ドラゴンボール超 8話 悟空見参!ビルス様からのラストチャンス!? 感想

ドラゴンボール超 8話 悟空見参!ビルス様からのラストチャンス!? 感想



今回は孫悟空が登場するのですね。
まあ映画版でもそうでしたけど。
映画版は2時間ほどだったのでどうしても物語の間延び感が否めない。

ベジータの突然変異もどうなのですかね。

一応、ビルスを吹っ飛ばしている。
まったく効き目はないようだけど。
見た目は派手で強力な攻撃だけど。
今までにない強さだ。

ウイスは相変わらずお寿司を食べて余裕。

ビルスは1割しか力を出していないのですね。
それでも孫悟空を上回っているのか。

ビルスは地球を破壊しようと思ったけど地球の食べ物は相当気に入っている
様子で地球を破壊するのはやめそう。

チャンスを与える。

一方ピラフ一味はボートで海に。

チャンスとは何か?

そして舞台の上でウーロンを指名。
なぜかブウと同じ種族と間違えられる。
そして、何故かじゃんけん勝負になる。

じゃんけんのシーンに何分も使うなW

やはり間延び感が凄まじい。
緊張感を出そうとしているのだろうけど。
地球の危機が迫っているので。

あいこ?
また延びる。

ウイスはお持ち帰りのお寿司を受け取る。

2回目もあいこ。

ビルスはイライラしているけども視聴者もイライラしています。

ビルスは地球人のじゃんけんの
時と同じような動作を。
あれは何ていうのかね?

そして3回目はビルスの勝ち。

地球を破壊しようとする。

そこへ孫悟空が登場。
いつの間にか空中にいましたね。

空中じゃないのか、船の上なのね。

孫悟空はスーパーサイヤ人ゴッドのことを神龍に聞くために時間をもらう。

これも映画版と同じ展開だ。

次回は神龍にスーパーサイヤ人ゴッドのなり方を聞くのね。
そして孫悟空が赤い髪をしたスーパーサイヤ人ゴッドになるわけですね。

今回もほぼこれといった物語の展開はありませんね。

映画版と違う所は突然変異ベジータがスーパーサイヤ人3孫悟空よりも
上の実力になっているというところでしょうか。

映画版でもベジータは善戦していましたが、ビルスが相手をしてあげているだけなのか、
どの程度の力で戦闘をしているのかよくわからなかったので。

今回のTV版の方が若干わかりやすくなっているようです。

一応、破壊神ビルス様がセリフで説明してくれていますからね。
今現在どの程度の強さなのかということを。

Google翻訳による8話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 08 Goku Seeing! Last Chance from Builth like! ? Review。
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聖闘士星矢 黄金魂 -soul of gold- 11話 復活!アスガルドの邪神ロキ 感想

聖闘士星矢 黄金魂 -soul of gold- 11話 復活!アスガルドの邪神ロキ 感想



今回はいよいよロキローブを纏った邪神ロキが登場しますね。

黄金聖闘士の力を取り込み邪悪なる実を復活させることが目的らしいです。

アイオリアはどうしましたか?
リフィアも登場しましたが。

気を失っていただけなのですね。
しかし、黄金聖衣が無く、目の前に12体の黄金聖衣が勢ぞろいしているようです。

そして巨大な新オーディーンサファイアと同じ色の邪悪なる実が。

そこへ邪神ロキの声とロキローブが登場です。
ロキローブは黄金色と黒が基調のようだ。

何だかこの展開はドラゴンボールZの魔人ブウ編と似ていますね。
魔人ブウもスーパーサイヤ人や人間のエネルギーを集めてきて復活させましたからね。

アスガルドの異変に村の人々も案じている様子。

オーディーンに変わってアスガルドを支配する神。

よりどころであるアンドレアスがいなくなっても
もう一つのよりどころであるロキローブで復活を遂げる。
見た目がアンドレアスとあまり変わらない気がする。
もうちょっと見た目がまったく違くなってもいいんじゃないかな?

そしてロキローブは外観デザインがカッコいい?
ドラゴン紫龍のドラゴンの盾のようなシールドがついてますね。

黄金聖衣がない状態で邪神ロキに立ち向かってゆくアイオリアですが、
まったくアイオリアの力を寄せ付けない邪神ロキ。

さすが神様ですね。
赤い目が光って、アイオリアの体を自由自在に操って吹っ飛ばしてしまいます。
このあたりは通常の神の力でしょうか。
いつも通りでいいですね。

黄金聖衣は小宇宙を吸い取られて石のようになっているのですね。

邪神ロキはユグドラシルの根でアイオリアを攻撃しますが、そこへ、黄金の矢が。

ユグドラシルの根を粉砕して、アイオロスが登場します。
体に包帯を巻いて。
まだ生きていたわけですね。

アンドレアスに敗れた後、ワルハラ宮の女の人達に助けられて、ヒルダのもとへ。
そしてヒルダからアンドレアスの背後に邪神ロキがいることを教えてもらう。

意外とすぐ身近にいたんじゃないですか。
アンドレアスはそのことに気が付かなかったのかな?
そして邪神ロキも。
自分の御膝元にいるのに。

そこへヒルダの声が。
ヒルダはロキが封印から解放されアンドレアスの体をよりどころにして
企みを実行しようとしていたことを知っていた。

ヒルダは神様であるロキを「お前」って呼んでますね。
意外と高圧的w

破滅をもたらす力、「グングニルの槍」。
これがユグドラシルの邪悪なる実の中身なのか。
ヒルダの説明ではそうですね。

グングニルの槍を手に入れれば、オーディーンも敵ではないのですね。
それだけ強力な武器なのですか。
しかし、そんなものが何故アスガルドにあるのですかね?
何のためにあるのかも。

