ガンダムGのレコンギスタ 26話最終回 大地に立つ 感想

ガンダムGのレコンギスタ 26話最終回 大地に立つ 感想



ああ今回で最終回ですか。
早いですね。

大気圏突入でギアナ高地に来たのですね。

というか、Gセルフの上空にマニィのジーラッハとマスク大尉のカバカーリーが
いるじゃないですか。
そこにダハックのクリム・ニックとトリニティのミック・ジャック。
その他のMSも次々に地球に降下。

ギアナ高地でアメリアの艦隊が待ち構えているのですか。

そしてまた戦闘ですね。

超混戦でわけがわからないな。

Gセルフはやっぱりマスク大尉のカバカーリに狙われているのね。
カバカーリーのヨーヨーのような攻撃にちょっとバッグパックが
破損したようだけど、全方位レーザーで撃退。

クリム・ニックのダハックvsマニィのジーラッハ。

ミック・ジャックのトリニティvsジット団の2機。

激しい見ごたえのある戦闘ですね。

ベルリ・ゼナムのお母さんもシャトルで着地。

それにしてもジット団建造のMSはすごい破壊力ですね。
どれもですけど。
特にビーム・ウィップを使うマズラスターは凄まじいかも。

うお。大人たちが大きなおもちゃをもらってはしゃいでいる?
ラライヤ・マンディ登場のGルシファーの攻撃で
一撃でアメリア軍の戦艦バイパーバイパー?が撃沈ですか。
何ですかね?
バックパック?から虹色の何かが発生して、
その後、メガ粒子砲のようなビームを発射。
アメリア軍戦艦を撃沈。
何だろうな、あの攻撃。

そしてGセルフとカバカーリーの戦闘も結構シンプルになってきたね。
Gセルフのバッテリーが切れてきたからね。

やはりビーム・ウィップはすごいな。
トリニティを一撃で半壊にする攻撃力。
そしてなかなかかわし難い兵器ですね。

クリム・ニックのダハックに助けてもらいましたがもう戦闘不能かもしれない。

ダハックすごいな。
ビームを出しながら回転しているのかな?
ボディ全体か?腕だけなのか?
強烈な攻撃でチッカラ・デュアルのジャスティマをあっという間に破壊です。
そして、よそ見をしたクン・スーンのマズラスターの
右腕をミック・ジャックが破壊。
なかなかの戦闘だ。

Gセルフ、フォトンサーチャー?
何で黒い霧を撒くのか?
何の装備なのだろうか?

マニィは恐ろしいな。
マスク大尉のためなら友達も撃退するのにいとわないのか。

洞窟内部に逃げ込んだGセルフを探しに
マスク大尉のカバカーリーが洞窟に突入したら、
ズゴック2機が化石のような状態で見つかる。
遺跡なのか?
機械ではなく石像かなにかなのか?
何でズゴックがそんな状態になるのか?
意味不明だ。

そうしたらあっというまに滝から脱出のGセルフ。

そしてGセルフはお母さんのもとへ。
そしたら一緒に来たクンパ大佐が谷底へ落っことされる。
クン・スーンのマズラスターですか。
クンパ大佐は運が無いな。
おなじトワサンガの人でしょうが。

そこにまた、カバカーリーが。
ビームサーベルでGセルフのシールドを破壊したが、
Gセルフの再三の攻撃で大破。
ですが、Gセルフもカバカーリーの攻撃で大破。
コアファイターで脱出です。
ここまでGセルフが追い込まれるとは。
ちょっと想定外の展開ですね。
おたがいジット団建造のMSですから、
戦力が拮抗していましたか。
それでもここまでとは。
マスク大尉はとても善戦しましたね。

そして戦闘終了。

アイーダ・スルガンは「アイーダ・スルガンの名をもって
遭難者の救助を命令」。

それを見ていたクン・スーンもジット団隊長キア・ムベッキ
の写真が入っているロケットペンダントを取り出して地球に来たことを報告。

と、突然シーンが変わって、アイーダさんとフラミニア・カッレさんの会話。
フラミニア・カッレさんは身長が短くなりましたね。
ムタチオンですかね。

クレッセント・シップの世界一周巡航?
何の計画ですか?
と、それを見ているルインとマニィ。
テントを張ってコーンスープを。

何だか意味の分からない展開になっているぞ。

うーんとそして、クレッセント・シップに乗っている
クリム・ニックの命令でアメリアで演説をしていた
ズッキーニ・ニッキーニに突入。
町を破壊。

えーと意味不明。

つぎはクン・スーンがキア・ムベッキ隊長の子供を妊娠しているシーン。
名前はキア・ムベッキjrの予定。
ここについてはもはや感想もないな。

そして会話をしていたミック・ジャックに「お気を付けて」と。
えーとこの2人はMSで接戦してたんですよね。
何故にこのような関係になったのか。

小型の飛行機で待っていたクリム・ニックのもとへ。

えーとそしてベルリ・ゼナムは日本へ来て富士山観光?
しかも冨野由悠季に似ている人と会話してる?
何という物語の展開だ。

最後はクレッセント・シップはトワサンガへ帰るのか?
映像ではそう読み取れるけど、どういうことになっているのか?

でも、世界一周の旅じゃないのかな?
そのあとの映像なのか?

うーんと戦闘が終わってからの物語の展開が急すぎて
意味不明というかまったくどうなっているのか
わかりませんね。

これは2期をやって、しっかりと物語を終わらせた
ほうがよかったのではないかな。

今回の後半は話の展開が急激に変わりすぎて
視聴者を置いてきぼりにしているような気がする。

そしてまさか最後が富士山観光で終わるとは想定外の展開だ。
何故富士山なのか?
バンダイが静岡にあるからか?
訪日外国人観光客(インバウンド)向けなのか?

