ドラゴンボール超 12話 宇宙が砕ける!?激突!破壊神VS超サイヤ人ゴッド! 感想

ドラゴンボール超 12話 宇宙が砕ける!?激突!破壊神VS超サイヤ人ゴッド! 感想



引き続き宇宙空間での戦闘です。
あ、そういえば宇宙空間で呼吸はどうしてるんでしょうかね?
酸素が無いのに。
破壊神はもちろん、超サイヤ人ゴッドも神だから
そういったことはもう関係ないのかな。

豪華客船にいるベジータの隣にウイスさんが。
杖で映像を映して何かベジータのことを気にしているようですが。

一方、孫悟空たちの戦闘はお互いに気を高めあって。
ビルスは毒々しい気ですね。
紫と黒という。

お互いの攻撃の激突で空間が歪んでいるのか?

老界王神によると宇宙が破壊されるようだ。

空間が歪むというよりも、離れた場所ほど衝撃波で破壊されてしまうようだ。
それは凄すぎる。
今までにないほどの攻撃と衝撃。
そこまで次元が違うのか。
この設定は映画版神VS神には無かったような気がします。

影響が界王神界まで来ている。

地球は衝撃波の近くだからまだ大丈夫なのね。
地面に亀裂が入る程度で。

地球人たちは何故かミスターサタンに原因を聞いていますが。
意味不明な展開。
さらに携帯?スマホ?で孫悟飯にどうにかならんのか、と聞いていますが、
孫悟飯の乗っているブルマの飛行艇は豪華客船に落下。

しかしウイスさんが杖の力によって防止します。
ウイスさんは何気にいい存在ですね。
紳士的というか。

そうか、ビルスと孫悟空の約束を守るためにね。
助けたわけですね。

何で気を高めると龍の形になるわけ?
神龍?
しかも再吸収してさらに気が高まるという意味不明な展開だ。

同じ勢いと角度で攻撃するとビルスの力を打ち消すことができるのね。
そうすると衝撃波が発生しない?のね。

そして破壊神ビルスはエネルギー弾を。
孫悟空はかめはめ波の準備を。

ああここはさすがに衝撃波が発生してしまう。
これ難しいものね。
エネルギーを合わせるのが。

なかなか綺麗な映像だな。
ビルスエネルギー弾とかめはめ波の衝突映像は。

ビルスのエネルギー弾に押されそうなるが、
孫悟空はまたはね返そうとかめはめ波にさらにエネルギーを込める。

気と気のぶつかり合いで激しく光り輝いてビルスも孫悟空も光の中へ。
そして地球も。

今回はここで終了。

今回は凄まじい衝撃波で宇宙が崩壊するという設定と
孫悟空が同じ力と角度で相手の攻撃を打ち消すという
新技が披露されたところが新しい展開のようだ。

格闘することでさらに強さを増していくサイヤ人らしい特長なのか?
それにしては緻密すぎて孫悟空らしくない、サイヤ人らしくはないのかも。
緻密で丁寧という部分が戦闘の天才とはいえ、普段は頭が良くなさそうな
孫悟空が思いつくこととはイメージが違う気がする。
繊細すぎてね。

スーパーサイヤ人ゴッドだからできるようになったのか。
頭の良さも神のようになったのか。
そこは謎ですね。

次回はさらに激しい戦闘になるのか。
もうこれで戦闘は終わりなのか。
地球も宇宙も壊れてしまうので。
また楽しみにしてます。

Google翻訳による12話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 12 Universe crumble! ? Duel Destruction God VS Super Saiyan God! Review。
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聖闘士星矢 黄金魂 -soul of gold- 最終回、13話 届け我らの想い!永遠の黄金伝説 感想

聖闘士星矢 黄金魂 -soul of gold- 最終回、13話 届け我らの想い!永遠の黄金伝説 感想



12人の黄金聖闘士たちがそろったところから。
グングニルの槍の攻撃力に驚いているようだけどそれはそうですよね。
あれは凄い。
あらためて、こんなものがアスガルドに存在するのが驚きと理由がよくわかりません。