そして、邪神ロキの企みを阻止しようと
アイオロスは黄金聖衣が無くても戦えると小宇宙を燃やします。
それに共鳴してアイオリアの小宇宙も高まっていきます。

邪神ロキが操るエインヘリヤルがヒルダの元にもやってきますが、フレアを助けた?
神闘士グラニルのシグムンドが駆けつけます。

そしてアイオリアとアイオロスはそれぞれ、
ライトニングプラズマ、アトミックサンダーボルトで
邪神ロキの操るエインヘリヤルに対抗。

しかし邪神ロキの放つ力にアイオロスが対抗しますが、
あっという間に2人とも吹っ飛ばされますね。

そのころ、オーディーン神像に向かうフロディ。
何かをオーディーン神像において「神闘士とアスガルドの人々の声を聴いて」と。

何かを置いたのではなくて、オーディーンローブなのですね。

と、目の前にリフィアが何故か復活します。
そしてオーディーンローブも現れます。
というかフロディが置いたものがそれなのですね。
このシーンでわかりました。
通常はあんなに小さいアクセサリーのような状態なのですね。
これは前アスガルド編で出てきましたっけ?
ちょっと記憶にないのですが。

ドラウプニル?邪神ロキを再び封じる道具。
ヒルダの説明ではドラウプニルに認められないと真の効果を発揮しない。
ああでも何故アイオリアなんだ?
このアニメの主人公だから。
うーんとオーディーンの関係者であるヒルダが使うのが一番いいのではないかと。

この分だとアイオリアがオーディーンローブを纏って戦いそうな雰囲気だ。

ヒルダがオーディーンローブを纏って戦う展開を期待していたのだけど。

もしくはリフィアか?
それはそれで面白い展開だけど。

グングニルの槍が手に入るのを待ち構えている邪神ロキの元へアイオリアが到着。

ドラウプニルを右手に持ってロキと再び対決します。

ドラウプニルの力なのか?
アイオリアはロキの攻撃を軽快にかわしてロキの腹に一撃くらわします。
ちょっとだけ効果があるみたいですね。

ロキはドラウプニルの直撃だけは避けたいようで、
こちらも軽快に戦うようになりましたね。

でも今の所、神様のわりにはそれほど強力な雰囲気はまだ感じませんね。
あくまでも神様の中でですけど。

しかし、アイオリアはロキの攻撃の直撃を受けてしまいますが、
そこへオーディーンローブが登場し、攻撃を防いでくれたのですかね。
そしてリフィアも来ます。

えーと、リフィアがオーディーンの地上代行者?
ヒルダに変わりといっているけど。
ヒルダの後継者なのね。

そして、フロディによると、ウートガルザはアンドレアスが
ロキのよりどころになっているのを知っていたのですね。

リフィアを地上代行者として復活するには時間が必要なのでオーディーンローブを
隠しておかなくてはならないので自分の体内に隠し持っていたと。

そしてオーディーンの意思でアイオリアがオーディーンローブを纏う戦士として
選ばれたことをフロディが伝えます。

アスガルド以外の者が選ばれたのが悔しいらしいですが。
それは当然ですよね。
本来は地上代行者が戦えばいいのではないかと思いますが。

そしてアイオリアはオーディーンローブの剣を持つと黄金色に変化します。

ああやっぱりアイオリアがオーディーンローブで戦うわけですね。

ここは個人的な予想とは大きく違っていました。

黄金神聖衣で12人で戦うのかと思っていましたが、
現時点でそうではない様子ですね。

リフィアがオーディーンの新地上代行者というのも、
ウートガルザがリフィアの味方?
として活動していたのも予想外です。

そして黄金色のオーディーンローブを身に纏ったアイオリアが
再び邪神ロキに挑もうとするところで今回は終了。

次回は神器グングニルの槍が復活します。

いや、今回は物語の展開が大きく進みました。
オーディーンローブが現れたり、リフィアが地上代行者だったり
グングニルの槍、ドラウプニルと新しい神様関係の武器や道具が登場したりと
なかなか面白い展開の回だった。

でもオーディーンローブは黄金色にならなくてもよかったのではないかな。
そのままオリジナルの色の方がカッコ良かったかも。
通常黄金聖衣と同じ雰囲気だと格が下がってしまう雰囲気がします。
神の力でなくて黄金聖闘士の力のまま戦っているような雰囲気がどうしても
出てしまいますからね。

小宇宙が

黄金>オーディーンローブ

みたいで。

オリジナルオーディーンローブのままで小宇宙だけ黄金色とオーディーン色が
混ざったような表現でよかったんじゃないかと思ってしまう。

まだいろんな武器や道具が登場しただけで、謎だけど、
次回からいろいろ説明があるのかもしれませんね。
次回も楽しみが増えました。

公式サイトを確認したら「宝具ドラウプニル」なのですね。
まあアイオリアは武器として、メリケンサックのように使用していましたが、
あれが正しい使い方なのか。
真の効力は別にありますけど。

公式サイトにはロキ、オーディーンローブ(アイオリア)、ドラウプニルの画像と説明
がありますね。

ロキの本体とロキローブはちょっとだけ冥王ハーデスの冥衣にデザインが似ているかも。
デザインというか、雰囲気というか。
黄金色と黒の配色が何とも言えない。
よく見たら聖闘士星矢Ωの刻の神サターンの刻衣とはかなり違いますね。
黄金色の部分だけ雰囲気的に似ているかもしれませんけど。

