機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 4話 命の値段 感想

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 4話 命の値段 感想



筋力トレーニングシーンから。
みんな筋トレをしている。
これも軍事訓練の一環ですかね。
トドさんも子供たちがギャラルホルンと対決することを快く思っていない。
まあ戦力と統制力が違いすぎるからですね。

地球への航路についての会議。
裏ルートでの航路を提案。
ここからが鉄華団の初仕事だから気合が入っているのかいないのか。

一方、ギャラルホルンの方はといえば、
あやしい司令官も思惑がはずれているのか。
2人の特務三佐がとても有能なので。
自分の生き残りというか利権のためにいろいろと活動しているようで。

鉄華団はMSの整備、そして裏ルートの開拓。

鉄華団は会議ばかりですが、これが日常ですね。
作戦会議でもあるので。
通常通りなのか。

クーデリアさんはどなたと話しているのだろうか?
サウナの中でTVモニターごしに会話している。
ノブリス・ゴルドンというのか。
ノブリスっていってたのはこの人のことだったのか。
あやしい雰囲気の大富豪だけど。

この時代の地球は4つの勢力に分かれているのか。
あとオーストラリアのシドニーあたりに穴があいてるね。
何でしょうね。

ギャラルホルンの2人の特務三佐は視察。
この前の戦闘現場を。

三日月・オーガスはビスケットのおばあさんの所有のトウモロコシ畑にやって来ました。
サクラちゃん?
と呼ばれている。
アトラ・ミクスタとビスケットの妹もいる。
アトラ・ミクスタの腕輪は三日月とお揃いなのですね。

視察の帰りですか?
マクギリス・ファリドの許嫁は9歳で親友の妹という会話が
ありますが、まずいでしょ。
昔の時代ではないのに。
数百年~千年くらい前でしょ。
時代が逆行している気がします。

トウモロコシ畑でみんなで農作業ですか。
クーデリアさんも慣れない農作業。
しかし相変わらず髪の毛が多い。

風が吹いてトウモロコシの草が飛んでいくシーンがとてもいい。
草の動きがとてもいい。

トウモロコシはバイオ燃料の原料に使うのですね。
あまり現代と変わらない。

アトラ・ミクスタは三日月とクーデリアさんが仲良く農作業
しているのをあまりいい感じで見てはいない。
あたりまえですけど。

ビスケットの妹2人はクッキー・グリフォン、クラッカ・グリフォンという名前。
お菓子の名前。
キラキラネームのようだ。

そこへ視察を終えた?帰りで2人の特務三佐と接触。
クッキー・グリフォン、クラッカ・グリフォンが車と接触したのかと
勘違いをした三日月がガエリオ・ボードウィン
の首をしめるがさくらちゃんに怒られる。

ちょっともめるけどマクギリス・ファリドからキャンディーをもらう。

農場から帰ってきたら、鉄華団のシンボルマークが壁に描かれていた。
さきほど、ペンキ塗ってたのはこれだったのね。

赤い三つ又の矛のようなデザイン。
説明によると花らしいけど。

最後はどこかと内通しているトド・ミルコネン。
「思い出させてやるぜ、大人の怖さってやつをな。」
いや、あなたはそんなに怖くないのでは?
小物のようだけど。
小物に足をすくわれるというのが怖いのか。
それはそれであるかもしれない。

今回はここで終了。
次回は宇宙空間での戦闘があるようだ。

今回は鉄華団の日常生活の話だった。
トウモロコシがこのガンダムに出てくる理由がわかった。
この時代の主な生活燃料の一つ(他にもあるかもしれないので)にトウモロコシ由来の
バイオ燃料を使用していることだった。
宝石のようなグラスジェムコーンはバイオ燃料に向いているのですかね。
スポンサーサイト