それにしても相変わらず神聖衣になった黄金聖闘士たちはかっこいいな。

黄金聖闘士たちかそれぞれの技を邪神ロキに放ちます。

この戦いの中でそれぞれ葛藤があるようだけど。

黄金聖闘士たちの技はまったく通用しないけど、
邪神ロキの攻撃も黄金聖闘士たちの技によって無効化されますね。

合わせ技でもまったく通用しないな。

まあだいたい神様に通じないのはいつも通りだけど。
それと黄金聖闘士たちもまだ本気を出して戦っていないようだものね。

グングニルの槍の破壊力が凄まじいけどムウ、童虎、シャカ、カミュが防いだおかげで
ちょっとだけ威力が和らいだのね。
それで黄金聖闘士たちは黄金聖衣も破壊されずまずは全員助かっている。
でもこれはこれですごいことだ。
それだけ黄金聖闘士たちが通常の状態でも強力な戦士ということ。

そこへ赤い花びらが舞い降りてくる。
冥界にいる女神アテナ(城戸沙織)からアテナの血のついた赤い花びらが届く?

ということはこれによって黄金神聖衣になるのですかね。
女神アテナ(城戸沙織)はわずかな小宇宙を高めてこういったこともできるのですね。
花びらはエリシオンにある花ですかね?

でも黄金聖闘士たち全員で涙を流すことはないと思うんですけど。

そして黄金聖闘士たちは小宇宙を高めて黄金神聖衣になります。
いやー、すごい輝きですね。
煌びやかで煌めきすぎのようなまでに煌めいてますね。

邪神ロキと黄金神聖衣になった黄金聖闘士たちは上空へ舞い上がり戦闘状態になる。

アテナの血によって完全な黄金神聖衣になったことをヒルダが説明してますが、
ヒルダはそんな事情をよく知ってましたね。
アテナ(城戸沙織)から事前にお告げでもあったんですかね?

うお、蠍座スコーピオンのミロの攻撃を受けて、
邪神ロキのロキローブの肩の部分が破損しましたけど、
その後、瞬間的に修復しましたね。
ロキローブには自己修復能力があるのですね。

黄金神聖衣になった黄金聖闘士たちの攻撃が次々に邪神ロキに通じますが、
ロキもあっという間に回復しているのか、見た目も元通りに戻ってますね。
この辺りはなかなか神様だけあってすごい。

最後はアイオリアのライトニングボルトで決着をつけるようだけど、
アイオリアは押されている。

しかし、地球にいる人々の力、大地の力が緑色の
小宇宙となってアイオリアに集まってくる。

あれ?これは聖闘士星矢Ωと同じ展開というか、
同じ原理なんじゃ?
それとも単なる祈りがこのような表現になっているだけなのか?
いや、やっぱり小宇宙らしい。
リフィアの祈りに応えて集まっているというサガとムウの説明。
あれ、やっぱり聖闘士星矢Ωと同じ。
いいのか?これは。
すでに黄金神聖衣になっているからΩ聖衣になる必要も無いけど。
この時代の聖闘士はΩの原理しらないし。
でも同じことやってる。

そしてアイオリアもさらに限界を超えるように小宇宙を高めると、
グングニルの槍が破壊されはじめる。

「大地に宿る命の輝き」。

これが小宇宙が集まった結果なのですね。

ドラウプニルに集中させて邪神ロキを消滅?封印?
させることに成功します。

ちょっとだけ凄い戦闘だったけど、あっさりもしてるね。
さっぱりしているというか。
もうちょっと泥臭くてスピード感のある戦闘シーンを期待したのだけど。

オーディーン神像の前で黄金聖闘士たちはリフィアやヒルダたちにお礼をいわれます。
そしてアスガルドはオーディーンと共にあるので大丈夫と。

黄金聖闘士たちはオーディーンによってよみがえりましたが、
役割が終わるとやっぱり消滅してしまうようですね。
体が半透明になりつつあります。
やっぱりそうですよね。
ずっとというわけにはいかないですね。

と、そこへ声が聞こえてきます。
海皇ポセイドンですね。
黄金聖衣をエリシオンへ届けることを申し出ます。
かつてはアスガルドを利用して地上を自分の手にいれるために利用した神様ですが、
今は共闘すべきとアイオリアの話で海皇ポセイドンの申し出を受け入れます。

