ソードアートオンラインⅡ 21話 剣士の碑 感想

ソードアートオンラインⅡ 21話 剣士の碑 感想



キリトvs別パーティーの人たち。
キリトが圧倒してる。
魔法を切る?珍しいのかな。
キリトしかできないからか。
高速魔法。そうでもないのか。

アスナたちをボスの部屋へ行かせるために。

そしてクラインも登場。ユイも登場。

アスナたちも戦闘だけど、回復魔法を使って倒しても回復するから。
でも回復魔法を使う人たちを一瞬でやっつけて20人くらいを殲滅。
アスナの作戦と戦闘能力が際立つ。

そしてボスの部屋へ。

アスナは「ぶつからなければわからない」。
それを教わったお礼をしたいのね。
まあでもそれほど単純な話でもないような気がするんですけどね。

再び2つ顔のボス登場。

割と善戦しているのかな。
前回よりも戦略的に戦えているからか。
アスナの戦術分析が功を奏しているのね。
このギルドにはアスナのような司令塔が欠けていたのか。

ユウキの剣術のシーン、とてもいいね。
剣がピンク色に光って、ビームサーベルのようだ。

そしてボスを撃破。

でも意外とアニメシーンとしてはあっさり終わったかも。
実際のゲームでは相当な苦労をしてヘトヘトらしいけど。

別ギルドの人たちは残念でした。

ついに目的を達成かと思いきや、打ち上げ。

打ち上げ会場はアスナの森の家ですか。
で料理がすでにできている。
誰だ作ったのは?キリトか?

ホームパーティ。

アスナへのお礼はすっかり忘れていたのか。
そんなのでいいのか?
アスナは気にしていないようだけど。
お礼の変わりは「スリーピング・ナイツ」への加入。
だが、「スリーピング・ナイツ」は解散予定。
加入する時間もないらしい。

「剣士の碑」を見に行く一向。
全員の名前がちゃんと刻まれているのね。
ちょっといいシーンだ。
みんなで写真を撮って。

アスナの事を「ねーちゃん」と呼んでいるのは?

その謎は次回なのか?
相当なわけありのようだけどね。
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ガンダム Gのレコンギスタ 10話 テリトリィ脱出 感想

ガンダム Gのレコンギスタ 10話 テリトリィ脱出 感想



何だ?法皇様はあまり体調がよろしくないのですか。
宇宙の勢力はまだ謎ですね。
そういえば、キャピタル・ガードとキャピタル・アーミィは別物の
組織なのですね。
あまり違いがよくわかりませんでしたが。
すっかり忘れていましたよ。

新型MSウーシァ、昔の鎧の騎士みたい。
そうですかね。そんな風には見えませんでしたが。
また、あまりデザインがかっこよくない。
どうもこのガンダムのMSのデザインはぴーんとこないですね。

メガファウナの内部は凄い状態だな。
騒がしすぎるし、BGMもすごいな。
戦争状態とは思えない、カントリー調の音楽が流れて・・・。

キャピタル・アーミィの新型MSウーシァとカットシー部隊。
異常な盛り上がりだ。おかしな盛り上がり方だ。
ベルリたちの保護が作戦なのにな。

Gアルケイン。あっさりとウーシァにやられちゃいましたね。
まったく戦力になっていないのではないか。
何度もやられっぱなし。
アイーダさん、かなり足手まといでは?

Gセルフもメンテナンスが大変だな。
バックパックばかり必要なのか。
また見た目がすごいな。
フルアーマーガンダムのようになっているぞ。
しかもスピードがすごい。
何だか特殊な機体になっている。

バックパックだけで攻撃も可能なのか。

しかも本体は凄まじいスピードで移動と格闘。
ガンダムビルドファイターズトライのビルドバーニングガンダム
のような機体になっている。
どうなっているんだよ?

最後はGアルケインをおんぶしてメガファウナに帰還か。

またまたわからないな。

アメリア軍も宇宙艦隊を動かす?

