機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 13話 葬送 感想

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 13話 葬送 感想



ブルワーズの艦の内部は子供ばかりなのね。
デブリだから、働かされているので比較的多く子供がいるようだ。

昌弘・アルトランドはやられちゃったね。
生まれ変わってもまた家族として戻ってくると信じているようだったけど。
うーん何とも言えない。

ガンダム・バルバトスとガンダム・グシオンのMS戦はスピード感があって
なかなかのもの。

三日月・オーガスは刀のような武器でガンダム・グシオンの装甲の隙間を狙って
攻撃しているわけですね。
ガンダム・グシオンは装甲が頑丈なので。
そして、コックピットあたりに突き刺して、ガンダム・グシオンを撃破します。
あっさりしてますね。
あっさりとやってしまいました。

地球ではギャラルホルンのパーティーですか?
社交界というべきか。

マクギリス・ファリド特務三佐とガエリオ・ボードウィン特務三佐も出席。
高級官僚の一族の女性たちだろうか?
若い女性たちに囲まれているところにアルミリア・ボードウィンが出くわす。
年齢差があるので自分だけが子供なのを非常に悩んでいるようだ。
あたりまえか。
年齢的には小学生相当だからね。
とても家の跡継ぎがどうとか、そんな状況に関与するような年齢ではないね。

一応ね、そこへマクギリスが現れて慰めましたが、目と様子が怪しすぎるのですよね。
まあ、自分の野心のためにアルミリア・ボードウィンを利用しようとしている
雰囲気がいっぱいでね。

ブルワーズにいた子供たちは鉄華団に確保されて、仲間なのか、団員のように
迎え入れられるようだ。

ブルック・カバヤンつかまっちゃいましたね。
それで命と引き換えに、艦とMS全部を持ってかれちゃいました。

オルガ・イツカは人間が生まれ変わるっていう考え方はなじまないらしい。
生きてる人間が大事だからね。

クーデリアさんは三日月・オーガスの背中をポンポンと、そうしたらクーデリアさんに
キスをします。
えーとなぜこのような展開に。
クーデリアさんはフミタンのまねをしただけなのに。
さっぱり意味不明なシーンだ。

今回はここで終了。
仲間を葬るというのがお話だったけど、
ガンダムにはよくある。

敵も味方もお互い様だからね。

プラモデル 1/144 HG ASW-G-08 ガンダムバルバトス&長距離輸送ブースター クタン参型

駿河屋アウトレット


スポンサーサイト

ドラゴンボール超 25話 全開バトル!復讐のゴールデンフリーザ 感想

ドラゴンボール超 25話 全開バトル!復讐のゴールデンフリーザ 感想



今回はいよいよフリーザさんがゴールデンフリーザに変身するお話。
孫悟空が言うにはスーパーサイヤ人ゴッドスーパーサイヤ人と同等かそれ以上とのこと。
よくトレーニングをしただけでそこまで戦闘力があがるものだ。

青く光り輝くスーパーサイヤ人ゴッドスーパーサイヤ人は綺麗な見た目ですね。

まだまだフリーザさんは余裕がありそうですね。

銀河パトロールのジャコはデジカメで孫悟空とフリーザの戦闘を
映そうとするがブルマにデジカメを破壊される。
地球が警戒レベルがあがって消滅させられるを防ぐため。
コミカルな描写がちりばめられるのはいいのかな。

そしていよいよフリーザさんが変身します。

フリーザさんが気合を高めると大きく光り輝いて、
体の色が黄金色になったゴールデンフリーザが登場します。

メタリックなボディがなかなかのもの。

力の入った戦闘状態になったな。
攻撃の重量感が今までとはまったく違う。
このあたりの描写はうまいかもしれない。

一発一発が重い。
かめはめ波も重量感が違う。

とそこへウイスさんから連絡が入る。

地球に移動中だと。

とそこへ、第六宇宙の破壊神と出くわす。

シャンパというのだっけ?
それとお付の人。
散歩の途中といいますが。
お付の人、ヴァドスに攻撃命令を出すが、戦闘はしない。
うーんと何かを集めているようだけど。
なんだろうね?
もう5個くらい集まっているようだけど。

