ガンダム Gのレコンギスタ 14話 宇宙、モビルスーツ戦 感想

ガンダム Gのレコンギスタ 14話 宇宙、モビルスーツ戦 感想



いきなり曲から始まった。というかオープニングか。
新しい曲がガンダムとは雰囲気がちょっと合わない気がする。
戦争の映像と全く合わないぞ。
なぜ?今回はこういった志向なのだろうか?
物語の展開が変わったから?
気分転換?
アニメでたまにあるけれど、どういった意図なのだろうね。

こちらのBGMはすごくいいな。
ベルリがノーマルスーツのお手入れをしてる場面ね。
ラライア・マンディが普通の人になってる感じがする。
急にどうしたのだろうか?

会談が進んでいるね。トワサンガ政権と。
やはりザンスカール帝国と雰囲気が似ているな。
特に眼鏡をかけた司令官の人。

ラライア・マンディはやはりトワサンガの人か。
別働隊?としゃべってるな。

ヘルメス財団?
薔薇の設計図を保有してる財団か?

謎の組織だな。
アイーダさんたちはやはりトワサンガに行くのですね。
行かなきゃ何もわからないですからね。

いつの間にかラライヤ・マンディは普通の人になりましたね。
急に。

スペースガランデンは何をしようとしてるのだっけ?

会談中でも両軍、戦うのか。

メガファウナも参戦か。
月の裏側に行くためか。そうだったね。

モビルスーツ戦面白いな。

マスク大尉は何したんだ?

トワサンガ軍の旗艦ギニアビザウに何かつけたな。

それで撤退して、月に向かうのか。

クリムとミックの機体はなかなかいいな。
素晴らしいMSだ。
このコンビはいいな。
やはりキャプテン翼のキャラクターみたいに見えてきた。
三杉君じゃなくてもそれっぽいな。

Gセルフの攻撃、すごいな。
ベルリすごい。アムロ・レイみたいだな。
他のMSとは物が違いすぎる気がする。

ドレッド艦隊のMS、エルモランは
何で手を挙げて、負けを認めてるんだ?
戦わないのか?
ドレッド艦隊のMS。
つかまってるじゃん。

降参すれば地球に住める?
トワサンガ軍が降参するのかよ。

ラライヤ・アクパール?ラライヤさんの本名か。

何だトワサンガ軍も計算済みなのか。
レコンギスタ作戦の一環なのか。

で捕まった人、リンゴ・ロン・ジャマノッタたちも作戦なのか。

でいよいよ月へ。

今回は戦闘シーンがちょっとよかった。
見ごたえがあったな。
宇宙モビルスーツ戦というタイトルだけのことはある。

次回はラライヤの本拠地へ行くのか。
また楽しみだ。
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ガンダムビルドファイターズトライ 12話 未来へ羽ばたくために 感想

ガンダムビルドファイターズトライ 12話 未来へ羽ばたくために 感想



3代目メイジンカワグチの機体、アメイジングレッドウォーリアが登場。
キングオブガンプラの称号か。

でなぜ登場?

キジマ?キジマ・ウィルフリッドね。ガンプラ学園の。

リカルド・フェリーニ。懐かしい名前が登場。

でも世界選手権に出れないのか?
そんな実力ではないのか?

ガンダムジエンドの攻撃をことごとく防ぐメイジンカワグチ。

本気で戦おうとするアドウ・サガだがアラン・アダムスによって強制終了。

メイジンカワグチに相手に敬意を払わないと怒られる。
まあ、確かに強烈なキャラクターだからね。

それにしてもあんな実力者でも世界選手権では
勝てないのかな。
それではコウサカ・ユウマでは到底だめなのでは。

アッシムレイト?またその名前か。
何だろうね。極限までのめり込んだ状態のことなのだろうかな。

またコウサカ・ユウマはトラウマになってしまいますかね。
力が違いすぎるかもしれないけど。
でも一喜一憂しすぎなんじゃ?

お、メイジンカワグチがバイクで登場。

姉さんにお世話になっている?
コウサカ・チナは今何をやっているのだ?

