ドラゴンボール超 108話 フリーザとフロスト 交わる悪意!? 感想

今回はフリーザさんとフロストが手を組んで、
何かを企んで、孫悟飯と対決するというお話です。

あ、さっそく孫悟空とリブリアンの激しい戦闘から。
でも、孫悟空はノーマルの状態です。

プリティーキャノン、プリティーラブマシンガンも
あんまり孫悟空には通用してないな。

それぞれの宇宙の戦士たちが激戦を繰り広げている最中、
フリーザは高見の見物だな。

孫悟飯もロボット系の戦士と戦っているな。

と、ジーミスという第2宇宙のヤードラット星人が襲い掛かってきます。

ジーミスは瞬間移動で移動しながら、孫悟飯を圧倒しています。
なかなか凄いな。
瞬間移動だからね。
そして、攻撃もなかなか凄いな。
まあ、孫悟飯はノーマルの状態なのですけど。
本気で戦えと破壊神ビルスにも怒鳴られてます。

と、そこへフリーザがやってきます。

フリーザにとってはこの状況はチャンスなのか。
やっぱり、フリーザは目的が別にあるのかな?
みんなもそのような憶測をしています。
観客席でね。

フリーザは観戦か。
やっぱり普通には戦わないな。
フリーザにはいろいろあるものな。
まだまだ、何を考えてるかわからないキャラクターだな。
フリーザらしい。

再び、孫悟飯vsジーミス。
と、フリーザも横槍を入れてきます。
ジーミスはフリーザを攻撃しますが、やられてしまいます。
圧倒されてるな、ジーミス。
瞬間移動以外は大したことないのか。

凄い、ガンダムでいう拡散メガ粒子砲みたいな技で圧倒。
そして、場外に蹴りだします。

この戦い方に孫悟飯は怒ります。
と、ここへフロストもやってきます。
フリーザとフロストが組んで、孫悟飯を倒すという計画らしい。
何だ、サイヤ人が目的なのね。

フリーザと孫悟飯の戦闘。
普通の状態からゴールデンフリーザに変身し、
孫悟飯を圧倒している。

フリーザがフロストに戦闘の仕方を教えている間に、
フロストに攻撃し、フロストを場外にします。
何という展開。
フリーザと孫悟飯の戦闘は演技だっただけなのか。
あの、フロストが小物扱いか。

これに激高したフロストがフリーザを攻撃しようとしましたが、
全王に消滅させられます。

ああ、何という展開か。
これは予想外すぎる。

一方、孫悟空とリブリアンはまだ戦闘中。

力の大会終了まであと29分。

ここで今回は終了です。
今回はフリーザの作戦は予想外だった。
わざわざゴールデンフリーザに変身して、孫悟飯と戦い、
フロストを油断させて場外にするという、
最初からフロストを除くために試合前から、
フロストを敵として扱っていたのか。
フリーザ、凄すぎる。
まあ、もともと、信用してはいけないキャラクターですけど、
宇宙違いの同族でも、道具ぐらいにしか思っていない。
あ、でもサイヤ人ももともとそんな民族でしたね。

フリーザはいい生物ではないままなので、
ある意味では当たり前なのかもしれないですけど。
この展開は大変面白かった。
フリーザはやっぱり面白いキャラクターだと、
あらためて感心しました。

でも、もうちょっとフロストの本気の戦闘も見てみたかったかな。
あまり強くはなっていないみたいだけど、
それでもそれなりに強いキャラクターだったからな。
そこだけ、ちょっと残念だ。

かわりに、今後のフリーザに期待しよう。

次回は、2時間スペシャル。
いよいよ、孫悟空vsジレンの戦闘です。
孫悟空は元気玉も使うみたいですね。
この戦闘はとても楽しみです。

で、リブリアンはどうなるのでしょうね?
まだしぶとく生き残りそうですけど。

Google翻訳による108話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 108
Freeza and Frost Crossed malice!?