そして黄金聖闘士たちは役割を終えて消滅していきます。
ここもさっぱりしてますね。

最後に残ったアイオリアはリフィアにペンダントを渡して
地上代行者リフィアを見守っていると。

そして消滅していきました。

リフィアはやっぱり、アイオリアのことが好きだったわけですね。

アスガルドはユグドラシルが消滅してしまったので
以前と同じ厳しい寒い気候の生活に元通りですね。

アスガルドを救った12人の黄金聖闘士たちを忘れないように
リフィアはアスガルドの子供たちにお話をしています。

これで聖闘士星矢 黄金魂 -soul of gold-は終了ですね。

最終回ですが結構さっぱりとした終わりかたですね。
まあ時間がないのでしょうがないのでしょうけど。
意外とそんなに深い意味はなかったのかなと個人的には思いますね。
黄金聖闘士たちがよみがえった理由が。
地上が邪神ロキによって乗っ取られそうになったので
それを阻止するためによみがえったということ。
聖闘士星矢としては通常通りの理由ですね。
それと聖闘士の中で戦力になる聖闘士が黄金聖闘士しかいなかったということ。
アテナの聖闘士は他の神々の軍団との激戦で聖闘士がほぼいなくなってますからね。
ちょっと戦いすぎですかね。

結果ですけど、これだけの他の神々との戦闘になると聖闘士は絶対数が足りないですね。
まあ、黄金聖闘士になれるような人間がごろごろと出てくるのは基本的に無理なのでしょうけど。
黄金聖闘士12人+青銅聖闘士5人+白銀聖闘士1人(琴座ライラのオルフェ、エイトセンシズに
目覚めているので)くらいしか女神アテナ(城戸沙織)の血をうけて神聖衣になれなさそう
ですからね。

戦力的にはそういうことで。

それと女神アテナ(城戸沙織)の血がついて黄金神聖衣に変化した黄金聖衣を
エリシオンにいる星矢たちに送ったら、黄金神聖衣になれるのではないかと
思いましたが、聖衣の本人でないとなれないのですかね?
借り物ではだめですかね?
そういう結論なのかもしれないですけど。
タナトスに5つの黄金聖衣は一瞬で破壊されてしまいましたからね。

もう一つ、最近の神様は宇宙空間で戦うのが好きなようだ。

聖闘士星矢Ω    刻の神サターン
ドラゴンボールZ  破壊神ビルス
聖闘士星矢 黄金魂 邪神ロキ

地上を破壊したい神様ばっかり宇宙空間での戦闘を好む傾向にあるのかな?
攻撃しやすいからか。
たぶん。

聖闘士星矢 黄金魂 -soul of gold-の全体の感想としては2期にしてもう少し丁寧に
作り込んだ方が良かったのかなと思います。
短いので展開がさっぱりとしていましたからね。
絵や全体の表現も。

聖闘士星矢はこれで当分、サイドストーリーや続編にあたる物語はなさそうですね。
漫画とかあるのでそれは連載が終わったらあるかもしれないですけど。
でもやっぱり1期で終わりそうなアニメにしかならなさそうだ。

個人的にはこの後の時間軸の物語をやってほしいですね。
そこを期待して待ちたいと思います。

聖闘士星矢 黄金魂 -soul of gold-はさっぱりとしていましたがなかなか見ごたえもありました。
また聖闘士星矢の物語を楽しみにして待つことにします。

Google翻訳による最終話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Saint Seiya Soul of Gold Episode Final Deliver our feelings! Eternal Golden Legend review。

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実写ドラマ版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 感想

実写ドラマ版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 感想



フジテレビのドラマ実写版「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」の感想です。
略称は「あの花」、「あのはな」。
どっちでもいいのかな?

