聖闘士星矢Ω 97話 最終回 感想 闘いの果て!光牙よ、伝説となれ!

聖闘士星矢Ω 97話 最終回 感想 闘いの果て!光牙よ、伝説となれ!



刻の神サターンvs天馬座ペガサス光牙の戦いもこれで終了ですね。
黄金Ω聖衣と変化したペガサス光牙はサターンの刻衣を破損。
戦いは激しい戦闘となり、何だかドラゴンボールZの戦闘シーンのような
表現になっていましたね。
サターン刻衣も天馬座ペガサス黄金Ω聖衣もつぎつぎに破壊されていきます。

Ωの力の先頭に彫刻座の白銀聖闘士ミケランジェロが。
なんでミケランジェロ?
なぜだ?最初にアテナの聖闘士の集合の時にはいましたけど。
最初と最後に登場。
かなり意外な登場の仕方ですね。

サターンは人間のΩの力に看過させられていきます。
そして、だんだんと昴の記憶がよみがえり、新青銅聖闘士たちの呼びかけ
に応じていきます。

神に対して、最後まで希望を捨てずに立ち向かっていく人間に
最後は美しさまで感じてサターンは昴としての心を取り戻し、戦いは終了します。

サターンの刻衣は何度でもよみがえるようで、それでも立ち向かっていく人間を認め
人間がΩの心を忘れた時に再び人間を滅ぼしにやってくると告げて
サターンは去っていきます。

サターンはどこへ帰るのですかね?エリシオンですかね?
オリンポスですかね?
やっぱりOPに出てきたサターンの衣装はかっこいいですね。

個人的には急展開だと思います。あれだけ人間を認めていなかったのに。
本来の目的はどうしたのか?と思いましたが、昴としての活動が
人間に対しての思いを変化させすぎたのか?
サターンの手下たちもびっくりしているかもしれないですね。

戦いが終わり、パラスベルダの町では復興が進み始め、女神パラスとタイタンは・・・
自分の犯した行為に対して落ち込んで、
反省しているパラスにセレーネが慰めるためにお茶をさしあげる。

パラスはお礼にアテナお姉さまのぬいぐるみをプレゼントします。

まだ、持っていたのですね。このぬいぐるみがパラス刻衣に変化するのではないか
と思っていましたが、セレーネもいいですね。
一応、神アイテムのようなものなので。

そして、タイタンと共に愛を望む人々を救うために旅立っていきます・・・。

そして聖域サンクチュアリでは黄金聖闘士たち、貴鬼、フドウ、インテグラが何やら話を。

何とハービンジャーが次の教皇に指名。黄金聖闘士たちの意思、
そして、何よりも女神アテナの指名です。
女神アテナ聖衣の守り役に任命されたのは布石だったのでしょうか。
個人的にはインテグラがキャラクター的にふさわしいと思っていましたが。
羅喜にまで説教されて、とりあえず教皇を引き受けることに。

一方、光牙は自分のやるべき事を探すために旅立っていきます、
ついでに同じ目的のエデンと共に・・・。

これで聖闘士星矢Ωは終了ですね。
2年間、わりと楽しめましたね。
まあ、1期は展開や作画などがちょっと聖闘士星矢というよりはプリキュアに近く、
微妙な感想でしたが、2期は後半は特に従来の聖闘士星矢に近くなっていきましたか。
3級パラサイトとの話が長くつづいたために2級、1級との話が短くなったように
思いますが、そしてパワーバランスもよくわからなくなりましたし、
まあ疑問点はいくつもありましたが、
全体的にはひさしぶりに見ごたえのあるアニメだったと思います。
やはり人気作だからですかね、聖闘士星矢は。

最終回は1/3ほどは戦いのあとの後日談の話になりましたね。

いつもは戦いが終了してそのまま終わるので聖闘士たちのその後が
まったくわからずじまいですが、
今回はちょっとだけ、その後の様子がわかったので面白かったです。
何だか続きを予感させる終わり方に感じました。
このΩシリーズはたまにでいいので、映画、OVA、漫画、
特番TV番組などのメディアでいいので続編やサイドストーリー
を展開してほしいですね。

まあ聖闘士たちのその後は星矢と女神アテナ、城戸沙織は
通常の日常に戻りつつあるようですし、一輝兄さんはいつも通り、
一人でまたどこかへ去っていきました。
ですが、紫龍、氷河、瞬は?
そして、シャイナさん、市さん、その他の旧青銅聖闘士たちは・・・。
そして、孔雀座の白銀聖闘士パブリーンは・・・。

結局どうなったのかわからず。

まあこれからやろうと思えばいくらでも続編やサイドストーリー
が作れる終わり方になりましたね。

正直、3期も続けてほしかったのですけどね。

とりあえず、2年間おつかれさまでした。
とても楽しめるアニメでした。
スタッフ、ファンの皆様のおつかれさまでした。


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ガンダムビルドファイターズ 24話 感想 ダークマター

ガンダムビルドファイターズ 24話 ダークマター 感想

 