ここも予想とは外れました。

Google翻訳による11話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Saint Seiya Soul of Gold Episode 11 Resurrection! False god Loki of Asgard review。

ドラゴンボール超 7話 よくもオレのブルマを!ベジータ怒りの突然変異!? 感想

ドラゴンボール超 7話 よくもオレのブルマを!ベジータ怒りの突然変異!? 感想



今回は破壊神ビルスvsブウの続きからですか。
豪華客船の甲板でぼーぜんとするみなさん。
それにしても強力すぎる、破壊神ビルス。

ベジータも破壊神ビルスを落ち着かせようとするが聴く耳を持たない。

そしてデンデも怯えている。

ブウはまだ生きているが、太刀打ちできない状態。

ウイスはお寿司を食べていて余裕。

そして戦いに飽きたので地球を破壊しようとするが、
悟天とトランクスがゴテンクスとなり破壊神ビルスに戦いを挑むが
プリンを食べられなかった破壊神ビルスに圧倒されて
お仕置きもされておしまい。

ピッコロ、18号、天津飯3人かがりで挑むがまったく通じず。
気合1発で相当な疲労状態に。
これはすごいな。
ピッコロと18号はスーパーサイヤ人を遥かに上回る戦闘力のはずだが。

現在の戦闘力って

スーパーサイヤ人3孫悟空>ブウ>孫悟飯>スーパーサイヤ人2ベジータ>(完全体セル)
>(セルjr)>(セル2)>(人造人間16号)>ピッコロ、人造人間17号、人造人間18号
>スーパーサイヤ人>フリーザ>天津飯、クリリン、ヤムチャ

ざっと、こんな感じですかねえ、戦闘力というか戦闘強さというか。
間違っているかもしれませんが。
()は現在いないキャラ、過去のキャラ。

そして、ウイスは余裕で食事中。

まあそれでも完全体セルよりも遥かに弱いから
破壊神ビルスでは相手にもならないのだろうけど。
映画版でも1撃だったので。

クリリンにまで戦闘を勧めるが、
デンデがビルスの正体に気が付き始める。

そしてブウもぼろぼろにやられてしまった
ところで孫悟飯が突撃するがブウをぶつからせて
1撃でダウン。

これは想像以上にすごいな。

まあ孫悟空も2発だから、これが限界か。

そしてベジータも戦闘に入ろうとするが、動きを止められる。
そしてサイヤ人はバカにされる。
頭を足で踏まれて。

そこへブルマがビルスに説教。
そしてブルマがビンタされる。

ふっとぶブルマ。
気絶もする。
あたりまえか、普通の地球人です。

そして様子がおかしくなるベジータ。

「俺のブルマに何しやがる。」

戦闘力が急上昇?するベジータ。
これが突然変異?
見た感じはスーパーサイヤ人2と変わらない感じだけど。

そして今回はここで終了。

うーん、これといった感想はほとんどないかも。
戦闘シーンもそんなにないし、物語の展開もほぼ無い。

そして次回は悟空がやってくるのか。
地球の命運を握るのがウーロンという意味不明な
展開もあるようだけど。

Google翻訳による7話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 07 How dare my Bulma! Vegeta mutation of anger! ? Review。

ドラゴンボール超 6話 破壊神を怒らせるな!ドキドキ誕生パーティー 感想

ドラゴンボール超 6話 破壊神を怒らせるな!ドキドキ誕生パーティー 感想



タイトルのナレーションがちょっと面白いな。
イントネーションというのか。

仙豆の力で体力を回復させる孫悟空。
北の界王様に地球に行くことを止められて我慢する孫悟空。

うーんとブルマの誕生パーティーでブルマ、チチ、18号、
そしてもう一人の女性は誰だろうか?
18号もちょっと微笑みながら会話に参加しているのがいい。

ベジータさん、豪華客船を殴って壊してはだめですよ。
悟空がたった2発で負けてしまったのは衝撃的なのかもしれないけどさ。

とそこへ破壊神ビルスとウイスがやってきました。
ベジータがいろいろと考え事をしているうちに。

これは夢か?幻なのか?
ベジータは過去の出来事を思い出したようだ。

ベジータ王が破壊神ビルスに頭を踏まれて、それを陰で見ていたベジータは
「パパをあんな目にあわせてあいつはいったい・・・」と。
あれ?パパって呼んでたんですね。
子供らしいことがベジータにもあったのですね。
割と育ちが良いというか、何というか。

枕で怒っているのか。
宇宙で1番寝心地の良い枕を持ってくるよう命じたが、
持ってきたのは2番目のもので、1番目のはベジータ王本人が使ったことに怒っているのね。
うーん、アニメの内容だな。

とそこへ陰で見ていたベジータが加勢しようとしたが、
動きを止められて、そこで過去の回想が終わる。

そして破壊神ビルスはスーパーサイヤ人ゴッドの
ことをベジータに聞いてみるが、ベジータも知らない。

そこへブルマがやってきて、とても丁寧な対応をする破壊神ビルスとウイス。

そしてベジータのお友達としてブルマの誕生日パーティーに参加し始めます。

ヤムチャがビルスに絡んで面白い。
拳法の1,2を争う達人?
えーと、1は亀仙人のことかな?
相変わらずお調子者のヤムチャさんです。

そこへクリリンがたこ焼きを持ってくる。

ああ、さっき誰だかわからなかった人はブルマのお母さんなのね。
何だか昔とキャラクターの絵が違う印象だったので良くわからなかったです。

クリリンのロシアンたこ焼きでたこ焼きの美味しさを知ったビルス。
わさび入りだったらと焦ったベジータが面白いな。
結局わさび入りはクリリンが食べたようだ。

一方、ピラフ一味は食べ物の残り物の詰め替えに勤しんでいる。

悟天とトランクスは水鉄砲で遊んでて、悟飯はビーデルと夫婦仲むつまじく過ごしていて、
ベジータは完全にパシリの状態。

スーパーサイヤ人ゴッドのことは何もわからなくて退屈そうにしているビルス。

そこへトランクス?悟天?がビルスに水鉄砲で水をかけてすごく怒ってしまいますが、
ベジータが海に飛び込んで巨大なタコを捕まえてきます。
ちょっと意味の分からない展開ですが。