以前放送されたアニメ「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」
の実写ドラマ版ということで見てみることにしました。

アニメ版の方は依然見たので、内容は覚えています。
詳細なシーンなどは細かく覚えてはいないですが、大まかなストーリーは覚えています。

そして見てみた感想ですが、アニメ版は30分の番組が全11話ですが、
ドラマ実写版は正味、2時間15分くらい?だったでしょうか。
なので詳細なストーリーとシーンは大幅に省かれていると思われます。
上記のようにアニメ版の詳細なシーンについてはそんなに覚えているわけ
ではないので詳細に比較することが難しいのですが。

全体の印象としてはアニメ版の雰囲気とシーンを忠実に再現しようと
していたように思います。

アニメ版は埼玉県秩父市が舞台設定のモデルとなっていて、実在する建物、風景などが多く登場
していたようですが、この実写ドラマ版も秩父市で撮影されたようですね。
アニメの風景とそっくりなので、当然、秩父市での撮影ですよね。

配役については

キャスト(ドラマ)

宿海仁太(じんたん)- 村上虹郎、(幼少期:南出凌嘉)
本間芽衣子(めんま)- 浜辺美波、(幼少期:谷花音)
松雪集(ゆきあつ)- 志尊淳、(幼少期:佐藤瑠生亮)
鶴見知利子(つるこ)- 飯豊まりえ、(幼少期:市原伽恋)
安城鳴子(あなる)- 松井愛莉、(幼少期:吉岡千波)
久川鉄道(ぽっぽ)- 高畑裕太、(幼少期:高橋幸聖)
宿海塔子 - 小泉今日子
宿海篤 - 小日向文世
本間洋子 - 吉田羊
十和田政吉 - 火野正平
藤吉謙一 - リリー・フランキー
工事現場の作業員 - 上地雄輔
丸山智己、水瀬いのり、浦上晟周、北山詩織、小林亜実、浜田道彦

ウィキペディアより引用

ご覧の通りですね。

個人的には宿海仁太(じんたん)村上虹郎さん。
安城鳴子(あなる)松井愛莉さん。
久川鉄道(ぽっぽ)高畑裕太さん、(幼少期:高橋幸聖さん)。
がかなり似ていたと思いますね。

そして、この中で印象に残ったのはぽっぽ役の高畑裕太さんと高橋幸聖さんでしょうか。
一番アニメ版の久川鉄道(ぽっぽ)にビジュアルと役の雰囲気と演技が近かった気がします。
他のメンバーも見た目はかなり近いものがありました。
本間芽衣子(めんま)浜辺美波さん、(幼少期:谷花音さん)と
その家族はアニメ版ではロシア系ということで
ちょっと配役的に難しい部分があったとは思います。
めんま役の浜辺美波さんも思いっきり日本人なので、家族役も思いっきり日本人でやるのは
ある意味しかたのないことなので、ここはよしとしておいた方がいいですね。
本間芽衣子(めんま)浜辺美波さん、(幼少期:谷花音さん)は両者ともに
めんまの可愛らしい雰囲気を出そうと懸命に演技していたように思います。
アニメ版はもっと子供っぽいというか、一応、成長しているようなのですが、
子供っぽさがかなり際立っているキャラクターなので、難しかったかもしれないですね。
歳の割にはかなりの子供っぽさの残るキャラクターのイメージなので。
でも懸命にその雰囲気を出そうとしていたように思います。
めんまのイメージに忠実なように。

俳優さんたちの演技は全体的に若い俳優さん、女優さんたちなので演技は熱心にアニメ版シーンの
再現に取り組んでいたようなので、これでいいといっていいのではないかと思います。
演技力については個別に様々な印象があるのでしょうけど、忠実な再現に取り組もうと
していた様子だけでも良かったと思います。
実写ドラマというとかなり違った印象の物が多いようですからね。
個人的にはほとんど見たことがないのですけどね。

松雪集(ゆきあつ)がめんまの女装をして、それがばれてめんまに会いたい気持ちを吐き出す
シーンや最後にかくれんぼをしてめんまを見つけるシーンなどは力が入っていてよかったのでは
ないかと思います。

個人的にはアニメ版の最後のかくれんぼをしてめんまを発見して、「めんま、みーつけた」
「みつかっちゃった」というシーンはちょっとやりすぎ感があって、
もうちょっとほのかに幻想的に終わる演出の方がよかった気がしたので。