やっとウイスさんと破壊神ビルスが地球にやってきました。
なんとかパフェを食べに来たのか。

孫悟空とゴールデンフリーザの戦闘は
ゴールデンフリーザの方が少し押しているようだ。
少しずつ孫悟空が追い込まれている。

やっと破壊神ビスルに気が付いた。
フリーザも様づけなのか。
面識があるのか。

破壊神ビルスは中立なのか。
フリーザの復讐の邪魔はしないようだ。

おお、あっというまに孫悟空は追い込まれた。

とここで今回は終了です。
今回の戦闘は大変重量感のある表現だった。
スピード感というよりは一撃が今までよりも
はるかに重みがある。
好みが分かれそうですね。
スピード感のあるほうが好きか、重量感のあるほうが好きか。
戦闘力が上がれば当然どちらの戦闘もできるのでしょうけど、
このパワーアップはパワーの上昇に重みを置いているようだ。

次回は孫悟空の反撃のようだ。
ゴールデンフリーザには弱点があるようで。
そこに付け入る隙があるらしい。

なんだか復活のF編も思ったよりも早く終わりそうだ。
もう孫悟空vsフリーザさんの戦闘も終盤のようだ。

Google翻訳による25話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 25
Fully open battle ! Golden freezer of revenge Review。

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 12話 暗礁 感想

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 12話 暗礁 感想



まだ浸かってる、メディカルな液体に。

ブルワーズの動向と今後の進路について会議中。
テイワズの情報が漏れているのかな?
えーと、フミタン・アドモスが一番怪しいのだけど。
タービンズ側ではブルワーズの動向はまったくつかめず。

これからの進路はデブリ帯を通過するわけですね。
隠密活動には重宝する航路らしいので。

エイハブ・リアクターという動力源が重力を発生させてデブリが集まっているとのこと。
この時代の動力源か。

ここからブルワーズをかく乱するためにガンダム・バルバトスと百里が出撃する。

お弁当をアトラ・ミクスタからもらう三日月・オーガス。
長い距離といってもお弁当必要なのか?

ブルワーズの子供たちはあいかわらず人間扱いされていないな。
デブリだから。

一方、イサリビとハンマーヘッドはデブリ帯に突入。

ガンダム・バルバトスと百里はもうブルワーズと戦闘状態に入ります。
「ねずみがかかった」とブルワーズ側は言っていますが。

ガンダム・バルバトスと百里が敵MSから逃げ回ってかく乱している
間にデブリ帯を突っ切ってきたイサリビがブルワーズ艦に急接近。

そしてハンマーヘッドがブルワーズの艦に突っ込んでいきます。
つづいてイサリビも突撃。
敵艦に乗りこむつもりですかね。
かなり手荒な方法です。

やっぱり乗り込んだ。

ここからは怒涛のMS戦。
かなり見ごたえがある。
スピード感とカメラワークがいいかも。

そして、昭弘・アルトランドと昌弘・アルトランドの対決。
昭弘は弟の機体を羽交い絞めにして迎えに来たと伝える。
回収作業にいそしんでいるな。

三日月・オーガスのバルバトスは他の子供には容赦しないな。
あっという間に撃退。

デブリから人間に扱いになるためにがんばることがダメみたいだね。
弟のほうは。

その時、クダル・カデル搭乗のガンダム・グシオンが昭弘・アルトランド
のグレイズ改を捕獲してガンダム・バルバトスとの戦いの盾に使おうと
考え捕獲を試みるが、昌弘・アルトランドが昔のことを思い出したようで、
助けてくれたのだね。
昭弘・アルトランドのグレイズ改を逃がしてくれたのだ。
そしてガンダム・グシオンの攻撃を受けてしまって。
たぶんやられてしまった。

と今回はここで終了。
今回はMSがかなり大量に出てきたので戦闘シーンはよかった。
時間としては短かったけど。

デブリの子供たちは最後までデブリという扱いが変わらない結果になってしまった。
これはこれでかわいそうだ。
デブリから普通の人間になろうとしている最中だからこのような結果になっても
しかたがないのかもしれない。
力及ばずというところか。

ドラゴンボール超 24話 激突!フリーザVS孫悟空 これがオラの修行の成果だ! 感想

ドラゴンボール超 24話 激突!フリーザVS孫悟空 これがオラの修行の成果だ! 感想



今日はいよいよ、フリーザさんvs孫悟空の戦いですね。

フリーザさんは戦う前から体が汚れていますが?
変身した時に?