これでGのレコンギスタは終了なのですね。
2期も無い模様です。

結局のところ、一部のトワサンガの人達とジット団の人達が地球に
帰還したかっただけの話なのですね。
そのためにベルリやアイーダを先に地球に行かせて、
後にGセルフを含むG系MSも出して、抵抗勢力が存在したら
排除しようとしていたわけですね。
まあ、事前に粘り強く交渉すれば戦争にならなくても
地球に降下できたのではないかと思いました。
戦闘が終わった後にアメリアの人達、キャピタル・テリトリィの人達、
トワサンガの人達、ジット団の人達、ビーナス・グロゥブの人達と
とてもお互いに仲良く生活している雰囲気を見ると話し合いで共存
できそうですけどね。
戦争が終わった後で紆余曲折があって、仲の良い状態になったのでしょうか?
そのあたりの話は描かれていないので何とも言えないですね。

やはりこの作品は1年くらいじっくり時間をかけて作り込んで放送すれば
よかったんじゃないのかな?
急造感がいっぱいですね。
何だかもったいないような気がしてきました。

それと、ニュータイプってほとんどこの作品には関係なかったですね。
ちょっとだけニュータイプの片鱗をベルリとマッシュナー・ヒュームに
感じましたけど、作品の展開にはほぼ無関係だったような気がします。
まあ、鋭い感覚を持った人間がいれば便利でしょうけど。

また、GのレコンギスタはMS、MAのデザインだけは
個人的にはちょっとかっこいいとは思わなかったですね。
キャラクターデザインと設定とストーリーはそこそこ面白かったですね。
ですが、MS、MAはあまりピーンとくるデザインがなかったかな。
ちょっとプラモデルとかも欲しいとは思わなかったな。
宇宙用ジャハナムはいいと思ったけど、
ギラ・ドーガに似ているからいいやと思った。
昔、ギラ・ドーガのプラモデル買ったから。
そういったメカデザインの感想です。

そして金星圏の登場も初めてですかね?
太陽系からの脱出、移転ではなく、太陽により近い
金星圏を利用するというのはフォトンエネルギーと
何か関係があるのですかね。
太陽のエネルギーの利用なのか?
結局フォトンエネルギーの正体がわからなかったです。

この時代は地球上の技術は発展していないようですが、
宇宙で生活する勢力は進んでいるのですよね。
太陽系の脱出を試みることはなかったのだろうか?
今までのガンダム、特にZガンダムなどは木星圏の
アステロイドベルトまで到達していましたよね。
アクシズなどが。
ガンダムAGEも火星圏を拠点にしていました。
地球から離れた惑星まで生活圏を伸ばしていましたが。

次のガンダムはそれよりも離れた惑星圏が登場するのだろうか?

Gのレコンギスタは地球に執着する物語だったのでね。

ガンダムは人間が地球から離れられないということが
テーマの一つではありますが、
でもそろそろ地球から離れてほしいな。
他の惑星を開拓してほしい。
これ以外には深いテーマは感じなかったな。

富野由悠季監督集大成とかっていうふれこみの割には
小粒な作品というか、スケール感がちょっとこじんまりしている
というのかそういった全体の感想です。

第二の地球を作る物語はまだなのか。
ああでも、第二の地球を作る物語だとちょっと
日常系アニメになってしまうかもしれないですね。

一度、戦いのアニメから離れてみてもいいのかも。

宇宙世紀の時代から1000年以上間があるらしいので、
その間の物語も興味がありますが、
この後の時代の物語も興味が出てきましたね。

様々な時代での人間の活動が楽しめるアニメなので
また時間をおいて新しい時代のガンダムの物語を
見ることができるといいですね。

またゆっくりと期待して待ちます。

ああ、そうだ。
それとベルリとアイーダはついにミネバ・ザビとバナージ・リンクスの
末裔でも何でもなかったようですね。
月の裏側のコロニーの住人の王家?の人のようですから、
ついついミネバ・ザビとバナージ・リンクスの末裔なのか?
と思ってしまいましたが、関連性を感じる描写はまったく
ありませんでした。
出身地が同じ地域くらいの関連性でしょうか。


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嵐の二宮和也さんが出演のサロンパスのCM

嵐の二宮和也さんが出演のサロンパスのCM



嵐の二宮和也さんが出演のサロンパスのCMで着ている宇宙服。
スリムで結構かっこいいんですよね。
宇宙服というよりも、ガンダムに出てくるノーマルスーツのように
スリムでノーマルスーツに近いんですよね。
パイロット用のノーマルスーツです。

まあ実際にこの宇宙服で宇宙に行ってどうなるのか
ということは考えないで、あくまでも見た目の外観だけ
パイロット用ノーマルスーツに近い見た目ということで。


ガンダムビルドファイターズトライ 24話 ファイナル・バースト 感想

ガンダムビルドファイターズトライ 24話 ファイナル・バースト 感想



コロニー内部での戦闘になるのか。
トライファイターズの3機体がコロニーの内部へ突入です。

一方のガンプラ学園は正攻法で攻める予定のようですね。
まあ個人の好きな作戦で戦えとキジマ・ウィルフリッドは言っているようですが。

とても静かな立ち上がりですね。

そしてガンプラ学園のキジマ・ウィルフリッドのトランジェントガンダムがコロニーに突入。
キジマ・シアのGポータントもコロニーに突入。
そしてアドウ・サガのガンダムジエンドはコロニー外部からビーム攻撃。