コウサカ・ユウマを迎えに来たホシノ・フミナの前に
レディ・カワグチ?が現れる。

ホシノ・フミナが憧れている女性じゃないか。
誰なんだろうな。この人。

ホシノ・フミナにガンプラファイターとして決定的に
足りないものを教えるために現れたのか?
なぜ?

メイジンカワグチはコウサカ・ユウマをバトルシステムに
連れてきて、何をするの?

アメイジングレッドウォーリアをユウマに使わせて
バトルをする。

うお?ライトニングガンダムを使ってるメイジンカワグチが
圧倒してる。
機体の性能ではなくて、操縦技術がまったく違うのだな。

負けないための戦い方ではなく、攻めなきゃいけないのね。

アメイジングレッドウォーリアがあっさり破壊。

戦い方の問題なのか。

まだ強くなる、改善の余地があるのね。

で、ホシノ・フミナもレディカワグチと激戦。
でも、圧倒されている。

レディカワグチもSDガンダムか。

こちらもまったくだめ。

けがが治ったカミキ・セカイの前に女性が登場。
誰、これ?

新しいキャラクターが比較的登場した回だったから
面白かった。
また一段と物語が進展しそうだ。

ソードアートオンラインⅡ 24話最終回 マザーズ・ロザリオ 感想

ソードアートオンラインⅡ 24話最終回 マザーズ・ロザリオ 感想



パーティーが2つに融合ですか。

いろいろ楽しそうだな。
京都旅行も楽しそうだ。

ユウキはもう先がないのかな。
見た目がげっそりしてるな。
最後までメディキュボイドで会話ですか。
意識が朦朧としてるようだけど、
メディキュボイドでは何とか活動できるのですね。

巨木の前で何を作ったんだ?
剣で木を突き刺して。
オリジナルソードスキル?
それを渡すのになぜ?木を攻撃して。
技の名前「マザーズ・ロザリオ」。
今回のタイトルね。

何だ?大量のプレイヤーが。
ユウキのために集まってきたのか。
そんなに有名人なのか。

難病で現実世界では活動できなくても、
仮想世界ではたくさん人の役に立つ活動ができる
事を証明したのですね。
そういう評価を他人からたくさん受けることに成功した。
難病でも立派に生きたユウキさん。

シウネー(安施恩)さん、すごくお姉さんですね。
だいぶ元気じゃないか。
しかも完全完かい。
どういうわけ?

メディキュボイドはもう完成間直なのかな。
ユウキも実験として役に立ったのですね。

メディキュボイドの本当の設計者は茅場晶彦なのね。 

最後はみんなで公園で花見か。

今回のソードアートオンラインⅡは前回と違ってしっとりと
するお話が多かったな。
まあ、オンラインゲームの戦闘シーンなどは
何回か見ると見飽きてしまうから、
物語要素を充実させたほうがアニメとしては見ごたえが
あるかもしれないですね。
そういった方向性はそれはそれで良い。

原作はまだ続編があるようなので、アニメ化(3期)
があったら見てみようかなとも思う。


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ガンダム Gのレコンギスタ 13話 月から来た者 感想

ガンダム Gのレコンギスタ 13話 月から来た者 感想



月から大量のMSが大量に。
ザンスカール帝国の軍人みたいな人が。
月の勢力とは何なのだろうか。

ラライヤ・マンディはザンクト・ポルトでかなり元気になりましたか。
どういった事なのでしょうかね。
そういえばザンクト・ポルトってドイツ語ですかね?
ザンクト何とかっていう地名がドイツにあるので、
またスイス、オーストリアにもありますね。
ドイツ語圏で使われる単語なのですかね。
おそらく、聖なる○○とかいう意味かと思います。
聖闘士星矢でいうsaintと同じ意味のようですね。

キャピタル・テリトリィのお偉いさんとアメリア軍のお偉いさんは
上手くいかないな。
いちいち作戦でもめるな。
あたりまえか。

月からの艦隊に対して、どういった対応をするのか?