ドラゴンボール超 16話 ベジータが弟子入り!?ウイスを攻略せよ! 感想

ドラゴンボール超 16話 ベジータが弟子入り!?ウイスを攻略せよ! 感想



今日はベジータがウイスに修業の申し込みに行く話です。

界王神界では2人が何やら話をしている2人。
老界王神はカブトムシの戦いを見ているだけだった。

その頃孫悟空は地球で耕運機に乗って、眠りながら
耕作をしていた。
そこへクリリンやってくる。

ずいぶんと力の差がついた孫悟空とクリリン。
昔の懐かしい映像が放送される。
亀仙人のところでの修業時代の映像。

何故かクリリンは今の孫悟空がどれだけ
強くなったのか、殴って見てくれとと。

ものすごい吹っ飛ばされる。
まあ、それほどのけがではないようだけど。
そして18号に治療してもらう。
悟空の家?
悟天とマーロンが遊んでるので。

その頃ベジータも一人嵐に打たれて修業中。
気の使い方を考えているのか。

で、天ぷら屋でブルマと一緒に食事をしているウイス。
オカマのような表情で天ぷらを食べる。
いつの間にかとても仲の良い友達になってる。
破壊神ビルスが地球を
破壊することになってもブルマとトランクスだけは
助けてもらえるようにお願いするため?
打算的なようだけど、ブルマらしい。

家に戻ってくるベジータ、そしてブルマとウイス。

いつのまにか、地球に何回も来ているのか、ウイス。

そして、ビルスと格闘しようとするベジータ。
しかし、ブルマに戦わないように
ウイスさんと友達になる。
地球が破壊されないように。

隙がないウイスが何者かわからなかったが、
ビルスの師匠ということで
気の制御の方法を教えてもらおうと
ひざまずいてまでお願いするベジータ。

しかしおことわりされるベジータだが
地球でいちばんおいしいものを
ごちそうしようとさまざまな
料理店の料理を紹介しまくる。
これはまたおかしな展開になった。
最後はベジータの手料理でおもてなし
しようとするが
手加減が難しすぎて卵さえわれない。
これはひどい。

最後はカップラーメンか?
地球でいちばんおいしいものが?

まさかウイスがこれに食いつくなんて
これはひどい展開だ。

そしてウイスに修業の許可がおりる。

ビルスの星に到着。

ここで今回は終了。
今回はかなりひどい展開というか
あまり意味のない展開だな。

次回は孫悟飯の娘、パンが生まれる話ですか。

Google翻訳による16話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 16 Vegeta is apprenticed ! ? Whatever capture the Uisu! Review。

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 3話 散華 感想

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 3話 散華 感想



始まりは食事。
何食べてたんだろうか?
美味しそうな食べ物ではなさそうだけど。
オルガ・イツカは少なくても思ってる。

やっぱり食事のシーン。
カレーかスープか。
何スープか気になる。

クーデリア・藍那・バーンスタインも手伝っているが、お嬢様育ちだから
料理が下手くそすぎる。

クーデリアさんはキュートな性格のようですね。
性格というか、キャラクターというか。
しっかりとした面とそうでないポンコツそうな面のギャップが
アニメのキャラクターらしくていい。

アトラ・ミクスタは空気を読むのが上手いな。
気遣いの女の子だね。
今のところは地味。

1軍はひもで縛られて、クーデターをおこされている。
3軍に薬入りの食事をだされてね。

まあ抵抗できる状態でも無いのだけど、無理やり従うのもいやだから
抵抗してる。
三日月・オーガスは容赦しないな。
逆らった人間は容赦がない。
ここは少年らしくなく、すごい。

クーデリア・藍那・バーンスタインは悩みっぱなしだな。
居場所が無いっていうか。
上流階級育ちでもこういったキャラクターは普通に出てきますね。
アニメでは割と多いパターンのような気がします。

会計係のおじさん(デクスター・キュラスター)と調子のいいおじさん(トド・ミルコネン)と
整備士のおじさん(ナディ・雪之丞・カッサパ)が居残り組なのか。
組織CGS(クリュセ・ガード・セキュリティ)のやりくりが難しそうだ。
それに資金難です。
火星圏自体が植民地で経済的に豊かな暮らしぶりではないし、
植民地なわけですから、地球側との貿易で儲けるという上手い話しも
なさそうですからね。
資金難でも当たり前なのかも。

いろいろ、これからの組織の運営の相談をしているうちに、
ギャラルホルンのMSがやってきて
決闘を申し込んでくる。
クランク・ゼント。
勝負をしてクーデリアを引き渡せと。
少年たちと戦いたくないおじさん隊員ですね。