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ドラゴンボール超 107話 復讐の「F」!しかけられた狡猾な罠!? 感想

今回は第6宇宙のフロストが第7宇宙の戦士たちに戦いをしかけてくるお話です。
フロストか。
なかなかの強敵です。
前回戦った時は超サイヤ人ほどではなかったきがしますが、
あれからパワーアップしたのでしょうか。
個人的にはかなりのパワーアップをしていてくれるほうが
楽しめますね。
フリーザさんの同族キャラですから、
強くないと面白くありません。

そういうわけで、フロストが相手ですから、かなり戦闘シーンも楽しめそうですね。
激戦を期待したいです。

フロストと言えば、第7宇宙のフリーザさんと同族(宇宙違いの)ですが、
昨日はフリーザ電車引退という記事がありました。
ちょっとだけフリーザさんに似てる外観の電車のお話です。

フリーザ電車引退

まあ、余談ですけど。

フロストさんは第6宇宙が優勝したら罪を許してほしいと
破壊神シャンパにお願いしますが、
どうなのでしょうね。
第7宇宙をかき回すようですが。

力の大会は残りの戦士は36人。
だいぶ戦士が減った。

ここで大神官より

第2宇宙は残り6人、
第3宇宙は残り7人、
第4宇宙は残り4人、
第6宇宙は残り8人、
第7宇宙は残り8人、
第11宇宙は残り3人。

あれ?第4宇宙は目に見えない選手がいるのか?
数が合わないようだけど。
破壊神ビルスにもわからない。

ここで第11宇宙の3人が不意打ちをくらいますが、
ディスポが追い詰められます。
肉体が液体のようだな。
そして、体が再生します。
魔人ブウみたいなタイプかな。

と、ここでジレンが救援に向かいます。
やっとジレンの力が見られるのか。
マジカーヨさんという青い戦士を一撃で吹っ飛ばしてしまいます。
凄い、凄すぎる。
マジカーヨさんは場外です。
凄い力だ、ジレン。
強すぎる。

あ、休んでいた亀仙人がフロストに狙われました。
これを見ていた孫悟空は救援に向かいます。
しかし、リブリアンに阻まれてしまいます。

ここで亀仙人は気を高めて、なんと、フロストに向かっていきますが、
あまり通用はしませんでした。
それでも、亀仙人は魔封波を行いフロストを壺に閉じ込めようとしますが、
外してしまいました。
やっぱり相当疲れているな。
それにしても、亀仙人はかなりパワーアップしてるな。
見た目の強さが昔とは全く違う。

フロストは亀仙人を赤い細かい気功砲で連射し、
ついでに近くにいたベジータも狙いました。
ベジータには手で弾かれてしまいましたけど。

うーん、やっぱり亀仙人が想像以上に持ちこたえている。
ここまで強くなったのか。
スタミナは連戦で相当落ちているけど、
昔に比べて凄いパワーアップをしているようだ。

亀仙人をやっつけようとしたフロストでしたが、
ベジータがぶっとばしに来ました。

ああ、フロストと戦うのがと思ったら、
マゲッタが襲撃してきました。

2対1か。
超サイヤ人になりベジータは戦いますが、
傍にいた亀仙人はマゲッタに向けて魔封波をしかけますが、
フロストも魔封波返しをしてベジータを封じ込めてしまいます。

これはフロストが頭良すぎる。

亀仙人は最後に放った青い僅かな気の塊を操作して、
魔封波の壺に当てて、壊して、
ベジータを壺の外に出します。

ベジータはマゲッタも場外にします。

亀仙人はもうここで自ら場外になります。
ベジータにもう場外に出ろと言われましたからね。
そして、観客席でクリリンに仙豆を食べて復活します。
いやーよくやりましたよ、亀仙人。
破壊神ビルスにも褒められましたけど。

力の大会終了まであと30分です。

ここで今回は終了です。
今回のお話は大変面白かったです。
結局、フロストのパワーアップは今回の戦闘では確認することが出来ませんでしたが、
代わりに亀仙人のパワーアップと大活躍を見ることができました。
これは予想外というか、
まだスタミナがこれほど残っていたのか。
孫悟空から気を貰ったからか。
それにしても、亀仙人がここまで戦えるとは。

ベジータvsフロストももっと見たかったな。
結局、マゲッタが悪口を言われると戦えなくなる癖は治ってなかったので、
ベジータはあっさりとマゲッタを倒しましたが、
フロストとはあまり戦闘にはならなかった。
もうちょっとね、本気のフロストを見たかったな。