月からの艦隊に対して、地球人勢力として共同戦線をはる。

月からのMSは外観が面白い。

ラライヤ・マンディの様子がおかしいな。

キャピタル・アーミィのガランデンと共同戦線か。
トワサンガ、月の裏側のコロニーの勢力なのか。

4機はガランデンに。
そして、マニィ・アンバサダと再会です。
ノレド・ナグ、ベルリ・ゼナム。

クリム・ニックのサラマンドラも戦線に。

マスク部隊と4機の出撃時のBGMいいな。
クリム部隊との合流でもBGM。
面白いな。

クリムのジャハナムが白旗をあげて接近作戦。
しかも、マスク部隊がMSで手を叩いて、喜んでる。
本音ではバカ息子扱いしてるけど、面白いシーンだ。

月の勢力のシルバーと青いMS、聖戦士ダンバインの
オーラ・マシンに似てる。

月勢力にまったく相手にされてない。
いきなり一斉攻撃。
クリムの天才ってモビルスーツの操縦のことでしょ。
戦略的には普通なのかも。
とういかバカなのかも。

Gセルフのシールドは何だ。

ザンクト・ポルトを後ろにして、攻撃中止。

クリム・ニックの作戦バカすぎる。

ノート・ドレット将軍?月勢力の司令官と補佐官?らしき2人。

エレベータでみんな遭遇。

みんなで敵の大将を見物しに行くのか。

もめているな。
宇宙世紀の遺産を使わないからよかったのか。

地球に移民するレコンギスタを実行するためと思われているの。
月の勢力。

トワサンガがフォトン・バッテリーを送り続けてきたから
もやしのような歴史がおくれた。
もやしのような歴史って
何だよな。

レイハントン家?

ちょっと話の内容がよくわからなくなってきました。

メガファウナでトワサンガに行く。
また、アイーダ・スルガンもすごい計画を立てるな。

今回はかなり物語が進んだ気がする。
月の勢力もちょっとだけ正体がわかったし、雰囲気も面白かった。
そして、レコンギスタをいう言葉も出てきた。

Gセルフはトワサンガのどこかで作られた機体なのかな?
それっぽい気もする。
そして、ラライヤ・マンディの様子、反応も変わってきたので。
月の勢力の関係者かもしれないですね。

また、トワサンガの勢力の人物やMSなどがよくわかりませんが、
ここからまた話が面白い展開になってきそうでいい感じのアニメに
なってきました。

ガンダムビルドファイターズトライ 11話 ニールセン・ラボ 感想

ガンダムビルドファイターズトライ 11話 ニールセン・ラボ 感想



ヤジマ・ニルス。ニルス・ニールセン結婚したのですね。
奥さん(ヤジマ・キャロライン)はヤジマ商事の専務か。
出世したな。

あー、ちょっとして、ホシノ・フミナが憧れてる女性ガンプラファイター
ってヤジマ・キャロラインだろうか?
髪型が似ているような。
そういえば思い出した。
きっと成長したヤジマ・キャロラインなのかもしれない。

夏の全国大会の前にラボで訓練か。
ニールセン・ラボはトレーニングセンターのようなものかな。

「アニメじゃない。ホントのこ~とさ~。」
やっぱり人気の主題歌じゃないか。
機動戦士ガンダムZZの主題歌。今も変わらず人気でいい。

「アニメじゃない 夢を忘れた古い地球人よ」
作詞 秋元康 / 作曲 芹澤廣明 / 編曲 鷺巣詩郎 / 歌 新井正人

ニールセン・ラボ。研究室兼トレーニングセンターか。

すでに先客が。

ザクともう1つのMSがMAらしきものと戦って。

全国大会の常連さん専用のトレーニングセンターか。

鹿児島県代表、我梅学院チームホワイトウルフ。
また名前が凄いな。
4年連続出場か。

で、優勝はガンプラ学園。6年連続優勝。
PPSEの系列の学園だからあたりまえなのか。

突然の練習試合になったが、トライファイターズが
遅刻して会場に到着したら、対戦相手の我梅学院の面々は
ガンプラ(ザク・マーナガルム、ザク・アルヴァルディ、ザク・クラーケン)
が破壊されるほどバトルで負けてる。

私立ガンプラ学園のアドウ・サガ。

コウサカ・ユウマは知っているようだ。
トラウマになっている、対戦相手のようだな。
やっぱりそうか。

また、独特のMSだな。
何というMSなのか。
ガンダムジエンドというのか。

ファング?
なんという兵器。

兵器1つであきらめすぎだな。コウサカ・ユウマ。
あまり2年前と変わってない。
そして、2人も乱入。

「じゅんやと同じ?」

次元覇王流、他にも使い手がいるのか?