この実写ドラマ版はアニメ版を忠実に再現していたので、この最後のシーンも
わりとそのままでしたね。

全体的にアニメ版の忠実な再現に熱心に取り組んでいたという感想で
ここはとても良かったと思います。

付け加えれば、オープニングとエンディングの映像も再現してくれればよかったなと思います。
ここはここで見て見たかった。

エンディングが終わって、「このドラマはフィクションです。」の部分だけ花びらの絵が
映っていてそれっぽい雰囲気を出していたのがいいですね。

最近、何かとネットでは人気が無くなっていたり、アナウンサーが
「フジテレビは嫌われてるっぽい?(このような感じのことをテレビで言っていたそうですが)」
と言っているフジテレビですが、
この「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」のアニメ版と実写ドラマ版は
大変良かったと思います。

やはりテレビ番組は内容しだいですね。

宿海仁太(じんたん)役の村上虹郎さんは俳優、村上淳さんと歌手UAさんの子供さんなんですね。
お母さんのUAさんに似ている気がする。
知らないで見ていたけど、あらためて見るとかなり似ているかも。

久川鉄道(ぽっぽ)役の高畑裕太さんも女優高畑淳子さんの子供さんなのですね。
こちらもまったく知らないで見てました。
こちらは言われてもあまり似ていないような気がします。

はじめて見る俳優さんばっかりだったですが、アニメ版の雰囲気を壊さず熱心に取り組んでいた
ところに大変好感が持てた作品でした。

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ドラゴンボール超 11話 続けようぜビルス様!神と神の戦いを! 感想

ドラゴンボール超 11話 続けようぜビルス様!神と神の戦いを! 感想



今回は本気で戦うわけですね。
スーパーサイヤ人ゴッドvs破壊神ビルス戦。
お互いに神vs神をやるわけです。

ブルマの乗っている飛行艇はもう半壊しているようだな。
エンジンが壊れかかっているな。

孫悟空が空中で浮かんでるシーンの海や雲がかなり綺麗ですね。
綺麗な作画です。

孫悟空の方が圧倒しているように思いましたが、そうではなかったですね。
破壊神ビルスのものすごいスピードの攻撃に圧倒されてしまいます。

そして大きな黄色いエネルギー弾を放たれます。
特盛サービスだそうですが。

孫悟空はこれを抱えて力技でつぶしてしまいます。
こういったシーンは見たことが無い気がします。
個人的にですけど。
ありましたかね?

これは善戦しているというべきなのか。
割と戦えてる孫悟空。

やっぱり破壊神ビルスは全力で戦っていない。
当たり前なのか。

ビルス様が圧倒し始めたね。

手で触れると孫悟空の体が黄金に輝いて吹っ飛ばされるという技。
聖闘士星矢の黄金聖闘士の技のようだ。

歴然と力の差がありすぎる。

孫悟空がサンドバッグ状態だな。

そして成層圏?宇宙空間?まで到達。

蹴鞠のように破壊神ビルスはエネルギー弾を扱う。

それを一つはぶっ壊したけど、大量に生産して地球にぶつけようって。
孫悟空もさすがにきれちゃいますね。

孫悟空は気を高めてかめはめ波で撃墜しようと放ちます。

結局破壊しますけど、ビルス様も顔が驚きすぎでしょ?

ビルス様の一突きが孫悟空の体に。

結構むごいやり方だな。

孫悟空はそのまま海に。

何だまだやられてないんじゃないか。
わくわくしてやる気が出てきたのか。
ちょっと面白い展開だ。

まだまだ限界ではないのですね。

今回はここで終了です。
うーん、またほぼ戦闘シーンだけでしたね。
前回よりもちょっとだけ見ごたえがある戦闘シーンでしたが、
それでも物語の展開はほぼ進んでいなくて、
感想と言ってもこれといって思いつかいない状態かも。

次回も同じような展開になるのだろうから、
次回の感想もそんなに面白くは無いな。

Google翻訳による11話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 11 Continue Builth like! God and the battle of God! Review。