いきなり力比べですか。
まだまだ凄さがわかりませんね。
お互いに戦闘力を確かめ合うように戦っているだけですね。

トランクスと孫悟天はまだ天界に到着してない。
はやく戻ってきて観戦すればいい。

フリーザさんは修行するハメになったことに相当怒っているな。
孫悟空だけでなくクリリンを狙ったり、ブルマを狙ったり
手段を選ばない攻撃を繰り出す。
隙を作るためでもある。

孫悟飯にも見えないようなスピードも凄いな。

フリーザは悟空をやっつけたら、地球もドラゴンボールも
破壊してしまう作戦なのですね。
決着をつけるにはいい作戦です。

うーん、まだまだ2人ともまったく本気で戦っているようではありませんので
戦闘シーンとしては普通というか特に激しいわけでもなく。

とそこへベジータが割り込んできます。

孫悟空を攻撃します。

「復活おめでとうございます、フリーザ様」。
そんなわけないか。

イライラしてるからですね。

そういうわけですよね、2人とも本気で戦っていないから。

そしていよいよ、孫悟空は変身するわけですね。
青く光輝く姿に。
気を感じないスーパーサイヤ人ゴッド。

スーパーサイヤ人ゴッドの力を持ったサイヤ人のスーパーサイヤ人
という状態。

うーん正直言ってさっぱりわからないです。
ベースが格段に上がっているという意味なのでしょうけど。

今回はここで終了です。

まだ2人ともまったく本気で戦っていない状態だったので
戦闘もさほど激しいものではなかったので、
さほど面白くはなかったかも。

次回はフリーザさんがゴールデンフリーザになるわけですね。
孫悟空と同等かそれ以上と言っています。

次回の方が激しい戦闘になりそうですから次回を楽しみに
したほうがよさそうですね。

Google翻訳による24話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 24
Duel Freezer VS Goku This is the outcome of the training of Ola ! Review。

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 11話 ヒューマン・デブリ 感想

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 11話 ヒューマン・デブリ 感想



所属不明機との戦闘シーンから。
そこへガンダム・バルバトス。
おやっさんも乗ってるのか。
操縦できないのに。
マン・ロディというMSに剣を突き刺す。
しかし凄まじいスピードだ。
かなりパフォーマンスが上がっているのだろうか?

おやっさん(ナディ・雪之丞・カッサパ)の乗るクタン参型という
輸送機はろくな操縦をできず戦場を離れていきます。

かなりいい戦闘シーンですね。
マン・ロディというMSのパイロットも阿頼耶識システムの
使い手ということで、お互いにテクニカルな戦闘になっています。

昭弘・アルトランドとタカキ・ウノはイサリビに帰還しようと
戦線を離脱したが、そこに別働隊が到着。
攻撃を受ける。

これもマン・ロディだね。
しかもパイロットは筋肉質のオカマっぽい人。
筋肉のある志茂田景樹みたいだ。

クダル・カデルっていう名前なのか、そしてマン・ロディじゃなかった。
ガンダム・グシオンというMSだった。
スピードもパワーも装甲の堅さも比べ物にならない。
強力なMSだ。

マン・ロディの攻撃を受けて、タカキ・ウノのモビルワーカー?
が大破しマン・ロディのパイロットに捕まってしまう。
それを取り戻そうとした昭弘・アルトランドは自分の弟、
昌弘・アルトランドと再会してしまう。
この組織のパイロットをやっていたのね。

とそこへ、今度はテイワズからアジー・グルミンとラフタ・フランクランド
が救援に到着。

一方、バルバトスvsグシオンはラフタ・フランクランドの百里
が到着したのでクダル・カデルが撤退信号を放ち撤退します。

イサリビに戻ってタカキ・ウノの治療ですが、
重症ですね。

メリビット・ステープルトンさんの応急処置が素晴らしい。
医療技術も持っているようだ。

その後、メディカルナノマシーンという機械に入れられるタカキ・ウノ。
液体に中に入っているのか?
ドラゴンボールZのフリーザ軍が持っているメディカルマシーンのようだ。