でメガファウナもまた宇宙に移動。

スペースガランデンも宇宙へ移動。

来週は物語がちょっと動きそうだな。

ガンダムビルドファイターズトライ 8話 この盾に誓って 感想

ガンダムビルドファイターズトライ 8話 この盾に誓って 感想



第7回ガンプラ制作コンテスト名人杯の観客に
歴代のガンダムの女性キャラクターが大量にいる。
前回と同じだな。
優勝者のサカイ・ミナトの夢の中。

私立ガンプラ学園。ものすごい名前。
全国優勝したメンバーが何しに来たんだろうな。

いきなりMA同士の対戦。
何この蛇みたいなMA。
「水竜学園チームリバイアサン」。
機動戦士VガンダムのZM-A31/Mドッゴーラ。
すっかり忘れていた。

いよいよ準決勝か。
強敵ばっかりだね。まあ当たり前か。

しかも次の対戦相手か。

聖オデッサ学園は宮里学院と。
ギャン子のお兄さんと因縁があるようだけどね。

ギャン子はいったい何を。
いきなりカミキ・セカイに抱き着いて。
目薬使って、涙を見せて。
それでお店に行ってデートの申し込みか。
何だこれは。

サカシタ・ヨミも登場。
転校生スガ・アキラも。

一緒にお食事。

「私の盾に誓って」ってタイトルはギャン子のことなのか。
決勝戦でトライファイターズと対戦する約束なのですね。

それで水竜学園との準決勝。

ウイニングナックルと次元覇王流疾風突きで終わり。

早すぎる。あっさり終わりすぎる。
ドッゴーラ。もうちょっと善戦してくれよ。
対戦がつまらないぞ。

そして、聖オデッサ女子学園チーム「北宋の壺」vs
宮里学院高校チーム「Gマスター」の対戦。

すごいな 一撃で。あのハイメガ粒子砲みたいなのすごいな。
シグレ・マヒルとサノ・ケイコの機体はあっさりとやられる。
Gファイターってやっぱりスレッガー・ロウ中尉さんのようなキャラクター。

「これ、ガンプラバトルなのよねぇ~」
いいね。このセリフ。
Gファイターに腕があるのは面白い。

R・ギャギャも3機いっぺんでは、しかも盾があっという間に破壊されて。
すごい性能だな。
スドウ・シュンスケの百式の改良版、百万式(メガシキ)の割は凄まじい性能だ。
R・ギャギャが手も足も出ないで破壊される。

転校したスレッガー?やっぱり本名はスレッガーなのかな。

アランアダムス監督。
誰なのこれは?
次回明らかになるのかな。
それならいい。

ガンプラビルダーズワールドカップ2014日本大会

ガンプラビルダーズワールドカップ2014日本大会



「アルの中の戦争」。
11歳でこのようなジオラマ的な見せ方と
メッセージ性を作品に込めて表現できるというのがすごいですね。
ガンプラ作りにはメッセージ性を込めないといけないわけですね。
ただ組み立てて、色を塗るだけでなく。
大会だから?
個人的にはどちらでもいいのかもしれないけど。
個人のお好みで。

