「500 TYPE EVA」500系新幹線、エヴァンゲリオンプロジェクト

「500 TYPE EVA」500系新幹線、エヴァンゲリオンプロジェクト



JR西日本の500系新幹線にエヴァンゲリオンのラッピング?新幹線のコラボレーション
プロジェクトなのかな?

エヴァンゲリオンの外観デザインをした新幹線を2015年秋から2017年3月まで走らせる
というプロジェクト。
山陽新幹線「こだま」で。

車内もエヴァンゲリオンの世界観のコンテンツで楽しめるということ。

これも電車とアニメのコラボレーション企画の一環なのですね。

山陽新幹線開業40周年と「エヴァンゲリオン」のTV放送開始から20周年という
ことを記念しての企画だそうです。

まあ、最近は電車とかパチンコとかいろいろとアニメとコラボレーションする
企画が盛んですからね。
そして、新幹線ですと、海外からの訪日外国人観光客も乗ったりするのでしょうかね?
そういったこともお目当てかも。

でもこの車両デザインはちょっと素敵かも。
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ドラゴンボール超 3話 夢の続きはどこだ!?超サイヤ人ゴッドを探せ! 感想

ドラゴンボール超 3話 夢の続きはどこだ!?超サイヤ人ゴッドを探せ! 感想



今回は映画版神vs神の本編に突入するのかな。
39年ぶりに目覚めた破壊神ビルス。

今日はブルマの家でパーティーなのね。

破壊神ビルスが自分の星に帰る途中、スーパー星矢人ゴッド?、スーパーソイヤ人ゴッド?
と名前を思い出そうとしてる。
聖闘士星矢でも意識しているのか?
スーパーセイヤ人ゴッドとかって。

界王神界では界王神でお茶をしてる老界王神たち。

星や生命を破壊する神。特に意味は無いらしい。

戦闘バカの孫悟空が破壊神ビルスと出会うことを恐れているのね。

界王も気付いているけど、孫悟空には秘密なのね。
でも界王界は平和だな。
セルの爆発に巻き込まれちゃったけど。
適当な話をして孫悟空がビルスに興味を持つのを避けてたけど。

一方、ビルスの星に戻ったビルスは予言魚さんに強敵の名前を聞く。

予言魚の1日3回の餌やりを2回に減らすと脅して、スーパーサイヤ人ゴッドの名前を聞き出す。

サイヤ人に聞こうと思ったけど、惑星ベジータは破壊してしまったので。
サイヤ人の生き残りを地球に求める。

恐竜を絶滅させたのはビルスか。
また、新しい説を出してきましたね。
地球の歴史がもうだいぶ変わっているけど。

孫悟空がフリーザを倒したことにビックリしてたけど。

お風呂に入りながら、その話を聞いて、そして、悟空が界王星にいることを聞いて
界王星にいくことを決める。
お風呂、気持ちよさそうだったね。

このあたりは映画版神vs神の話とほぼ同じ展開かな。
映像は違うような気がするけど。

特に話の内容に違いは感じない。

地球ではクリリンと18号が車でブルマの家に向かっている。
何故に夫婦なのに18号さんと呼ぶ?
敬語を使うようになった理由がよくわからない。
娘のマーロンも一緒。

渋滞に巻き込まれたので、空を飛んでブルマのパーディーに向かう。
途中でヤムチャやプーアルや天津飯、チャオズと出会い、一緒にパーティーへ。
チャオズのあやしにマーロンも喜んで、それを見ていた18号も微笑む。
うーん、18号は母親としてしっかりしているのだね。
ここは今まで通りというか、安定したキャラクター。

ブルマの家ではなく、豪華客船でのパーティーなのね。
ここは映画版とは違うな。
映画版はカプセルコーポレーションでの開催だったけど、なぜに豪華客船なのか。

一足先に孫悟飯や亀仙人たちは到着している。

そして、パーティーの始まり。

魔人ブウやミスターサタンやピッコロも参加。

孫悟飯とビーデルの結婚式にピッコロも参加したときの写真をもらって目をつむって
写真に写っていたので、がっかりしているのか。
ピッコロも変わったな。
こういったイベントには興味のないキャラクターだったのに。
随分と変わったものだ。

孫悟空も界王星でブルマのパーティーのことを思い出す。

お弁当の準備ができたので、破壊神ビルスとウイスは界王星に向かう。

そうか、老界王神をゼットソードに封じ込めたのは破壊神ビルスなのね。
あっという間といっているから、戦闘力はやはり桁違いなのね。

そして最後は老界王神が破壊神ビルスの恐れをなして、今回は終了。

今回はほぼ物語の展開は無かったな。
映画版神vs神の序盤の話をそのまましているだけで、映像と設定が
ちょっと違っているだけ。

次回はピラフ一味が登場してドラゴンボールを狙うという、これも映画版の
話と同じようだ。
これは物語が進むのはかなり時間がかかりそうな展開だ。
神vs神編だけで10話くらいかかるのだろうか?
もしくはそれ以上かかるような気もしないでもない。
そんなスローペースのような気がします。

