グラスリップ 8話 「雪」 感想

グラスリップ 8話 「雪」 感想



新しい展開はあるのか。
ニュータイプのような能力のあと、おかしくなったが。

水泳部の中学生は練習しなさいよ。
が来るのを待ってないで。
さぼってるでしょ。

井美雪哉は復活したのか。陸上部に。復帰。

そうか。それで水泳部の前に来なくなったのね。
リハビリ終了だから。井美雪哉。

永宮幸も大変ですね。病院に入りびたりで。

「未来が見える能力」について探りに来たのか。
高山やなぎ。

でも探ってもなかなか理解できない能力ですよね。これ。

ああでも、こういった展開の方が面白い。恋愛ものよりも。

「未来が見える能力」は少しずつしか開花しないか。

日常生活の中で。

時間かかるなぁ~。

ゆったりとしてていいのかなぁ~。この方が。

おお、深水透子は最近、恐ろしい映像ばかり見ますね。

深水妹は何をやっているのか。
高山やなぎが代わりに走っていたら、飛び出していったが。

今回がそれぞれが意味不明な行動をしているな。
ばらばらというか、個別にそれぞれ何らかの思惑があって、
行動をとっているようだ。

深水透子は迷走中だな。

こんかいはちょっと意味不明な回だった。
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ソードアート・オンライン2 8話 「バレット・オブ・バレッツ」 感想

ソードアート・オンライン2 8話 「バレット・オブ・バレッツ」 感想



いよいよ今回から本戦か。
どんな強敵が現れるのやら。

でも、新しい装備を調えないとさすがに勝ち残れないのでは?
と思ってしまう。

予選でもかなり攻撃をくらっていたので。

あいかわらずシノンさんとは仲が良くならないですね。
無理もないですが。

ゲームの中でもお祭り騒ぎなのね。
ゲーマーの人たちがハマるわけですからね。

本戦は勝ち残った人たちの複数サバイバルか。
ちょっと面白いかも。

大変だな。潜入調査も。

ここからは戦闘シーンばかりなのか。

話の展開はさほど無さそうだ。

やはりそうか。戦闘シーンばかりだ。

しかも、大半のキャラクターはモブだな。

しろい迷彩服のキャラクター、「エヴァンゲリオン」みたいだw
見た目と言い、動きといい。

ちょっと意外だ。

あ、現れた。

キリトの敵。

とても珍しい銃を持っているのか。
それは強敵のようだな。

グラスリップ 7話 「自転車」 感想

グラスリップ 7話 「自転車」 感想



沖倉駆のお母様ですか。ピアニストなんですね。

今回の最初はちょっとどういった状況なのか、よくわかりませんでしたが。

ちょっと深水透子と沖倉駆は迷走してますかね。
いろんな意味で。

まあでも高校生はそういったものですかね。

ああ、ほんとニュータイプだわ。深水透子。

白崎祐と永宮幸のお母様は初対面なのか。
ちょっと意外だな。
あれだけ家にいってるのに。

でも、未来が見える能力があまり恋愛にも日常生活にも
生かされていない気がしてくる。
先読みができても、世渡りが下手くそなのかも。

安全確保には役立つわけか。瞬間的には。

ランニング?リハビリ中の 
に「かっこ悪くならないでください」???

深水透子の妹、深水陽菜は何を言っているのですか?

たまに意味の分からないシーンがありますね。このアニメ。
深読みが必要ですね。

水泳部の子たちのためなのか?姉のためなのか?

たぶん姉が井美雪哉のことを思っていると勘違いして・・・。

それぞれの事情で海に行くの中止ですか。

まあ気分が乗らないのはしょうがない。

海に行った深水透子がおかしくなりましたね。
カミーユ・ビダンのような、エルピー・プルのような。
そんなニュータイプの反応みたいでしたね。

怖いものが見えてしまっただけなのか。
新しい展開でも見えたのか。

ちょっと、前回が退屈な話だったので、ちょっとだけ
面白くなってきました。

ソードアート・オンライン2 7話 「紅の記憶」 感想

ソードアート・オンライン2 7話 「紅の記憶」 感想



おおーーーーーー、ひさしぶりに桐ヶ谷直葉が登場です。

また過去の回想シーンが。

2人での食事は質素ですね。まあ、そんなものですかね。

???

夜のアスナとの電話のシーンと朝の食事のシーンの前後関係が
ちょっとよくわかりにくいな。

朝田詩乃は気性が荒いのか。
そういう女性なのか。

まあ怒るのも無理もない話だったけどね。
でも調査潜入ですから、勘弁してあげてください。

ああ今回は日常回なのかな。
たまにはいいのか、こういった回も。

それにしても、ゲームの中では派手な見た目なのに、
日常回の服やファッションは地味なんですよね。
みんな。
どういうわけなのか。

哲学的ですね、眼鏡の女性看護師さん。
とても聡明な女性ですね。
命の重さと価値についてね。

それでいよいよ本戦ですか。

今回は日常回でしたか。
なかなかよかったです。

グラスリップ 6話 「パンチ」 感想

グラスリップ 6話 「パンチ」 感想



朝からガラス作りですか。
朝の方が涼しいからですかね。

朝から母娘で恋話なのか。

恋愛の話が中心になると、あまり面白みが無くなってくる。
いたって普通のアニメになってしまうのか。

おかしな展開もあまり必要ないとは思うけど、
「未来が見える」能力が恋愛にしか使われないのかな。
この分だと。

日常会話が延々とつづく。

映像の綺麗さだけがなごむ。

幸を誘う花火大会に計画ですか。

沖倉家はなぜ地元で有名なんだ?何の家だ?