ドラゴンボール超 10話 見せろ悟空!超サイヤ人ゴッドの力!! 感想

ドラゴンボール超 10話 見せろ悟空!超サイヤ人ゴッドの力!! 感想



今回はいよいよスーパーサイヤ人ゴッドの戦闘シーンに入るわけですね。

それでいいんですよ。
神が放つ気は普通の人間には感じられない。
ウイスの話。

一方、北の界王様は老界王神さまにお説教される。

破壊神ビルスが本気で戦ったらまずいのね。

スーパーサイヤ人ゴッド孫悟空vs破壊神ビルス戦がいよいよ開始です。

ですが孫悟空はうまく制御できないようだ。

いきなりかめはめ波、通常の表現とは別物だな。

あれでも放った後、元気玉のようなボール状になったな。
凄まじい破壊力のようだけど外したな。
あえて外した?
試にやってみただけだから。

孫悟空の攻撃はまったく通用してないようだけど。

それにしてもこのスピードの格闘をクリリンたちは把握できるのか。
このあたりのことはいつも疑問に感じる。
戦闘力が低くてもスピードは目で追ってついていけるのだろうかと。

孫悟空vsセル戦の時もそうだったけど。

クリリン、顔がテカテカだな。

全体的に攻撃を和らげる力が増しているのかな?
なのでダメージを食らいにくくなっているのか。

上空高い場所での戦闘になったので、ブルマたちは飛行船?で追跡。

ビーデルたちは豪華客船に居残りですか。
体に負担がかかりますからね。

そこへピラフ一味が登場。

そこへウイスが食事のおかわりを注文していたので一緒にお食事に誘います。

少しずつ孫悟空の攻撃が破壊神ビルスを捉え始める。

破壊神ビルスのエネルギー弾でブルマの飛行船が吹っ飛ばされるのが面白い。

あーあ。
あぶないでしょ。
エネルギー弾を吹っ飛ばして爆発させちゃ。

デコピンにチョップ。
北の界王星での攻撃のお返し。

だんだん攻撃が通用するようになってるのかな。

しかし両者とも本気で戦っているわけではないらしい。

本気で戦うのは次回か。

ピラフ一味は食事して寝て、何しに出てきたんだろうか?

ここで今回は終了。

うーん、ちょっとだけ戦闘シーンを楽しめたけど、
まだ小手調べのような段階だから、
これといって感想と言ってもね。

次回の方がスピード感のある戦闘シーンのようだ。
次回をちょっとだけ楽しみにしておこう。

Google翻訳による10話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 10 Show me Goku! Super Saiyan God of power! ! Review。

聖闘士星矢 黄金魂 -soul of gold- 12話 誕生!神器グングニルの槍 感想

聖闘士星矢 黄金魂 -soul of gold- 12話 誕生!神器グングニルの槍 感想



今回は神器グングニルの槍が登場するようですね。
ユグドラシルの実の中身ですけど。
何故、このようなものがアスガルドにあるのか?
名前ではなく、強大な神の武器が。

オーディーン神像の前でリフィアが小宇宙を高めて獅子座レオのアイオリアに与えている。
聖闘士星矢Ωのようだ。

グリンブルスティのフロディはその護衛の任務に就いているのね。

グングニルの実?名前が変わってますね。

うお、アイオリアvsロキ。

良い戦闘シーンだな。
最近はスピード感と重量感のある戦闘シーンは乏しかったので、
このようなスピード感のある戦闘シーンはうれしいですね。

アイオリアの拳をシールドで防ぐロキ。

そしてロキはエインヘリアルを消滅させる。

そしてアイオリア、アイオロスを攻撃するが普通に耐えてますね。

アイオリアたち黄金聖闘士をよみがえらせたのはロキではなく、
オーディーンだった?
とリフィアの説明。

何ですと?
生身のままよみがえったと?
その割には強さがいまいちというか途中で変わったのかな?
最初はロキが、途中からオーディーンが。
ちょっと事情がよくわかりませんが。
説明と時間軸とアニメの表現としてはどのあたりのこと
なのかよくわかりませんが、
現時点では生身の状態でよみがえっていると。
オーディーンとはそのような力を持っている神様なのですね。

なかなかロキも戦闘に苦戦していますね。
スピードでアイオリアの方が勝っているようです。
黄金に輝くオーディーンソードがガンダムでいうファンネルのように
自由自在にロキの攻撃を打ち砕いていますね。
しかもオーディーンソードに乗ってジャンプしてるし。
ちょっと、「交響詩篇エウレカセブン」というアニメを思い出してしまった。
ほとんど見たことないけど、ロボットみたいなのがサーフボードのようなものに
乗ってましたよね、このアニメ。