Google翻訳による3話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 03 Dream of continued Where is it! ? Look for Super Saiyan God! Review

聖闘士星矢 黄金魂 -soul of gold- 8話 バルドル!神に選ばれし男 感想

聖闘士星矢 黄金魂 -soul of gold- 8話 バルドル!神に選ばれし男 感想



今回は神闘士フレースヴェルグのバルバドvs乙女座バルゴのシャカの対決から。
いきなりシャカの六道輪廻が炸裂する。
シャカによる六道輪廻の説明。
バルバドが吹っ飛んだまま、背後の映像が切り替わる。
と思ったら、まったく効果が無いようだが。
仏の前では猿同然って、またすごいセリフだ。
しかし、バルバドにはやはりまったく通用していないようだ。
バルバドにあっさりと世界を変えられる。
何の映像なのだろうか?

アンドレアスによれば、バルバドは神なので、シャカでは倒せないと。
聖闘士の中で「最も神に近い男」でも無理。
次に天空覇邪魑魅魍魎。
ユルで天使ような存在がシャカの魑魅魍魎を切り裂き、
アンスールでシャカ本体を攻撃するのか。

それをシャカはカーンで防御。
まあ、まだまだ序盤だから双方様子見のような戦いぶり。

そして、バルバドのパワーが増大していくのを見て、
シャカはバルバドが神だと悟ったようです。

一方、童虎は何かに取りつかれているリフィアと神闘士ガルムのウートガルザと交戦中。
何かをやっつけたのは廬山昇龍覇かな?

そして、牡羊座アリエスのムウは神闘士ニーズヘッグのファフナーと交戦中。
新しいオーディーンサファイアでパワーアップしているファフナーに
苦戦しているようだけど、そんなに違いますかね。
今までの神闘士たちも新しいオーディーンサファイアを持っていたのに、
大した効果は無かったように感じますが。

ユグドラシルが小宇宙を吸収するにも適合した人間が必要なのですね。
誰でもいいのかと思っていたけれど、そうではなかった。

そう思っていたら、そこへ蟹座キャンサーのデスマスクが登場で、そうそうに積尸気冥界波
でファフナーを冥界に送り、自分と対決させる。
そして、ムウを先に行かせる。

また、バルバドとシャカの対決。

ここからはバルバドの生い立ち。
貧しい村で暮らしていたバルバド。
子供のころからかなりのイケメン。
少女のような外見だけど、やっぱりイケメン。
機動戦士ガンダムSEEDのイザーク・ジュールに似てる。
だが体は弱く健康ではない。

そして、神様オーディーン?の前で
「神様はどうして私に何も与えてくれないのか?」と問います。
傍らには飼い犬?狼?。
と、そこへ、神様のお告げが。

「バルドル、お前には誰よりも美しい心がある」。

バルドルはそんなものでは貧しい村の人々を助けられなかった。

そして、神様から「この世の何者にも傷つけられない強き体」を授かります。

えーと、この映像のシーンはパトラッシュという犬とネロという少年で
有名な「フランダースの犬」のシーンにそっくりなんですけど。
あからさまなオマージュすぎて、面白いというか、唖然というか。

なるほどね、バルバドはアスガルドの最高神オーディーンの力を授かっている
神闘士なのですね。
それで、バルバド本人もアンドレアスも神と思っているわけですが、
本当にそうなのですかね?
神の力を与えらえるというのは神本体ではないし、人間の器に乗り移るという
わけでもないので、聖闘士星矢Ωにあった、アテナ(城戸沙織)の小宇宙を
光牙にわたすという、ああいった現象の一種かもしれないので。

神の力を得たバルバドは自分の居場所を求めて
戦いに明け暮れるようになった。
付き添っていた犬?狼?が途中で力尽きても助けもせず、
とても冷徹な存在にあっという間に変化しましたね。
ああ、かわいそうだ、犬?狼?。
見た目がとても可愛かったのにな。

「フランダースの犬」のシーンにそっくりだったが、内容はまったく別物だった。

やがて、戦いに明け暮れて競争者をすべて倒して、
アンドレアスから神闘士として招聘される。

うーんと、アスガルド最高神オーディーンと名乗っているバルバドが
オーディーンの地上代行者アンドレアスの配下になるという
意味不明な展開だが。
何故、オーディーンの力を持つ存在が地上代行者に従うのか?
自分が取って代わればいいのでは?
地上代行者がもう必要ない状態ではないか。

絶大な力と世界を見通す英知を生かす場所は戦場。
でもそんな主張を神ではないとシャカにお説教される。

シャカが言うには神の力を得たと同時に失ったものがあると。
そして、それがワルハラ宮に封印されている壺の中へ吸収される。
何だろうな、あれは。
怪しい雰囲気がいっぱいだったけど。
紫色の小宇宙が漂ってるからね。

シャカの話ですと、バルバドに力を与えたのはオーディーンではなく、別の存在。
そして、エリシオンにいるアテナ(城戸沙織)に質問するが返答は特にないが
アスガルドを導くのはオーディーンではないということだけ答えてくれた。