いきなり一騎打ちか。
キジマ・ウィルフリッドとカミキ・セカイの。

そしてミカワ先生?
アドウ・サガの右手首の状態がよろしくないようですね。
ファングは手動でも動かせるのか。
便利な兵器だな。
操縦技術もただ者ではないのですね、アドウ・サガ。

ライトニングガンダムフルバーニアンのビームライフルを飲み込みましたね。
吸収するというのか。
まあもうおなじみかもしれないですけど。

そこへGポータントも参戦してきましたが、ホシノ・フミナの
スターウイニングガンダムも参戦。

やはりそれぞれのキャラクターが因縁がありますから、
結局、1対1の戦闘になるわけですね。
展開としては読めましたが、早々と。

6機のビーム攻撃がスパークして、どうなるのですか?
結局、強力なビーム兵器が物を言う。

ビーム攻撃がスパークしたら、コロニーが崩壊するのか?
それだけの攻撃なのか。
そこまでには見えなかったけどね。

また1対1のような戦闘状態に戻ったのね。

キジマ・ウィルフリッドのトランジェントガンダムとカミキ・セカイの
トライバーニングガンダムは怒突きあいのような戦闘になったけど、
キジマ・ウィルフリッドのトランジェントガンダムのランスビットが
くるくるとそばをまわり始める。

何だか、七つの大罪というアニメのキングっていうキャラクターの
武器みたいだな。
ちょっとだけ見たことあるのだけど、七つの大罪。
感想書くほど見ていないから、感想は書いていないのですが、
見かけましたよ、キングっていう少年の武器。

一方のガンダムジエンドvsライトニングガンダムフルバーニアンは接近戦で勝負です。
お互いにビーム兵器が有効ではないことを確認した両機は
接近戦での決着をつける模様です。
ビームサーベルで応戦のライトニングガンダムフルバーニアンに
体の中から出てきた槍みたいな兵器で応戦のガンダムジエンド。
ライトニングガンダムフルバーニアンのボディを貫く。

ボディはやられてしまったが、その後、スターウイニングガンダムと合体です。

トライバーニングガンダムはトランジェントガンダムの攻撃に防戦一方のようだ。
ですが、炎の剣?で反撃開始。

合体した2機は粒子をウイニングビームに集中するため粒子を転送。

ガンダムジエンドもGポータントに修繕してもらう。

お互いに満身創痍ですね。

最後のウイニングビームフルパワーでそれを防ぎに入った
Gポータントとガンダムジエンドを半壊にする。

そしてライトニングバックウェポンシステムがガンダムジエンドに
突っ込んでミサイルを食らわせる。
両機とも撃破かな?

Gポータントはビームサーベルでスターウイニングガンダムを貫くが
スターウイニングガンダムもGポータントを貫いて、両機も撃破。

最後に残ったキジマ・ウィルフリッドのトランジェントガンダム
vsトライバーニングガンダムは時間切れで試合終了です。

3分間のインターバルの後、代表者による延長戦決選。

ちょっと思わぬ展開ですね。

3分間の間にトライバーニングガンダムをベースに3機のパーツを合体させる。
何ていう名前のMSになるのだろうね。

そして延長戦です。

トライバーニングでいいのかな。そう呼んでいるから。

最初から格闘戦ですぐにガンプラが壊れていく。

トランジェントバーストとバーニングバーストで激突。

虎と鳳凰のキャラクターに変わってもうMSじゃなくなってますけどね。
これでいいのか?
何でもアリですか?

最後は地球に花火が降りそそぎましたよ。

最後はイオリ・セイからのメッセージを。

「いつか一緒にバトルをしよう。世界選手権で待っている」と。

トランジェントガンダム、破壊されましたね。

では、トライファイターズの勝利ですね、きっと。

次回はビルダーズコンテスト名人杯、そこに現れた新しいガンプラは?
シャア・アズナブルの見た目をしたMSですか?
何ですかあれは?

また次回は展開がよくわかりませんけどね。

それにしても今回の感想はもう、ガンプラバトルといっても、
結局はプラフスキー粒子をどれだけ貯蔵できるかに結果がかかっている
ということをあらためて感じた回でしたね。
プラフスキー粒子をいかに大量にガンプラにため込むことができるのか、
その方法と技術が他の要素を圧倒するという結果。

他の戦術やMSの操縦技術などは付随する要素でしかないことを。

アニメとして面白いから、こういった展開なのかな?

純粋にガンプラバトルという面では楽しみがあまりなくなるかもしれませんね。

ガンプラビルダーとしての能力が他を圧倒するような状態ですね。

何とも言えない状態です。

ガンプラがどうのこうのというよりは表現できない力で何でも圧倒する
という魔法アニメのような、ドラゴンボールのようなアニメのような。
こういう展開をするのが最近のアニメの傾向なのか。
いや、昔ながらですか。

個人的には操縦技術や戦略で勝利する展開を期待したのですけどね。

見る前からわかっていましたか?だいたいのアニメの展開を。

この分ですと、3期があったら、さらにこの傾向が強くなるわけかな?

イオリ・セイが世界大会でバトルしようと言っているわけだからね。

3人編成だと、イオリ・セイ、レイジ、アイラ・ユルキアイネン?
または、イオリ・セイ、レイジ、コウサカ・チナ?
編成はよくわからないけど、きっとそうなるのだろうね。
他にいないから。

3期があったほうがいいのか、無くてもいいのか。
もうちょっとガンプラバトルの展開だけは考えてほしいですね。
通常のストーリーはそれなりに面白いので。

ガンダムGのレコンギスタ 25話 死線を越えて 感想

ガンダムGのレコンギスタ 25話 死線を越えて 感想



あと2回なのですね。今回を入れて。
何だか早いな。
2期はあるのだろうか?このアニメ。
何だか残念だな。
もう少し見たかったです。

キャピタル・アーミィの最新鋭航宙艦ブルジンの部隊から始まった今回のレコンギスタ。
大量のウーシァ部隊の映像。
撤退ですか?