次回はフロストとフリーザが手を組んでいることがばれるのですかね?
孫悟飯が2人とも倒すと言ってますが。

次はフロストの本気の戦闘が見られるだろうか。
フリーザもどの程度関わってくるのか。

そして、孫悟空は亀仙人を救援に向かおうとしたときに、
リブリアンに阻まれてしまったので、
リブリアンとの対決になるみたいです。
リブリアンもかなりの戦士ですから、
こちらも楽しみですね。

というわけで、今回のお話は大変面白かったです。
亀仙人の予想外の活躍が素晴らしかった。
クリリンより遥かに活躍してるじゃないですか。
そんなわけで、クリリンの活躍ももっと見たかったんですけどね。
代わりに亀仙人が大活躍してくれました。

Google翻訳による107話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 107
"F" of revenge!Cunning trap!?

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ドラゴンボール超 106話 見極めろ!姿なきアタッカーとの死闘!! 感想

悟飯とピッコロが敵の狙撃手に狙われる。
敵の姿は見当たらず、気を感じることもできない。
追い詰められる2人を、悟空、ベジータ、天津飯が救出に動く!

テレビ欄より引用

今回はなかなか戦いづらい敵と対戦するわけですね。
ヒットのようなタイプだろうか。
気を感じることができない敵というのは本当に戦いづらい。

亀仙人は前回がんばったから疲労困憊だな。

その頃、ピッコロと孫悟飯はドクターロタという赤い色の戦士と戦闘中。
しかし、狙撃一発でやられてしまいます。
青い気功砲が狙撃してきました。
これが狙撃手ですね。

やっぱり気が感じられないようだ。

あれ、赤い玉が宙を浮いていて、これで観察しているようだ。
カメラみたいだな。
だから気が感じられないのか。

そして、ピッコロがやられてしまった。
凄いな、一撃でピッコロの腕を消す衝撃だ。

赤いキャラクターがたくさんの赤い球を吐き出しました。
これでいろんな場所を攻撃しているのか。
そして、この赤い球はガンダムで言うところのファンネルのように
攻撃を反射させる。
というか、サイコガンダムMk-IIのリフレクタービットみたいな感じだ。

ピッコロは煙幕を使って敵に接近するという作戦。
そして、赤い玉を拾います。
この赤い球は気も探れるようです。
凄い能力だ。

気ではなく、熱を感じ取るのかな?

なかなかやっかいな能力者だな。

あ、天津飯と孫悟空、ベジータがやってきました。
そして攻撃されます。

そして、孫悟飯を守ったピッコロは両腕をやられてしまいます。
これは相当な疲労だな。

ピッコロは気功砲で石を温めますが、
赤い敵は拡散メガ粒子砲のようにランダムに攻撃を始めました。
それにしても、この青い気功砲は凄まじい威力ですね。
ピッコロの腕を何度も一撃で消滅させるほどの威力です。
凄まじい戦士だな。
これほどの強力な戦士がまだいたのか。

天津飯はこの戦闘を観察していたようですが、
特にベジータは孫悟飯、ピッコロの一方的なやられっぷりに
ちょっと頭にきているようです。

天津飯はピッコロ、孫悟飯の救援に。
ベジータ、孫悟空は敵対する相手を倒しにそれぞれ向かいます。

ベジータはギャリック砲、孫悟空はかめはめ波で対抗。
岩陰に隠れていたので、岩を粉砕します。

ベジータは相手にギャリック砲を放ちますが、
相手はリフレクションという技でギャリック砲を弾き返します。
本体もサイコガンダムMk-IIのリフレクタービットみたいな感じなのね。

ああ、もう一人いた。
緑色の髪の長い戦士。
こっちが攻撃の本体なのか。
そして、赤い戦士の方が緑の戦士の放った気功砲を跳ね返して
攻撃しているのか。
2人でのコンビプレイか。
これは想定外です。