一方、デスマスクはヘレナの弟たちも人質にとられて戦闘ができるかどうか
わからない状態。

シャカに神ではないと言われて、逆上するバルバドはシャカを握りつぶそうと
するが、シャカにはまったく通用していない模様。

考えてみたら、そうだね、アスガルド最高神オーディーンの力にしては
その攻撃もシャカにはほぼ通用してない。
シャカの攻撃もバルバドには通用してないから、力においてはほぼ互角といって
いいと思う。
しかし、アスガルド最高神オーディーンの力だからこそ、それでは力が
無さ過ぎるという感想だ。
他の神の力はシャカには通用しないという結果。

乙女座バルゴのシャカは「神にもっとも近い男」。
これを体感で証明することになったわけですね。
静かだが神にもっとも近い強さが際立った。

また、デスマスクと対決してるファフナーは冥界のもう者の力を吸収して
さらにパワーアップ中。
そして、ドラゴニュート・バレットを放つ。
この技、ドラゴニュート・バレットとこのシーンはかっこいいな。
ファフナー最大の見どころだ。
しかし、どうやら光速拳には程遠いのか、デスマスクにはあまり通用してない模様。
一応、吹っ飛んだだけ。
大したダメージは与えていない模様。
残念だな、かっこいい技なのに。
描写だとかなりスピード感のある、カッコいい技のように見えるのだけどね。

そして、弟妹たちの姉ヘレナの敵を討って、という声にデスマスクは蟹座キャンサーの神聖衣になる。
同時にシャカも乙女座バルゴの神聖衣になる。
2人とも神々しく素敵な外観です。
やはりこの神々しい神聖衣は見どころですね。

新たなオーディーンサファイアが反応して、バルバドはパワーアップしオーディーンの力
でシャカを攻撃する。
天舞宝輪、オーム一撃でバルバドを粉砕。
ついでに柱も破壊。

一方、デスマスクも積尸気冥球波でファフナーを粉砕。

バルバドが失ったものは慈悲の心。
一緒にいた犬をかえりみず、他者を倒してきたバルバドさん。
涙を流して、後悔をするのね。

神の力が失われて、今までうけたダメージが一気に体を襲う。

痛みを感じなくさせるために、シャカは第1感、触覚剥奪で痛みを取る。
シャカらしいのか、このあたりの行動は。
慈悲の心ですからね。
シャカさん、以前よりも優しくなった気がします。

そして、デスマスクは力尽きます。

今回はここで終了。

今回は乙女座バルゴのシャカの強力さがかなり際立っていましたね。
まさに「神にもっとも近い男」にふさわしい展開でした。
技そのものはあまり迫力を感じませんが、静かに相手を諭しながら、
着々と相手の力をそいでいくような戦い方がさらにシャカの強大な力を感じさせますね。
最後は神聖衣になりましたが、あそこはならなくてもバルドルを倒せそうな
勢いだったと思うのですが、やはり、本命はバルドルではなく、背後にいる
、おそらく神が相手だと思っていたので、神聖衣になり黄金聖闘士が
神と戦う意思をはっきりと示すため、と言えますかね。

バルドルは残念な存在ですね。
狂信的というか、まあ、神の力が備わったから、通常の人間の状態では
すでになかったのかもしれませんが。
冷静な判断力をもって行動するというのは子供では無理か。
「世界を見通せる英知」を備えた割には、正反対を行ってしまいましたね。
神闘士フレースヴェルグのバルドルはタイトルにある「神に選ばれし男」ではなく
「神ではなく、神に利用された存在」だっただけなのですね。
神の力としては2流の神と呼ばれた、タナトス、ヒュプノスよりはるかに劣る印象。
通常の黄金聖衣であるシャカにまったく傷をつけることもなく、また、神聖衣になった
シャカにもまるで通用せず。

今回は神vs神にもっとも近い男の神級の戦闘を期待していたが、そうではなかった。
公式サイトにもバルドルの解説が神闘士の中でも最強と目される程の実力者である
なのでかなり期待していたし、今までの神闘士が思ったほど強力な神闘士ではなかった
ので、期待しいたのだけれども、神の力を得た人間に神にもっとも近い男が諭すという展開だった。
これも乙女座バルゴのシャカだからでしょうね。
他の黄金聖闘士だったら、激しい戦闘になっただろうけど。
シャカらしい。

それにしても、全体的に神闘士のレベルが低く感じますね。
公式サイトの設定では

フロディ   光速使い
ヘラクレス  風使い
ファフナー  気弾使い
スルト    光速使い
シグムント  衝撃波使い
ウートガルザ ?
バルバド   神力使い

という能力の持ち主たちだが、光速使いや神力使いがこれだけいるのに、
旧神闘士に比べてスビード感もパワー感もないという惨敗ぶり。
潜在能力的には旧神闘士にかなり近い戦士たちだと思うのだけど、
大した見せ場もなく惨敗。
神聖衣になった黄金聖闘士には勝てないまでも、通常の黄金聖闘士ならば、
そこそこ戦えるレベルであるはずなのに、それらしき描写もあまりない。
もちろん攻撃技で光速使いなので、守備的なレベルは白銀聖闘士級かもしれない。
それでも攻撃面だけは光速使いらしく黄金聖闘士たちと互角に近いくらいに
接戦を演じてもよさそうだけどね。