トワサンガ軍のマッシュナー・ヒュームも完全にまともな軍の運用が
出来なくなっているようだ。
ロックパイ・ゲティの影響ですね。

うーんとG-ルシファーのコックピットの内部にはシャワールームのような
スペースがあるのですか?
単に空間で体を拭いているだけかな?

そしてマニィもバララ・ペオールに嫉妬して自分も出撃を焦っているな。

もういろんな軍隊が入り乱れていて作戦がよくわからないな。
まあ今更だけど。

トワサンガ軍とキャピタル・アーミィとジット団の交戦。
トワサンガ軍のクノッソスが撃沈ですか。
マッシュナー・ヒュームもあっという間に消滅ですね。
あーあ。

ジット団のMS隊の前になす術もない状態でしたね。

法皇様も地球に戻ったのか。

どうやら地球で戦争を始めるのか。

マニィ搭乗のジーラッハ、ファンネルみたいなのを使いましたね。
すごい破壊力だな。

何だろうな、カバカーリーですか?
ドラゴンボールZのクリリンが使う気円斬みたいなのを使用するMS。

そして、ミック・ジャック搭乗のトリニティには有線のファンネルが
搭載されているのか。
しかも拡散ビームのような兵器。
なかなかいいな、トリニティ。

なんでチッカラ・デュアルはおしっこが出そうなのだよ?
地球降下に緊張しているからですか。
クン・スーンもいっしょにおしっこをした模様。
何ていうシーンだ。

そして、ベルリ一向と交戦。
G-ルシファーの操縦も慣れたものですね。
ジャスティマとマズラスターの攻撃を結構余裕で防いでいますね。

そういえば、G-ルシファーはキュベレイに似ているのですね。
ずっとドラゴンボールZのフリーザ一族にいそうな外観なので
それっぽく思っていましたので気づきませんでしたが
MSの中ではキュベレイが一番近いのではないかと気が付きました。
ファンネルも搭載してますから、さらにキュベレイ系のMSのように
感じますね。

マニィ・アンバサダのジーラッハのムカデのようなビームも
G-セルフには通じず。
見た目の凄いビーム兵器だな。

うーん。G-セルフのトラクタービーム?
マスク搭乗のカバカーリの動きを停止させましたね。
何でしょうね、この兵器も。

マスクもクンタラにこだわりすぎではないのかな?

そして、MSが地球の重力に引っ張られ始める。
大気圏突入に備えないといけないな。

マスクとマニィだけ収容できないのか?

ダーマとトリニティはそのまま大気圏突入。

マスク大尉はイケメンだな。
マスクを取ると。

ジーラッハには耐熱フィルムがあって大丈夫なようですね。

メガファウナはガランデンから狙い撃ちか。
これはまずいでしょ。

そして地球に到着です。

やっぱり初めて地球の水や緑を見ると感動するものなのですね。
ジット団のチッカラ・デュアル、クン・スーンはとても感動してましたね。

そして今回はここで終了です。

この時代のMSのファンネルはニュータイプでなくても自由に使えるようですね。
攻撃面だけ自在に動くのでしょうか?
相手の攻撃をかわす能力はファンネル自体にはあるのだろうか?
ちょっとその辺の性能がわかりづらいです。
それにビーム兵器がさまざまな形に変化する(ユグドラシルのテンダービーム、
ガイトラッシュのビームマント、マズラスターのビーム・ウィップなど)
ものが多数登場しました。
MSのビーム兵器がこれだけ形を変化させられるのであれば、人間が日常生活で
使用する道具も小型ビーム道具として登場してもよさそうですが、
そういった道具は登場しませんね。
もうちょっと、そういった道具を登場させても面白いですね。
あれば、未来の宇宙生活もわくわくしてきますね。

Gのレコンギスタもそうですが、意外とガンダム作品は人々の日常生活
は全体的にレトロ感が多い生活をしてる印象なんですよね。
そんなほのぼのとした日常のシーンが印象的でもあるのです。

あと1回なのか。
あと1回で地球で戦争?
そんな回数ではとても足りないのではないかな?
どうなんでしょうか?
2期があったらいいな。

ガンダムビルドファイターズトライ 23話 ビルド・ファイター 感想

ガンダムビルドファイターズトライ 23話 ビルド・ファイター 感想



カミキ・ミライの司会から始まった今回のガンダムビルドファイターズトライ。
キジマ・ウィルフリッドはガンプラを作り直しているのかな。
まああれだけの戦闘だったからね。
各自がガンプラの調整に励んでいる。
アドウ・サガも今回のガンプラバトルは楽しんでいるようですね。
レベルが想像以上に高いようだから。

そして、トライファイターズもガンプラの修繕に勤しむようだ。

もうこのレベルの試合だと毎回のようにほぼ全壊してしまうようだからね。

ラルさんのブリーフィングも結構毎度役になっているようだ。
そして今回は統立学園の3つ子から戦闘データがおくられてきた?
他校の生徒が協力してしまっていいのかな?