次元覇王流、流星螺旋拳。

デットエンドフィンガー?
何だ?

と、そこへ新しいMSが。
パーフェクトガンダム3レッドウォーリアー?
ガンダムアメイジングレッドウォーリアという
名前なのね。

3代目メイジンカワグチの機体か。
学生じゃないのに乱入したらダメでしょ。

今回は新登場人物がたくさん出てきて、
ちょっと認識するのに大変だ。

ソードアートオンラインⅡ 23話 夢の始まり 感想

ソードアートオンラインⅡ 23話 夢の始まり 感想



キリトとアスナはコンピュータの設定?
カメラの設定?
何やっているのだ。

そうか、ユウキに学校生活の体験をさせるために、
カメラでオンラインで体験させているのか。
しかも、正式にですか?
学校の先生にも紹介しているし。

同じ学年なのか?
そんな風には見えなかったけど。

芥川龍之介の文章を朗読。
そんなことも可能か。
音量をあげればいいだけか。
いいシステムだ。
メディキュボイドと連携しているのだね。
難病の人でも学校生活がある程度できるのだから。

そして町を散策。
月見台?へ。
住宅地、ユウキの家か。
普通の家だけど、ユウキにとってはね。
マイホームですからね。
普通の一戸建てのようだけど。

住宅を売って、コンビニに。
住宅地なのに。
ちょっと場所がまずいんじゃないかな。
もうちょっと開けた所の方が。

ユウキの家の上空、星空がすごく綺麗だ。
町なのにあんなに星が見えるのか?
明かりが比較的多そうだけどな。
満天の星空が。

なかなかお互い親子関係がね。
難しいですからね。

アスナの家は本当に明かりをつけないのかな。
真っ暗だよ。

お母さんにもバーチャルワールドに勧誘。
お母さんにアスナが何をしているのかを見てもらうため。
で、アスナもリンク。

お母さんも妖精みたいになってる。
しかも若返っている。
体重も軽くなっている。

で、森の家のなか。

部屋の窓から雪景色。

おじいちゃんとおばあちゃんの家の風景に似ているのか。
宮城県にある田舎の家か。

アスナは田舎が好きなのか。

お母さんは学者か。
どうりで堅物そうだからね。

「誰かの幸せを自分の幸せだと思えるような生き方」。

私もあまり考えたことないな。そういうの。

自分のしたい生き方を説明するのって難しいものね。
理解してもらうのもね。

お母さん、普通のお母さんじゃないか。
田舎好きじゃんか。
バーチャルワールドは涙を我慢できないのね。

転校はひとまずしなくていいのか。
成績次第になったのか。

お約束の展開かもしれないけど、よかったじゃないか。
いいお話だった。

ガンダム Gのレコンギスタ 12話 キャピタル・タワー占拠 感想

ガンダム Gのレコンギスタ 12話 キャピタル・タワー占拠 感想



いきなりカントリー風のBGMから。
この曲、結構好きだな。
そして毎度、ラライヤ・マンディが暴れているシーン。
もう定番ですね。これ。

しかし、Gセルフはバックパックのバージョンで
かなりさまざまな戦い方に対応できるのね。
それもガンダムらしいのかな。

本当に宇宙用ジャハナムはギラ・ドーガそっくりだ。

宇宙空間でのミック・ジャックの服がちょっと魔女っぽい。
何気に思ったけど、クリム・ニックの平常時の服装は日本の弥生時代の服、
または古墳時代の服のようだな。
デザインがなんとなく似ている気がしてくる。
ミック・ジャックの服はどの時代のどこの国のファッションなのだろうか?
どことなく見かけたことがあるような気がするけど、
思い出せないファッションだな。

この2人だけではないけど、このGのレコンギスタの時代のファッションも
ちょっと現代のファッションとはかけ離れているのか?
アニメの服はどうしてもファッション的に疑問を感じるものが多い。
特にガンダム系は多い。