いよいよガンプラバトル世界選手権大会決勝戦です。

メイジンカワグチはガンプラバトルの楽しさを世界に
知ってもらうために戦いたいようですが、
マシタ会長は2代目メイジンカワグチには勝つことだけを
目指す戦い方をしいていたのですね。

そして3代目であるユウキタツヤにも改良したエムボディシステムを提供。

そして決勝戦。

いきなり激戦。

もう完全にメイジンカワグチは強化人間になってますね。

レイジのガンダムを圧倒している。

マシタ会長はレイジのいた世界の住人で、ベイカー美人秘書
はこっちの世界のセイラマスのコスプレをしていた
ヲタクの人なのですね。
その2人が結託して、ビジネスを始めて成功したのか。
お金持ちになりたかっただけなのね。

エクシアのビームサーベル?が氷になったり、炎が出たり
と魔法の剣みたいになってますね。
何ですかね?これ。

うーん戦闘シーンは武器なのか、技なのか
よくわからないシーンがたくさん出てきてわかりませんね。

もうなんでもありなアニメになってしまいましたね。

で、セイ・レイジ組みが優勝ですか。

うーんまあ予想はある程度つく結果のようでしたが、
ガンプラバトルのたくさんのシステムがやはりよくわからない
ですね。

でプラフスキー粒子が暴走して、会場に登場したのが、
ア・バオア・クー。

もう何が何だかわかりません。

決勝戦のわりにはあまり見どころが無かった気がする。
ユウキ先輩も負けて元に戻っただけですし。
戦闘もなんやらよくわからなかったですからね。

次回、最終回も何をやるのか。
というか最終回なのか。
意外とはやく終わるのですね、ガンダムビルドファイターズ。
もしくわ2期でもそのうち放送するのですかね。
まあ、今のままでは新しい展開も考えないとアニメとしてはあまり
見どころはないのかもしれないですからね。
ストーリーの構成はじっくりと考えどころですかね。
2期があるとしても。
まあレイジも何者なのかよくわからないままですからね。

ウルマックスジャパン

3代目メイジンカワグチ(ユウキタツヤ)のガンダムエクシアダークマター

何だか微妙なデザイン。
アストレイにちょっと似てるのかな。



ドラゴンボールZ 神と神 感想 Dragon Ball Z Battle of Gods

ドラゴンボールZ 神と神 感想 Dragon Ball Z Battle of Gods



ひさしぶりのドラゴンボールZの映画版ということで、去年、
2013年3月30日全国公開したのですよね。
TV放送版は初めてということで見ました。

全体的な内容は正直いってあまり面白くなかったという印象。
新映像20分とはどこのことだかわかりませんでしたが。
映画では見ていないので。

まあ最近のドラゴンボールはもろにバトル系アニメなので、
つぎからつぎへ戦闘能力の高いライバルが現れるという定番の話。

今回は破壊神ビルスとその付き人ウイスの登場でビルスと戦う話。

ビルスはフリーザを倒したスーパーサイヤ人に興味を持ち、夢で見た
スーパーサイヤ人ゴッドと戦うために地球にやってくる。

まあサイヤ人たちや地球人たちと戦うが期待外れだったようで、
孫悟空がシェンロンにお願いして、スーパーサイヤ人ゴッドになる方法を
教えてもらう。

そして、ビーデルのおなかの中にいるたぶんパンのこと?を含めて、
ベジータ、トランクス、孫悟飯、孫悟天、パン入りビーデルで
気を高めて、心を正して、孫悟空に力を与える。

そしてスーパーサイヤ人ゴッドに・・・。

破壊神ビルスとの壮絶な激闘。
といっても見た目は今までとあまりかわらず。
映像はとても綺麗だったのですが。

まあ結局破壊神ビルスには敵わず。

そしてビルスも地球を破壊するのをやめて家に帰る。

宇宙で一番強いのは付き人ウイスのようですが。

まあ宇宙が12個あるらしいですけどね。
何だか続編でも作れるような設定にしてあるのだろうか?
でも強いキャラクターと戦うだけではもう面白くないのではないか?
といっても宇宙を舞台に何もやることはなさそうだが。

やはり個人的にはドラゴンボールの時代とドラゴンボールZのフリーザ編が
一番面白かったかもしれない。

とまあいつもどうりのバトル系アニメでキャラクターと多少の新しい設定
意外はとりたたてて面白いところはなかったですね。
いつもちょっとした仲間内の盛り上がりシーンと戦闘シーンくらいしか
ないですからね。

まあ映画版なのでこんなものでしょうけど。
ちょっと期待外れといいますか。

むしろ続編やスピンオフなどがあればそちらに期待したほうがいいのだろうか。
うーんちょっとわからない。
もうネタが無いかも。

家電販売@シーグラント


聖闘士星矢Ω 96話 感想 最後の闘い!ゆけ、Ωの聖闘士! 