戦術分析と戦闘データを見るためのパソコンのOSはWindows?ですか?
OSの見た目がかなり似ている気がする。

ガンプラ学園の準決勝の映像で各機体の詳細な秘密兵器が映っている。

特にキジマ・シアのG-ポータントの修復機能が驚愕なのか。
整備マシン、カレル。
1/144カレルに修復機能の装備を加えるというのは驚愕のガンプラビルダー
能力なのですか?
コウサカ・ユウマが驚いているのだから、そうなのか。
カレルという機体は何のガンダムに出てきたのだろうか?
「機動戦士ガンダム00」に出てくるソレスタル・ビーイングが所有している
作業用ロボットですか。
あれ、そんなのありましたっけ?
記憶にないな、そんなシーン。
一応それなりに見たんだけどな、「機動戦士ガンダム00」。
映画のかな?
映画は見てないな。

何気にだけど、パソコンで戦闘データを見ているが、TVモニターに有線で
繋いでいるのね。
この時代なのに無線でやらないのか。
これだけのガンプラバトルシステムが存在する時代なのに。

キジマ・ウィルフリッドはオールラウンダー。
アドウ・サガは攻撃型。
キジマ・シアは修復能力。

隙のないガンプラ学園に力にあらためて驚愕しているのがちょっと面白いな。

キジマ・ウィルフリッドのガンプラビルダー能力も相当なものなのかな。
監督も褒め称えているからね。
3代目メイジン・カワグチ、ユウキ・タツヤに似ていると。

コウサカ・ユウマはガンプラチェーンナップに戸惑っているな。
そしてホシノ・フミナと居合わせたギャン子の所とカミキ・セカイの所へいって
各ガンプラ、スターウイニングガンダム、トライバーニングガンダムを取り上げて自分の部屋へ。

それからカミキ・セカイはお姉さん、カミキ・ミライの部屋に泊まらせてもらうのか。
そして買い出しにいったら、イノセ・ジュンヤと出くわす。

コウサカ・ユウマは一人でガンプラの調整に勤しんでいる所に
サカイ・ミナトが乱入ですか。
そして手伝いを申し出る。

一方、公園でイノセ・ジュンヤに出くわしたセカイは
手刀が4つになる技を伝授される。
技でエールを贈るのか。
そして、スガ・アキラの運転する車が並走。
この車はマツダ、ロードスターかな?

写真で見る マツダ「ロードスター」

新型ロードスターにどことなく似ているな。

いろんな学校のメンバーが思い入れのあるチームに協力するのが
このアニメのいいところなのかもしれない。

そして、公園で倒れているセカイの所にキジマ・シアが枝で顔を突っつく。

キジマ・ウィルフリッドが一人でガンプラを修繕するというので、暇になったのか。

カミキ・セカイも3か月でここまで成長するのもすごいな。
ビルダーとしてはまだ初心者だけど。

ガンプラバトルは自分でガンプラを作ったり、修繕したりしないと
ダメなんだね。
まあ、ガンプラを奥深くしらないと勝てないからね。

そうか自分でガンダムビルドファイターを名乗れないのね。

そして決勝戦当日。

ガンプラ学園のミーティング。
キジマ・シアは打倒ホシノ・フミナを誓う。
一方、ホシノ・フミナは打倒レディ・カワグチを誓う。

いろんな場所でこの大会、全日本ガンプラバトル選手権全国大会を
観戦しているのですね。
そしてコウサカ・チナもイオリ・セイと一緒に観戦しているようだ。
でもテーブルの上にはカップが4つあるね。
あとは誰がいるのだろうか?

そして決勝戦、戦闘開始です。

宇宙戦ですか。

出撃シーンで今回は終了かと思ったら、誰か登場しましたね。
アドウ・サガにこれ以上ガンプラバトルに出場してはいけないと
しゃべっていますけど、誰ですかね?
右手首がもう限界でダメらしいですが、
医療関係者ですかね?

次回わかると思いますけど、次回は激しい戦闘になりますね、きっと。
決勝戦ですから、今まで以上に。
また次回が楽しみです。

ヴィクトリア・シークレット・ファッションショーは聖闘士みたい

ヴィクトリア・シークレット・ファッションショーは世界最大のランジェリー・ショー
ですけど、ランジェリーもそうですが、コスプレみたいな飾りを身に着けて、
ファッションモデルさんがたくさん登場するのが面白いですね。
ゲームのキャラクターのように見えるし、黄金の翼をつけたファッションモデルさん
が登場すると、聖闘士星矢の黄金聖闘士のように見える。
黄金の翼が黄金聖衣のようだ。

黄金の翼でなくても、何色の翼でも青銅聖衣のように見えるかも。

翼以外の物が背中についていても青銅聖衣のように見えるね。

逆にランジェリーには目がいかなくなってしまう。

ランジェリー以外の物が派手すぎて面白いので。

やっぱり画像や映像を見ているうちにどうしても女聖闘士のように
見えるようになってくるね。
とても面白いファッションショーだ。

黄金聖衣はほぼ全身を覆っているので、黄金の翼系以外の飾りは
特に女白銀聖闘士や女青銅聖闘士のように見えるね。
面白すぎる。

ほぼ同じ記事ですけど。

ヴィクトリア・シークレット・ファッションショーは聖闘士みたいだ

新幹線変形ロボシンカリオン

新幹線変形ロボシンカリオン



JR東日本子会社のジェイアール東日本企画さんが企画した、
新幹線変形ロボシンカリオンがちょっとかっこいいですね。
東北新幹線で使われているE5系車両を基にしたE5はやぶさがロボット形態に
変身するというCGアニメーション。
敵に立ち向かうため開発された正義の味方という設定でカイサツソードと
グランクロスが武器のようだ。

こういうのトランスフォーマーで見たことあるけど、変形後はちょっと
ガンダム系モビルスーツにもちょっとだけ似てる気もする。
ガンダムタイプの一種のような、でも、ガンダムビルドファイターズにでも
出てきそうな機体に近い気もする。

ビームサーベルとハイメガ粒子砲のようだよね。
まあ、ロボットアニメでは定番の兵器かもしれないですけど。

これからも何体か登場する予定だそうなので、
暇つぶしに見てみようかと思う。
JRもいろんなことをやりますね。
寝台特急が廃止になったり、北陸新幹線ができたり、
リニア中央新幹線を開発したり、駅ナカを充実させたり、
地域特産物を開発したり、そしてアニメーション。
幅広く何かしらを行っている。

しかしアニメーションとは予想外だったな。

で、土偶のような敵は何ていう名前なのだろうか?