ブリッジではブルック・カバヤンというブルワーズという組織のリーダーからの通信。
どうやら戦闘になるかもしれない状態。

ブルワーズは地球から火星にかけてのエリアで活動している海賊。
物資とクーデリア・藍那・バーンスタインの身柄が目的らしい。

一方、アイン・ダルトンは地球上空のギャラルホルンの基地で
仲間の人に絡まれます。
やっぱり火星育ちは差別されているようで。

それにしても地球の映像が大変綺麗で美しい。
アニメの映像とは思えないほどだ。

マクギリス・ファリドとガエリオ・ボードウィンはイズナリオ・ファリド
という上官に調査報告。

地球の都市、綺麗だなぁ~。
未来の都市って感じだけど、こういうの好き。
構造物と雰囲気が。

2人はファリド家の豪邸っぽいのに到着。
そこでメイドさんたちとアルミリア・ボードウィンのお迎えを受ける。
本当に妹は子供だ。
9歳だっけ?
こんな子供が婚約者なのか。
この展開は正直言って理解不能。
物語的に意味があるのだろうか。
子供がメインのガンダムだから深い意味があったりするのかな?
昔はらんま1/2の早乙女乱馬と天道あかねが許婚っていうのは
あったけどね。
これも高校生だし。

紅茶の入れ方を覚えたのでおもてなしをしたいようだけど、
ぜんぜんだめっぽい。
あまり有能そうな雰囲気は感じられない。

ギャラルホルンの現体制では人間の生活圏隅々までは監視の目が行き届かない。
そういう調査結論なんですね。
マクギリス特務三佐は。

現状を変えるにはクーデリアさんがキーポイントになるかもしれないと。
一応現状を変えるための運動をしている張本人ですからね。

イサリビ艦内ではタカキのお見舞いにみんなでお菓子をもっていくのか。
あれ?そんなに回復してるの?。

ブルワーズの艦ではブルワーズのパイロットの子供たちがぼこぼこだな。
マン・ロディの方が大事らしい。
怖いなオカマっぽいクダル・カデルは。

昭弘・アルトランドは悩んでいるな。
ヒューマン・デブリというのは昭弘・アルトランドたちの事なのだな。

そんな話をしているうちにタカキが目を覚まします。

名瀬・タービンとオルガ・イツカはやはりブルワーズと戦う決意を
するわけですね。

今回はここで終了。

戦闘シーンはちょっと面白かったけど、お互いに装甲が頑丈だと
たたき合うだけであまりMS自体には変化をもたらさないわけですね。
こうなるとビーム兵器がやはり必要になってくるのでしょうか。

気付いたけどこのガンダムのノーマルスーツはあまりかっこよくないな。
「ガンダムGのレコンギスタ」のベルリ・ゼナムやアイーダ・スルガン
のノーマルスーツの方がかっこいいな。

そしてこの時代の子供達の境遇はやはり過酷。
ヒューマン・デブリという題のように。

そして地球圏は素晴らしく美しい状態。
高度な街並みの整備が行われているようだ。
2人の特務三佐の家も豪邸。
貴族の家のようだ。

最近のアニメに出てくる豪邸は大変綺麗で美しいですね。
ソードアート・オンラインに出てきた結城明日奈の家も豪邸で綺麗だった。
生活感はあまりなさそうな家だったけど。
描写が美しいのはいい。
最近のアニメ。

今回はテイワズ、ブルワーズ、ギャラルホルン、3者の立場から
多角的に物語が進んでいるような構成で面白かったです。
こういうアニメの進め方が個人的には好みなのかもしれない
と思ったところです。

ドラゴンボール超 23話 地球が!悟飯が!絶体絶命!早く来てくれ孫悟空!! 感想

ドラゴンボール超 23話 地球が!悟飯が!絶体絶命!早く来てくれ孫悟空!! 感想



今回は孫悟空とベジータが地球に戻ってくるのですね。
前回の次回予告ではそういったシーンがあったので。
ギニュー隊長やフリーザさんと対決ですね。

それにしても地球側は弱体化が激しすぎる。
トレーニングをしていなかったのか。
ピッコロさんまで。
よく考えれば誰がドラゴンボールを使って復活するかわからない
から万全な備えはしておくべきなのだろうね。
地球側にはそのような考えはなかったか。

まだ孫悟空とベジータは修業中。
そしてビルスはまだピザを食べているのか。
地球の異変に気が付いていない。

ウイスは持っていた杖を使わないとストックしていた
ピザを提供できないので、孫悟空とベジータとウイスの杖は
戻ってきました。

そして一瞬で2人の体力は回復した?
ピザも出てきたが、2人で食べてしまったようだ。
この辺りはコミカルな展開だ。

そしてウイスの杖にブルマからのメッセージの着信。

そしてウイスからブルマへの返信があります。
ブルマは孫悟空とベジータをすぐに地球に戻すように伝える。
このウイスの杖、便利な道具だな。
おもちゃで売り出したら売れそうな気がする。