でも11歳でそこまで、メッセージ性など自分や他人の目に
見えない所まで考えて世界観を創り出せる能力が素晴らしいですね。

それにしても畑めいさんって顔がプロフィギュアスケーターの
織田信成さんのような、サッカー日本代表1.FSVマインツ05岡崎慎司
選手に似てますね。

ソードアートオンラインⅡ 20話 スリーピング・ナイツ 感想

ソードアートオンラインⅡ 20話 スリーピング・ナイツ 感想



スリーピング・ナイツ。
メンバー紹介。

で、何の目的のメンバーというかギルドだから、
冒険仲間なわけね。

ボスを相手にするためにアスナをメンバーにするのか。
現実世界で忙しくなるので、もうすぐギルドを解散するので記念に
7人パーティで。
記念碑に名前を残すためにか。

キリトはだめなのね。秘密に気付いちゃったから。
で、パーティへの参加とボス討伐の予定を決めて、
建物の外に出たら、突如パワーダウン画面が。

アスナのお母さんがコンセントを引き抜いたからなのか。
突然のパワーダウンはびっくりするな。
かなり強引なやり方だ。

食事の時間を忘れてゲームに没頭してたからなのね。
オンラインゲーム依存症のようだな。
確かにこれはまずい状況です。

事件があったとはいえ、食事も忘れるほど没頭しては
だめですよね。

アスナも不自由な生活を強いられて
大変ですが、現実世界の生活もきっちりやらないとだめですよ。

そしてちょっとボスの部屋を偵察に。

アスナは完全にパーティの最高指揮官だな。

そして頭が2つあるボスに挑戦。

でも戦闘シーンは特になく敗北。

ボス部屋の前にいた3人は別ギルドの偵察隊なのか。
ボスの情報収集のために。

ああゲームというのはそういった別ギルドとの
駆け引きが存在するのか。
オンラインゲームもちょっと奥深いのかな。

それを見破れるアスナもやはり最高の指揮官ですね。

でもやっぱり別ギルドがいるじゃないか。

で、別ギルドの人たちと対戦。
かなりの大人数だよ。

ここでキリトが登場。
別ギルドに紛れて加勢に来たのか。
とってもご都合主義っていうのか、こういうのは。

このソードアートオンラインはたびたびご都合主義的な
シーンが登場するね。
それが見どころとも言えるのかもしれない。

ガンダム Gのレコンギスタ 9話 メガファウナ南へ 感想

ガンダム Gのレコンギスタ 9話 メガファウナ南へ 感想



メガファウナ南へってどういう意味でしょうね。
メガファウナにお母様ウィルミット・ゼナムもブリッジにいますね。

メガファウナのミノフスキー・フライトは虹色でとても綺麗だな。

イザネル大陸?どこですか?それは。
この時代の地球は地名や国名が変化していてとてもわかりませんね。

ベルリ・ゼナムは養子なのか。
まあ今のところ謎の人間でもありますからね。
ひょっとしてというか最初から
ベルリ・ゼナムとラライア・マンディとアイーダ・スルガンの3人は
同じ一族の人間だったりしてとかそんなことを考えた。
今のところG系MSを操縦できるという共通点しかないけど、
それが同じ一族の証明だったりして。

上陸した民家に有線電話を借りに行くのか。
そして鶏も手に入れて。
割と原始的なやり方だね。
しかも家はアメリカとかにありそうなカントリー風の家。
ちょっと落ち着く風景だ。
ガンダムってこういう民家の雰囲気好きですよね。
たびたび登場しますよね。こういった雰囲気のシーンが。
適度にほのぼのとしていて、とてもいい感じです。

お母さん。船酔いですか。
そんな馬鹿な。飛行機でやってきたのにいまさら。
というか、酔い止めの薬くらい飲んでおけばいいのに。
この時代には十分に効く薬くらいあるでしょう。

またキャピタル・アーミィの部隊の追撃。
マスク部隊か。結構しつこいな。
もうちょっと新型のMSを投入できるようになるとか、
新しい部隊とかの登場をまたないと戦闘シーンが単調に
なってくるね。
たまにはMS戦がない30分でもいい気がしてきましたね。
同じMSでの戦闘をやりすぎ。
実際の戦争ではこの方が当たり前なのですが、アニメですからね。

Gセルフも接近戦の格闘が割と得意なのね。
ベルリ・ゼナムも慣れてきたのかな。
これを見るとちょっとだけ、「ガンダムビルドファイターズトライ」
での格闘もうなずける気分。
やはり格闘技も大事な訓練なんだね。
これを見るとそう思う。

マスク大尉。すごいな。
コックピットから出て、空を飛んでいる。
まずいでしょ。これ。
あのマスクは空気抵抗も防御できる設計なのかな?
細かいけど外観からではそのような機能が搭載されているようには
見えないけどね。

乗り移った飛行機の女性は誰だ?
バララ・ペオールという名前だけど、
妙なコスプレっぽい見た目の女性。
部下のようだけどね。
軍人とは思えない外観だな。
アニメのキャラクターとしてはありだろうけど。
秋葉系の外観なような気がしてきた。

このアニメは敵と味方がかなり入り乱れて、しかも仲が悪くない。
ちょっと変わった雰囲気ですよね。
今までのガンダムとはちょっと雰囲気が違いますね。
敵、味方の雰囲気感が。
警戒心が無さ過ぎるというのか。

メガファウナはどこに入ったんだよ。
ドッグのようだけど。
というか都市なのか。
元々の都市かな?
ノレド・ナグの家があるとか言っているし。
ちょっと世界地図が頭の中で描けないな。

グシオン・スルガンというのか。
アイーダ・スルガンのお父様は。

元の都市に戻ってきて、法皇様に
何かを確かめるためにか。
キャピタル・タワーを通して
宇宙と繋がっている。
空間ではなくて何かの勢力と。

クンパ大佐も重要人物なのか。
キャピタル・アーミィの黒幕。

で、何が起こった?みなさんで集まって。
ここで今回は終了です。
集まった後何が起きたのかは次回の話になるので。

ガンダムビルドファイターズトライ 7話 素組みのシモン 感想

ガンダムビルドファイターズトライ 7話 素組みのシモン 感想



水泳部との対決は水面が凍っていて、まともな戦いにならないな。
ゴック、ズゴック、ゾックとあっさりと敗北。
何というか、これで準々決勝進出。
何だったのか。

素組のガンプラか。それでガンプラバトルって勝てるのかよ?
素組だけで性能っていいのか。
区立常冬中学。何でそれだけで。
パイロットの操縦技術が凄まじいのか。
ラルさんいわく。
本当にそれだけなのか。