と、そこへクーデリアさんが戦わずに自分が行くと。
だが、オルガ・イツカは拒否。
相手を信用してないからね。

クーデリアは自分も阿頼耶識システムを使えば
人の役に立てるのではないかと考えたが、
阿頼耶識システムはとても危険な物らしい。
手術をしても半分くらいはまともな生活も
できなくなるほど。

そして1対1の対決がはじまるが、
武骨な戦闘シーンが結構いいね。
三日月・オーガスのガンダム・バルバトスが圧倒しているようだけど。

やっぱり三日月・オーガスのガンダム・バルバトスが勝ちましたか。
あたりまえですけど。

相手のクランク・ゼントは負傷したけど、まだ生きている。

オルガ・イツカは新しい組織の名前、鉄華団という名前を思いつく。

せっかく生きてたのに、やっつけてしまった。
容赦なく。
まあ相手のクランク・ゼントが望んだことではあるけれど。

いいパイロットだと思ったんだけどな。
少しだけランバ・ラル大尉を彷彿とさせるような雰囲気があったり、無かったり。
名前だけでも思い出しただけでも少しは雰囲気に似ているところが
あるのだろうと思いました。
個人的にですけどね。
何となくですけどね。
有能なおじさんパイロットがそれなりに活躍するのもガンダムの見どころ
何ですけどね。
ランバ・ラル、ラカン・ダカランなど。

戦闘が終わって、クーデリアはこのまま自分の護衛を鉄華団に依頼。

とここで今回は終了。

名前についてもめてたけど、そうだよね、
鉄華団という名前はかっこいいとは思わないけど。

今回はあまり物語の展開が無かったな。
これで全25話予定というのは大丈夫だろうか?
Gのレコンギスタのように消化不良のような展開にならないだろうか?
2期とかも考えてるわけ?
でもそれは人気が出て、BD、DVD、グッズなどが売れないと難しいわけですよね?
そんな疑問がたくさん出てくる進み具合。
まさかの日常系アニメというわけではないですよね。

次回予告を見てもあまり展開が進みそうな雰囲気ではないな。

ドラゴンボール超 15話 勇者サタンよ奇跡を起こせ!宇宙からの挑戦状 感想

ドラゴンボール超 15話 勇者サタンよ奇跡を起こせ!宇宙からの挑戦状 感想



今回はミスターサタンが宇宙人からの挑戦を受けるという物語。

破壊神ビルスを退けたのがミスターサタンという話になっていて、
それを宇宙人が聞きつけて挑戦するという展開になっているようだ。
ミスターサタンらしいエピソードと言えばそうかもしれない。

破壊神ビルス戦が終わって孫悟空はまた
界王様のところで修業しようとするが、
チチに反対される。

畑仕事に行けと命令されるのか。
たぶん畑仕事。

孫悟飯、ビーデル夫婦は生まれてくる子供を大切にしている模様。
イクメンぶりが孫悟飯には似合っているのか。

そしてベジータは一人で修業。
いつもカカロットを意識している。
安定しているキャラクターだ。

ミスターサタンは地球に変調をもたらした現象についての
説明を行うために家から出かけて行った。

宇宙人が宇宙船で登場。
これか、ミスターサタンと対決するのは。

ミスターサタンは破壊神の存在を暴露。
破壊神が襲来して地球におかしな現象をもたらしたと。

ミスターサタンは破壊神の居場所を見つけて退治したと、
そういう武勇伝の話。

破壊神は強く、手も足も出なかったが、スーパーサイヤ人
のようになって戦ったと。
前の予告の映像はこれだったのか。
ミスターサタンの単なるうその武勇伝の映像だったのね。