次回は双子座ジェミニのサガvs神闘士グラニルのシグムントです。
また次回も見ごたえがありそうですね。

Google翻訳による8話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Saint Seiya Soul of Gold Episode 08 Balder! Man he's chosen to God review。

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楽天がバルサのスポンサー!?年間80億円級巨額契約かスペイン紙報じる

楽天がバルサのスポンサー!?年間80億円級巨額契約かスペイン紙報じる



楽天市場を運営する楽天がスペイン国内2冠と欧州CLの3冠を達成した名門バルセロナの
「ユニホーム・スポンサー」になる可能性があることが明らかになった。

FCバルセロナも台所事情が変化してきているのだろうか?
それとも世界戦略の一環なのだろうか?
欧州のサッカーチームもアジア戦略を行っているようだから、
そういったものの一環か?
もしくは楽天側が世界進出の一環でやっているのか?
楽天市場には海外サイトがありますからね。
Rakuten Global Marketというのがありますからね。
海外の母国語で買い物ができる。
これの宣伝のためかも。

まあ思惑はそれぞれにあるのだろうけど。

FCバルセロナといえば、キャプテン翼の大空翼が所属するクラブチーム。
ということは、翼君の着るFCバルセロナのユニフォームの胸にも楽天かrakuten
というロゴマークが入るのだろうか?
それはそれで面白いかも。
FCバルセロナのサポーターやキャプテン翼のファンの人達はどう思うかわからないけど。

ついでに、楽天カードマンの川平慈英さんも喜ぶのかな?
サッカーファンで有名ですからね。

ひょっとして、キャプテン翼のFCバルセロナ戦で観客席に楽天カードマンがいたりするんじゃ?
そんな回がこれからあったりして?


楽天がバルサのスポンサー!?年間80億円級巨額契約かスペイン紙報じる

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ



機動戦士ガンダムの新作、「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」が放送開始予定。 
MBS・TBS系列の全国28局ネットにて2015、10月4日より毎週日曜17:00から。

英語だと「Mobile Suit Gundam Blood and iron Orphens」という表記でいいのかな?
鉄(=兵器)と血(=兵隊)と孤児の複数形でいいのかな?

まったく知らないガンダムだ。
アナザー系? 
公式サイトのストーリーを読む限り、宇宙世紀物ではないですね。
まったくの別物というか、いわゆる、アナザーガンダムといわれる分類の物。
TBS系の放送のガンダムはだいたいそうですけど。
しかし、わりと頻繁に放送しますね。
ガンダム。

ざっと、ストーリーを見たけど、あまりガンダムじゃなくてもよさそうな印象
しか受けなかったけどな。
また火星圏が絡むのか。

それと、モビルスーツもガンダム・バルバトスっていうゴツいガンダムともう一機。
デザインが正直、カッコよくないかも。

PV見たけど、ガンダムOOとガンダムAGEを合わせたようなキャラクターデザイン。
イケメンもいるけど、美少女っぽいキャラクターもいた。
そして美女っぽい女性も。

現時点では何とも言えない感想。


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機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ、公式サイト


どうやら、正しい英語表記は「Mobile Suit Gundam Iron Blood Orphans」。
もしくは、「Mobile Suit Gundam Iron Blooded Orphans」。
英語サイトなどだと、この2つの表記になっているようだ。
日本語の意味はおそらく上記に書いた意味だと思うんですが。

ドラゴンボール超 2話 約束のリゾートへ!ベジータが家族旅行!? 感想

ドラゴンボール超 2話 約束のリゾートへ!ベジータが家族旅行!? 感想



今回はベジータさんが家族旅行に連れて行く話。

トロッコ?にブルマとトランクスと一緒に乗っている時のベジータの表情が
つまらなさそうすぎて面白いな。
この前のレアル・マドリードに所属するポルトガル代表クリスティアーノ・ロナウドのようだ。
歌番組の話ね。
フジテレビ「水曜歌謡祭」出演時の話。

界王様はまだ自分の界王星でドライブしているのか。
飽きないな。
小さい星なのにね。

そこに修業に来た孫悟空が登場です。
いきなり食事。
凄まじい量の炊き込みご飯?を召し上がる。

でも今更、重力10倍の星で修業する必要があるのかな?
このレベルのサイヤ人に。

ブルマの飛行機で家族旅行に出かけているようだけど、
飛行機の上に乗ってるベジータには足しにもならないのか。
あたりまえだな。

この旅行はトランクスとの約束なのね。

ベジータは全体的に買い物やアトラクションには興味がないな。
食事だけかよ。
食事だけは凄く興味があるようだ。

食事に出されたタコに墨をかけられたくらいでキレちゃだめでしょ。
冷静さも必要ですよ。

ブルマの誕生日?
ああ、映画版神vs神の話か。

「どんどこファイヤー」ってイベントに参加して、お客さんの集団に
切れそうなベジータ。
司会者にステージ上がって盛り上がろうぜみたいなリアクションに
さらにキレるベジータ。
そして一人で飛んで帰ってしまった。
我慢しきれなかったか。