区立常冬中学の人たちもいわくつきのメンバーなのかな。
「素組みのシモン」とタイトルにあるけど、何がどう。
弟が難病のようだけど、ガンプラ作りが趣味なのね。

でもその難病の弟のためにトライファイターズに負けてくれと
お願いするのもね。

昔、キャプテン翼にありましたね。
武蔵FCの三杉淳が心臓病でマネージャーの青葉弥生が
大空翼にお願いするシーンが。

キャプテン翼もただいまキャプテン翼ライジングサンが連載していて
三杉淳もかなり好調のようですが。

ガンプラバトルで戦う意味ね。
コーチであるラルさんは自分たちで問いかけて、戦う意味を
考えように仕向けているのですね。

で、カミキ・セカイは難病の弟の病室へ。
宣戦布告。

ついでにホシノ・フミナも病院へ。

で公園でイズナ・シモンに殴られる仲間の人たちマスダ・ゴロウ、タニオカ・コウジ。
これもキャプテン翼のシーンに似てる。

区立常冬中学チームフェイスというのか。
そしていよいよ対戦。

シモンのサポートの2人も結構すごいじゃないか。
コウサカ・ユウマも迷っているうちに足元をすくわれたな。
ホシノ・フミナも同じ負け方。

そして、シモンとカミキ・セカイの一騎打ちか。
お互いに正拳突きばっかりやってるな。
前作の最終回のようだ。

シモンがボクサーからの転身だからか。

でもカミキ・セカイは柔道のような格闘技もできるのか。
本当に格闘技だな。
こういった戦い方もいいのかな。
ガンダムとはちょっと違う気もするけどね。
こちらはバトルであって戦争ではないですからね。

シモンさん、負けちゃいましたか。
でも激しいバトルでしたよ。
これはこれでありですかね。

しかしまだ地方予選ですよね。地方予選でこれだけのガンプラバトルの
レベルですと、前作よりも相当な全国でのレベルがあがっている
のではないかと。
その中で勝ち残っていくには、前作以上の特殊な技などを用いないと
とても勝ち抜いていくには難しそうですね。
どんどんガンプラバトルも超絶極まりない状態に
なっていきますね。

ガンプラバトルは本気で戦わないといけないのですね。
相手に失礼ですからね。
この戦いでそれを学びましたか。
まだ中学生ですからね。
いろいろ勉強ですね。

私立ガンプラ学園?
そんな学校が存在するのですか。

次回まで謎の学校ですが楽しみです。

ガンプラと言えば
MS-06RザクⅡ1/60、MS-14Cゲルググキャノン1/60など
を作ったことがありますね。
接着剤がうまくつかず、手こずった記憶があります。
ホビーカラーを塗って作ると、カラーが溶けて接着剤が
上手くつかなくなるのが困りましたね。
ザクⅡ黒い三連星はガンプラで一番よく作った。
壊れるたびに買いなおして。

ソードアートオンラインⅡ 19話 絶剣 感想

ソードアートオンラインⅡ 19話 絶剣 感想



絶剣さんと戦う今回の回。
アスナの部屋は意外とシンプルですよね。お嬢様育ちらしいけど。
とてもシンプル。
質素すぎる。
というか、あまり女の子っぽくない部屋というか、
何だかフリーターの女の子の部屋のようだな。
とても簡素なので、オンラインゲームに集中できるような環境作りでも
しているのだろうか。
粗雑な部屋だと集中できないとか。
春香クリスティーンの家のような感じではね。

でも家はすごく豪邸だ。大きい。
お手伝いさんもいる。
やはりお嬢様の家のようだな。
社会的地位の高い家。

ダイニングは真っ暗じゃないか。
お母さんも何だか冷徹な印象。
ちょっと雰囲気が怖い家だな。
あの雰囲気で食事か。
キツイな。
これじゃ、オンラインゲームにのめり込むのも無理はないかも。
しかもお母さんは否定的。

よくいるお母さんかもしれないけど、厳しい。

しかも、別の高校に編入も催促する。
大学も入学予定?