ハーベラ?という名前なのかな、緑色の戦士。

ベジータと孫悟空の戦いぶりを見ていた天津飯は
四身の拳を使い、ハーベラ?の居場所を特定するために
ハーベラ?の後を追います。

ベジータと孫悟空は気功砲が通用しないので、
巨大な岩をぶん投げて攻撃します。

ハーベラを追い込んだ天津飯は新気功砲を放ち
ハーベラをほぼ戦闘不能に追い込みました。

あ、まだハーベラは攻撃できました。
腕は上がらないようなので、闘技場の地面を攻撃し、
破壊して、天津飯を吹っ飛ばしましたが、
四身の拳で分身した他の3人がハーベラの腕をつかんで、
場外に道づれにしました。

天津飯はまだまだ余裕のようですが、
舞空術が使えませんからね。
これで場外です。

第2宇宙ハーベラ、第7宇宙天津飯は場外です。

そして、赤い戦士もベジータ、孫悟空に追い込まれます。
逃げ出そうとしましたが、ドクターロタという赤いイノシシのような
先ほどの戦士に捕まってしまいます。

しかし、2人ともベジータのギャリック砲によって場外に出されました。

この赤い戦士の名前はフランという名前か。

うん、全王も言ってたけど、
面白い見たことのない戦いだった。
やっぱり特殊能力系は戦いづらい。
そして、一芸に秀でた戦士も。

あれ、ハーミラ?かな。
ナレーションでは。
何だか、正確な名前がよくわからないな。
声優さんによって聞き取りにくいというか、
判別しにくいというか。

力の大会は残り32分。

今回はここで終了です。

次回は9月17日。
第6宇宙のフロストとの対決のようだ。
タイトルが復活の「F」とあるからね。
フリーザも絡んでくるかもしれないですね。

そして、10月8日は秋の1時間スペシャル。
いよいよ孫悟空vsジレンの対戦が始まるようです。

今回の敵は攻撃だけは相当な攻撃力だったな。
ピッコロの腕を破壊するほどの攻撃力が凄かった。
避けられるのだけれども、当たると凄い。
あ、でも天津飯は直撃しても、
倒れただけだったな。
四身の拳だから?
でも1人の時よりも総合力で4分の1になっているはずなのに。
ハーベラの攻撃力が低下していたのかな。
再三攻撃していたので。
攻撃の加減でもしていたのだろうか?
どいういことかまでは詳細は分からないけど。

そして、リフレクションという技も素晴らしかった。
ただ、それ以外はかなり弱そうだ。
このような戦士もいたのね。

まだまだ、残っている戦士の中には、強力な戦士が多数いるかもしれないですね。
まあ、特殊能力系のような戦士が。
これからがますます見どころになりますか。
激しい戦闘が多くなりそうですからね。

あと、天津飯の活躍はもっと見たかったな。
もっと1人の状態で全力で戦う天津飯が見たかった。
クリリンもそうだけど、全力で戦わずして場外になってしまった印象だ。
もっとこの2人の戦いぶりを見たかった。
相手も超サイヤ人レベルかそれ以上の戦士。
どこまで強い戦士に成長しているのかの確認。
この力の大会ではそこまでの力を出すまでもなく、
場外になってしまったので。
見る機会があればいいのにな。
いつか期待したいものです。

Google翻訳による106話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 106
See it!Suicide fight with no-attackers!!

ドラゴンボールギャルズブルマ アーミーVer. 総合ディスカウントモウモウハウス

ドラゴンボール超 105話 奮戦!武天老師命を燃やす!! 感想

亀仙人が第4宇宙の戦士たちを相手にバトルを繰り広げる。
自分よりも強大な力を持つ相手に、
老練な技で優位に闘いを進めていた亀仙人だったが…!?

テレビ番組表より引用

今回は亀仙人が主役のようだ。
しかし、この力の大会は亀仙人よりもはるかに強力な戦士たちがたくさんいる。
まだ、亀仙人は残っているけど、さすがにきつくなってきたのかな。

全王によるとあと残りの戦士はまだいっぱいいるらしい。
数が数えられないのか?