一方、ビルスはとある惑星で食事探し。

恐竜みたいなのの目が透明感があって綺麗だな。
ここだけすごく目を引いたな。
オフホワイトにクリアで透明な塗料を塗ったような。
ここはいい表現だな。

地球人でいう旧石器時代の人間みたいな文化圏のようだけど、
この恐竜みたいなのをやっつけた黄色い生物は強いな。
かなりの戦闘力じゃないか。
しかも、見た目も変身できて、地球人やナメック星人やサイヤ人のように
エネルギーが噴出しているような感じになるのね。

そしてビルスと戦うことになるが、
圧倒されて自分の口から放った炎を返されて撃沈。
そして恐竜みたいなのを食べず、惑星を破壊。

界王神界でお茶をしている2人はやっとビルスが活動しているのに
気が付いたようだ。
普段は暇そうだからね、界王神界。

家に帰ったベジータはさっそく修業。
意外ときつそうだな。
通常の状態で修業してもきついのかな。
宇宙でNO.1になるために頑張っているわけですね。

とある惑星を破壊して、それを眺めている最中に
予知夢で見た、戦士の名前を思い出したのね。
スーパーサイヤ人ゴッド。

次回はブルマの誕生日会の話。
ここから映画版ドラゴンボールZ神vs神の話になっていく
わけですかね。
ちょっとマイナーチェンジしているようですけど。

今回はここまで。
これといって物語の展開はなかったですね。
まあ、ベジータがちょっとだけ家族旅行に参加しましたという
変わった話があっただけ。

そして、とある惑星のリーダーっぽい戦士が想像以上に戦闘力が
ありそうな戦士で、そこがちょっとだけ見どころだったか。
戦闘力はいかほどなのか。
この表現では1万程度から数百万程度とも考えられそうな
表現なので、戦闘力の正確さはわからないな。
映画版ではピッコロや18号も一撃で仕留める戦闘力のビルスが
ちょっと戦っている所を見るとそれ以上の戦闘力とも
考えられるが、それにしてはビルスが名前も顔も知らないという
のもおかしい。
ピッコロや18号以上だとフリーザ以上の存在なので、
これは考えにくい。
単純にビルスが極限まで手を抜いているということが妥当なのだと思う。

まだまだ第六宇宙にはかなりの戦闘力をもつ戦士がいるということなのか。
今までの物語の流れですと、戦闘力1万以上はそんなにいないはずなのですが。
いても数十程度かと。

次回もあまり物語の展開はなさそうだけど、次回を待ちたいと思います。

Google翻訳による2話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 02 Commitment to the resort! Vegeta family trip!? Review

ドラゴンボール超 1話 平和の報酬 1億ゼニーは誰の手に!? 感想

ドラゴンボール超 1話 平和の報酬 1億ゼニーは誰の手に!? 感想



今日からドラゴンボールZの続編、ドラゴンボール超(スーパー)が始まりましたね。
ドラゴンボールZの魔人ブウ編の後の物語。
といっても最後の2話くらいは、この物語の後の話だけど。
魔人ブウの生まれ変わりとされるウーブが出てくるあたり。

映画版ドラゴンボールZ神と神に登場の破壊神ビルスと
ビルスが肥ったような外観のシャンパという破壊神?
そしてウイスとウイスに似た人も。

オープニングの曲はアニソンではなく、J-POPのような感じなのかな。
ドラゴンボール改の流れのようだ。

孫悟空と孫悟飯は農業をやっているのか。
悟空は耕運機を使えるのか、あの悟空が。
いつの間に。
機械系は苦手な印象だけどね。
昔、車運転してたけど。

それにしてもものすごく広い土地だな。
借りものなのか、私有地なのか。
大地主になったのかもしれないね、孫悟空。
もしくわ、勝手に開墾してそうな気もする。

お金が必要なのか。
まあいつもお金ないからね、孫悟空一家。
収入減が怪しすぎる。
いつものことだけど。
ほぼ自給自足ではないのかな。
牛魔王の家もお金がないのか。
昔は大富豪だったけどね。
フライパン山だからね。
まあ、昔の事情ってことで。