そしてベジータは自分でたこ焼きを作り始めます。
ベジータはこのような技術をいつ身につけたのでしょうか?
ちょっとコミカルすぎる展開でベジータの
雰囲気とはかなり違ってきてしまいましたね。

そしてビルスは美味とウイスの中では評判の
プリンという食べ物を食べに行くがお店の人に
売り切れと言われて、プリンを独り占めしていた
ブウのところにいき分けてもらう話をする。

しかしブウは自分が強いので一人占めして食べるのが
当たり前であるのですべて独占。
それに怒った破壊神ビルスと対決することになる。

ブウの連続パンチがビルスの顔面をとらえるが、
ブウの頭の角をつかんで振り回して空へ飛ばす。

また空でつかまえて、また飛ばして、破壊神ビルスの
エネルギー弾(技の名前は特にない)でブウは消滅?したかも。
映画版よりも圧倒的なビルスの攻撃力が垣間見れますね。

と、ここで今回の話は終了ですが、次回予告ではブウは生きていましたね。
そして天津飯、18号、ピッコロ、孫悟飯、ゴテンクスも戦うのですね。
そしてベジータが突然変異をするという話。

映画版ではブルマのためにキレて戦うという話でしたが、
今回もそれと同じような展開のようです。
しかし、ベジータの突然変異とはどういう話なのでしょうかね?
映画版もかなり強力な戦士ではありましたが、通常のスーパーサイヤ人2でしたよね。

今回も映画版の話とほぼ同じで映像シーンだけ違うという
展開であまり感想も思いつかないのですが、
次回のベジータの突然変異の話だけ気になりましたね。

Google翻訳による6話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 06 Do not offend the destruction God! Pounding birthday party Review。

聖闘士星矢 黄金魂 -soul of gold- 10話 決戦!アイオリアVSアンドレアス 感想

聖闘士星矢 黄金魂 -soul of gold- 10話 決戦!アイオリアVSアンドレアス 感想



いきなり獅子座レオのアイオリアがアンドレアスの目の前に登場して、ライトニングボルトで攻撃。
アンドレアス・リセにはまったく通用せず。
通常の黄金聖闘士の攻撃をまったく寄せ付けないのは何故でしょうね?
爽やかな顔でアイオリアと応対するアンドレアス。

そして小宇宙を燃やし、黄金神聖衣に変化。
煌びやかな黄金神聖衣の表現がかなり好きかも。
そしてライトニングプラズマで攻撃。
アンドレアスは植物の根で防ごうとするが、黄金の柱になって巨大な振動と大爆発?が。
というかいつもの表現なんですけど。

あ、オープニングの映像が変わりましたかね。
涼しげなまなざしのアンドレアス・リセの攻撃が強力そう。

一方、神闘士ガルムのウートガルザvs神闘士グリンブルスティのフロディは
ウートガルザが押している模様。
フロディの家系とは対をなす、アスガルドを守護する家系。
フロディの家系は刃、ウートガルザの家系は盾。
なのだそうです。

アリュシナシオン・ルーという技で白い狼を出してフロディを攻撃。
でもあっさりフロディが狼を撃破するが、ウートガルザの拳の攻撃で吹っ飛ぶ。
その時、アスガルドの大地の声が聞こえ反撃再開。

ウートガルザの攻撃でフロディの神闘衣が半壊するが、
フロディの一撃がウートガルザの腹部を貫く。
結構な戦闘シーンだな。
肉弾戦のようで、聖闘士星矢っぽくはないかもしれないけど。

ウートガルザはやられてしまうが、腹部に青く光るものが。
それがすべての原因?のようだけど、何でしょうね?

ウートガルザはこれで役割が終わりなのだろうか?
あっさりやられちゃって家系の役割もいまいちぱっとしないような。

また一方、アイオリアのライトニングプラズマはまったく通用せず。
笑顔で微笑むアンドレアスさん。

7つの像が破壊されて、邪悪な実は成長をとめるのかと思ったが、
代わりに黄金聖衣の小宇宙で成長させようとするアンドレアスさん。

黄道12星座の黄金聖衣は太陽の力に匹敵するので利用しようと。
黄金聖闘士をよみがえらせたのはこれが目的なのですね。
リフィアもただ利用されていただけでしたか。

もう力が残っていないアイオリアは兄射手座サジタリアスのアイオロスに問いただしますが、
アイオロスの黄金聖衣はすでにアンドレアスが回収しているようで。

それをアイオリアに説明した後、アンドレアスはアイオリア
を攻撃するが、そこに牡羊座アリエスのムウが駆けつけクリスタル・ウォールで防御。

そして、もう一人、天秤座ライブラの童虎が廬山昇龍覇でアンドレアスの攻撃を弾く。

ムウのスターダストレボリューション、童虎の廬山百龍覇、そしてもう一人、
双子座ジェミニのサガがアナザーディメーションで加勢。
だが、それらもまったく通用せず。

何か、それぞれの技の表現がシンプルというか、迫力が無く、
そもそも通用する気がしないのは手を抜いているからか?
まあ、全力で攻撃しているような感じではまったくないけれども。