鉄道と言えばですけど、昔、京浜急行沿線に住んでましたね。
京急500型、京急600型、京急700型などが通り過ぎた後にくさい臭いが
するのですよね。
最近思い出しましたが、雑巾を洗濯石鹸(ミヨシ石鹸のミヨシマルセルせっけんなど)
で洗って、その後、天日干しした後の雑巾の臭いがちょっと
似てるのですよね。
何とも懐かしい臭いです。
この天日干しした後の雑巾の臭いをかぐとふと思い出します。
京急500型、京急600型、京急700型など臭いで思い出しますね。
数えるほどしか見たことのない昔の車両ですけどね。
私にとっては。

ガンダムGのレコンギスタ 第24話 宇宙のカレイドスコープ 感想

ガンダムGのレコンギスタ 第24話 宇宙のカレイドスコープ 感想



カレイドスコープっていう題名ですが何でしょうね?
と思って調べて見ましたら、
カレイドスコープ(Kaleidoscope)、意味、万華鏡だそうです。
今回の話とどういった関係なのでしょうね?

フルムーンシップは相当な大型の巡航艦なんですね。
今更ながら気が付きましたが、スペースガランデンが小さいですからね。

ジット団からの提供のピラミッド型大型モビルアーマー、
ユグドラシルでアメリア艦隊を全滅させるという
バララ・ぺオールの説明です。
マニィ・アンバサダの活躍による。
でもなにか怖いな、バララ・ぺオール。
しっかりしているけど、何か計算している雰囲気を感じますね。
「いっぱいいい思いをさせてもらった」?
何でしょうね。
マスク大尉を利用していたということでしょうか?
マスク大尉関連ですかね。

ユグドラシルって世界樹とか宇宙樹という意味なのですね。
奥深い名前を使いますね。
それだけの意気込みを感じられるのでしょうか。
ジット団が付けたのか、バララ・ぺオールが付けたのか。

そしてカバカーリーという機体。
黒いちょっとごつっとしたMS。
クンタラの魂の安住の地、カーバの守護神の名。

マスク大尉とマニィは割と仲がいいな。
マスクをつけても。

ベルリと仲良くしてくれと頼んでもね、クンタラは権力者が嫌いだから。

そしてビフロンとユグドラシルの戦闘。
これは試験戦闘ですかね。
ユグドラシルのリフレクターバリアって虹色をしていてとても綺麗だな。
色合いが素晴らしい。
ごういった原理かよくわからないけど。

ユグドラシルのコックピットにちょっと映っていたリフレクターバリアの
光跡が美しいな。
このあたりの演出が心にくいですね。
とてもいい演出です。
と思ったら、光跡ではなかったですね。
コックピットの構造で光が移動しているのですね。
何のためにあるのでしょうか?
水平の目印ですかね?
RX-0ユニコーンガンダムのコックピットにもあったような
あれですかね。

その後のテンダービームもすごい攻撃だ。
ビームが枝分かれしているのかな?
何だかすごいビームだな。

バララの機動テストは面白いな。
あんなに巨大な機体が細かく動くのですか。
マスク大尉の乗ったカバカーリーとのやりとりもいいな。

ひさしぶりの法皇様だ。
カシーバ・ミコシもすごい外観だ。
ヒトデのようなウニのような。

そしてアメリア軍のクリム・ニックとミック・ジャックの手元にも
ジット団からのMS、ダーマが届く。
ジット団の自信作らしい。

そしてミック・ジャックはトリニティに乗るのか。

アイーダさんと仲間も合流。
新しいジット団のMSを持ってきたから感謝されてるね。
まあ強力なMSばかりだからね。

こちらはトワサンガ軍の会議ですか。
和平交渉ですか。
キャピタル・テリトリィへの移住が許可されるのか。
地球に住めるのですね。
まあうまくいけばですけどね。

アメリア軍はトワサンガ軍と同盟して、キャピタル・アーミィを叩く。
地球に降りてからトワサンガ軍と戦うつもりなのかな、アメリア軍は。

キャピタル・アーミィも交戦準備。

メガファウナMS部隊も交戦準備だな。
G-アルケインの新しいパーツはフルドレスっていうのか。
レーザーのレンズ調整?
何に使う兵器なのだろうね。

近距離で艦隊船か?

ユグドラシルが来ましたね。
バララ・ペオールはやはり怖い女性だ。
目が怖い。
艦隊をテンダービームで一網打尽にしようとしているのか。
そんな兵器なのか。
すごい枝分かれしたビームが気持ち悪いかも。
枝と葉っぱになるのか。
何ていう兵器だ。
どういった原理なんだよ、これ。

バララ・ペオールの気持ちをマスク大尉は知っているのか。
女性は怖いな。

そうか、テンダービームは制御が難しいのか。
自分にも向かってくるかもしれないのね。

バララ・ペオールはおかしくなっているのかな。

そこにG-セルフ一行が到着です。
G-ルシファーのスカート・ファンネルもあまり役に立ってないようだね。
テンダービームの前では。

G-アルケインのフルドレスは大量のビームを放出するのか。
そういう兵器なのか。

ドレッド将軍はやはりレコンギスタ作戦にこだわっているのね。
一人でも多くの人をキャピタル・タワーから地球に潜入させるのが
目的なのね。

G-セルフの攻撃は結構ユグドラシルに通じるのね。
リフレクターバリアも結構持たなくなってきている。
でもこのG系の攻撃はちょっと原理がわからないな。
ビームを誘導していている?
どういったことなのだろうか。