聖闘士星矢Ω 96話 最後の闘い!ゆけ、Ωの聖闘士! 感想



今回は刻の神サターンvs射手座サジタリアス星矢、新青銅聖闘士たちの戦いの続き。

星矢の神の黄金の短剣はサターンの胸を刺しますが、刻の神なのですぐに修復。
そして星矢はサターンの攻撃で倒されます。
新青銅聖闘士たちにアテナを託して・・・。

サジタリアス黄金聖衣は欠片が集まっても元どおりになるのですね。

新青銅聖闘士たちのΩ聖衣になってからの攻撃もまったく通用しなく、サターンは星を集めて攻撃。
次々と新青銅聖闘士たちは倒されていきます。

真・永劫輪舞はクロノテクターの一部にもなるのですね。
武器から防具に変化というのか。

それでも光牙、エデンを主力として2人を守りながら戦うが、サターンは聖闘士の攻撃方法を
熟知している。

結局、光牙以外の聖闘士たちは倒される。

何度も攻撃を受けながら破壊されないΩ聖衣は意外と頑丈なのですね。

一方、地上では紫龍、フドウ、貴鬼がむっくりと起き上って・・・。

普通に生きているではありませんか。
意外とたいしたダメージもなさそうなのでちょっと笑ってしまいました。

しかし、サターンの最大奥義、クロノコンクルージョンエターナルでΩ聖衣を破壊、
そして、地球にいる女神アテナ、女神パラス、全聖闘士、タイタンを石化してしまいます。

ですが、女神アテナは小宇宙だけで活動、ニケの杖を持ち、
全聖闘士たちのわずかに残った小宇宙を集めます。

たくさんの聖闘士たちが映っていましたね。

全聖闘士たちの小宇宙が光の線となって光牙の元へ・・・。

そして光牙は黄金Ω聖衣を纏います。

ここで今回は終了。

黄金Ω聖衣は翼が大きすぎてバランスが悪いですね。
見た目は通常のペガサスΩ聖衣とあまり変化がなさそうなデザインですが。

この黄金Ω聖衣は全聖闘士たちの小宇宙を集めないとできないので、
神聖衣の方が効率がいいのではないかと思いますね。

第二の手段といったところなのでしょうか。

それと一輝兄さんをアイガイオンが助けたのか?それがよくわかりませんね。
アイガイオンは人間に興味は持っていましたが、サターンの忠臣でしたからね。
聖闘士を助けるようなキャラではなかったのですが。
それとも紫龍たちと同じように石の下でじっとしていただけなのか。

やっぱりすごいね一輝兄さん。
1級パラサイト四天王アイガイオンと戦って、聖衣も汚れただけ。
すごすぎる。
しかもまだあれだけの強大な小宇宙を送れる。

聖闘士の小宇宙を感じる能力は気絶レベルだとダメなわけですね。

そういえば星華姉さんの探索にもだいぶ時間がかかっていましたからね。

聖闘士聖衣神話 サジタリアス星矢 


ガンダムビルドファイターズ 23話「ガンプラ・イブ」感想

ガンダムビルドファイターズ 23話「ガンプラ・イブ」感想



2代目メイジンカワグチはどうして病気なんですかね。

1週間後に決勝戦を控えた会場にはたくさんのガンダムキャラがいましたね。
エルピープル、カツ、レツ、キッカ、ミネバザビ、ハマーンカーン、その他。
えーとだれだかよく確認できませんでしたが。
前回の次回予告以外に上記のキャラがいましたね。

ガンダムとシャア専用ザク2を立像でって、ガンダムはお台場から
持ってきた?まだこの時代まで立っているのか?
そんなばかな・・・さすがアニメ。

シャア大佐とララァもいた。

あいかわらずマシタ会長はわがままだな。美人秘書ベイカーさんも
大変ですね。
決勝戦もなにかたくらんでますね。
フラナ機関の人も協力するわけですね。

ガンプラバトルの大会も文化祭のようなイベントになっていますね。

会場でもガンプラバトルがあるわけですね。

リカルドフェリーニまで登場。

ニルスニールセンはいつも忍者のようにスパイ活動をしているのかな。

今回は話の内容がほとんどない回だが、ウッソなどガンダムキャラが
勢ぞろいっぽい回ですね。
懐かしい顔がたくさん現れますね。

ユウキ先輩にガンプラの楽しさを教えたのはセイのお父様なのですね。
では初代メイジンカワグチとは・・・。

セイvsレイジのガンプラバトル、お父様とリン子お母さんの再会。

あまり見どころが・・・。

そして、ニルスニールセンの潜入工作はベイカー美人秘書に見つかり。

うーん今回はこれといった話題が何もない回だったな。

そしてガンプラバトル決勝戦。

メイジンカワグチのガンプラは何でしょうね。
黒というか紫というのか。何のガンダムだったかよく確認できません
でしたが。ガンダムエクシアの改造版?