3人が戦うのでアイオリアはおとなしくしてろ、と
童虎に頭を撫でられて小突かれるアイオリアさん。
急にアットホームな雰囲気が出てきましたね。
まあ、童虎からすれば、アイオリアは少年のようなものですからね、年齢的に。

アイキャッチが終わって、3人の黄金聖闘士の攻撃が若干通じるようになってる。
アンドレアスの体に変化が起きているのか。
サジタリアスの矢を受けた左目がおかしいようだ。

3人の技を受けながらまだ持ちこたえるアンドレアスだが、
左手が紫の小宇宙に包まれ、左目から黄金の矢を引き抜き、様子が一変。

声が明らかに人間ではなくなってる。

アスガルドの邪神?に完全に乗っ取られる
アンドレアス。
「誰を相手にしているのか?」。

完全に目が変わりましたね。
そして凄まじいスピードとパワーで3人の黄金聖闘士を圧倒。
特に童虎の技を指ひとつで止め、吹っ飛ばす。
これはすごい。
さすが神様ですか。

そしてユグドラシルの根で童虎を包み。

助けようとするサガとムウだが、力の使いどころが
違うと童虎にお説教される。
そこへ、乙女座バルゴのシャカが天舞宝輪で登場。
「遅いぞ、バカモンがぁ~」。
またお説教される。

「アンドレアスの肉体を乗っ取り完全復活を遂げようとする貴様の目論み」。

貴様って一応、神様何ですけど。
いいんですかね?言葉使いとか。

アンドレアスの肉体を乗っ取ったのは邪神ロキ。
シャカは正体を知っていたのですね。

そして、バルゴの黄金神聖衣になります。
こちらも煌びやかでとても美しいですね。

シャカは最終奥義オームで対抗します。
五感を一瞬で剥奪しますが、
邪神ロキにはまったく通用しない。
そしてシャカはユグドラシルの根にとらわれてしまう。
乙女座バルゴのシャカの黄金神聖衣でもここまで力の差がある。

瞬間的?にしか黄金神聖衣になれないのか、小宇宙が残っていないからなのか、
神聖衣にしては強さを全く感じないのは邪神ロキがオリンポ12神
に匹敵する力だからか?
しかし、そう考えると冥王ハーデスの従属神双子神
タナトス、ヒュプノスや海皇ポセイドン(完全復活じゃない)
よりも強力な神様なのか。
でも何かそんな感じはしないのだけどね。
やはり、黄金聖闘士の黄金神聖衣は不完全なのかも知れない気がする。

そしてシャカが戦っている間に時間を稼いで童虎、ムウ、サガは
アテナエクスクラメーションの準備が整ったようだ。

3人の黄金聖闘士がそれぞれ黄金神聖衣となってアテナエクスクラメーションを放つ。

邪神ロキが完全復活をする前にアンドレアスの肉体を
完全消滅させることに成功する。
ああ、これでアンドレアスはいなくなるのか。
結局、ロキに力を与えられていたからあれだけ
強力な力を持つ人間だったのですね。

そしてあとはユグドラシルを破壊するだけになりましたが、
ユグドラシルの根に4人は捉えらえれてしまいます。

ここで今回は終了。

次回は黄金聖衣を奪われたアイオリアと邪神ロキが完全復活します。
邪神ロキも聖衣に相当するものをつけていますね。
そしてヒルダも映っていましたけど。

今回はアスガルド側の企みがすべて邪神ロキによるものだということが判明しましたね。
まあ、すべてというか大部分というか。
まだ謎があるかもしれませんが。

しかし邪神ロキの強さと黄金神聖衣の黄金聖闘士たちの力がいまいちわかりにくいですね。
今のところは黄金神聖衣になっても神にはあまり通用していないようですからね。

何というか、冥王ハーデス編の青銅神聖衣よりも、
そしてΩのΩ聖衣よりも強力さでいうと
グレードが下がるんじゃないかと思うほど、
そんなに凄まじい力を発揮しているようには思えないのですが。

どうもこのあたりがとてもわかりにくいというか。
完全復活をしていない神なら通常の黄金聖闘士が
頑張れば倒せるのが聖闘士星矢だったような気がするのですけどね。

やはり復活した黄金聖闘士にはもともとアドバンテージがあるのだろうか?
黄金聖衣ではなく本人そのものに。

次回はいよいよ邪神ロキの本体が登場するのですかね。
ここからが一番面白くなってくるところですかね。
ロキローブも登場するのでね。
公式サイトにちょっとだけ画像がありますが。
割とシックなデザインとカラーリングなのかも。

そういえば聖闘士星矢の神様はイケメンばっかりだけど、
イケメンじゃない神様はいないのかな?

Google翻訳による10話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Saint Seiya Soul of Gold Episode 10 Decisive Battle! Aioria VS Andreas review。

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ドラゴンボール超 5話 界王星の決戦! 悟空vs破壊神ビルス 感想

ドラゴンボール超 5話 界王星の決戦! 悟空vs破壊神ビルス 感想



今回は北の界王星に破壊神ビルス様が到着した場面からですね。

ひさしぶりに北の界王様に327年ぶりに再会。

到着そうそう、食事を振舞おうとする界王様。
でも弁当食べたのでお断りされる。

あ、ばれてるじゃん。
サイヤ人がいるのがばれているのね。

そして、孫悟空が自己紹介です。

スーパーサイヤ人ゴッドを知らないかと尋ねますが
誰も知らないという結果。

そして地球に行って聞いてみようとする。

そして孫悟空と対戦することになる。
どうぎに着替えてスーパーサイヤ人になる。
で、対戦するがまったく歯が立たず。
スピードについていけない。

よけるだけで、攻撃してこないので、スーパーサイヤ人2
でもかすりもしない。
実力が認められたら、攻撃してあげるらしいけど。

隠された力を発揮するためにスーパーサイヤ人3となります。

まあ、それでもまったく通用しない。

あれでも以前の星では戦ってましたよね。
あの星の戦士は相当強かったのか?

