のんのんびより 12話 「また春が来た」 感想

のんのんびより 12話 「また春が来た」



蛍が引っ越してきて1年か。

春なので2人でピクニックですか。なぜ2人で?

小鞠の作った弁当が。

カリカリする焼きそばって。

ハンバーグにチョコレートソースって合うのかな。

何ておバカなピクニックなんだ。

というか家の近所だったりして。


にちぶしん?近所の掃除ですか。

子供は山菜取りですか。

確かに草ってわからないよね。食べられるの。

れんげでれんげが妖精のように変身って
そんな技術が夏海にあるのか。

お花見の予定を作って終わりか。

まあそういうアニメだねこれ。


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のんのんびより 11話 かまくらをつくった 感想

のんのんびより 11話 かまくらをつくった



雪でバスが走れなくなり、学校に
止まることになった一同。

布団が足りないらしい。

そもそも、学校に布団ってあるのか。
知らなかった。

先生がいきなり布団で爆睡ですか。

布団のとりあいなのにね。

お兄さんが出てきませんね。

腕相撲で決めて、蛍が圧倒的に強いわけですか。
腕相撲とかだじゃれ勝負とかものまねとか早く寝なさいよ。

れんげのものまねの「のす」ってなんですかね。

で、結局、先生が寝袋に押し込められて。

蛍は夜中に雪を見に外出ですか。
田舎の星空を見て感激しているわけですね。

とても田舎の満天の星空はとても美しいですね。

といいますか、お兄さんは保健室で寝てたのね。

それで終わりか。

またとある日に雪が。

でスキーをやることになったのか。
駄菓子屋さんがまさかのスキー一式レンタル業をやっているのか。

では駄菓子屋さんはものすごく観光業で儲かっているとか、
利益を上げているとか、そういった業務をこなしているのか。

しっかり蛍に営業をして。

でスキーは誰もすべれないわけね。
駄菓子屋さん以外は。

夏海のひどい講義によってみんなが・・・。

スキーじゃなくてかまくら作りと豚汁づくりって。

かまくら作りは東京育ちの蛍の夢なのね。

旭丘分校の他のメンバーはつくりかたを知っているのね。

かまくらより豚汁のほうがメインじゃないのか?

それで終わってしまったか。

のんのんびより10話 初日の出を見た 感想

のんのんびより10話 初日の出を見た 感想



もう年末ですか。年越しそばとか、宮内家は親がいるのか。
出てきませんね。

家族で初日の出か。

っていうか姉の先生はなんで目出し帽子で。

朝の4時前から山登りか。

シュールな歌を歌いながら、山登り。

やぶ医者の歌は結局なにをやりに竹藪にいくんだよ。

今回は昔ばなしか。
れんげの1歳の時のおもりの話か。

れんげの取り扱いはとても難しいのか。

生まれたときから変わった子なのね。

で次の日か。

駄菓子屋さんがまたれんげの家にきた。

れんげに会いに来たのか。

で山登りはしんどいな。

で山頂で初日の出ですか。

家に帰ってお雑煮食べて、れんげと駄菓子屋さんで寝ると。

のどかな田舎ですね。

のんのんびより 9話 文化祭をやってみた 感想

のんのんびより 9話 文化祭をやってみた 感想



今回は文化祭ですか。
中学校だからですか。
小学校はないですよね。
無かったですけど。

地元の人少ないのに喫茶店とかやってもお客さんが。

渋谷に通ってるのか、れんげのお姉さん。
で散髪って美容院でしょ。

電話で勧誘って強制的参加ですよね。

次は駄菓子屋さんですか。
結構忙しそうなのか。

で結局お客さん3人しかいないのか。
ああ、先生もいれて4人か。

なんだか独特の文化祭といいますか。

で小鞠さんは何のキャラクターをやっているのか、何をやらされているのか。
で、腹太鼓ですか。
ものすごいすべっているのか。

あ、お兄さんいたね。犬役ですか。

料理できないのに喫茶店。

で誰が作ったのだ?ケーキとか。

文化祭終わりなのか。

何もやってないな。

一週間後の夏海の部屋の片づけでまた懐かしいおもちゃが登場ですね。
名前わかりませんが、見たことある。

夏海はお兄さんが好きだったのね。
ビデオにとった黒歴史が。

のんのんびより 8話 学校でごはんを炊いた 感想

のんのんびより 8話 学校でごはんを炊いた 感想



今回から秋に季節が変わりました。
季節が変わるのも早いですね。あっという間です。
でもそれがこのアニメのいいところです。

学校の授業で畑の野菜をとって、バーベキューですかね。
なんだか食事をつくる授業のようですが。
家庭科ですかね。

はんごうのお米に水を入れ忘れるという初歩的ミスもなかなかです。

あらいきなり小鞠さんの隣の住人のお姉さん、富士宮このみが登場ですね。

いまさら、ポータブルCDプレイヤーですか。
といいますか。まだ売ってるのですか?
何世代も前の音楽プレイヤーでは?

というかTVで音楽くらい番組やニュースで情報を仕入れるくらい
田舎でもできますよね。

うーんというか小鞠さんだけいろんな意味で疎いのか。
音楽にもファッションにもおしゃれにも疎いのか。

恋愛話ってお兄さんしかいないよね。
ここ田舎だし、村ですし。

小学生でコーヒーブラックですか。

で秋の森をスケッチしにいくのですか。
芸術の秋ということで。

森を抜けた、川が見渡せる空地ですか。
向こうの山を描いているのか。

れんげはなぜ、森に来て小鞠を描くのか。
さすが天然キャラだな。

普通に書いてうますぎる。
小学校1年生なのに。天才。

蛍がサンドイッチを作りに家に戻る間にソフトグライダーで遊ぶ小鞠とれんげ。

ソフトグライダーって昔ありましたね。
まだ売っているのですかね。
駄菓子屋さんとかに売ってるのですかね。

だいぶ昔のことなので私も
忘れてしまいました。
まさか、ソフトグライダーという非常に懐かしいものがアニメに
登場してくるとは。

家に帰って、干し柿作りで柿のへたを使ってヘタレンジャーごっとですか。

また意味不明な展開ですが、
干し柿ってあまり食べたことがないかも。
あんぽ柿とは違うのですかね。
違いがよくわからないですが、同じものでしょうか?
あんぽ柿のほうはまあそれも1度ほどしか食べたことないですけど。

そのあとのお兄さんはギターが上手かったりするわけですね。

えー相変わらずお兄ちゃんの声は聴けずじまいでしたか。

今回は小鞠さんが主人公の回ですね。

干し柿はお湯でゆでるのか。カビ防止になるらしい。
それから天日干しなのか。
空気アニメで干し柿の作り方を勉強することになるとは。
ただのアニメではなかったか。

干し柿をつるすときのBGMはすごくいいな。
のどかで綺麗な音楽で。

最後にあの顔を描いた柿次郎君は蛍の家にプレゼントされるのか。

やっぱりこのゆったりとした間と表現と感性でアニメを作る人たちがいて、
その感性が好きで、このアニメを見る人たちがいて、そういう人たちが日本にいる。
そういったことにとても安心する。

そんなことを感じさせてくれるアニメですね。