次回がまたすごい戦闘シーンになりそうで楽しみです。



聖闘士星矢Ω 95話 感想 神を超えろ!星矢の小宇宙!

聖闘士星矢Ω 95話 感想 神を超えろ!星矢の小宇宙!



世界中の人々が刻の神サターンの時間停止によって石化されてしまう。
世界のどこだろうか?
中国、北京にある紫禁城らしきものはわかったけど。
それと日本、たぶん東京都新宿にある東京都庁?
あとヨーロッパの建物はどこのだかわからなかったな。

サターン城へたどり着いた、射手座サジタリアスの星矢と新青銅聖闘士たち
天馬座ペガサスの光牙、仔獅子座ライオネットの蒼摩、鷲座アクィラのユナ、
龍座ドラゴンの龍峰、狼座ウルフの栄斗、オリオン座のエデン。

サターンへ攻撃するが、サターンへの攻撃で跳ね返されて、
一撃でやられてしまう新青銅聖闘士たち。
光牙は2撃でやられてしまう。そして星矢も・・・。
宇宙を創造したΩの力もこんなものかとサターンに一蹴されてしまう。
再び光牙の攻撃を受け止めたかに見えた時、星矢のコズミックスターアローが。

昴の思いにこたえるために覚醒したΩの力、それがサターンを本気で攻撃できない
足かせになっていると星矢に指摘される。

そして射手座サジタリアスの黄金聖闘士、星矢は一人で刻の神サターンに立ち向かう。

エウロパ、ミラーの2人のサターン側近たちは瞬、氷河と交戦中。
ミラーのスピードに翻弄されたかに見えた氷河でしたが、相討ち。
実力は同じくらいと想定しているようだ。

エウロパ、ミラーの技、ディストラクティブスラッシュ、
アルティメットリジェクションをくらうが、
同時にネビュラストームと絶対零度で2人の動きを封じ込める。
そして、ネビュラストーム、ダイヤモンドダストをくりだし、1撃でしとめる。
エウロパはまだ立ち上がりましたが、
そこへ1級パラサイト、真のパラサイト、タイタンが。

女神パラスに世界の半分の統治権をあたえると
サターンに進言してみると命乞いをしましたが、
タイタンのギガンティックプラネットエンドで消滅。

結局、エウロパ、ミラーはサターンの側近でしたが、
氷河が言うように期待外れでしたね。
弱いといいますか、2級パラサイトの時とさほど実力が変わらないというのか。
1級パラサイト四天王並みの実力なのかと思っていましたがそうでもなかったですね。
ミラーと戦った一輝兄さんはやはり手加減をしていたのですかね。

旧青銅聖闘士たちの戦力は微妙ですね。
旧作聖闘士星矢でも安定しませんでしたが。

星矢・・・神々と割とそれなりに戦える
紫龍・・・病み上がりなのかいまいち強さがよくわからない、
     天秤座ライブラの黄金聖闘士になっても
氷河・・・同上
瞬 ・・・同上
一輝・・・安定した戦力、神々以外なら最強かも

一方、星矢たちはサターンと交戦中。
星矢は何度も一人でサターンに立ち向かいますが、何度も弾き返される。
そのたびに新生射手座サジタリアスの黄金聖衣は破損していきますね。
あっという間にほぼ聖衣無しの状態に。

せっかく新生射手座黄金聖衣になったばかりなのに、
それでも世界の人々を救うために
最後にサジタリアス聖衣に「もう一撃だけ力を貸してくれ」とお願いします。

そして最後の一撃。

やはりだめかと思いきや黄金の短剣でサターンの真・永劫輪舞を防ぎます。

そしてサターンの胸に黄金の短剣を突き立てます。

ここで今回は終了。

今回の戦闘シーンはなかなかよかったですね。
といっても星矢vsサターンだけですけど。
あとの聖闘士たちの戦闘シーンは微妙ですね。
特にエウロパ、ミラーは想定よりもはるかにパワーアップしていませんでした。
たった一撃でほぼ敗北とは何とも期待外れすぎですね。
2級パラサイトの時と何が違ったのかもわからずじまいでした。
そして、エウロパの半身が青系と赤系に分かれている理由も謎のまま。
何か隠された能力があるのかと思っていたのに・・・。
残念ですね。物語としては。

サターンの時間停止は徐々に進行しているのでしょうかね。
先週、活躍した一角獣座ユニコーンの邪武や鋼鉄聖闘士エマも時間停止で石化
してましたからね。
もう小宇宙もほとんどのこってないのかもしれないですね。