ビルスも攻撃してみたが、悟空が察知して
よけるけど、その後の悟空の攻撃も
まったく通用しない。

界王星を半壊させるほどの力もあっさりよけられる。
そしてたった2撃で悟空は失神する。

破壊神ビルスとウイスはまた移動する。
地球に移動。

その頃、ブルマの誕生日会の豪華客船にベジータも到着。
のんびりと椅子に寝っ転がっていますね。
とてもリラックスしている様子。

そこへ、北の界王様から伝達。

破壊神ビルスが地球に向かっても手を出すなと伝達する。
悟空がたった2発でやられてしまったことも伝える。

孫悟空はスーパーサイヤ人ゴッドになる方法を
考えるがやっぱり思いつかない。

とここで今回は終了。
映画版よりはスーパーサイヤ人を段階的に出して
破壊神ビルスと戦うというちょっと間延びした内容。
それでもやはりあっという間に孫悟空はやられる
というほぼ同じ内容。

次回は破壊神ビルスがブルマの誕生日会に参加する
という映画の内容と同じ。

うーん、映画版とほぼ同じ内容を若干シーンを変えて
放送しているので、感想というほどのものは
あまりないので、できれば、早くビルス編は展開して
くれるほうがいいですかね、個人的に。
映画版を見た方は再放送、再構成版を見ているだけのような
感想になるかと思いますが、私もほぼ同じ感想です。

Google翻訳による5話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 05 kai-o star battle! Goku vs destruction God Uisu Review

RX-0 ユニコーンガンダム(Unicorn Gundam)香港上陸

RX-0 ユニコーンガンダム(Unicorn Gundam)香港上陸



香港中心部のタイムズスクエアに「機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)」の巨大像が登場。
香港政府が「スーパーヒーローが香港に上陸」と写真付きでメールを送り紹介。
像は高さ7.5メートル。

かなり出来がいい気がします。
画像見ましたけど。
日本のどこかにもあったらいいな。
すでにあるのだろうか?

で、香港では「機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)」は人気があるのかな。
中国ではガンダムは人気があるようだけど、では、香港も同じような物かな。

NT-D(ニュータイプ・デストロイヤー)発動時の像。
画像だけだと巨大プラモデルっぽい印象だけど、素材はよくわからない。

ガンダムも内容は戦争ものなので、外国では人気が出るのかどうかは国によって
違うかもしれませんが、MSだけならいろんな国で人気が高まってほしいな。

ついでに、プラモデルなどの関連商品が海外での売り上げを伸ばしてくれるとありがたいです。

ドラゴンボール超 4話 目指せドラゴンボール!ピラフ一味の大作戦! 感想

ドラゴンボール超 4話 目指せドラゴンボール!ピラフ一味の大作戦! 感想



破壊神ビルスは移動しながらお弁当を食べるという割と起用な神様だな。
北の界王様のところへ移動する。

北の界王は怯えているのか、とまどっているのか、あたりまえか。

ブルマの誕生日パーティーは豪華客船にて滞りなく開催中の模様。
ブルマだけは悟空とベジータが修業でこないことにいらいらしている。

18号はビンゴ大会の商品が目当てのようだけどね。
特にお城が欲しいらしい。

悟天とトランクスはビンゴ大会の商品を見に行く。
2等は日本のお城じゃないか。
あんなものが豪華客船の中にあるのか。

特等は何だろうか?
ドラゴンボールだろうけど。

その時、ピラフ一味はとある島で釣りをしている。
ドラゴンボール探しの途中のようだけど。
ドラゴンボールなのか、単なるお宝さがしなのか。

特等はやはりドラゴンボールだった。

そしてピラフが持っているドランゴンレーダーに反応が。
そのドラゴンボールが集まっている豪華客船が
ピラフのいる島を通過しようとしている。

ピラフはなぜ絵の縁取りが太いのだろうか?
太かったり、普通だったりと。

このあたりは話の内容は映画とほぼ同じなのかな。
詳細な設定は全然違うのだけれども、話の流れとしては
ほぼ同じ気がします。

これといって新しい大きな展開があるわけでもなく、
ドラゴンボールの日常的なコミカルな部分が結構続きますね。

ピラフ一味は島にあった?乗ってきた?小舟で
豪華客船に乗り込もうとします。

船が難破して、鮫に襲われますが、何とか豪華客船に
乗り込むことに成功します。
悟天とトランクスに助けてもらうのですが。

お食事に招待されますが、プライドが許さず、
食事にありつけません。

ですが、悟天とトランクスがちゃんと食事を運んできてくれます。
いい子たちですね。

一方、相変わらず、ベジータは修業中。
150倍の重力で

社員か?
女性がブルマからの取次の電話を持ってきます。
社員なのにブルマ様?ベジータ様って社員じゃないのかな?
お手伝いさんのようには見えなかったが。
スーツか制服?をカチッと着こなしていたので。
胸のプレートにCの記号、茶色のブレザーに黒いスカート。
やはりカプセルコーポレーションの制服のようですね。
正直、見た記憶がありませんが、これがカプセルコーポレーションの制服のようですね。
しかし、電話が意外と古い感じというか、現代とさほど変わらない電話なのが
ちょっと面白いかも。
カプセルコーポレーションは近未来的企業なのに、レトロな電話。
固定電話は儲からないのかな?開発しても。
現代でも安ければ5000円くらいで買えますからね。
個人用電話(今でいうスマホなど)があれば売れないようですからね。