まあ、特殊な高校だからね。
通常とはまったく違う高校だからね。
一般社会から見ればそうだよね。
しかも、すごいお嬢様らしいし。

まあ、ロールプレイングゲームですごいプレイヤーになってもね。

本家の人と婚約の話が進められているのね。

お母さん冷徹だな。とても。

母方はそうでもないのか。父方が名門?の家柄なのね。
まあ、社会的キャリアを追求するというのは昔ながらだからね。

といっても婚約の話が進んでいる相手も地方銀行の人らしいな。
まあ、それも人それぞれだけどね。

この時代のゲーマーはプロゲーマーとかいないのかな?
アスナほど有名ならそれで生活できそうだけどね。
ああそうだ、ゲームの中のお金を現実世界のお金に換金、または
売り買いできるようなシステムはこの時代には無いのかな?
あれば便利だし、アスナやキリトのようなゲーマーもそれだけで
現実世界でも安定した収入を持って生活できそうですけどね。
あれだけ凄いプレイヤーなのだから。
それはそれで面白い未来の世界の一つでもありますね。

ああでも、アスナは2人兄妹なので家もお金持ちお嬢様なので
資産を2等分すれば、お金に困らない不自由のない生活を
一生送れるのではないか?
社会的ステイタスは手に入るかもしれないが、キリトでもいい気がする。
やはり、お母様は社会的ステイタスにこだわりが強いか。

やっと、絶剣さんとの勝負の時間です。

えーと、絶剣さんって女の人なのか。
とても強そうに見えない・・・。

アスナも強そうには見えないけどさ。
見た目じゃないけど。

アスナの戦闘シーンはやはり面白いな。
とてもスピーディで見ごたえがある。
太刀筋も丁寧に描かれているようだね。
やはり、銃世界の話よりも剣術世界の話や
戦闘シーンの方が好きだな。
見ごたえもあるし。

2人とも、とてもテクニカルな剣術だな。
すごく面白い。

えーと決着がつかず、人探しをしていたようだけど、
協力してくれとお願いされて。

何だ新しいクエストか何かか?

今回のシーンだけではさっぱり、絶剣さんの正体はわかりません
でしたが、次回は説明してくれるのですよね。
あれだけの剣の使い手が何者なのかを。

ガンダム Gのレコンギスタ 8話 父と母とマスクと 感想

ガンダム Gのレコンギスタ 8話 父と母とマスクと 感想



引き続きアメリア軍のMAが活動してますね。
大型MAなので強力なメガ粒子砲が多数ありますね。
見た目はいまいちですが、ちょっとだけクィンマンサを彷彿と
させますね。
結構好きになるかも。このMA。

総監?アイーダさんのお父さんですね。
以前にも書いた気がしますが、大統領よりも総監のほうが
社会的立場、社会的身分が上なのですね。
このあたりは詳しくありませんが、アメリア軍ではそうなのですね。

で、砂浜に座ってドリンクを呑気に飲んでる場合なのか?
戦闘中なのに?
おかしな展開だな。
上空では盛んに戦闘状態に入っているのに。
ちょっと不思議な光景だ。

ラライア・マンディは相変わらず意味不明な行動だな。
意味不明すぎて感想が思いつかないな。

Gセルフの新型パーツは何だろうな。
凄くバランスの悪そうなパーツだ。
トリッキーパック?
あんなにバランスを考えない外観でいいのだろうか?
大出力が必要だからでしょうか。
きっとそうなのでしょうね。

アーマーザガンのパイロットはあのお姉さんか。
ミック・ジャックといいましたっけ。

トリッキーパック。ビームバリアーを展開できるのね。
もうこの時代では当たり前のようなシステムらしいけど。
Iフィールドジェネレーターかもしれないですね。

Gセルフもマスクさんのエルフ・ブルックも新型パーツを
持ってきてるけど、全然慣れてないな。
まああたりまえか。
急造そうな気もしますからね。
不慣れなシステムばかりのような気がします。

戦闘シーンもちょっと停滞気味だな。

トリッキーパックはどんなパーツなんだ?
F91の「質量をもった残像」のような攻撃を・・・。
単なる目くらましのようにも見えたが、どんなシステムなのだか。
質量があったようには見えなかったが、そうではないのかな?
ドラゴンボールZの界王拳をちょっと思い出してしまった。
性質は違うのだけど、表現的に似ている気がしてきた。