てっきり襲来する宇宙人かと思っていた。

と、そこへ宇宙からの宇宙船が到着しました。

ライオンのような宇宙人が登場。
大使とおつきの人。

スナフ星人の大使ですか。

破壊神ビルスを倒した勇者、英雄にあいさつをするために。
ミスターサタンの黄金の像を見て感動。

勇者のメダルを授与される。

宇宙でも評判になっているの?
でも破壊神ビルスの存在はそんなに知られているのかな?
地球人は誰も知らなかったのに。

もうひとりスナフ星人が登場です。
戦って見ないと勇者と認めることはできないと。
ノルビ?という名前。

闘技場をスナフ星人に用意されて対戦するはめになる。

と、そこへ、耕運機をもって空から孫悟空が登場です。

孫悟空へスナフ星人との対決を持ちかける。

ピッコロがチチの荷物持ちをさせられてるw
普段からただでごはんと食べてるからから。

チチがとおりかかったのでわざとミスターサタンに
殴られるふりをして戦線から離脱。

やはりミスターサタンが戦うはめに。

逃げ回っているだけのミスターサタンはやる気を出して、
神の力(妄想)を見せつけようとしたが、
犬を見て逃げ出すスナフ星人たち。

あっという間に宇宙船で地球を離脱。

そんな馬鹿な。

何というおバカな展開。

ミスターサタンのエピソードはこんなものだけど。

一方、仕事をさぼっていた孫悟空は家に戻れず。

ここで今回は終了。

やはりミスターサタンの話はまともな戦闘は望んではいけないのか。
いつもどおりと言えばそれまでだが。

次回はベジータがウイスに弟子入りする話。
ここからフリーザ編に突入していくのかな?

復活のF編は映画で見ていないのでちょっと楽しみ。

Google翻訳による15話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 15 Brave Hercule'm a Miracle ! Challenge from space Review。

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2話 バルバトス 感想

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2話 バルバトス 感想



ガンダム・バルバトスの戦闘シーンから始まるのかと思ったら、終わってた。

ガンダム・バルバトスの整備?ですか。

お嬢様、クーデリア・藍那・バーンスタインもいますけど。

阿頼耶識システム、サイコミュシステムみたいなやつですね。

コックピットで使い始めたら鼻血がでたぞ。

網膜投影?
直接網膜が全天周モニターになるのか。
そういうシステムなのか。
ガンダムでは斬新な技術かも、だけど他のアニメではもうあるのかな。
こういうシステムは。
インターフェースというのか。
体への負担は相当なものだけど。

このシーンは前の回の最後の前なのね。

そしてモビルスーツ戦の続き。

肉弾戦のような展開でなかなかいいな。
兵器が斧のようなのが気になるけど。
ビームサーベルではなくて割と原始的。

スラスターのエネルギーの補充を忘れて、機動性は落ちてきたようだけど、
三日月・オーガスは戦闘が上手い。
オルガ・イツカの指示なのか、環境をうまく使って戦闘をしている。
こういう戦闘シーンいいですね。
ガンダムでも面白い戦闘シーンです。

ギャラルホルンのモビルスーツとモビルワーカーは撤退し、ガンダム・バルバトスも
三日月・オーガスも意識を失って、動作不能。

とりあえず、最初の戦闘は終わったようだ。

アトラ・ミクスタがトラックを運転して何かを運んできた。
この子は小学生くらいじゃなかったのか。
実年齢がよくわからない。
もしくわ、この時代は年齢制限は無いのか。

と、双子らしき女の子が車を止めろと叫んで登場。
誰だろうか、この子たちは。

コーラル・コンラッドっていうのか。
火星の総指揮官みたいなひと。
性格悪そうだけど。
いろいろと企みがあるようだ。

戦闘が終わった後に1軍の部隊も戻ってきたけど、ギャラルホルンとは
まともに戦う気はないようですね。
やる気がないというか、何というのか。

アトラ・ミクスタにトラックに乗せてもらってきた双子らしき女の子たちは
ビスケット・グリフォンの妹2人なのですね。
見た目があまり似てないですけど。
お兄ちゃんに頭を撫でられて、あまり頭が良くなさそうな子たちだ。

アトラ・ミクスタはブレスレットを渡そうと三日月・オーガスに話しかける
けど、忙しいからとそっけない。

クーデリア・藍那・バーンスタインの演説。
火星の分割統治は子供たちの貧困を生んでいる。
いつの演説なのか。

フミタンも無事だったのね。

クーデリア・藍那・バーンスタインは髪の毛が異常に多いな。
凄まじい多さだな。
うらやましい。
かつら用に髪の毛売ってお金稼げそうな多さだ。

アトラ・ミクスタは食料の配達をしていたのか。
何を持ってきたかと思えばいたって普通。

3軍さんはCGS(クリュセ・ガード・セキュリティ)の乗っ取りを
画策しているわけですね。
戦闘が終わって混乱している時が一番いい機会なのね。

ギャラルホルンの方はマクギリス・ファリドとガエリオ・ボードウィンが
火星圏に到着。
また、ここの組織は組織でいろいろと人によって思惑が違うようですね。
まあでもこういった展開の方がアニメとしては面白い。
ガンダムと言えばこのような展開は定番ですけどね。