次回はΩの聖闘士の戦い。
サターンはまだ何事もなかったかのように活動しているようですね。
星矢と新青銅聖闘士たちは聖衣がほぼ全損のようですね。
宇宙を彷徨っているようでしたけど。

最終回の前で新生黄金聖衣とΩ聖衣がほぼ全損ですからね。
そして、女神アテナ、城戸沙織は小宇宙を高めて何かしてましたね。

女神アテナの小宇宙でアテナの血を星矢や新青銅聖闘士たちのもとへ
送って、星矢や新青銅聖闘士たちの聖衣を神聖衣
(ゴッドクロス、通常の聖衣がアテナの血を浴び、
小宇宙を極限まで高めることにより誕生する。
青銅、白銀、黄金の全てを超え、オリンポス十二神のみの装備とされる
神衣(カムイ)に限りなく近い防具。
Wikipedia、ウィキペディアより引用、ちゃんと書かないとだめですかね。
小保方春子ユニットリーダーの事例もありますからね)
にするのですかね。

どう考えても聖衣無しではサターンには勝てないでしょうからね。

それにしてもΩ聖衣になっても、星矢よりも新生青銅聖闘士の方が
強くないのではないですかね。

サターン>星矢、一輝>Ω聖衣青銅聖闘士>1級パラサイト四天王

このような感じなのですかね?
ちょっと期待外れと言いますか。
小宇宙を融通しあることで聖衣が変化する。
もちろん強力な仲間であることが大事、または同じ思いが強い仲間
が必須条件のようだけど。

最終回に新生神聖衣になると面白い展開になりますね。

ガンダムビルドファイターズ 22話 感想 「名人VS名人」

ガンダムビルドファイターズ 22話「名人VS名人」感想



名人vs名人?
うーんどういう意味なのでしょうかね。

今回はメイジンカワグチの登場ですね。
ジョンメアーズマッケンジー卿?
マッケンジー准将?

2代目名人とライバル関係にあった人なのか。
また世代交代ではない方が出てきましたね。

アイラは結局セイの家に居候に?
結局アイラはセイとレイジのお部屋にお泊りしたのですね。
というかアリアンって別世界の王国なのか?
訳がわからん。

ニルスニールセンは地道にプラフスキー粒子の研究ですね。

でジュリアンってだれ?孫か。
ジョンメアーズマッケンジー卿の。

大会に出場するのを頼まれてしまいましたか。
重病では出れませんからね。

と思いきや、単なる仮病だったのか。准将。

でジュリアンの前哨戦はヤサカマオか。

あっとういまに敗北。

ガンプラ塾一期生?

メイジンカワグチの同僚なのか。
というか名人の先輩なのか。

どういういきさつなのか。

2代目名人ってものすごく評判が悪いな。
何者なのか。

で、メイジンカワグチvsジュリアンマッケンジー戦。

アメイジングエクシアvsガンダムF91イマジン。

F91そのままですね。質量をもった残像。

戦闘シーンがすごいですね。

結局ユウキ先輩が勝利ですか。

3代目メイジンカワグチは2代目のイメージを変えるために
あえて3代目になったのですね。

決勝戦はメイジンカワグチvsセイ・レイジ組か。

次回予告おもしろい。

ハサウェイ・ノアとクエス・パラヤとか、カイ・シデン、ミハル。
あと刹那・F・セイエイ、クリスティナ・シエラ。オデロ・ヘンリーク、
ウォレン・トレイス。
がいましたね。
また面白いメンバーを登場させてきましたか。

聖闘士星矢Ω 94話 感想 希望の闘士!聖闘士の絆! 

聖闘士星矢Ω 94話 希望の闘士!聖闘士の絆! 感想



今回はパラス城前門付近の鋼鉄聖闘士たちの戦いの回ですか。

蛇遣い座オピュクスの白銀聖闘士シャイナさんもかなりの激闘が続き仮面が破損したり、
体と聖衣が傷だらけで相当消耗してますね。市さんも「シャイナのあねご」って。
市さんはまだ大丈夫そうですね。
今までそんな呼び方してましたっけ?「シャイナのあねご」。
シャイナさんの片目だけが見えるシーンもなかなか聖闘士星矢ファンには
おつなシーンですね。

そして、鋼鉄聖闘士エマも激戦ですね。
サターンの精鋭部隊が登場して、攻めてきますね。

羽の生えた雑兵はパラサイトではない?サターンの雑兵なのですね。

そしてそこに2級パラサイト、エーギルが登場。
まだ生きていたのですね。光牙たちにやられたのだと思っておりましたが。
しかし見た目がかなり疲弊している模様。

エーギルの刻衣はパイぺリオンの聖剣、天地崩滅斬の欠片でパワーアップ。
ファントムアーモードハイペリオンになりました。
エーギルはハイぺリオン信者なのですね。ハイぺリオンの意思を継ぎ、サターンのために
戦うのですね。