シールドで防ぎながらあっという間にユグドラシルのそばに。
そしてビームサーベルを差し込んで破壊。
結構あっという間だったな。
接近戦にはユグドラシルは向かないのね。
まあG-セルフが強力すぎるMSだということはあるだろうけど。
バララ・ペオールもやられちゃったな。
まだ、生きているのか?
どうなのか。
バララ・ペオールはニュータイプでも強化人間でもなかったようですね。
ノーマルスーツのヘルメットのウサギの耳のようになっている
部分に何か強化人間が使うような仕掛けでもあるのかと思っていたけど、
何もなかったようですね。
ちょっと残念です。

うお、グシオン・スルガンのラトルパイソンが
ユグドラシルのビームで破壊された。
グシオン・スルガン、外に出ちゃったな。

今回は戦闘シーンがすごかったですね。
やはりバララ・ペオール搭乗のユグドラシルのビームの表現が凄すぎる。
今回の題名のカレイドスコープってユグドラシルのリフレクターバリアと
テンダービームのことなのですね、きっと。
宇宙に浮かぶ万華鏡という意味合いでしょうか。
確かに映像としてはとても綺麗でしたよ。
まさにカレイドスコープ、万華鏡のようでした。
しかし兵器としてはどういった原理なのかさっぱりですね。

そして、G-セルフの攻撃、G-アルケインのフルドレス、
G-ルシファーのスカート・ファンネル。
G系MSの新兵器が見どころでしたね。

もう戦闘シーンが激しくなってますけど、
次回もジット団系のMSがさらに戦闘に加わってきますから、
戦闘シーン自体は面白くなってきますね。

肝心のレコンギスタ作戦は成功するのかしないのか、現時点では
よくわかりませんけど、
普通にできそうな気もするんですけどね。

ガンダムビルドファイターズトライ 22話 心のままに 感想

ガンダムビルドファイターズトライ 22話 心のままに 感想



ガンプラ学園の勝利が決定した。
キジマ・ウィルフリッドとルーカス・ネメシスがお互いの闘いを健闘で握手です。
お互いにいいライバルの誕生だね。
まあすごい試合だったからね。
エネルギーの補給の問題なのかな。
まだ戦術の改善の余地があるのだからね。

ガンプラ学園もガンプラの奥深さを悟ったのね。
世界レベルはすごいということがわかった。
というか、これ以上の世界ってどういうのだろうかな。
これ以上の装備や戦い方というのは単純にエネルギー量の問題なのか?
プラフスキー粒子をどれだけ貯蔵できるかにかかっているのかな。

カミキ・セカイとネメシスの会話。
そして、世界レベルで戦うことが本当の勝負なのかな。
近い時期に戦うことにはなりそうなレベルではあるね。

そして、サカイ・ミナトが登場。
コウサカ・ユウマを目の敵にしている。
そうか。
中学に入ってから、バトルではなく、ビルダーに専念した
コウサカ・ユウマを快く思っていないのね。
でもそれは一方的な思い込みなのでは。
そういうのは他人の勝手なのだからね。
自分勝手とうか、好戦的なだけなのか。
いい人そうなんだけどね、この人。

天大寺学園の人たちは単純にガンプラバトルが楽しみたいだけなのね。
サカイ・ミナト以外の人たち。

そして、準決勝第二試合。

天大寺学園vs聖鳳学園の試合が開始です。

富士山の近くじゃないの。
もうちょっといい戦闘場所ないのかな?
市街戦か。

天大寺学園のMS、火力がすごいな。
それにしても、MSらしくないMS。
別のアニメのロボットのようだな。

トライファイターズの3人の攻撃をバリアで防いで合体。

ガンダムZZを主体にしたMS、ガンダムトライオン3に合体。
しかし外観がちょっとすごすぎる見た目だ。
趣味がいまいちだ。

パワーがすごいな。
腕が飛ぶのを次元覇王流聖拳突きで止めるのが精いっぱいのようだ。
そして飛び道具で背後から攻撃されてダウン。
もう半壊じゃないか。

そこにホシノ・フミナが飛び込んで、ウイニングビームで応戦ですが
ガンダムトライオン3も火力がすごいので、吹っ飛ばされますね。

この戦いは戦術ではなく、MSの火力勝負ですかね?
あからさまにそこを改造しているというのか。
性能で真っ向勝負をしようというコンセプトですよね。

高出力ビーム系の攻撃が満載の機体だ。

そして、今度は剣?か。
巨大なビームサーベル系超咆剣の攻撃。

G?の形にサーベルで攻撃。
これ面白いな。
どういったシステムかよくわからないけど、今までにない攻撃だ。

だが、スターウイニングガンダムとトライバーニングガンダムがバリアを張ってかろうじて防ぐ。

そして、コウサカ・ユウマのライトニングガンダムフルバーニアンで1対1の勝負になる。

こちらも高出力ビーム系で真っ向勝負。

その結果、超咆剣が破壊される。

時間リミットまで粘ろうとしたサカイ・ミナトだったが、チームメイトの
勧めで最後まで戦えと。
その声がサカイ・ミナトを後押しする。

最後はビームライフルとキャノンの応戦。
そして、ビームサーベルを突き刺したが、吹っ飛ぶ。

その後、ビームライフルでガンダムトライオン3のハイメガ粒子砲を破壊です。

トライファイターズの勝利の終わる。

壮絶な試合だったな。
高出力ビーム系が一番見どころだったかもしれないけど、
パワーに頼る戦い方もそれはそれでいいのかもしれないな。

前回もそうだったけど、もうこのレベルだと最後はパワーがより
残った方の勝ちになるのね。
戦術では太刀打ちできないレベルなのかもしれない。

ついでに、富士山近くの市街地だったのに、最後は荒野のように
なっていたな。
市街地とか関係ない感じだな。
すべて破壊しつくしたので、意味がないのかな、戦場のスタイルは。
すっかり市街地であることを忘れてしまったくらいだ。