またマスク部隊と戦うのか。

マスク部隊のバララ・ペオールの機体も新兵器を搭載してるのか。

今回は新兵器同士の対決になるのね。

それにしてもバララ・ペオールのノーマルスーツのヘルメットの耳はアニメヲタク向け
のサービス的デザインなのか?
何か機能的なものが付いているのか?
とても気になってしょうがない。

マスク部隊の全MSが搭載なのか。

でもあっさりミサイルが撃墜されてるけどな。

うーん。マック・ナイフも小回りが利いて、割といいMSなのかもしれないな。

でもやっぱりクリム・ニックのジャハナムはいいね。

このあたりのMS戦もいいシーンだね。

ベルリ・ゼナムはどうした。おどおどしちゃって。

で、ザンクトポルトって何だっけ?

ああ、キャピタル・タワーの最上部でしたっけ。
あそこは不可侵区域なのかな。
目前での戦闘行為をやめたわけなのでね。

今回は結構いい戦闘シーンだったな。
ガンダムらしい。

ザンクトポルトって何なのだろうな。
特別な区域のようだけど。

スペースコロニーなのか。ザンクトポルト。
しかもちょっとカントリー風の田舎のコロニーか。

ああ法皇様など要人がそろっているな。

ガビアル?アメリア軍の戦艦が撃墜されて、
月の艦隊からMSらしきものが出撃してる。

アメリア軍は全体的にクロスボーン・バンガードのようだな。
雰囲気が似ている。

月の勢力はザンスカール帝国のような雰囲気だ。
軍服が似ているような気がする。

やっと地球とは別勢力の登場みたいだ。
そういえば、この時代の木星宙域の開発はどうなっているのかな?
木星宙域にも別な勢力が存在してたりして。
宇宙世紀時代にはいたのだろうけど。

また物語の展開が進んできたな。

やっぱりこのガンダム面白くなってきた。
でもガンダムAGEと同じようなストーリーにならないように祈っている。

ガンダムビルドファイターズトライ 10話 ガン☆コレ 感想

ガンダムビルドファイターズトライ 10話 ガン☆コレ 感想



西東京大会優勝してどうなるのだろうかな?
カミキ・セカイはどうして生身の人間がけがするのだろうか?
アッシングレイト?
何だろうな。

それにしてもメイジンカワグチは髪を伸ばしているのか。
ロンゲのイケメンに。

ホシノ・フミナは家の中でもタンクトップ姿なのか。
ファッションセンスがどうも。
同じタンクトップ一式が何着もあるのでしょうね。
家の中での服なら外に出るなよ。
お母さん、ホシノ・マリカ。誰かに似ているキャラクターではなさそうだけど。
この顔は見覚えがない。

この時代の新幹線?デザインがいまいちだな。
カラーリングが地味だ。
フォルムはあまり変わっていないようだけどね。
リニア新幹線かも。

サカシタ・ヨミはお買いものですか。
スガ・アキラを伴って。
割と近場の住処なのかな。
同町というのか。

東京ガンプラコレクション。
TOKYO GUN☆PLA COLLECTION。 
ガンプラとファッションの融合をめざしたモデルプロダクション対抗
とファッションモデルによるガンプラバトル。
ハリウッド女優のミホシ?さんもガンプラアイドルからスターに。

カミキ・ミライが所属事務所の代表に。

うおー。そんなイベントが。
何とてもコラボするイベントか。

そしてコウサカ・ユウマによるガンプラ制作の指導になった。
選んだのはベアッガイ。

プチッガイ?可愛いだけでなく、切り札として使えるのね。

ファッションモデルがガンダムのキャラクターのコスプレをして
そして、水着も着て、ガンプラコレクションに登場。

3代目何とかのチャライお兄さんが登場。
チャラ男とガンプラバトルに。
勝ったら、カミキ・ミライとデート。

そしてガンプララリー。

ああ、前作もこのようなイベントの回がありましたね。

チャラ男はターンAガンダムか。

ベアッガイ、凄まじいスピードだ。
でも、ものすごい攻撃されてる。
集中砲火か。
ベアッガイ2がベース。

シールドをサーフボードの代わりに。
ターンAもやるじゃないか。

ベアッガイがターンAの攻撃で半壊か。

ドラゴンボールZサイヤ人編のサイヤ人ナッパvs孫悟飯の闘いの時の
ピッコロを見るようだ。
ナッパの攻撃から身を挺して孫悟飯を守ったピッコロさん。
あのシーンを思い起こした。
ドラゴンボールZの名場面だ。
ガンダムでも使われるとは。