北の界王星では悟空がかめはめ波で修業中。

北の界王はうっかりと悟空に破壊神ビルスのことを
しゃべってしまう。
ビルスが神で北の界王星に向かっていることを話す。

破壊神ビルスは世界のバランスを取るための破壊を司る神。

そして、破壊神ビルスが北の界王星に到着です。

ここで今回は終了です。

まあ、物語の大まかな展開は特にありませんでしたね。
ドラゴンボール超は全体的にのんびりと物語の進め方をするような模様ですね。

次回予告は破壊神ビルスとスーパーサイヤ人3となって対決する話。
これも映画版とほぼ一緒のような気がします。

Google翻訳による4話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 04 Aim Dragon Ball! Battle of pilaf gang! Review。

聖闘士星矢 黄金魂 -soul of gold- 9話 サガ!熱き兄弟の絆 感想

聖闘士星矢 黄金魂 -soul of gold- 9話 サガ!熱き兄弟の絆 感想



今回は双子座ジェミニのサガvs神闘士グラニルのシグムンドという見ごたえのありそうな戦いです。
いきなり、シグムンドの剣技が炸裂するがすべてかわされる。

弟ジークフリートが先のアテナ軍との戦いで必要のない敗れ方をしたので、
アテナ、ポセイドン、オリンポスの神々を恨んでいる様子。
まあ、確かにアスガルド軍は陰謀に巻き込まれただけということは言えるでしょうかね。

一方、天秤座ライブラの童虎と対戦中のガルムのウートガルザは比較的、
童虎に善戦しているように思われたが、一撃を食らって、像にぶつかりそうになるが、
あえて、像にぶつかって、像を破壊。
故意にぶつかったことが童虎にばれる。

そして、顔にも黄金聖闘士たちとは違うが似た模様がある。

また、リフィアは過去の映像で自分がアイオリアたちを
よみがえらせたことを知る。
そこへ、アンドレアスの声が。

一方、獅子座レオのアイオリアvsグリンブルスティのフロディは光速拳の打ち合い。
ヴィルトシュヴァインは聖闘士に同じ技は通用しないといわれるが、同じ技ではないのね。
別な技、ヴィルトシュヴァイン・シュトラール(光速の剣?と拳?が同時に発生する技)で
ちょっとアイオリアに善戦。
だが、ほぼダメージは受けてい無さそうなアイオリアさん。

マントを脱ぎすてて、一族に伝わるイノシシ拳を放つが、
それもアイオリアの獅子の牙であっさりと防がれる。
そういえば、マントっているのかね?
神闘士も一人か二人くらいマント付きがいるけど、
見た目にこだわっているだけだろうか?
まあ比較的強力な神闘士が付けている印象だけど違ったかな?

リフィアとフロディは幼馴染なのね。

お互いにリフィアのために心をもって接しようとしているようだが、
それぞれに事情が異なるため、接し方がかなり違うらしい。
アイオリアとフロディさん。

サガvsシグムンドはお互い兄弟がいるので、
その思いを語り合うがサガの一撃であっという間にボロボロに。
さんざん剣の技をかわされた挙句にたった一撃でって。
弟ジークフリートとはレベルが違いすぎる神闘士のようだ。
まだ、サガは戦闘中、移動して、一撃だけですよ。

これにはアンドレアスもびっくりしているようだけど。
視聴者もびっくりです。

そして、シグムントの回想。
先のアテナ軍との大戦の前。
海の側でヒルダが邪悪な小宇宙になり、
駆けつけたシグムンドがニーベルンゲンの指輪の力でふっとばされて、
つかまって牢屋にいれられる。

シグムンドを抱えて運んでいるのはガンマ星フェクダのトール、
その後ろを歩くのはゼータ星ミザールのシド。
旧神闘士が出てきましたね。
ちょい役ですけどね。

当時は宮廷医師だったのですね、アンドレアス。
丁寧な言葉使いでシグムンドに接します。
そして、アテナ軍との大戦が始まったことを教えてもらう。

ワルハラ宮でヒルダと旧神闘士の勢揃いシーン。

自分の代わりにジークフリートが神闘士になったこと、敗れ去ったこともあとで知ります。

ていっても、こんなレベルのシグムンドではジークフリートでも一撃で倒されそうな
レベルなんですけどね。
シグムンド本人は神闘士になる筆頭だったとかしゃべっているのですが、
そんな戦力とは思えないのですが。

そして、パールドウ・ブリューという技を放つが、サガのギャラクシアンエクスプロージョン
に圧倒されて、やられそうになるが、そこへ一筋の光が。
ジークフリートの神闘衣がシグムンドの右肩あたりに装着する。

またジークフリートの神闘衣がはずれて、空中に浮かんで涙を流している。

ジークフリートの幻影が戦う必要のないことを告げに来たのですね。
まあ、本来のアスガルド軍に必要な戦いではないようですからね。
この大戦自体が。
主神オーディーンの意思ではないようですから。

そこへアンドレアスがシグムンドを操るために狂戦士にするため何かをしたね。
ベルセルクといっているの?