フロディの剣もそのような能力が。

オーディーンの地上代行者になって日が浅いと体が耐えられないのね。
いきなりこのような激戦に巻き込まれているわけですからね。
ほとんどリフィア本人の意思に関係なく巻き込まれているような。

それにしてもアイオリアvsロキは決定打に欠けるな。
お互いに。
神vs神の力同士のぶつかり合いだからしかたがないのか。

ちょっとだけアイオリアの方が押しているようだけど。
邪神ロキがアイオリアの拳のスピードに翻弄されているようだ。
それにしてもロキの顔が面白い。

ロキはアイオリアのライトニングプラズマで
吹っ飛ばされてグングニルの槍に刺さってしまいましたが、
グングニルの槍を手にしてしまいますね。

伝説の魔槍、グングニルの槍。
で、これは何者が用意したものなのよ。

凄まじい破壊力だけど。

アイキャッチがオーディーンローブ、リフィアと黄金神聖衣の黄金聖闘士たちになりました。
そして邪神ロキと黄金神聖衣の黄金聖闘士たち。

たった一撃でアスガルドを半壊。

とりあえず、みんな生き残っているようだけど。
そういえばアイオリアのオーディーンローブも吹っ飛んでましたね。
それだけの破壊力。

リフィアは気絶した何を見ているのだろうか?
誰と会話しているのか?
城戸沙織、というか、あなた達だから青銅聖闘士の5人?

リフィアはまた復活しましたね。

今度は緑色の小宇宙。
そしてすべての命に祈りを。
もうオーディーンじゃないの?
オーディーンだけじゃ足りないのね。
何だかこのあたりも聖闘士星矢Ωに物語が似てきたような気がする。

黄金聖衣の下が草原になり、黄金聖衣が再び黄金の輝きを放って
どこかへ飛んでいきました。
復活しましたね。

リフィアがオーディーン神像の前でお祈りしていると、そこへ
邪神ロキが現れます。
護衛についていた、フロディ、シグムンドを簡単に吹っ飛ばして
しまいます。

もう一度、ロキはグングニルの槍の力でリフィアを攻撃しますが、
別の力で防がれてしまいますね。

そこへアイオリア、アイオロスが登場。

彼らの力でしょうか?

いや黄金聖闘士が次々に加勢に加わりましたか。

黄金聖闘士たちが生きているのはアフロディーテが
ユグドラシルを無毒化して、黄金聖闘士たちの体を
保護していたからなのですね。
今回はアフロディーテが地味に大活躍してますね。
しかもかなり上から目線で。
他の黄金聖闘士たちも神であるロキをボロクソの扱いをしてますけど。

魚座ピスケスのアフロディーテの余裕で上から目線の感じが面白い。

それにしても黄金聖闘士たちが現れた時に乗っている岩の柱は何だろうね?
黄金聖闘士たちがそろいもそろって上に立っているけど、
このようなものが偶然にあるのがおかしすぎる。
どうでもいいことだろうけど。

これから最終的に12人の黄金聖闘士vs邪神ロキになるわけですね。

ここで今回は終了。
いよいよ次回は最終回です。

ここまでは黄金聖闘士たちは黄金神聖衣になりながらも
いまいちな力で不完全燃焼っぽい扱いでしたが、
最終回では再び黄金神聖衣になるようなので、
邪神ロキを圧倒してほしいものですね。

邪神ロキがそれほど強力な神様ではないということがわかりましたね。
グングニルの槍がなければ、双子神タナトス、ヒュプノス
レベルなのか、もしくは、それ以下かも。

グングニルの槍も黄金聖闘士たちの小宇宙でよみがえったら
その小宇宙である程度は制御が可能のようで。
そのようなレベルのものであれば、オリンポス12神である
アテナレベルなら何とかなりそうなもの。
グングニルの槍の正体というか、謎の神器なのでくわしく知りたいものですね。

そのような感想です。

今回は戦闘シーンはなかなか良かったですね。
もう少し激しくてもよかったとは思いますが。

次回は最終回、12人の黄金聖闘士たちの激しい戦闘シーンが見られるといいですね。

しかし黄金聖闘士たちは完全によみがえった後、この戦いに勝利したらどうなるのだろうか?
聖闘士星矢Ωではもういないことになっているようだから。
この後、10数年の間にまた戦いでもあるのかな?
そのあたりのことも最終回に物語があったりして。
そのあたりのことも楽しみにしておこう。