コウサカ・ユウマとサカイ・ミナトの闘いはガンプラビルダーの大会で
第2回戦のようだ。
ガンプラビルダーの大会も別にあるわけですね。

次回はいよいよ決勝戦の朝。
楽しみだけど、しかし、ここの所、ガンプラが1試合でほぼ全壊になるね。
これはガンプラをまた1から作るのが大変だよね。
凄くお金がかかる趣味だな。
中学生や高校生には大変な趣味じゃないか。
小学生とか参加しにくいな。
お金持ちじゃないとね。

ガンダムGのレコンギスタ 23話 ニュータイプの音 感想

ガンダムGのレコンギスタ 23話 ニュータイプの音 感想



ガランデンのアップで始まった今回。
久しぶりの登場だな、クリム・ニックとミック・ジャック。
サラマンドラか。

サラマンドラの艦長はマッシュナー・ヒュームの事が気になるのね。
航行中に画像をたくさん見てる。

ラトルパイソンのグシオン・スルガンの部屋?かな。
アイーダ・スルガンの使用していた扇風機がちょっと興味あるな。
ヨーロッパ調のデザイン?ですが、ちょっと年代物っぽい雰囲気のレトロ感を
感じさせる扇風機がいいな。
昭和モダンっていうのですかね?こういうのは。
それっぽい気がしますけど。
レトロ扇風機、レトロ家電というのは最近注目されているようですからね。
最近って2015年現在の話ですけどね。

これからカシーバ・ミコシを奪いに行く?

あいかわらずこのあたりの作戦と各部隊の関係がよくわからないな。
詳細な作戦活動がいまいち理解できないな。
展開が細かすぎるからか。

グシオン・スルガンはアイーダさんとベルリが兄弟だと
知らないのか?
というか兄弟ではないのか?
それも改ざんされた情報なのか?

こちらはトワサンガ軍のロックパイ・ゲティとマッシュナー・ヒューム。
こちらは相思相愛なのかな?

フルムーン・シップ乗っ取り作戦の開始。

キャピタル・アーミィのウーシァ部隊も出撃。
いつものことだけど、3つどもえなのかな。
この戦闘は。

しかもメガランチャーがたくさんでサラマンドラを攻撃したが
ミック・ジャックのヘカテーのビームが渦を巻く兵器で防衛。
何だかすごい兵器だな。

ロックパイ・ゲティのガイトラッシュのビーム・マントはすごい見た目だな。
自信を防御するための効果もすごいけど。
面白い機体だな。

ガイトラッシュとクリム・ニックの宇宙用ジャハナムの戦闘も
とても見どころがあるな。
効果音といい、戦い方といい、「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」
の戦闘シーンを彷彿とさせる、とてもいいシーンだ。

宇宙用ジャハナムのビームライフルの効果音がいいな。
この音好きだな。

やっぱりクリム・ニックはパイロットとしての腕がいいかも。

そして、G-セルフは観戦しているだけなのか?

ガイトラッシュのビーム鞭みたいなのすごいな。

ウーシァをあっという間に包んで撃破か。
戦闘能力が違いすぎるな。

そしてG-セルフが参戦。
一緒にいたポリジットがあっという間に破壊される。

G-セルフのバックパックがまたよくわからないな。
何とかパンチ?
ガンダムビルドファイターズトライの影響なのか?
パンチとフォトン・エネルギーを組み合わせた攻撃。

そのあとのガイトラッシュのビーム・マントの攻撃を
無効化する兵器なのか、
全身が光って無数の細かなビームが拡散していく。

アサルトモードのビームでガイトラッシュをあっという間に撃破。
何ていう兵器なのか。
フォトン・エネルギーを使うと何でもありの攻撃になるな。
通常兵器とはまったく別物になる。

そして、ロックパイ・ゲティがやられて、マッシュナー・ヒュームと
ベルリ・ゼナムが反応する。
ベルリはともかく、マッシュナー・ヒュームもニュータイプのような反応。
そうなのかな?

G-ルシファーもクノッソスヘ攻撃。
余裕でかわされちゃったけど。

マッシュナー・ヒュームはクノッソスの中で涙を流す。
ロックパイを戦争に巻き込んで後悔しているのか。

そして戦線を離脱。

マスク大尉の部隊はフルムーン・シップに到着。
フルムーン・シップの人たちと合流です。

ベルリはG-セルフのコックピットの中で着替えるのか。

そして最後はカシーバ・ミコシのアップ。

こうやって見ると、カシーバ・ミコシは仰々しい外観だな。
ちょっとした要塞のようだ。

今回はここまで。

今回は戦闘シーンがよかった。
見ごたえのある戦闘だった。
でも、タイトルの「ニュータイプの音」というのは
ロックパイと の反応の事なのね。
まだ、ニュータイプの反応を初めてしたという意味でしかないのかな。

次回の予告のG-アルケイン?の兵器かな?
また新しい装備が加わっているようだけど、
このG系の装備は毎度面白いけど、凄すぎて
どういった構造なのかよくわからないな。
まあそれも楽しみの一つではあるけれど。