また重力を使った特殊能力で鋼鉄聖闘士たちを圧倒します。

そこに、助っ人が。オリジナル鋼鉄聖闘士、

スカイクロス 翔
マリンクロス 潮
ランドクロス 大地

の登場。

持ち前のパワーとスピードでエーギルを叩きのめしますね。
割とすごいですね。2級パラサイトですけど、攻勢しますからね。

そして、エーギルをスカイハリケーンで圧倒したかに見えましたが、
鋼鉄聖衣の限界が来ます。

やはり鋼鉄聖衣は体への負担が大きく、時間制限のようなものがあるのですね。

那智が昔を振り返り、その時と同じと言っていましたが。

ですが、ここでまたエーギルが息を吹き返して、技を放ちます。

技の名前、クロノデストラクション?天地崩滅グレートデストラクション?
でしたか?名前がいろいろあるわりにはほぼ同じような技なので。

ですが、鋼鉄聖闘士達はなんとΩの片鱗を見せて、小宇宙を高め合います。

人間には知恵、勇気、希望、友情、あともう一つなんでしたっけ?

それらを胸に小宇宙を高める。

そして黄金の輝きが・・・。

えーと、そんなわけが・・・たしかに人間でも小宇宙は多少なりともあるようですが、
正規聖衣も使いこなせないレベルの人間たちがΩの片鱗なんて・・・。

エーギルの勘違いかと思いましたが、結局、Ωの片鱗とは複数の人間が意識を一緒に
集中して小宇宙を高めるという複合技のようなものなのですね。
小宇宙の強大さではなく・・・。
そのような気がしてきました。

エマは一応、Ωの片鱗を見せ、エーギルの腹部にスチールボルトアロー
を何発も打ち込みます。
意外と効いてるのね。

ですが、ここでも鋼鉄聖衣の限界を迎え、万事休す。

のところに今度は世界各地でパラサイトを掃討していた、一角獣座ユニコーンの
邪武が来ます。
といっても今は鋼鉄聖闘士のようですが。

エーギルの重力技で苦戦をしいられますが、やはり、邪武。みごとに打ち破り、
ユニコーンギャロップ。何か技の前にいろいろ言ってましたけど。
エーギルやられてしまいました。

まあ旧青銅聖闘士2軍では最強ですからね。2級パラサイトくらいは倒せる
でしょうけどね。
でも旧作よりも何だか子供っぽくなったというか、
1期よりも幼くなったというのか。
ちょっと不思議な感じがしましたね。

それにしても2級パラサイト、エーギルは弱すぎるかも。
こうなると2級パラサイトでまともなのはサーバント、パーフェクトポーンの
レアだけですかね。
あとの2級パラサイトは刻衣の効果に頼りすぎで本体は弱い。
3級パラサイトとも力の差がほとんど無い気がしてきました。

そして、邪武は他の鋼鉄聖闘士たちとともに残りのパラスベルダにいる
サターン軍の雑魚を掃討しにいきました。

今回はここで終了。

うーん、今回はあまり見どころがなかったというのか、
戦闘シーンはやはり微妙ですね。
エーギルが重力技で動きを止めますから、スピード感というのはなくなりますね。

そして、邪武も旧青銅聖闘士のなかでも1,2を争うスピードだそうですから、
もう少しスピード感のある戦闘シーンが欲しかったですね。
もうちょっとスピードで圧倒するようなシーンが見たかったですね。
さすがに世界各地を転戦していたようですから、疲弊してますかね。
青銅聖闘士のままでしたら、もっとパワーアップした一角獣座ユニコーンの
邪武が見れたかもしれないですね。
そちらが見たかったのですけど。
白銀聖闘士並みになったところを。

次回は刻の神サターンvs射手座サジタリアスの星矢の戦いです。

追伸、Yahoo!JAPANでこんな企画をやるらしいです。
3月11日、Yahoo!検索で「3.11」というキーワードで検索すると、
一人につき10円が、Yahoo!検索から
公益財団法人東日本大震災復興支援財団の「一般寄附金」へ
寄付されるという企画。

3.11、検索は応援になる。


これも普通の人間の「Ωの片鱗」かな?

とりあえず、検索しとこ。

ガンダムビルドファイターズ 21話 「きらめく粒子の中で」感想

ガンダムビルドファイターズ 21話「きらめく粒子の中で」感想



今回はアイラ・ユルキアイネンの回ですか。
前回のバトルはすさまじかった。

いきなり、レイジがアイラをお説教してますね。
戦い方がそんなに気に入らなかったのか。
でも強化人間のようなものですからね。
事情は知らないでしょうけど。

で、アリアン王家の名誉にかけて?
マシタ会長は王子の名前を知っていたようですが。
えーと、長い名前。
アリーア・フォン・レイジ・アスナ?

アスナ?「機動戦士ガンダムエコール・デュ・シエル」から
入れてきましたか?単なる偶然か?