孫悟天も耕運機を操作できるようだけど、あぶないな。
谷から落ちて。
テーブルマウンテンのような土地なのか。

悟空はお弁当を食べた後、スーパーサイヤ人になって修業を始めるが
さぼっては駄目ですよ。
好きだからって。

ここはどこの惑星なのだろうか?
ビルス様がおもてなしをうけている。
ビルス様は相変わらず料理がお好きなようで。
しかし、見た目がすごい料理ばかりだな。

おもてなしの料理がお好みでないと星を破壊。
でも半分だけか。
昔の織田信長よりも凄い。
織田信長も食べ物に厳しかったようですからね。

ミスター・サタンも相変わらず役者ですね。
パフォーマンスだけは素晴らしいものが。
お笑い芸人並みに。
しかもテレビ好き。

魔人ブウも登場。
地球人の記憶が魔人ブウのところだけ消されているので、
魔人ブウのことはミスター・サタンの一番弟子ということになるわけね。

孫悟飯とビーデルは本屋でお買い物か。
お金ないのか、悟飯。
学者になるためとはいえ、ビーデル持ちなのね。
お金の出所が。
結婚しても。

孫悟天とトランクスも宝石店でお買いものを
しようとおもったようだけど、商品が気に入らないようだ。
トランクスはお金持ちだからね。

悟天とトランクスは悟飯とビーデルの結婚祝いのプレゼントを探していたのですね。

ブルマが化粧水をビーデルにあげようかな、と言っていたのを思い出し、
化粧水を探すが、値段が高い。
トランクスはお金持ってないのか。
と思ったら、悟天がプレゼントをする本人かな?
ある意味あたりまえか、ビーデルは義姉になるわけだから。
トランクスは単なる手伝いなのか。
そういうことなのね。

化粧品を販売しているお店でお年寄りがしていた美容温泉の話を聞いて、
美白効果もあるらしい。

「よぼよぼばあさんがツルッツルになる温泉」。

行ってみたら、人がたくさん入っていて汚いので、
源泉っぽい場所?に取りに行くが、巨大な蛇と遭遇。

格闘する羽目になるが、結構苦戦する。

やっぱりドラゴンボールと言えば格闘シーンですか。
結構なスピードとパワーで格闘してるけど、
この巨大な蛇はかなりの戦闘力のようだ。

結局、トランクスの攻撃で撃退するけど、この巨大な蛇、相当、戦闘力高いんじゃ?
通常、この手の怪物はあっさりとやられるものだけど。
正直、ここまで戦える怪物は見たことがない気がする。
超サイヤ人になっていないとはいえ、悟天とトランクスは素の状態でも
18号と普通に戦えるレベルなのに。
悟天とトランクスもあまり手を抜いているようにも見えないので。
まあ、このあたりは戦闘力とは関係ない描写なのかもしれないけど。
ドラゴンボールでは戦闘力と表現があまり適合していなさそうな
シーンもあるので。

孫悟空とセルがセルが用意した闘技場で戦っているのを、その他のメンバーが
動きをとらえて観戦している様子とか。
戦闘力に大きな差があるとスピードを目で追えないと思うのですけど、
普通にクリリン、ヤムチャ、天津飯なども目で追えてますからね。

そして、その後はビーデルへ届ける。

結構、この水は使い心地がいいようだ。
ただの水だけど。
ビーデルはそれに気づいたようだ。
よぼよぼばあさんがツルッツルになる温泉の源泉ではなかったようだ。

そんな話を悟天が悟空にしていると、ミスター・サタンがやってきた。

でっかい家も建ててもらったのか。
ミスター・サタンに。

世界平和大賞にミスター・サタンが
選ばれて、1億ゼニーを賞金でもらったのか。
ミスター・サタン。
ですが、本当は孫悟空たちの活躍なので、それを孫悟空に届けに来た。

もらっちゃったよ、悟空。

そして、界王様の所に修業に。
何故か、1億ゼニーをもらったことを聞きつけた亀仙人が登場。
ここは意味不明だ。

最後に界王神と老界王神が登場。

星が消えていくとこを警戒しているようだ。

まあ、破壊神ビルスが破壊しているのだけど。

今回はここで終了。

エンディングの曲もオープニング同様J-POPのようだ。

次回はベジータが家族旅行に行く話か。
うーん、ギャグ的な話で、あまり面白くはなさそうだけど、
ドラゴンボールはこんなものか。
まだ、シリーズが始まったばかりだからね。

初回の見どころはあまりなかったけど、悟天、トランクスと戦った巨大な蛇は
かなりの戦闘力かと思った。
初回は人物紹介のような雰囲気だった。
まあアニメはそういうものかもしれないけど。

まあ、まだ魔人ブウ編が終わって、通常の日常生活をしているシーンなので、
これといった物語の展開は特にないけど、破壊神ビルスが活動しているので、
当然、格闘系の展開になっていくわけで。
そこは従来通り楽しみにしていればいいかな。
しかし、破壊神ビルスがらみだと「神vs神」のリメイク版のような話になるのだろうか?
というか、破壊神ビルスが登場した後は
第6宇宙編っていう隣の宇宙?が舞台の話になっていくとか。
本当にそうなのか。
それはドラゴンボールGTに近い感じになっていくのか?
ちょっとよくわからないけど。

からみはするけど、まったく別のテーマの話になるのか。
今の所よくわからないけど、個人的には別なテーマの話の方が面白いな。
「神vs神」は正直言ってあまり話の広がりがないというか。
要はもっと強い存在がいたというだけのような話なので。