亀仙人はゆっくりと他の戦士たちの戦闘を観察しているようだ。
亀仙人によると残りは半分以下のようだ。

ここでハンマー技を使える女戦士が攻撃してくる。

色仕掛けで亀仙人に攻撃してくるが、
はたして通用するのか。
ちょっと効いてる。
何ということか。

今度は気を槍に変えて攻撃してくるが、
亀仙人には通用しなかった。

亀仙人は気を高めて炎のような気が凄いな。
そして、筋肉が盛り上がり、かめはめ波かな?

あっという間に逃げ出したこの女戦士は場外に。
何だこの展開は。
亀仙人よりもはるかに弱い戦士がいたのか。

そして、次はまた女戦士。
第4宇宙の札術使い。
その攻撃も亀仙人にはあまり通用しないようだ。

どうやらたくさんの術があるらしい。
ああ、今度は完全に術中にはまっているのか。

明るい場所が苦手で影が得意。

あ、魔封波でめんどうな敵を封じるのが役目なのか。
あっという間に封じました。

なるほど。
そういうことか。
封印した壺ごと場外に投げます。

このことに2人の破壊神が反則かどうか揉めますが、
全王の裁定で問題ないようです。

そして、次の戦士はまた第4宇宙の戦士です。
この戦士はなかなか凄いっぽい。

少年のような姿から鳥のような姿に変身しました。
なかなか強大な気を持っているような表現でしたね。
パワーとスピードのある強力な戦士のようですけど、
亀仙人は大丈夫ですかね。

第4宇宙の戦士は名前がよくわかりませんね。
名前の紹介が今回は無いです。

ああ、凄いスピードだけど亀仙人には通じなかった。
その後の攻撃もかすりもしない。
動きがすべて読まれているのか。

合気道みたいだな。
亀仙人が圧倒してる。
凄い。
もう追い詰められてる。

ここで逆襲に合い、亀仙人はガドスにやられ始める。
やっぱりパワーには勝てないかな。
亀仙人はあっという間にぼろぼろに。

亀仙人はねんねんころり、おころりよ、と催眠術?かな?
この技でガドスを追い込もうとしますが、
打ち破られます。

亀仙人は立ち上がり、最大最強のかめはめ波を打ち、
ガドスを場外にします。

しかし、亀仙人も倒れてしまいます。

孫悟空は超サイヤ人ブルーになって、
戦いを打ち破り、亀仙人に気を与えます。

亀仙人は息を吹き返します。
しかし満身創痍だな。

試合終了まであと34分。

今回はここで終了です。
今回はほぼ亀仙人の回でした。
そして、予想外の強さだった。
敵はそれほどの敵というわけでもなかったけど、
まだまだ、十分に戦える戦士であることを証明しました。

そうか、亀仙人には力とスピード以外で戦ってくる戦士を
封じるという役割があるのか。
特殊能力系を魔封波で封じる。
確かに反則でなければ、大変有効だ。

そして、パワー、スピード系の戦士に対してもそこそこ戦える。
そうか、亀仙人は貴重な戦力だったのか。
最初はどうして亀仙人が選ばれたのかよくわからなかったけど、
特殊能力系の戦士にはうってつけだったのね。
ちょっと意外な発見だった。
そして、ちょっと面白い回だった。

次回は第2宇宙のスナイパーに狙われるようです。

Google翻訳による105話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 105
Fierce battle!Mutenroshi burns life!!

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ドラゴンボール超 104話 超絶光速バトル勃発!悟空とヒットの共同戦線!! 感想

今回は第6宇宙のヒットが第11宇宙のディスポと対戦。
ヒットがかなり苦戦して、孫悟空が加勢するというお話のようだ。

ガンダムのような爆発音からいきなり、ヒットとディスポが対面している。
さっそく、戦闘かな?

あれ?ディスポは何でヒットの時飛ばしを知っているのかな?
力の大会で情報を集めていましたか?