沖倉駆を花火大会に誘うためか。

恋愛物では定番の展開ですね。
沖倉駆を殴るとか。

うーん。何の展開もなく今回は終わった。
今回は退屈すぎる話だった。

これはまずい。

毎回見るモチベーションが急激に下がり始めてる。

まずい。

ソードアートオンライン2 6話 「曠野の決闘」 感想

ソードアートオンライン2 6話 「曠野の決闘」 感想



また怪しい人に狙われちゃってますね。キリトさん。

前回のゲームの回想が長いですね。

うーん。連戦が続くようですね。
これは大変だ。休む暇もなくて。さすがにゲームとはいっても
休憩は欲しい所です。

戦闘シーンは割と単調なのですね。
最近。

なかなかストーリーが進まなくて、退屈になってきた感があります。

あっというまに決勝戦、キリトvsシノン。
まあ無駄なトーナメントなんてどうでもいいですからね。

狙撃種vs白兵戦。

何とも戦いづらい組み合わせ。

まあ戦う目的が違いますからね。本気で戦わなくてもね。

決勝に残った2人は自動的に本戦に出場できるのでしたね。

シノンさんはあくまでも戦闘にこだわっているようですが。

でも決闘もあっという間に決着。

今回はあまり展開が無さ過ぎて感想の書きようがあまりないですね。

何とも言えない終わり方だ。

ソードアート・オンライン2 5話 「銃と剣」 感想

ソードアート・オンライン2 5話 「銃と剣」 感想



大会バレット・オブ・バレッツのエントリーのために総督府へ。
タッチパネル操作でエントリー。

しばらくはこの大会の勝ち残っていく展開が続くのか。

しばらく日常生活のようなシーンが・・・。
やっと大会が始まるのか。

シノンさんが大会の優勝にこだわる理由もそのうち明らかに
なってくるのだろうが、ちょっと怪しい雰囲気が。

やっとキリトの闘いが始まった。
やっぱりこのアニメは戦闘シーンが素晴らしいからいいね。

いきなりマシンガンの敵が相手か。

光剣ではどうにもならないのでは?

冷静になって戦えば何とでもなるのか。

目を閉じて相手の動きを感じ取るなんて、ガンダムのニュータイプ
みたいじゃないか。

そして剣で弾丸を切り裂くなんてね。
ちょっとルパン三世の石川五ェ門を彷彿とさせるシーン。
やはり素晴らしい剣士とはこういったものか。

そして相手を粉砕。

ああ素晴らしいな。ガンダムみたいな戦い方だ。

ちょっと面白いな。

NTの戦闘シーンのような描写ですね。
時間がちょっと遅く動いているようなね。
まあ、戦闘行為に長けた人はそういった感覚になるのかもしれない
ので、アニメとしては動作を遅くして、表現しているわけですね。

勝利して戻ってきたら、話しかけてきた人物が、「お前、本物か?」

意味が分からない。誰ですか?

まだ誰だかわからないのか。でも面識のある人物か。

前のゲームの参加者か。
でもまだわからないのね。

腕の模様が。
前のゲームの怪しい集団の仲間か。

グラスリップ(glasslip) 5話 「日乃出橋」 感想

グラスリップ(glasslip) 5話 「日乃出橋」 感想

 

ガラス工房にいると深水透子は未来が見えるのね。
それにしても夏のガラスといえば風鈴だ。
よくテレビ番組の特集でもガラス風鈴は見かける。
この深水透子家工房でも作って売っているのか?
ガラス風鈴はとても美しくて綺麗だ。

で、井美雪哉は陸上の記録会ですか。陸上選手ですからね。

うーん。いつもどうり登場人物たちの日常生活が続いていきますね。

夏の高校生は部活があったりと忙しいようですが、
このアニメでは暇そうなシーンがメインですかね。

暇つぶしのようなシーンがたくさんです。

沖倉駆は登山だけではなくて、街中をうろうろしているのかな?
どうもそんな様子が・・・。

白崎祐は永宮幸の家から脱走するなよw
はずかしいのはわからないでもないが、怪しすぎる。

それにしても本当に絵が綺麗なアニメだ。

でも展開が日常的すぎて、感想が書きにくいな。
日常系アニメとはこういうものか。

それとも会話がメインか。
微妙なニュアンスで登場人物がさまざまな反応をしめす所を
楽しむアニメか。
それはそれで楽しみ方としてはいいかも。

ここのところワイプでの表現が増えてきた。
コミカルな表現のほうがいいのか。

光と風景の表現が美しいアニメだな。

今回は特に何の展開もなかったな。

さりげないセリフや場所が今後の展開を示しているのかな。
そんな回か。