あとは戦闘力か。
クリリン、ヤムチャ、天津飯、餃子の戦闘力が多少上がってくれると
戦闘シーンもこれから盛り上がるかな。
ずーと、戦闘力の上昇が見られないので。
確かにフリーザ以上の敵に対しては戦力にはならないだろうけど。
それと、ピッコロ、18号も上がってほしいな。
今後に期待。

次回はさほど格闘シーンが多いわけでもなさそうだけど、ちょっとだけ出てくるかも。
ベジータの話なのでね。

Google翻訳による1話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 01 100 million Zeni in whose hands! ? Review

聖闘士星矢 黄金魂 -soul of gold- 7話 激震!神聖衣vs神聖衣 感想

聖闘士星矢 黄金魂 -soul of gold- 7話 激震!神聖衣vs神聖衣 感想



今回はタイトルにあるように神聖衣vs神聖衣。
そして、いきなり神闘士グリンブルスティのフロディvsアイオリアの激しい激闘。
戦力が拮抗していると思いきや、神闘士グリンブルスティのフロディがパワーアップしている。
黄金聖闘士の力が通用しないとこちらも思いきや、アイオリアは本当の力を出していなかった。
ちょっと出してみたら、フロディを圧倒。
一撃でかなりのダメージ。

一方、神闘士タングリスニルのヘラクレスの攻撃はまったくアルデバランに通用しないようだ。
肌まで届いていないようだけどな。
そして、腕を組んだまま、攻撃?
北斗の拳のラオウのような攻撃だな。
光速で拳が飛んでいくのか。
そして、柱を倒した隙に、別の攻撃でアルデバランをちょっと吹っ飛ばす。

その後、ムウや童虎の間でも激闘が始まっているようだ。

童虎の相手はガルムのウートガルザか。
グラニルのシグムントでは無かったか。
ウートガルザがしゃべりましたね。
そしてリフィアは意識が飛んでいるようだ。
ウートガルザの声はかなり若い。
ネットでは双子座ジェミニのカノンという説があるが、どうやらまったく違う感じですね。
カノンにしては声が若すぎる。
年齢も若そう。

そして、シュラvsカミュの激闘も始まっているよう。
冥王ハーデス編のアテナエクスクラメーションの回想映像が。

神聖衣は部分的になっているのか。
エクスカリバーvsオーロラエクスキューションの時に神聖衣部分が点滅しているね。
完全にではないようだ。

そして神闘士エイクシュニルのスルトがいつの間にかいる。
シュラにとどめを刺そうとするが、氷の柱が破壊される。
カミュによれば、最初から柱の破壊が目的でカミュとはまともに戦っていないようだ。
そのかわり、シュラの方がダメージが大きいのかな。

また、神闘士タングリスニルのヘラクルスvsアルデバランの戦闘に戻った。
全くヘラクルスの攻撃は通じていない。
そして、アルデバランのビンタがヘラクルスの顔がゆがむほどの衝撃。
このシーンは面白い。
「目をさまさぬかぁ~」とお説教されている。

だが、まだしぶとく攻撃。
で、アルデバランが神聖衣になって、グレートホーン。
圧倒的に強い。

一方、氷の間はもう一つの顔があるというムスペルヘイム。
炎の間。
結局、この間はスルトが管轄の間なのね。
氷の間とはカミュのために急造した仮の間なのでしょうかね。

そして、カミュはスルトによってとどめをさされ、ユグドラシルに吸収される。
神聖衣vs神聖衣とタイトルにあるがちょっとだけだったな。
部分的に、しかも幻のように神聖衣になっただけだった。
とても全力ではないようだ。

そして、スルトvsカミュの様相に。

スルトは聖闘士希望者なのか。

青い炎使いなのか。

カミュも完全な神聖衣に変化。
そして、オーロラエクスキューションであっさりとスルトを撃退。
ちょっとあっさりとやられすぎではないかな?
見た目は強力そうな神闘士だったのだけど、
もうちょっと粘ってもよかったというか、
通常の黄金聖闘士でもあっさりと負けそうなレベルなのか?
見た目だけの神闘士なのか?
だいぶ期待外れだ、スルトさん。
公式サイトには
炎の剣「レーヴァテイン」を携え、剣の隙間から炎が出てそれがバーニアのように剣の動きを
すばやくして光速攻撃を繰り出す。
さらには炎の渦が相手を襲う「フレイム・ディア・メイルストーム」、
青い炎で敵を切り裂く「ヘイトリッド・ブルーフレイム」など炎を纏う剣技を得意とする。
といろいろと書いてあるけど、強力なところはほぼなしか。
しかも、光速攻撃を繰り出すと光速使いのようだけど、それらしきところはあっただろうか?
あったとしても、見逃すほど印象にない。
何という残念ぶりだ。