と、ここで今回は終了。

エンディングはMISIAの「オルフェンズの涙」。
うーん、ものすごくガンダムのエンディングとは思えない曲調。
エンディングのカラフルなトウモロコシは何だろうか?
ああいうトウモロコシ、見たことあるけど、
宝石のように美しい虹色トウモロコシ、グラスジェムコーンというのだよね。
ガンダムと何の関係が?
あるのか?
何だ?

本当に宝石ような見た目。
ファッションアクセサリーにも使えそうな外観。
でも美味しそうには見えないけど。
食べたことないからわからないけど。

火星でも野菜を供給しているから栽培くらいはしているのだろうけど、
トウモロコシ、グラスジェムコーンだけが象徴的に映し出されるのか。
謎だ。

まだ2話しか放送していないので、この後の展開がまったくわからないのですが、
地球圏の勢力下、植民地として存在している火星圏の勢力が独立していくような
物語の展開になるのですかね。
基本的にはそのような方向性の物語のようですが、
それだけだと「機動戦士ガンダムAGE」とあまり変わらない展開になって
しまうのではないでしょうか?
個人的には全く違う展開を期待したいのですが。
どのような物語かは思いつきませんけど。
全25話予定ですと、あまり物語を広げすぎても収集がつかないので
難しい所ではあります。

ドラゴンボール超 14話 これがオラのありったけの力だ!決着!神と神 感想

ドラゴンボール超 14話 これがオラのありったけの力だ!決着!神と神 感想



もうそろそろスーパーサイヤ人ゴッドvs破壊神ビルス
の戦いはもうすぐ終わるのだろうか?
もう飽きてきました。

ああもう終わるのですね。
タイトルからして。

なかなか見ごたえのある戦闘シーンでガンダムの戦闘シーンのような
感じもしないでもない。

宇宙空間から地球に戻ってきて壮絶な戦闘を繰り広げている。

海の中でもしゃべったり。
やはり神だから何でもありなのだね。

すべてのエネルギーを無にできる。
破壊神ビルスはすごい能力だ。

孫悟空の凄まじいパワーでまた宇宙空間に戦闘が移動。

だが、力尽きて地球に逆戻り。
デコピンで?

孫悟空は大気圏に突入するが、復活。
何回立ち直るのだよ。
長い。
この戦闘。

最後のかめはめ波ですか。

破壊神ビルスもエネルギー弾を衝突させて、
巨大な太陽のような状態になりました。
高エネルギー体に変化しました。
それが孫悟空の元へ。

孫悟空の一撃で大爆発。

映像が綺麗ですね。

そして孫悟空はそのまま地球に落下し、豪華客船にいた
ベジータに受け止められる。

そこへ破壊神ビルスもやってくる。
約束通り地球を破壊しようとするが、
ミスターサタンのスマホがなり会話。

ここは意味不明な展開でどうでもいい内容ですかね。

ウイスも変える準備をしようとしたけど、
やはり地球を破壊するために最後の戦闘になるのでしょうか。

破壊神ビルスは最後のエネルギー弾を放つが、おもいっきりはずれる。

疲れているのか寝た。

ウイスの話では準備運動なしでの戦闘は無理があるとのこと。

しばらくは起きそうもないので、次に来るときにプリンを用意しろと。

そして、ウイスとビルスは帰っていく。

どうやらビルスは寝たふりをしていたらしい。

まだ破壊神ビルスは100%の力ではないらしい。

戦闘が終わって孫悟空は食事。
あいかわらず大量の食事を。

どういうわけか孫悟飯は親になることを報告してる。


ベジータも順番にスーパーサイヤ人ゴッドになる予定だったが
宇宙で2番目の強さでは気に入らないらしい。

「俺のブルマが」っていうのも知っているのか。

次回はどういう話なのかミスターサタンが
スーパーサイヤ人のようになっているが。
まあ、○○編のつなぎのはなしだろうけど。

今回はやっと神vs神の戦闘が終わりました。
正直言って長かった。
2時間映画の話を10話以上でやるわけですから。
長すぎる。
細かなシーンの違いはあるものの大まかな話は同じですからね。