プチッガイが。
遠隔操作できるのかな。
しかも凄まじい強力なMS。
次元覇王流拳法蒼天紅蓮拳も出来るのですか。
カミキ・ミライも次元覇王流拳法の使い手なのですね。

プチッガイはシャボン玉の中に入って移動できるのか。
でもゴール前で転んで、ザク、美魔女モデル、カリンさん
に抜かれて、優勝できなかったのか。

次回はニールセンラボ?
ニルス・ニールセン?
何かの研究所ですかね。
まあそういう人物ですけどね。

ソードアートオンラインⅡ 22話 旅路の果て 感想

ソードアートオンラインⅡ 22話 旅路の果て 感想



相変わらずこのアニメ、ソードアートオンラインのテクスチャーはとても綺麗ですよね。
アスナがいた部屋の床や壁の質感がとてもいい。
光の入り具合もとてもいい感じだ。
ほんわりとした雰囲気を醸し出しているのにとてもいい。
ユウキはその後、アスナのもとに姿を現さないのですか。
わけありですね。

「これで私たちの事を忘れてほしい」と。
シウネーさんもわけありですね。

あいかわらず、アスナの家は豪邸だな。
でも生活感のない家だな。
家の広さが無駄なスペースになっているようでもったいない気がしてきた。

アスナとみんなの通学してる学校はコートも統一されているのかな。
ダッフルコート?
ブラウンで男子も女子も統一されている模様。
もっとおしゃれファッションでもいいのにね。
ゲームの中ではみんなすごくおしゃれなファッションなのにね。
学校だから仕方ないけど、何だか地味だな。

メディキュボイド?何ですかそれは?
ユウキのいる病院で実験しているのか?
メディキュボイドってなんだよ。

病院の受付のおばさんはどうして、結城アスナの名前を伝えたら驚いたのだ。

紺野木綿季。
名前の方は変わった感じを使うのね。
キラキラネームともちょっと違う感じ。

もしかしたらアスナさんが面会に来るかもしれない・・・。
だからですか。
特別な意味はないのですね。
知り合いだから来るかもということだけですかね。

メディキュボイド。
医療用フルダイブ機。
なるほど、オンラインゲームで使いっていたものをさらに強化、改良したものなのか。
麻酔のように感覚を麻痺させて、病気のカバーにも使う。

そんなことにも役に立つのか。
単なるオンラインゲームのためのシステムではなかったのか。
まあ応用だけど。

ユウキはウイルスの輸血感染による病気なのですね。

すごい外観だな。ユウキの病室。無菌室。
こんな状態でオンラインゲームをやっていたのか。
エイズという、こんな困難な難病で。

誰だ?ユウキ本人か。
アスナと先生の会話を見ている少女は。
オンラインで見れるのか。

そうか、寝たきりの人や難病の人で、手や足や体を
動かすことができない人たちがオンラインゲームの
プレイヤーとして、他人とコミュニケーションをとれる
画期的なシステムなのですね。

オンラインゲームにそのような使用方法があるとは。
アニメでそんなことを勉強することになるとは。
もちろん現時点ではアニメの世界の話だけど、
何十年後かには現実世界でも実現しそうだね。
手足を使わなくても、物を動かす技術はガンダムに出てきた、
サイコミュシステムが有名ですが、現在でも脳波で動かすものは
実用化されているようですからね。
もしくは実用化寸前ですかね。
どちらか忘れましたけど。