ちょくちょくいろんなネタを挟んでくるアニメですね。

やっぱり謎になってますね。
各キャラクターの間で。
謎のシステムですね。まだね。

レイジはどうして強烈に怒っているのですかね。

アイラ・ユルキアイネンは健康診断ですか。
人間ドッグのような。まあ、強化人間は
そんなものですけど。
フラナガン機関のオマージュ機関ですからね。

アイラの子供の頃の話。
プラフスキー粒子の動きを感覚でとらえる。
あれ、ニュータイプじゃないですか?
強化人間にする必要はないんじゃ?

エンボディーシステム?
アイラの脳波を視認し映像化するシステム?
予知能力に似ているのか。

やっぱりサイコミューシステムのようなものなのか。
でもボディスーツのデザインはかなりダサい。

アイラは訓練、実験の連続なのか。
で、お金が目当てなのか。
貧しい環境の育ちなのね。

ああ、ガンダムの強化人間もそういった育ちばかりだな。

うーんなんだか、ソフトなマリーダ・クルス中尉を見ているようだ。

いよいよ、セイ・レイジ組vsアイラ・ユルキアイネンのバトルか。

準決勝第一試合。

なんで森の中なんだ?こんなところで戦闘か。

おう。クリアファンネルは塗料を吹きかけると見えるようになるのか。

バルカンに仕掛けてあるのか。

あっというまにエンボディシステムが。

動きが数段すごくなるな。

動きが素早すぎて、よくわからないけど、凄い格闘だな。

でもこのシステムはパイロットへの負担が
凄まじいから持たないのではないか。

あ、コウサカ・チナからもらったプレゼントのペンダントは
通信端末なのか。
なんだあれは、光って、アイナの意識が
感じられるアイテムなのか。
ペンダント自体がサイコミューシステムなのかな。
これはこれですごいアイテムだ。

心をつなぐ、心を紡ぐペンダントか。

でも結果がとんでも内容になってるな。

自分の意思を解放したらあっさり負けちゃったのか。

まあ、システムはね。

相手の秘密兵器的なシステムはいくらパイロットが
優秀でもわからないよね。
アイラ・ユルキアイネンもそうだった・・・。

でアイラはセイの家に居候になるのか。
勝手に決めていいのか・・・。
お母さんであるイオリ・リン子にことわりもなく・・・。

次回は名人vs名人。
メイジン・カワグチvsメイジンに最も近い男。
だれだそれは?


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聖闘士星矢Ω 93話 刻の神!サターン降臨! 感想

聖闘士星矢Ω 93話 刻の神!サターン降臨! 感想



刻の神サターンの降臨はオープニングの衣装に近いか同じでしたか。
ちょっとだけ違うデザインなような気もしますが。

そして自分の刻衣を出現させ纏う。

刻衣はちょっとくすんだ黄金色とでもいいましょうか。
なんていうのですかね。黄金というか真鍮っぽい色というのか。
イエローゴールド?。
形は全身がとげとげしい攻撃的なデザインですね。
蠍(サソリ)スコーピオンのような。
黄金聖衣にもありますけど。

そして、氷河と瞬と交戦していたミラーも新しい刻衣でサターンの前に現れましたか。

永劫輪舞と4つの聖剣を合体させて新永劫輪舞としてサターンの新しい聖剣として変化。
ちょっと鎌のようなデザインですね。
かっこいいのか悪いのか。
ちょっと使いづらそうな。

サターンは人間の昴の姿で、「人間とは何か?」を知るために活動していたと告白。

結果、人間は不完全で悩み、迷い、存在するに値しないと。

光牙たち(蒼摩、ユナ、龍峰、栄斗、エデン)は昴が小馬座エクレウスの聖闘士として
多くの人間を助けてきたと話してみる。

でもサターンは値しない人間の世界から美しい地上を取り戻すために人間の世を終わらせる
ようとする。

タイタンは女神パラスを守るためにサターンに戦いを挑んだが、一撃で倒される。

まあ、星矢との激闘で小宇宙を使い、ダメージもおっているので、本来のパフォーマンスを
出せないでしょうけど。
タイタンも3戦目くらいですか。

第1戦 タイタン、聖剣天神創世剣vs牡牛座タウラスのハービンジャー
第2戦 タイタンvs射手座サジタリアスの星矢
第3戦 タイタンvs刻の神サターン

さすがに連戦で無理すぎる。


サターンは人間の世界の時間を停止させ、上空に土星とサターン城を出現させる。

サターン城は何だか、ファイナルファンタジーやドラゴンクエストなどのRPGゲームに
でてきそうなお城のデザインでしたね。
まだ、詳細な構造はわかりませんが、ちょっとかっこいいかも。