でも次は復活のF編ですね。
この映画は見ていないので、ちょっと楽しみです。

Google翻訳による14話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 14 This is all my force of Ola ! Settled ! God and God Review。

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 1話 鉄と血と 感想

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 1話 鉄と血と 感想



機動戦士ガンダムの新作です。

厄祭戦(やくさいせん)と呼ばれた大規模戦争の終結から約300年後の地球と火星の話。
民間警備会社クリュセ・ガード・セキュリティ(CGS)に所属の少年たちの物語。
火星都市クリュセを独立させようとするクーデリア・藍那・バーンスタインの護衛任務を担当。
ギャラルホルンという地球を統治する各国連合の総意によって結成された強力にして強大な軍事組織
が対抗勢力になる。

今のところこのようなあらすじです。

ミカ。
三日月・オーガスの愛称ですね。
オルガ・イツカはそのまま?。
いきなりガンダム・バルバドスが映りますね。
ASW-G-08、ガンダム・バルバドスという名前。
外観がかなり複雑な感じですね。
複雑な機構のような気がします。
見るからに。

このガンダムは映像が綺麗そうですね。
大雑把な絵でなくて好きですね。
こういった映像。

火星の都市の代表の娘さんの護衛が任務なのですね。

子供の部隊だから大人にこき使われている設定。

三日月・オーガスは何かの戦闘マシーンの操縦が得意なようだな。
だからガンダムのパイロットになるのか。
まだどういった理由でこれだけの技術力になるのかよくわかりませんけど。

火星都市のお嬢様は貴族のような生活ですね。
まさに欧州の貴族のような館と生活ぶり。
クーデリア・藍那・バーンスタインという長い名前。
覚えにくい。
ちょっと目がぎょろっとしてる。
髪の毛の量が多い。

地球圏と火星の勢力との対決の話になるのか。
ガンダムAGEと同じような展開になってしまうのか。
それもそれでどうなのか。

地球圏勢力の管轄にある火星圏勢力の独立運動が中心の話なのね。

子供たちの部隊は単なる下っ端だな。
こきつかわれているようだ。

スラム街のような外観の街角。
アトラ・ミクスタ。
どこかのお店の少女。
ガンダムAGEのキャラクターのような外観。

クーデリア・藍那・バーンスタインと御付のフミタン?が
三日月・オーガスいる基地にやってくる。
基地を案内してくれとお願いして案内される。

このお嬢様はよくわからないキャラクターだな。
握手を交わそうとして、手が汚くなるからと拒否されて
顔を赤らめるけど。
機動戦士ガンダムにはこういった少女がよく登場しますね。
もう定番になってきましたか。

地球から来たギャラルホルンとかいう組織?部隊?の監察官はイケメンの2人。
マクギリス・ファリド、ガエリオ・ボードウィン。
何だか雰囲気が機動戦士ガンダムWの人達のようだ。

何だかいきなり基地は戦闘状態に巻き込まれる。

モビルワーカーという戦闘兵器はギャラルホルンのもの。

もう戦闘状態?

1軍という大人の正規兵?は動向がおかしい。
逃げようとしたり、戦うそぶりが感じられない。

その間にクーデリア・藍那・バーンスタインを連れ出そうとビスケット・グリフォン
というキャラクターが行動します。

連れてこられたのはガンダム・バルバトスが整備されている工区。

三日月・オーガスはモビルワーカーの操縦がやはり相当なレベル。

やはり1軍は戦場を逃げ出した。

これから戦闘が佳境になるところだったのに、そこへモビルスーツが登場。
あまりデザインがよろしくないというか、地味というか。
グレイズというMSらしい。
見た目と構造が簡素で何とも言えない外観。
コックピット内部も全天周モニターではなく、小型モニターが複数あるタイプ。