そういった類似の技術が医療にも応用が利くとは。
大変勉強になりました。
自分には無かった視点ですね。

ユウキには双子のお姉さんがいたのですね。
アイコ(紺野藍子)さんというお姉さん。
雰囲気がアスナに似ている。

アミュスフィアでいいのかな。
病院の中にもオンラインゲームにダイブできるシステムが置いてあるのか。

オンラインゲームと言うのはこんな使い方があるのか。
単純なゲームだけではないのはわかっていたけど。

「スリーピング・ナイツ」。

みんな病院の病人の方たちがメンバーなのね。
解散する理由は病気だからか。
生きている間に何かを成し遂げたかったのね。
それで、ゲームの中だけでもがんばりたかったんだね。

病気で寝たきりの人たちにとっては、オンラインゲーム、
コミュニケーションシステムはとても重要なシステムなんですね。

いや、今回は大変勉強になりました。
現時点では現実世界では未来のシステムになるのでしょうけど、
とても興味深かったです。
オンラインゲームは9割がた単なるゲームだと思っていました。
残り1割はコミュニケーション。
ですが、難病で寝たきりの人たちにとっては、コミュニケーションができる
ツールがオンラインゲームであれ、とても大切なツールだということが
大変勉強になりましたね。
今まで考えたこともなかった視点とシステムでした。

ガンダムに出てきたサイコミュシステムと似たように脳波で機械を動かす
というシステムをアメリカの大学などが実験してましたし、
日本でも行われているようですが、
今回、登場した医療用フルダイブ機、メディキュボイドのような
構想と機器の研究はどこかでしているのでしょうかね。
もし行われているのであれば、完成したらとても喜ばれるかもしれないですね。

ヘッドマウントディスプレイというのは開発中みたいですけどね。
目の動きと瞬きでディスプレイを操作する操作ツール。
これも病気の人のための操作ツールみたいですね。

そういえば、「すべてがFになる」とかいうフジテレビのテレビドラマをちらっと
見ましたけど、サングラスのようなものをつけて仮想現実で人と会話をしてる
シーンをちょっと見ましたね。
最近よくあるんですかね。
このようなシステムをとりいれた作品。
サスペンス?ドラマみたいですけど。
サスペンス的なドラマは全く見ないので。
ちらっとチャンネルを変えてたらそんなシーンが・・・。
武井咲さん、綾野剛さん主演の。
まあ、余談ですけど。

いや、今回の話はとてもよかったです。
このソードアートオンライン見ていてよかった。

ガンダム Gのレコンギスタ 11話 突入!宇宙戦争 感想

ガンダム Gのレコンギスタ 11話 突入!宇宙戦争 感想



今回から宇宙での戦闘になるのかな。
前回はガンダムビルドファイターズのようだったけど、
今回はどうだろうか?
宇宙での戦闘でも同じようなものなのか。

メガファウナの装甲修理をGセルフで金槌を使って修理しているのか。
あまり見たことのないシーンだな。
今までのガンダムにあっただろうか?
やはり、MSは作業用に使えるのね。
というか本来は作業用ロボットから発展したのだっけ?
たしかジオンのMSはそうでしたね。

ラライヤ・マンディはひもで縛られて。
ブリッジに固定。

うお、キャピタル・タワーに新型のMSが現れた。
ああ、マスク大尉のMSマックナイフだ。

スペースガランデン。かっこいいな。

グライダーを落とせなかったって、クリム・ニックの自分の親じゃないのか?
キャピタル・タワーから出たから、間違われたのか。
もうちょっと慎重に作戦を遂行しないとね。

キャピタル・タワーを占領する作戦か。
ミック・ジャックも一緒。
しかし、この艦隊の雰囲気は異常だ。

アメリア大統領の演説中にグシオン・スルガンがパラシュートで登場。
何というか、冒険心が強いですよね。
アイーダ・スルガンのお父さん、グシオン・スルガン。
そして、ベルリ・ゼナムのお母さん、ウィルミット・ゼナム。
お二人ともに。

アメリア大統領と総統。
大統領の方が偉いのか。
総統の方が敬語を使っている。
でも子供は王女なのだよね。
何だろうね、この統治機構は。
最初から総統の方が偉いと思っていた。
娘のアイーダ・スルガンは姫なのだからさ。
もしかして、元王族とかいう立場なのかな?
そういう立場なら今でもヨーロッパに結構いらっしゃるようですからね。
しかし、クリム・ニックのお父さん、ズッキーニ・ニッキーニは
とても尊大でしたから、そういうわけでもないのかな。
あー、よくわからない。
アメリア帝国とかって言ってたけど。
統治機構がさっぱりわからないです。