瞬間移動が出来ないから、ウイスに連れてきてもらうのに35分も
かかるのですね。
意外と時間がかかりますね。

孫悟飯が気を限界まで高めたら、悟空が気を探ることができました。

孫悟空とベジータは瞬間移動で地球に到着。

フリーザが孫悟飯にとどめを刺すために放った攻撃を
一撃で防いでしまいます。
ここは修業をしていた孫悟空は桁違いの力なのですね。

孫悟空の登場にフリーザも喜びます。

孫悟空はピッコロをナメック星に届けたのですね。
ドラゴンボールで生き返らせるために。
と思ったら、デンデの所でしたか。
気を感じなくなっても生きてるかもしれないですからね。

孫悟天とトランクスにデンデへの事情説明を頼みます。

2人の前に現れたギニュー隊長がベジータによって
一瞬で消滅してしまいます。

そしていよいよ孫悟空vsフリーザさんです。
フリーザさんがいきなり最終形態になります。

変身した時にフリーザ軍の兵士も消し飛んでしまいましたか。
ソルベ以外。
凄まじいパワーですね。
変身しただけなのに。

ベジータはギニュー隊長を倒したので孫悟空が
フリーザと戦うことになります。

と今回はここで終了です。

今回は話の展開がさほど無かったですね。
孫悟空とベジータが地球に帰ってきただけです。

ギニュー隊長も善戦するかと思いきや、あっという間に消滅。
善戦したほうが面白かったのに。

フリーザさんが変身した時に雑魚キャラがみんな消滅してしまった
ので、クリリン、天津飯、亀仙人が戦う機会ももう無くなってしまった。
これはこれでつまらない。
まあろくな修業はやってなさそうだけど、天津飯はやってたんじゃ
ないだろうか?
だからまともに戦ってくれそうだたったけどな。
パワーバランスが違いすぎても雑魚キャラ相手だったら
おもしろい戦闘をしてくれそうだったのに。

次回は孫悟空が青い髪のスーパーサイヤ人ゴッドを超える
変身になる予定です。
次回の戦闘シーンを楽しみに待つことにします。

Google翻訳による23話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 23 Earth ! Gohan is !
Desperate situation ! Soon to come me Goku ! ! Review。

本物そっくり?段ボール製のランボルギーニ「ダンボルギーニ」が完成

本物そっくり?段ボール製のランボルギーニ「ダンボルギーニ」が完成



ダンボルギーニ。
ダンボールでランボルギーニを模したダンボール模型を製作。
これがかなりかっこいい。
原寸大模型。

宮城県の段ボール加工会社ですか。
ダンボールが得意分野だからこれはすごい。

実際に走ることはできないらしいが、
見た目が素晴らしく美しい。
とても面白い取り組みだ。

模型と言えばプラモデルですが、
プラモデルだと実物大は1つしか作らないとコストが
かかりそうだから、かなり難しいのかもしれないが、
ダンボールならある程度なら作れるのですね。
車サイズなら。
販売するわけではないから、その気になればどちらでもいけるのかな。
日本のメーカーならば。


本物そっくり?段ボール製のランボルギーニ「ダンボルギーニ」が完成

アニメ活用し商品輸出 15日に新協議機関設立総会

アニメ活用し商品輸出 15日に新協議機関設立総会



「クールジャパン」戦略の一環としてアニメとメーカーの
各種商品をタイアップして海外に売り込んでいくという企画
をこれから協議するのですね。

製品の具体例として上がっているのは

●人気アニメに登場するロボットのデザインを参考に塗装した自動車

●キャラクターを描き込んだ陶磁器

ようするにキャラクターグッズみたいなものを?

アニメのキャラクターのノートパソコンとかあった気がするけど。
そういったものを海外に展開していくと。

どうせならアニメに出てきたファッションアイテムや雑貨などを
そのまま製品化して販売したほうがいいんじゃないのかな?
アニメのキャラクターが着ている服とか独特のものもあるし。

食器とか雑貨とかは今でもありそうなものも多く出てくるけど。

アニメのおもちゃなどは今でも売ってるからね。

アニメに登場した服や雑貨をそのまま製品化して販売したほうが
新しいそうな気がするのですけどね。
コスプレのはすでにあるけど、
普通に日常的に着ている服など。
ガリレイドンナの星月・フェラーリの着ていた子供服とか。
葉月・フェラーリのトレンチコートのようなコートとか。
女性キャラクターが来ていた日常服をそのまま販売するのもいいかもしれない。