また、ヘラクレスvsアルデバランのシーン。

あれ?ヘラクレスもユグドラシルに吸収されるのか?
ヘラクレスは優しさが足りなかった、でもそれがあだとなると。
それを助けようとしたアルデバランも一緒に吸収され
そうだが、グレートホーンで柱を破壊。
ヘラクレスの作戦は失敗したが、頭いいな。
力だけの神闘士かと思っていたけど、想像以上に賢い
神闘士だったようだ。
結果としてアルデバランの通常の黄金聖闘士の力でも
神聖衣となった黄金聖闘士の力にも遠く及ばない神闘士だったけど。
アルデバランの体力だけは確実に奪ったので、
これだけは神闘士として役に立った。
そこは立派だった。
それにしてもアルデバランはパワー系の敵にはすごく強いね。
特殊系にはすごく弱いというか、苦手というか。
今回はアルデバランの強さが目立ってよかったです。

一方、スルトvsカミュは両者とももう体力が残っていないな。

と、その次は光の間、アールヴヘイムへはシャカが到着した。

ずーと、各間での激闘を観戦しているアンドレアスによると
神に最も近い男(シャカ)vs神。

次回予告では「バルドル!神に選ばれし男」。

神なのか?神に選ばれし人間か?
今の段階ではどちらかよくわからないけど。
神だとなぜアンドレアスに従っているのかという疑問が出てくるし、
アンドレアスが神なのか、という疑問も湧いてくる。
公式サイトにはバルドルは神そのものとあるけれど、
何だか悩んでいる様子でもある。

まあ、次回を楽しみに待っていよう。

今回はタイトルが神聖衣vs神聖衣だけど、部分的な幻的
な変化だけの戦闘だったので、ここの部分はかなり期待外れだったかな。
まあ、本気で戦ってもこの段階ではあまり意味はないから、
展開としてはこれでいいのかもしれないけど、
タイトルがちょっと大げさだったわけですね。

今回の最大の見どころはむしろ、バルドルが神?かもしれないというところか。
本当ならシャカは神聖衣での激闘を迫られるかもしれないのでね。
それは次回の期待です。

それと、各間での戦闘シーンがころころ変わって視聴しにくいです。
一つの間での戦闘をきっちり終えてから、次の間の戦闘の話にしたほうが
視聴しやすいですね。
臨場感を出そうと頑張っているのかもしれないけど、ちょっと見にくいです。

あとね、アンドレアスからもらったオーディーンサファイア(ピンク系)
はほぼ役に立たなかったようだね。
オーディーンサファイアの力を足しても普通の黄金聖闘士に圧倒されてる。
ユグドラシルの効果よりもはるかに劣る。

Google翻訳による7話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Saint Seiya Soul of Gold Episode 07 Severe earthquake! God Cloth vs God Cloth review。

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中国国営放送にガンダム出現、自衛隊を紹介するVTRでナゼ?

中国国営放送にガンダム出現、自衛隊を紹介するVTRでナゼ?



中国の国営放送の自衛隊を紹介する番組で自衛隊紹介資料?の中にガンダムが
動くシーンがあって面白い。

何のためにガンダムの映像を入れたのか不思議だ。

確かにガンダムは日本のモビルスーツだけど、アニメキャラクターで、
実用化はされてないし。

しかもシーンがちょっとだけ。

仮にガンダムが実用化されても、実際の戦闘では役に立たないという説がある
けど、どうなんでしょうね。
単なる人型ロボット系なら戦闘には向かないのかもしれないけど、
ガンダムをはじめモビルスーツにはそれに付随する様々な技術や兵器があります
からね、これらが組み合わさって一つのシステムになったものがモビルスーツなので。
このあたりはよくわかりませんね。

しかし、中国は面白いな。
まだ実用化されてないし、自衛隊の装備でもないのに。

中国で話題になってたら、ガンダムのプラモデルとかが売れるだけなんじゃないのかな?


中国国営放送にガンダム出現、自衛隊を紹介するVTRでナゼ?

「東京おもちゃショー2015」のレポート動画を見て中国人の人達が驚いていると

「東京おもちゃショー2015」のレポート動画を見て中国人の人達が驚いていると



神器建造ジェイダイト?
プロジェクト名なのか?

Project J-deiteが開発協力した完全自動変形ロボット、
「バンブルビー クォーター」「バンブルビー ツーオー」が
タカラトミーより発表され、東京おもちゃショーのタカラトミーブースで行われた発表会の様子を
動画レポート。
この映像?を見て中国人の人達がいろいろと意見を言っていると。


「トランスフォーマー」の変身が現実に・・・
中国ネット民が大興奮「技術ではなく、創意の差」「日本の研究は本当に凄い」


トランスフォーマーのようだと。
確かにおもちゃ玩具だからいずれこのようなタイプのおもちゃ玩具が登場する
ことは予想していた方も多かったと思うけど、
やっと出てきたのか。

といってもまだおもちゃ玩具の段階だから、これが実用的な製品になる段階
ではないわけで、需要もどれだけあるのかわからないし。
これが発展するとガンダムのような形に近づいていく。

まあ先の時代の話ですからね。

中国の人達が驚いているのは創意、技術力の部分のようだ。
日本と中国の創意、技術力が違いすぎると。
まあ、それは世界的にも有名かもしれないわけで、今更驚くことでもないような
気もしますけど。