総統の艦隊はクリム・ニックのサラマンドラの護衛につくのか。

ヘカテーは前に出てきたな。
宇宙用ジャハナム指揮官機がいよいよ登場。
前にも書いたけど、ギラ・ドーガ、レズン・シュナイダー機に似ている気がする。
かっこいい外観。

今回は新型のMSが満載だな。

ちょっと面白いシーンになってきました。

いよいよ宇宙での戦闘ですね。

クリム・ニック「蝶のように舞い、蜂のように刺す」。
ミック・ジャック「さすが天才、クリム」。

あははははは。面白い。
キャプテン翼の三杉淳のようだ。
「キャプテン翼ジュニアユース編」の第1回フランス国際Jr.ユース大会
のアルゼンチン戦の後半から三杉淳が登場して、華麗なドリブルで
アルゼンチンユースチームを翻弄するシーンにあったね。
オマージュだろうか。
まさかのキャプテン翼からのオマージュ?
そんなところから持ってきますか。
まあ、いま、キャプテン翼ライジングサンがグランドジャンプで
連載中ですからね。
しかも三杉淳が病み上がりから復活してオランダ戦で活躍してますからね。

バララ・ペオールも専用機なのかな。パーソナルカラーがピンクだね。
薔薇とも名前と機体のカラーがかぶっているのかな。
何だかしゃべりかたがちょっと悪人っぽい感じだ。

Gセルフとラライヤ・マンディを差し出せと信号で合図か。
そのために、キャピタル・ガードの人を
ゲルベス・ヨー中尉とレック・スノーを人質にとったのか、マスク大尉。

すごいな、マスク大尉とベルリ・ゼナムは宇宙空間で殴り合いか。
それはすごいシーンだ。

バララ・ペオールのノーマルスールのヘルメットは耳がついてるのか。
一瞬わからなかったけど、なぜだ?
何か特殊な機能でもついているのか?
単なるコスプレのようなものか?
不思議なデザインだな。
それともこの時代はノーマルスーツにも可愛いファッションセンスが
反映されているのだろうか。
パーソナルデザインというのか、個人で自由にファッション性を
取り入れてノーマルスーツを開発できるとか。
そこでバララ・ペオールのおしゃれファッションセンスが炸裂
しているのかもしれないという推測。
もしくわ、アニメ特有のお約束か?
でも個人的には嫌いではないかも。

「マスクのドジ」。バララさん、上官に向かってそれはまずいのでは?
上官ではないのかな、マスク大尉は。
どうなのだろうか。
いや、設定ではマスクの腹心の部下とある。

バララvsGアルケインはバララが圧倒していたが、そこにGセルフが助っ人に。
そして、Gセルフの機能か。
質量のある残像?のような機能でバララを翻弄。

やっぱりF91の「質量をもった残像」の改良技術か何かかな。
それっぽいのだけどな。

とても綺麗なシーンだった。
Gセルフの残像が。

そして戦闘シーンが白熱してすごくいいシーンだ。

格闘もできるのがやはり重要なのだな。

バララ・ペオール、やっぱり敬語使ってるじゃないですか。
まだ年齢が幼いのかな。
だからタメ口も使うのかな。

宇宙用ジャハナム指揮官機の頭部カメラの部分、とてもかっこいいな。

でもやはり、キャピタル・アーミィの新型MSでもGセルフには性能的に勝てないな。
ちょっとGセルフが圧倒的だ。
この機体だけ別物だな。

次回もキャピタル・タワー周辺での戦闘か。
また面白い見ごたえのあるシーンが満載のようだ。
だんだんGのレコンギスタ、面白くなってきた。

そういえば。今更だけど、Gセルフって頭部が猫みたいなんですよね。
じっくり見ると、猫にしか見えなくなってくる。
ガンダムタイプのMSでは初めてになるのかな。
猫のような外観のガンダムって。
家で猫を飼っているので、ちょっと愛着がわいてくるかも。
ねこガンダム、猫ガンダム、初めてかも。