Gアルケインは新型パーツの誤作動で宇宙空間に。
それを追いかけ、Gセルフも宇宙空間に。
それでお母さん、ウィルミット・ゼナムの飛行機に遭遇。

何なのだ、このおかしな展開は。
意味不明な展開。

アイーダ・スルガンもMSの操縦が下手くそですね。
いくらマシーンの制御不能っぽいとはいえ。
もうちょっと何とか操縦できないものか。
パイロットとしての技量がどれくらいなのか。
Gセルフとは勝手が違うのか。
そんなに違うのだろうか。

キャピタル・アーミィとの戦闘はどうしたんだよ。
メガファウナとかどうなったのよ。

それで無事にメガファウナに帰還。

もう何が何だかわからない展開だ。
日常系アニメのガンダム世界版のような、
何とも感想のいいようのない物語。

ベルリ・ゼナムのお母さんとアイーダ・スルガンのお父さんは
お知り合いなのか。
政府高官だから面識くらいはあるのかな。

それでみんなでお食事。
現代と何も変わらないお食事の風景。
未来の世界とは思えないほど現代的。

ミック・ジャックとクリム・ニックはとても久しそうですね。
そんな関係のようには見えませんでしたけど。
割と幼馴染とかなのでしょうかね。

また、「ヘルメスの薔薇の設計図」。謎の単語が登場。

ほー。この時代、月はほったらかしなのかな?
天体観測すら禁止されているのか?

どうやら、月に人間が何かしらの手を加えて、
新しい勢力でもきづいているのか。
そして、その勢力と対抗するために宇宙世紀の技術を
あらためて使用しようとしている。
宇宙世紀の技術は超絶すぎるからかな。
「機動戦士ガンダムUC」の段階でも凄かったし、
「機動戦士Vガンダム」の時も凄かったし、
とんでもないものだったからね。
サイコフレームを使用すると何もかもが超常的になり
表現しがたい感想しかない状態になる。
未来の人間が封印しても不思議ではないのかもしれない。

ルイン・リー。マスク大尉の名前か。
そういえばいましたね。そういう人。
すっかり忘れてましたけど。

今回はちょっとだけ物語の展開が進んだね。
次回以降がちょっと楽しみになってきたかもしれない。
最近は戦闘シーンというか、小競り合いが続いたからね。

ガンダムビルドファイターズトライ 6話「戦場の支配者」感想

ガンダムビルドファイターズトライ 6話「戦場の支配者」感想



トライファイターズの一回戦突破の祝勝会から始まる今回。
前回の大会1回戦を振り返るラルさん。

それぞれのガンプラの特徴をよくとらえて分析しているラルさん。
さすがはコーチ。

モビルアーマーは1機しか参加できないのか。
そんなルールなのですね。

カミキ・セカイにルールを教えるために映像を。
というか、まだルールを理解していないのか。

2回戦の対戦相手は都立成練高専科学部。
強豪なのですね。
優勝候補にあがるような。
本当に科学部のように科学的に相手を分析するのが得意のようだ。

コウサカ・ユウマの家、カフェにサカイ・ミナトがやってきた。
相変わらずお店は営業しているのか。

練習も欠かさず。トライファイターズ。

R・ギャギャのギャン子さんも頑張っている。

そして、チームトライファイターズの2回戦。

やはり、戦術を入念にして、対戦するタイプのようだ。
都立成練高専科学部。

そうか、チームプレイがすごく特技なわけだ。
そういうチームなのだな。

1対1のカミキ・セカイのようなタイプだと、戦いづらい。

秘密兵器が。ホシノ・フミナのSDガンダム、ウイニングガンダムから。
それらを使用して都立成練高専科学部を撃破か。

都立成練高専科学部のコーチ、ラルさんの知り合いの人か?
それとも有名人だからか。

サカイ・ミナトはホシノ・フミナのガンプラを好きになったのか?
本人を好きになったのか?
どっちもありそうだけど、チャラ男っぽいのでね。

そういえば、何気に最近流行りの「モケジョ」なのだね。
ホシノ・フミナは。
まあこのビルドファイターズの世界では何年も何十年も前から
「モケジョ」はいるみたいだけど、最新の「モケジョ」になる
ホシノ・フミナ。
もうこの世界ではガンプラビルダーはステイタスになっているのかな。
それで生活していくステイタスに。
プロゲーマーの一種みたいにね。

2014年現在は確か「モケジョ」はいるようだけど、
もっと前はどうだったかな。
存在自体を知らないけれども。
日本のどこかに存在していたのだろうか?

次回はまた新しい登場人物が出てくるのね。