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10話 明日からの手紙 感想

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10話 明日からの手紙 感想



あれ?三日月・オーガスは同行しないのか。
ああ、ガンダム・バルバトスの整備があるからか。
あとから追いつくのですね。

子供たちも荷物の搬入に勤しんでいますね。

アトラ・ミクスタは窓の外を眺めて、物思いにふけっているのですか。
側にあるがま口バッグが巨大だ。
濃いブルーの色をした大きめのがま口バッグ。
この時代にも流行りなのか?
昔から使っているものなのか。
アトラ・ミクスタの持ち物としてはかなり地味。

そこへビスケットが通りかかり、火星からメールが届いたと。

ビデオメールなのね。
元気にやっているようだ。

ビスケットは妹たちからの農作物についてのメール。

タカキ・ウノも妹からメール。
7歳にしては大変しっかりとした女の子のようだ。
鉄華団からの給与で妹を学校に通わせたいということ。
こんな生活基盤も整っていないようだ。

ビスケットの妹たちも学校に通っていないのか。
生活基盤がかなり壊滅しているな。

このあたりは家族からの便りについていろいろなシーン。

鉄華団が家族という組織なのでこういったシーンも必要なのですね。

一方、クーデリア・藍那・バーンスタインは母親からのお説教メール。
フミタン・アドモスは相変わらず冷静、というか怪しい雰囲気。

ブリッジではこれからの航路説明。
航路説明もなかなか複雑だね。
ギャラルホルンの勢力下を避けても同業者やら海賊やらと。
安全な航路はなさそうだな。

イサリビにテイワズからの監視役というかアドバイザーというか。
その役割を担う女性がこの前のオルガ・イツカたち鉄華団の
飲み会の時にお酒に酔うオルガにハンカチをくれた女性。
メリビット・ステープルトン。
テイワズの銀行部門の職員だったらしい。
何だテイワズの人間なのか。
まあ「さいせい」にいた女性だから全員テイワズ関係者かもしれないけど。
こういう形で登場とは。

完全に財務担当。
いろいろとイサリビ艦内を調査。

オルガ・イツカはかなりメリビット・ステープルトンを警戒しているな。
警戒しすぎじゃないのかな。

食堂ではアトラとクーデリアさんの身の上話。
アトラもお店で下働きで苦労してるのだね。

三日月・オーガスも同じ。
アトラのお店はおなかが空いて食べ物に困っていたアトラを
雇ってあげたわけですね。
三日月・オーガスはその時の恩人らしい。

クーデリアさんはそんな話を聞いて家族がいても信頼できるかどうか
分からない状態なので憂いでいる。
他人でも信頼して生活している人たちがいるので。

手に持っているコーヒーカップのコーヒーに映り込むクーデリアさんの絵。
なかなか綺麗で丁寧に作ってある映像だ。

そんなクーデリアにアトラは私たちは家族ですと言います。
えーとそんな関係でしたっけ?
まあいち視聴者だとこのへんの感覚はわからないかもしれないですが。

アトラはタービンズの人たちの家族像について想像し、ちょっと
おかしな解釈をしているようだ、家族について。
それが幸せな家族像のように思っているようだ。

昭弘・アルトランドはラフタ・フランクランドとシミュレータで頑張っている
ようだけど、ちょっと様子がおかしいところをラフタ・フランクランド
に指摘される。
無茶な戦い方をしなくなったらしい。
家族についていろいろと艦内でやりとりをしているところを見ていたから。
自分も家族の一員であることを意識し始めているようだ。

昭弘・アルトランドとMSで出撃。

昭弘・アルトランドも弟がいたのか。
昔の話。
海賊に襲われて家族はバラバラになったね。
過酷な環境だ。
現代でも地域によってはそうだけど。

そして所属不明機と交戦。

とそこへガンダム・バルバトスが急速に登場して敵MSを一撃に。

と今回はここで終了。
今回は家族についていろいろとテーマにそっての物語が進みました。
特にアトラ、クーデリア、昭弘がなかなか重い話だった。
これほど子供たちをとりまく環境は劣悪な未来の世界なのですね。
火星圏はです。
地球圏の状態はまだよくわかりませんが。
こういった劣悪な状態を改善したいのがクーデリア・藍那・バーンスタイン
の目的です。
そして、鉄華団も結果として同じような目的になるような気がします。
結果としての賛同者のような立場でしょうか。
一筋縄ではいかないのがガンダムの物語ですけどね。