凶変したシグムンドの力にちょっと焦るサガ。

シグムンドのアンドレアスに操られながらもこれ以上の醜態をさらしたくないという
呼びかけに、サガは小宇宙を燃やし神聖衣になります。

双子座の黄金神聖衣も神々しく美しい外観デザインですが、
やっぱり後ろの羽が大きい。
ちょっとバランスがいまいちかも。
それ以外はいいのにな。
左右で羽のデザインが違うのですね。

そしてヘルメットはがあると、やはりキン肉マンのアシュラマンのような見た目に
近くなりますね。

シグムンドに生きて戦士としての魂を全うしろともう一度、ギャラクシアンエクスプロージョン
を放って神闘衣とオーディーンサファイアを粉砕。

シグムンドは生きているわけですね。

それにしてもサガの敵ではなかったな、実力的に。
新しい神闘士の中でも下位になるのかな。
ジークフリートと比べても遥かに見劣りがする。

また、アイオリアとフロディの対戦。
アンドレアスに操られようとしていたフロディ。
そこへ、リフィアが登場。

黄金聖闘士たちをアスガルドに復活されたのは自分だと告げる。

リフィアは禁忌を犯したのですね。
アンドレアスはそんなリフィア討伐の命令をフロディに命じます。

そしてフロディの回想。
リフィアはフロディの家のお手伝いさんだったのですね。
幼馴染というよりも、単なるお手伝いさんだったようで。
そして、ヒルダの命令でヒルダに使えるために
フロディ家のお手伝いさんをやめるのですね。
そして、フロディは神闘士候補生の道へ。
今思ったけど、リフィアって髪の毛が異常に多いな。
スカーフのようなもので束ねているが、その束ねた部分の盛り上がりが
異常に多い気がするな。
髪の毛が濃くてうらやましいな。
アスガルドには強力な育毛剤でもあるのかな。

フロディはリフィアにとどめを刺そうとするができませんでした。
とまどってしまいましたね。
それはあたりまえですけど。
親しい間柄なのにいきなりとどめを刺せと命じられてもね。
出来なくてあたりまえです。

アンドレアスは命令を聞けないのかと問いただしますが、無茶ですよね。

リフィアは自分で自害しようとしますが、
アイオリアに止められます。
アスガルドの未来を守りたいと訴えますが。
フロディも自分の剣を自分の所に戻します。

フロディもアンドレアスに操られようとするが自分でオーディーンサファイアを破壊。

その直後、リフィアが何者かにやられてしまう。

ウートガルザでした。
あれ?童虎はどうしました?
まったく無傷なようなので、何かありますよね。
ウートガルザと童虎が何かを示し合わせているような気がします。

そしてリフィアは白く光り輝いて、アイオリアの腕の中で消滅します。
何で消滅なのですかね?
神系の存在だから?

そこへ移動していた童虎とムウにアンドレアスから言葉が届いて今回は終了です。

と思ったら、ちょっとありました。
フロディがアイオリアに先に進めと。
自分はウートガルザが許せないので、ウートガルザと対決することを決めます。
アスガルドで何が起こっているのかわからないがリフィアが言った、
自分の信じる道を進むためフロディもウートガルザと対決します。

次回はいよいよ、アイオリアvsアンドレアスの戦いのようですが、
童虎、ムウ、サガが3人まとめて映っていたり、
シャカが単独で映っていたりと、別に何かをやるような印象ですが、
どういう展開になるのでしょうかね。

今回の感想はかなり物語の展開が大幅に進んだなという印象と想像以上にシグムントが
戦力として弱かったなというところですかね。
あとは、フロディが想像よりも善戦してるところ。

相手が双子座ジェミニのサガとはいっても、
技がかすりもしないのではどうにもならないレベルですね。
他の黄金聖闘士と戦っても一撃入れられるのかどうかすら、
わからないレベルのような気がしました。
ひょっとして、
神闘士最強は弟ジークフリートで神闘士最弱は兄シグムントなのではないかと思うほどです。

物語の展開の方はフィリアが今回の大戦の何らかの首謀者であること。
そしてウートガルザが単なる敵(アスガルド側)では無さそうということがわかりましたね。
リフィアを討伐したのも、何かしら理由があるのではないかと思います。
ウートガルザ本人は引き続きアンドレアスの命令を聞いているそぶりをしていますが。
童虎が通常通りの活動をしているのが、
単なる敵とはまるで違うことを意味していますね。

フロディは公式サイトにあったように光速拳をふんだんに使えるようなキャラクターだと
いうことが今回証明されましたね。
剣技だけでなく、通常の拳でも光速拳を使えるので。
やはり神闘士にもこのレベルの戦士がいないと面白くありませんね。
それでも、自称光速を超える拳のアイオリアにはほぼ通用していないようですが、
戦闘シーンだけはちょっと見ごたえがありましたね。
ここはいいところです。

次回はアイオリアvsアンドレアスですがまだ戦闘シーンになりそうな気はしませんが、
そこまで物語が進むのでしょうかね?
アンドレアスの様々なお話が展開されて、終わりそうな雰囲気も感じますけど。
そして、何故乙女座バルゴのシャカが気合が入っているのか?
むしろ、こちらの方が楽しみになってきました。
乙女座バルゴのシャカが気合を入れて
何を試みようとしているのかを。

それと、公式サイトではガルムのウートガルザの剣技にグリンブルスティのフロディが
圧倒されるとあるのですが、そこも楽しみですね。
天秤座ライブラの童虎との対戦は手を抜いていたのですかね?
フロディが圧倒されるというレベルなので。
そこも楽しみです。

それを楽しみにまた2週間待っています。

Google翻訳による9話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Saint Seiya Soul of Gold Episode 09 Saga! Passionate brother of bonds review。

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