ガンダムビルドファイターズ 25話 感想 約束 

ガンダムビルドファイターズ 25話 約束 感想



プラフスキー粒子が会場に漏れて、会場が破壊されようとしているの。

そして会場に宇宙要塞ア・バオア・クーが出現。

えーとなんでだ?意味が分からない。
戦場設定プログラムがバグっただけなのかな?

ガンプラでプラフスキー粒子の結晶体の所までいけるのか?
どういった構造なのかさっぱりわかりませんね。
このへんのシステムはさっぱりわかりませんね。
今回の大会だけ穏やかな大会ではないようですが。

メインキャラは全員参加ですかね。このプラフスキー粒子の暴走に。
しかしガンプラで解決というのも意味不明ですね。
スタッフはいないのですかね?この会場。

えーとしかもなぜに敵対MSが。

うーんよくわからない展開だが、戦闘シーンは安定した面白さですね。

ラルさんのグフとマオの師匠のMSはでたらめな
戦力だな。
しかもガンプラもすでに用意してあるのか。
毎日持ち歩いているのか。

今度はア・バオア・クー内部から超絶ビームが。コロニーレーザーのようだ。

今度はセイのお父さんまでパーフェクトガンダムで登場なのか。
もう何でもありだな。

うん、もう何が何だかわからないアニメになったな。

マシタ会長はなぜ消えたのか。
ベイカー美人秘書も。

で、セイ・レイジとユウキ先輩は最後の対決なのか。
避難した観客はそっちのけなのか。

最後はセイが操縦するのか。

でプラフスキー粒子が無くなってレイジがいなくなるのか。
レイジは何しに来たんだ?

えーとアイラはレイジといっしょに、アリアンへ。

ていうかアリアンでどこなんだよ?
唐突に現れた別世界のようだけど、説明くらいしてくださいよ。
最後までどこなのかさっぱりわからなかったです。

そして・・・もう1年後の世界大会か。

コウサカ・チナはちょっと大人っぽくなったのかな。

セイ・イオリは新しいガンダム、ビルドストライクコスモスで世界大会に・・・。

うーん。これで終わりなのか。

最終回は何だかよくわからない展開だったけど。
これは2期がそのうちあるアニメなのだろうか。
それとも漫画でいう打ち切り同然の扱いなのか。
急展開ばかりで物語がかなりガタガタなような
気がしてきた。

まあとりあえず終了ということで。

ガンダムのアニメとしてはやはり戦闘シーンだけは
かなり素晴らしかった気がします。
特にvsジオングは最高によかったです。
ジオングの攻撃はすばらしかった。
そこは見どころでしたね。
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ガンダムビルドファイターズ 24話 感想 ダークマター

ガンダムビルドファイターズ 24話 ダークマター 感想

 

いよいよガンプラバトル世界選手権大会決勝戦です。

メイジンカワグチはガンプラバトルの楽しさを世界に
知ってもらうために戦いたいようですが、
マシタ会長は2代目メイジンカワグチには勝つことだけを
目指す戦い方をしいていたのですね。

そして3代目であるユウキタツヤにも改良したエムボディシステムを提供。

そして決勝戦。

いきなり激戦。

もう完全にメイジンカワグチは強化人間になってますね。

レイジのガンダムを圧倒している。

マシタ会長はレイジのいた世界の住人で、ベイカー美人秘書
はこっちの世界のセイラマスのコスプレをしていた
ヲタクの人なのですね。
その2人が結託して、ビジネスを始めて成功したのか。
お金持ちになりたかっただけなのね。