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Google翻訳による12話タイトルとブログタイトルの英語訳、
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元AKB48森川彩香(本人)が作ったジャスティスガンダムを出品

元AKB48森川彩香(本人)が作ったジャスティスガンダムを出品



「あーやロイドのガンプラ工房」っていうニコニコ生放送で配信中の番組で作った
ガンプラがヤフオク!に出品。

元AKB48森川彩香さんというタレントさんはあーやロイドというあだ名なのか。
うーんと、テレビで見た記憶がないタレントさんだけど。
でも元AKB48。
元AKB48野呂佳代ってタレントさんならたまに見かける気がする。

見た目は普通に作ってあるZGMF-X09Aジャスティスガンダム
(機動戦士ガンダムSEED、アスラン・ザラ搭乗)のガンダムのプラモデルですか。

画像を見た感じ塗装してなさそうだけど。
素組み?
そのような感じがする。

ガンプラは塗装しなくてもいいけど、塗装したほうがカッコいい。
じっくりと時間をかけて作るのがいい。

「RG ジャスティスガンダム」っぽいけど。

最近は女性でもガンプラを作る人、珍しくもないようだけど、
それにしても値段の上がり方がすごい。
元AKB48という肩書がすごいのか。
ファンの人がいるのだものね。
ファンの人にとってはお宝だものね。

ドラゴンボール超 9話 お待たせ、ビルス様 ついに超サイヤ人ゴッド誕生! 感想

ドラゴンボール超 9話 お待たせ、ビルス様 ついに超サイヤ人ゴッド誕生! 感想



今回は孫悟空がスーパーサイヤ人ゴッドになる話ですね。

わかさ生活のブルーベリーのCMも野沢雅子が声を担当しているのね。

神龍にお願いしてスーパーサイヤ人ゴッドへのなり方を聞いてみる回。

ドラゴンボール7つを豪華客船の甲板に持ってくる。

あ、そういえばピラフ一味はこれを狙っていたのに、もう登場する機会が無いかも。

神龍が登場。

あれ?神龍ちょっと小さくないですか?
豪華客船の甲板サイズになってません?

ピラフ一味もそれを見て豪華客船に戻ろうとする。

そして孫悟空はスーパーサイヤ人ゴッドのなり方を聞く。

ビルス様の存在を聞いて驚く神龍。

サイヤ人の神話に登場する神。

正しいサイヤ人5人がもう一人の正しいサイヤ人に正しい心を注ぎ込む。

これがスーパーサイヤ人ゴッドのなり方。

そして早々と神龍はたいさんする。
相当焦っていたな。

そして、孫悟空を中心に
スーパーサイヤ人ゴッドへ。

気は今までにないほどすごくなっているようだけど。
見た目も大きく光輝いて。
でも気が高まっただけなのね。

ウイスから指摘が。
気を集めるのではなくて、正しい心を注ぎ込むので。

破壊神ビルスは地球を破壊しようとするが、
そこへ、ビーデルさんがお腹にもうひとりサイヤ人がいることを。
パンのことですね。

そしてもう一度挑戦。

このあたりも映画版神と神と同じ内容。

ビーデルさんのお腹が光り輝いてサイヤ人たちも光り輝き始める。

黄金に光輝く雲が豪華客船上空に集まって、6人は今度は青白く光り輝く。

壮大な演出だけど長いな。

雨が降ったり、雹が降ったりと。

BGMもドラゴンボールっぽくないな。

そして赤い髪と赤い目ののスーパーサイヤ人ゴッドが誕生です。

そして今回はここで終了。

ほぼ話の展開が無かった。
ただ変身しただけだった。
とても長かった。
壮大な演出と過剰なBGMだけだった。

これは長いな、物語の展開が進むのが。
相当長くなりそうだ。

次回は破壊神ビルス様との戦闘に突入です。

Google翻訳による9話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 09
As you can wait then, Builth like Finally Super Saiyan God born! Review。