サターン、エウロパ、ミラーの3人はサターン城へ。

パラス城に残された聖闘士達。

オリオン座エデンは昴の正体に気付かず謝っていましたが、しょうがないですよね。
聖闘士の中でサターンのことを知っていたのは一輝兄さんだけかも。
そして、名前と詳細を知っていたの聖闘士は誰もいなかったのでは?
まあ、光牙は一輝兄さんの存在自体もつい最近まで知らなかったわけで、それほど、
聖闘士や世界の事を何も知らない人間でしたからね。
無理もないかもしれないです。

なかなか、神の存在を把握するのは難しいかもしれないですね。

星矢、そして、新青銅聖闘士達は聖衣の羽を伸ばして、サターン城へ。

聖衣の羽は空を飛ぶためなのか?でも黄金聖闘士達は羽がなくてもよく空を飛んで
きますけどね。
そのへんの設定はよくわかりませんが。
さすがに宇宙空間近くまでは飛べませんかね。
羽が無いと。
さすがに人間には無理かも。

その間をぬって、エウロパ、ミラーが女神アテナ、そして、女神パラスを仕留めにきましたか。

しかも、ハービンジャーとタイタンが応戦します。

と、そこへ、

氷河と瞬が。

やはり、エウロパ、ミラーvs氷河、瞬になるわけですね。

ここで、今回は終了。

次回はパラスベルダの外での戦いなのか。

何と2級パラサイト、エーギルが、そして、一角獣座ユニコーンの邪武と旧青銅聖闘士2軍、
伝説の鋼鉄聖闘士、一般鋼鉄聖闘士たちとの交戦になるわけですね。

でも何で今更エーギルvs旧青銅聖闘士2軍、伝説の鋼鉄聖闘士、その他一般鋼鉄聖闘士
なんですかね?

それならもう、黄金聖闘士3人(紫龍、貴鬼、フドウ)そして一輝兄さんやパブリーンも生きてる
ことにして参戦させればいいのにね。

旧青銅聖闘士2軍ももう今は白銀聖闘士級になっているでしょうから、
パワーとスピード感のある戦闘シーンを期待したいですね。
邪武は割とスピード感のある聖闘士ですからね。

それにしても、サターンの攻撃は強いのでしょうか?
女神アテナ、女神パラスの小宇宙を吸収してとてつもない強大な小宇宙の神になっているようですが、
タイタンは一撃をくらっても刻衣は破損しなかったようですけどね。
まだ、本気で攻撃してはいないでしょうけど。

そして、エウロパ、ミラーの2人は四天王よりも強いのか。
あらためて、自己紹介でもしてくれるのかと思いきや、サターンに忠誠を誓う者とだけ。
これから説明してくれるとありがたいのですが、何者なのかを。
エウロパとミラーの新刻衣の胸と腹にあるAとPとMっぽいデザインは何か意味があるの
ですかね。
今までは2だか乙だか、そんなデザインでしたが。
2級の意味だと思っていたのですが、AMとPMなると・・・。

サターンは今までの神々とあまり変わらない目的のようですね。
今までの神々もだいたいサターンが思っていることと同じような理由で地上にやってきましたからね。

それにしても、

●タイタン  ・・・人間の愛を知り
●ガリア   ・・・人間の愚かさを知り
●アイガイオン・・・人間の可能性を知り
●ハイぺリオン・・・人間の勇ましさを知り

四天王はそれぞれ人間の持つ特性と活動状況を把握している。

それぞれが持っていた聖剣は人間を知るための情報端末だったのかな?

結果、比較的、ガリアの知ったことを採用。

そう考えると、聖剣の役割はともかく、四天王の存在は意外と奥深いものなのかもしれない。

サターンが出した結論は昴としての活動で知ったものだろうけど、
四天王が感じた人間の事も、もしかしたらサターンの結論に関与しているのかもしれない・・・。

新永劫輪舞って表記は真・永劫輪舞なのですね。
公式サイトで確認しました。

そして、刻の神サターンの刻衣を公式サイトで確認しました。
砂時計のようなものが中央にあるのですね。
そして土星の輪をかたどっているのか、リング状のパーツがありますね。
後部に配置されるようですが。
あのとげの部分は衛星や小惑星をかたどっているのですかね。
色合いもどうやら土星の色みたいですね。
なんとも複雑なデザインです。
肩や腕の部分にある赤い羽みたいなものが、なんだか悪魔サタンっぽい
デザインですね。
悪魔サタンと土星の神サターンはまったくの別物ですが、
名前が似てるので、デザインに取り入れているのでしょうかね。

オープニングの普通の時の衣装もなんだかアポロンみたいですね。
割とあのタイプは神様に共通しているのでしょうか。
1級パラサイト四天王と同様に黒い衣装かと思っていたのですが、
そうではないのですね。
新しいオープニングの衣装が陰で黒く見えるだけなのですね。

それにしても神様はつくづく人間が嫌いですね。
人間も大変です。