この2人の対戦をカリフラさんとケールさんが観戦している。

いきなりヒットの顔面に一撃を食らわせるディスポ。
この様子にシャンパもビルスも驚いている。
確かに強力な戦闘力を持っていそうだ。

2発目も食らわせた。
ディスポは凄まじいスピードのようで、シャンパや全王でも見えないみたいだ。
こんなに凄いのか、このディスポって。

全王も大神官が神パッドに追加した、スロー再生機能を使わないと見れないようだ。

この様子を見ていたトッポによるとディスポは
音速を超え、光速を超え、超速で攻撃しているらしい。
ああ、何か聖闘士星矢の黄金聖闘士かそれ以上の存在になっているのか。

凄いな、ディスポ。
一瞬だけスピードを数千倍に変えられるのか。
これほどのスピードの持ち主はいなかったよね、ドラゴンボールの世界には。

この説明を聞いたヒットも何か方策があるようだ、まだまだ冷静に戦っている。

ヒットの攻撃はまたもかわされて吹っ飛ばされます。

ヒットの説明によると時飛ばしの時に筋肉に力が入る音を
ディスポは大きな耳で感じ取って、
攻撃のタイミングにしているようだ。

ディスポは総合的に優れた特性を持ち合わせている。
なかなか素晴らしい戦士だ。

うーん、凄まじいな。
ヒットが一方的にもて遊ばれているようだ。
ヒットの攻撃がまったく当たらない。

トッポによると、ヒットは急所ははずして、
ディスポのスピードには慣れ始めているそう。
これはヒットの戦略のようだが、
ヒットも場外すれすれに追い込まれます。

ああ、ディスポの攻撃がヒットの体をすり抜けて場外に落ちてしまったのか?
ヒットの技も凄いな。

しかし、同じ第11宇宙のクッシという濃い緑色の頭の戦士に光のひもみたいな技で
救助されました。

ヒットは次元を移動したのか。

うーん、ここでクッシが加勢に来たので2対1。
ヒットはまた追い込まれるな。
スピード攻撃と光のひもで体の自由を奪われるので。

ここで孫悟空が超サイヤ人ゴッドで加勢に加わりました。
というか、ヒットを追い込んでるのを見ていて、
自分も戦いたくなったそうです。
確かにヒットが追い込まれるほどの力がありますからね。

超サイヤ人ゴッドの孫悟空でもこのディスポのスピードにはついていけない。
しかし、タイミングさえあえば攻撃は可能のようだ。

クンシかな名前?
ヒットはクンシの光のひもで囲まれて、直接攻撃ができないなか、
透明の気功砲でクンシの体にダメージを与えます。

今度はヒットvsディスポ。
時飛ばしのふりをして、ディスポへカウンター攻撃です。
これはかなりディスポに効いているようだ。
防御はそれほどでもないのかな。

今度は孫悟空vsクンシ。
光のひもの囲みを超サイヤ人ブルーになり強行突破です。
そして、クンシに一撃、クンシをふっとばし、気功砲の嵐。

また、ヒットvsディスポ。
ヒットの時飛ばしと時飛ばしのふりの連続攻撃なのか、
ディスポは見分けがつかず、一方的にやられます。
さすがのヒット。

ディスポはもう撤退するのか。
代わりにクンシがヒットを道連れにしようとしますが、
まったく攻撃が通用せず、場外に吹っ飛ばされます。
うーん、なかなか強かったんだけどね。
クンシも。
技も面白い。
聖闘士星矢のアンドロメダ瞬のような感じだったな。
なかなかの戦士で良かった。

これで第11宇宙はディスポ、トッポ、ジレンの残り3人に。

こうして、ヒットとディスポの戦いは一時休戦かな。

孫悟空とヒットの戦いもまたの機会となる。

力の大会終了まで残り35分。

ここで今回は終了です。
今回はヒットがディスポに追い込まれるというなかなかの展開。
ディスポの驚異的なスピードが素晴らしかったのと、
ヒットの冷静な戦いぶりも感心します。
そして、加勢にきたクンシもなかなか味のある戦士で良かった。
孫悟空はひさしぶりに超サイヤ人ゴッドになりましたが、
エネルギーの消耗をおさせるためだけの変身なので、
戦い方としては従来通り。

今回はヒットvsディスポの戦闘シーンがなかなかだった。
こういうハイレベルの戦闘が今後も楽しめれば素晴らしいな。

次回は亀仙人が第4宇宙の戦士たちと戦うのか。
次回はあまり凄い戦いにはならなさそうだな。

Google翻訳による104話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 104
Overtaking light battle broke out!
Co-Front of Goku and Hit!!

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