さすがにモビルワーカーではモビルスーツに対抗できるわけでもなく。

三日月・オーガスが戻るまで時間稼ぎをするようだけど、ここでガンダム・バルバトスの
登場になるのでしょうかね。
他にモビルスーツなさそうだったので。

モビルスーツに指揮官であるオルガが狙われるが、そこへガンダム・バルバトスが登場。
敵モビルスーツであるグレイズを破壊。
鉄の斧のような兵器で。

今のところ、ビーム兵器は出てきていないようですね。
結構原始的というか。

これはオープニングの曲?
ヘビーメタルっぽい曲調の曲でなかなかかっこいいかも。
ガンダムに似合うかどうかはわからないけど。
バックの戦闘シーンもなかなかスピード感があり、映像が綺麗だ。
マクギリス・ファリドが剣をかざすシーンの剣の背景?か何かの
映り込みの描写が非常に綺麗で美しい。
細部の作り込まで割としっかりしているようだ。

次回予告はアトラ・ミクスタが担当なのかな。
ブレスレットを干さないと臭くなるとかいってるけど、何製なのだ?

第一話で詳細な設定がよくわからなかったけど、
ちょっと楽しめそうな雰囲気はあるアニメ。
映像は綺麗で良かった。

よく聞くガンダムである必要はないという意見も当然あるのだろうけど。
ガンダムではなかったとしても、宇宙とロボット系に興味があれば
それなりに楽しめそうな雰囲気かもしれない。
今のところは。

オープニングの曲はMAN WITH A MISSIONの「Raise your flag」という曲。
エンディングの曲はMISIAの「オルフェンズの涙」という曲。

MAN WITH A MISSIONは七つの大罪の「Seven Deadly Sins」の曲の人達ですね。
七つの大罪はたまに見てましたけどオープニングの英語の量が多い曲ですね。

エンディングの曲はまだ流れていませんがまさかMISIAとは。
アニメの曲も歌うのですね。
次回に曲が流れるのかな。
ちょっと楽しみです。

現時点で公式サイトのProducts商品情報のページは

エンディング主題歌
ISIA「オルフェンズの涙」 2015年11月25日(水) リリース

となっているのですよね。
Mが抜けてるのですけど。

ドラゴンボール超 13話 悟空よ、超サイヤ人ゴッドを超えてゆけ! 感想

ドラゴンボール超 13話 悟空よ、超サイヤ人ゴッドを超えてゆけ! 感想



今回もスーパーサイヤ人ゴッドと破壊神ビルスの戦いの続き。

まだ宇宙は壊滅してない。
しかし変調はしているようだ。
時空に穴が空きそうな気配がしている。

戦闘が長いな。
両者のパワーが大きすぎて決着がつかないか、
まだ本気で戦っている様子でもないけど、
破壊神ビルスの方は。

高密度エネルギーが孫悟空とビルスの間を行ったり来たり。
拮抗しているようにも見えるけど、ビルスは本気を出していないようだ。

ウイスにとってもスーパーサイヤ人ゴッドの力が想定外のようだ。

ウイスに戦いをやめさせるようにお願いするミスターサタン。
宇宙が破壊されるのだからしょうがない展開だが。

ずーとこのシーンだな。
高密度エネルギーが移動するだけ。
ビルスも飽きてきたといっているが、視聴者も飽きました。
アニメの制作に手間がかからなさそうだから?

うお、そしてまばゆい光に地球が包まれるけど、
何事も起こってはいないようだ。
みんな無事のようだ。

ミスターサタンのスマホ?携帯端末は黄金色で綺麗だな。

えーと。
この場のエネルギーを無にする?
そういう能力がビルスにはあるのね。

100%のパワーでの戦闘をしたくなったビルスに圧倒される孫悟空。
しかし意外と健闘している。

時間切れ?
スーパーサイヤ人ゴッドはもう限界なのね。
普通のスーパーサイヤ人に戻ってしまいました。
時間限定なのね、これ。

あれ?
スーパーサイヤ人でも攻撃が通用してるね。
何故だ?

スーパーサイヤ人ゴッドの力を吸収したのか?
それでパワーアップしたのか。
そんなことがあるのか。
まあ、何でもありのようなアニメだけど。

やっとスピード感のある戦闘になってきたか?
ちょっといい戦闘シーンだった。

エンディングの曲変わりました?
スターリングスターという曲。

次回で神vs神編は終わりのようだ。

Google翻訳による13話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 13 Goku ,Beyond the Super Saiyan God Review。