エクシアのビームサーベル?が氷になったり、炎が出たり
と魔法の剣みたいになってますね。
何ですかね?これ。

うーん戦闘シーンは武器なのか、技なのか
よくわからないシーンがたくさん出てきてわかりませんね。

もうなんでもありなアニメになってしまいましたね。

で、セイ・レイジ組みが優勝ですか。

うーんまあ予想はある程度つく結果のようでしたが、
ガンプラバトルのたくさんのシステムがやはりよくわからない
ですね。

でプラフスキー粒子が暴走して、会場に登場したのが、
ア・バオア・クー。

もう何が何だかわかりません。

決勝戦のわりにはあまり見どころが無かった気がする。
ユウキ先輩も負けて元に戻っただけですし。
戦闘もなんやらよくわからなかったですからね。

次回、最終回も何をやるのか。
というか最終回なのか。
意外とはやく終わるのですね、ガンダムビルドファイターズ。
もしくわ2期でもそのうち放送するのですかね。
まあ、今のままでは新しい展開も考えないとアニメとしてはあまり
見どころはないのかもしれないですからね。
ストーリーの構成はじっくりと考えどころですかね。
2期があるとしても。
まあレイジも何者なのかよくわからないままですからね。

ウルマックスジャパン

3代目メイジンカワグチ(ユウキタツヤ)のガンダムエクシアダークマター

何だか微妙なデザイン。
アストレイにちょっと似てるのかな。



ガンダムビルドファイターズ 23話「ガンプラ・イブ」感想

ガンダムビルドファイターズ 23話「ガンプラ・イブ」感想



2代目メイジンカワグチはどうして病気なんですかね。

1週間後に決勝戦を控えた会場にはたくさんのガンダムキャラがいましたね。
エルピープル、カツ、レツ、キッカ、ミネバザビ、ハマーンカーン、その他。
えーとだれだかよく確認できませんでしたが。
前回の次回予告以外に上記のキャラがいましたね。

ガンダムとシャア専用ザク2を立像でって、ガンダムはお台場から
持ってきた?まだこの時代まで立っているのか?
そんなばかな・・・さすがアニメ。

シャア大佐とララァもいた。

あいかわらずマシタ会長はわがままだな。美人秘書ベイカーさんも
大変ですね。
決勝戦もなにかたくらんでますね。
フラナ機関の人も協力するわけですね。

ガンプラバトルの大会も文化祭のようなイベントになっていますね。

会場でもガンプラバトルがあるわけですね。

リカルドフェリーニまで登場。

ニルスニールセンはいつも忍者のようにスパイ活動をしているのかな。

今回は話の内容がほとんどない回だが、ウッソなどガンダムキャラが
勢ぞろいっぽい回ですね。
懐かしい顔がたくさん現れますね。

ユウキ先輩にガンプラの楽しさを教えたのはセイのお父様なのですね。
では初代メイジンカワグチとは・・・。

セイvsレイジのガンプラバトル、お父様とリン子お母さんの再会。

あまり見どころが・・・。

そして、ニルスニールセンの潜入工作はベイカー美人秘書に見つかり。

うーん今回はこれといった話題が何もない回だったな。

そしてガンプラバトル決勝戦。

メイジンカワグチのガンプラは何でしょうね。
黒というか紫というのか。何のガンダムだったかよく確認できません
でしたが。ガンダムエクシアの改造版?

次回がまたすごい戦闘シーンになりそうで楽しみです。



ガンダムビルドファイターズ 22話 感想 「名人VS名人」

ガンダムビルドファイターズ 22話「名人VS名人」感想



名人vs名人?
うーんどういう意味なのでしょうかね。

今回はメイジンカワグチの登場ですね。
ジョンメアーズマッケンジー卿?
マッケンジー准将?

2代目名人とライバル関係にあった人なのか。
また世代交代ではない方が出てきましたね。

アイラは結局セイの家に居候に?
結局アイラはセイとレイジのお部屋にお泊りしたのですね。
というかアリアンって別世界の王国なのか?
訳がわからん。

ニルスニールセンは地道にプラフスキー粒子の研究ですね。

でジュリアンってだれ?孫か。
ジョンメアーズマッケンジー卿の。

大会に出場するのを頼まれてしまいましたか。
重病では出れませんからね。

と思いきや、単なる仮病だったのか。准将。

でジュリアンの前哨戦はヤサカマオか。

あっとういまに敗北。

ガンプラ塾一期生?