次回も戦闘シーンがあるようです。
新しい敵MSも出てきましたのでちょっと楽しみです。

ドラゴンボール超 22話 チェーンジ!まさかの復活!その名はギニュー!! 感想

ドラゴンボール超 22話 チェーンジ!まさかの復活!その名はギニュー!! 感想



タゴマの戦闘力が想像以上に凄いのか。
孫悟飯と同等?
本当ですか。
そんなにすごい戦闘力なのか。
フリーザさんと特訓したからって上がりすぎでしょ。
何者なのかと思ってしまう。

ジャコは銀河パトロール隊員の割には戦闘力はないのか。
戦闘力1000程度かな?。

そして、タゴマvsピッコロ。
まったくピッコロの戦闘力が通じていない?
これは凄い。
スーパーサイヤ人よりはるかに強いのに。

鋼の体を手に入れたらしいけど、それにしてもね。
フリーザと特訓したとはいえ。

とそこへスーパーゴテンクスが登場してタゴマを攻撃。
これがかなり効いている。
うーんとここも戦闘力がおかしいな。

しかし、あっという間に2人に分かれる。

フリーザさんは気づきましたね、トランクスに。

とそこへギニュー隊長のカエルが登場します。
そしてチェーンジ!。

いよいよギニュー隊長が復活しました。

昔と違って声が違いますね。

フリーザさんとの会話が身の上話になっていますね。
いろいろとフリーザに事情説明をしている。
そして昔の回想が。

でも昔のギニュー隊長の体の方がいいな。
ガッチリとしているというか、力強い感じがいいな。

新しいスペシャルファイティングポーズを披露するが
やっぱりフリーザは唖然としているな。

新しいギニュー隊長もまだ体が慣れていないが。

でも意外とフリーザもあっさりしているな。
でもよろこんでるね。

いや、強い。
やぱりギニュー隊長は戦術に優れているし、
タゴマよりもパワーアップしている。

そして、孫悟飯vsギニュー隊長になるのか。

一方ブルマはみんなと一緒にウイスさんにアクセスしようと頑張るが、
破壊神ビルスはピザを食事中、
孫悟空とベジータは引き続き特訓中。
この空間は身動きがとれないようだ。

気をコントロールすると動けるようになるのね。

精神と時の部屋に似ている空間なのか。

ああ、修業をさぼっていたからかなりレベルダウンしているのね、孫悟飯。
そして、圧倒されていた孫悟飯はスーパーサイヤ人に変身。
あれ、変身しなくてもいいんじゃ?

そしてギニュー隊長を圧倒。

これはちょっと意味不明な展開だ。
戦闘力の問題もあるが、設定そのものがおかしくなっているのか?
このあたりの事情がよくわかりません。

と、フリーザに狙い撃ちされる孫悟飯。

やはりみんなかなりのパワーダウンをしているようだ。
孫悟飯だけではなく。
どれくらいパワーダウンしているのか。
フリーザに一方的にやられてしまう孫悟飯。
フリーザはまったく本気を出していないのにな。

とそこへピッコロが体を盾に防ぐ。
以前とまったく同じ展開だ。
サイヤ人編と同じ展開。

何だかこれもおかしいな。
ピッコロもスーパーサイヤ人よりも遥かに高い実力の持ち主なのに。
ピッコロもさぼっていたのか。

とここで今回は終了。

うーん、今回は登場人物の戦闘力がまったくよくわからなかった。
ギニュー隊長は相変わらず戦闘に優れているのはわかったが、
タイトルにあるとはいってもさほどの出番は無かったな。
もうちょっとテクニカルな戦闘シーンを期待したのだけど、
最初だけだったな。

孫悟飯とピッコロの戦闘力がまったくよくわからなかった。
孫悟飯がいうにはギニュー隊長は孫悟飯と同等といっていたが
そんな感じには見えなかったし、スーパーサイヤ人ほどでもなかったし、
でもそれだとピッコロがまったく通用しないのもおかしいし。

本当に今回は意味不明な戦闘シーンだった気がします。
もうちょっと緻密に制作してほしい感じですかね。

Google翻訳による22話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 22 Change Rainy day back! Its name Ginyu ! ! Review。

ドラゴンボール超 Blu-ray BOX2 ぐるぐる王国DS 楽天市場店