メイジンカワグチの同僚なのか。
というか名人の先輩なのか。

どういういきさつなのか。

2代目名人ってものすごく評判が悪いな。
何者なのか。

で、メイジンカワグチvsジュリアンマッケンジー戦。

アメイジングエクシアvsガンダムF91イマジン。

F91そのままですね。質量をもった残像。

戦闘シーンがすごいですね。

結局ユウキ先輩が勝利ですか。

3代目メイジンカワグチは2代目のイメージを変えるために
あえて3代目になったのですね。

決勝戦はメイジンカワグチvsセイ・レイジ組か。

次回予告おもしろい。

ハサウェイ・ノアとクエス・パラヤとか、カイ・シデン、ミハル。
あと刹那・F・セイエイ、クリスティナ・シエラ。オデロ・ヘンリーク、
ウォレン・トレイス。
がいましたね。
また面白いメンバーを登場させてきましたか。

ガンダムビルドファイターズ 21話 「きらめく粒子の中で」感想

ガンダムビルドファイターズ 21話「きらめく粒子の中で」感想



今回はアイラ・ユルキアイネンの回ですか。
前回のバトルはすさまじかった。

いきなり、レイジがアイラをお説教してますね。
戦い方がそんなに気に入らなかったのか。
でも強化人間のようなものですからね。
事情は知らないでしょうけど。

で、アリアン王家の名誉にかけて?
マシタ会長は王子の名前を知っていたようですが。
えーと、長い名前。
アリーア・フォン・レイジ・アスナ?

アスナ?「機動戦士ガンダムエコール・デュ・シエル」から
入れてきましたか?単なる偶然か?

ちょくちょくいろんなネタを挟んでくるアニメですね。

やっぱり謎になってますね。
各キャラクターの間で。
謎のシステムですね。まだね。

レイジはどうして強烈に怒っているのですかね。

アイラ・ユルキアイネンは健康診断ですか。
人間ドッグのような。まあ、強化人間は
そんなものですけど。
フラナガン機関のオマージュ機関ですからね。

アイラの子供の頃の話。
プラフスキー粒子の動きを感覚でとらえる。
あれ、ニュータイプじゃないですか?
強化人間にする必要はないんじゃ?

エンボディーシステム?
アイラの脳波を視認し映像化するシステム?
予知能力に似ているのか。

やっぱりサイコミューシステムのようなものなのか。
でもボディスーツのデザインはかなりダサい。

アイラは訓練、実験の連続なのか。
で、お金が目当てなのか。
貧しい環境の育ちなのね。

ああ、ガンダムの強化人間もそういった育ちばかりだな。

うーんなんだか、ソフトなマリーダ・クルス中尉を見ているようだ。

いよいよ、セイ・レイジ組vsアイラ・ユルキアイネンのバトルか。

準決勝第一試合。

なんで森の中なんだ?こんなところで戦闘か。

おう。クリアファンネルは塗料を吹きかけると見えるようになるのか。

バルカンに仕掛けてあるのか。

あっというまにエンボディシステムが。

動きが数段すごくなるな。

動きが素早すぎて、よくわからないけど、凄い格闘だな。

でもこのシステムはパイロットへの負担が
凄まじいから持たないのではないか。

あ、コウサカ・チナからもらったプレゼントのペンダントは
通信端末なのか。
なんだあれは、光って、アイナの意識が
感じられるアイテムなのか。
ペンダント自体がサイコミューシステムなのかな。
これはこれですごいアイテムだ。

心をつなぐ、心を紡ぐペンダントか。

でも結果がとんでも内容になってるな。

自分の意思を解放したらあっさり負けちゃったのか。

まあ、システムはね。

相手の秘密兵器的なシステムはいくらパイロットが
優秀でもわからないよね。
アイラ・ユルキアイネンもそうだった・・・。

でアイラはセイの家に居候になるのか。
勝手に決めていいのか・・・。
お母さんであるイオリ・リン子にことわりもなく・・・。

次回は名人vs名人。
メイジン・カワグチvsメイジンに最も近い男。
だれだそれは?


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