ドラゴンボール超 56話 再戦ゴクウブラック! 超サイヤ人ロゼ登場 感想

ドラゴンボール超 56話 再戦ゴクウブラック! 超サイヤ人ロゼ登場 感想



今回は未来に到着したトランクス、ベジータ、孫悟空がゴクウブラック
と再戦する物語ですね。
ゴクウブラックが超サイヤ人ロゼに変身するようですが、
どの程度の戦闘力なのか楽しみです。

いきなりレジスタンスの銃攻撃に孫悟空が狙われますが、
トランクスに防がれます。

トランクスは英雄なんですね。
レジスタンスの人にサインを求められます。

一方の孫悟空はゴクウブラックに間違えられていますね。
まだ疑われているのか。

でも、理解はされていますね。

マイは生きていたのですね。
トランクスの計画を知っているのはマイしかいないので、
まだ生きていましたか。

ここで、トランクスとの再会です。

新しいレジスタンスの皆さんの拠点なのですね。
前の拠点はゴクウブラックの攻撃で破壊されたようです。

しかし、生き残った人間はわずかのようです。
まあ、さすがに勝てませんよね。

子供を驚かせて、笑わせて、その場を和ませるトランクス。
そして、ベジータはブルマから預かったホイポイカプセルから
食料を出します。
大変、美味しそうな肉のかたまりですね。

ここで、何とヤジロベーもいました。
あまり戦闘には参加していないようですけど。
まあ、ヤジロベーでもゴクウブラックの前では手も足も出ないだろうから。
ヤジロベーは一生懸命に食料を食べています。

そして、場面は変わり、いよいよ、ゴクウブラックと戦うことになるのでしょうか。
ベジータと孫悟空はゴクウブラックと戦う準備をします。
じゃんけんでベジータが勝ったので、ベジータが最初に戦うのですかね。

トランクスも戦おうと申し出ますが、ベジータに何かあったらマイを伴って
過去の世界に戻れと指示を出します。
戦略的にはいいかも。

そして、3人は別の場所に移動します。

ゴクウブラックが荒廃した地球に感動している時にベジータの放ったエネルギー弾
が光ったので、この場所にゴクウブラックがやってきます。

ベジータは超サイヤ人ブルーとなってさっそくゴクウブラックと戦います。
いきなりベジータの前に移動してきますが、その後はベジータが圧倒している
ように見受けられますが、ゴクウブラックは故意に受けているだけですね。

ベジータも一撃をくらいます。

ここで、ゴクウブラックは気を高めて、超サイヤ人ロゼに変身します。
あやしく濃いピンク色に光り輝くゴクウブラック。
人間、サイヤ人風に名前を付けると超サイヤ人ロゼ。
髪の毛の色はピンクですね。
白っぽく光り輝いてはいますけど。

美しさを追求しているのか、ゴクウブラックは。
セリフが孫悟空に気持ち悪いといわれるレベル。

ベジータはゴクウブラックに向かっていき、猛攻を仕掛けますが、
ベジータの攻撃があまり通じていない。
そして、ゴクウブラックはベジータの隙をついて気を剣の形にしてベジータを貫く。
ちょっとまさかの展開だ。
こういう技なのか。
今までのドラゴンボールではありそうで無かった技かな?
見覚えが無いけど。

ベジータは超サイヤ人ブルーから通常のベジータに戻って力尽きてしまいます。

ここで、孫悟空が超サイヤ人になって戦います。
ベジータのことはトランクスにまかせます。

光り輝きながら超スピードで2人とも戦いますが、
ゴクウブラックは孫悟空も圧倒する強さだ。

孫悟空が追い込まれたその時、
空から声がします。

と、ここで空に黄金に光り輝く穴が開き、まさかのザマス登場。
ゴクウブラックはザマスではない?
ザマスは孫悟空のとどめは自分が刺す約束と話していますね。
えーと、ではゴクウブラックは誰なのか?
第10宇宙の孫悟空に相当するキャラクターかな?
第7宇宙のフリーザと第6宇宙のフロストみたいな。
それならば、超サイヤ人ゴッド系になれても不思議ではないが。
しかし、それだと、他の宇宙にまで進出してきた意味がちょっと。
第10宇宙以外も気に食わない人間系の生物はみんな消滅されることが目的なのか。
ここはあくまでも個人的な推測ですが。

ザマスじゃないのに、美しさを追求しているのか。
ザマスと趣味が同じなのかな?

と、ここで今回は終了です。

今回は超サイヤ人ロゼが想像以上に強力だったのと、
まさかのザマスの登場です。
ザマスが別の存在として関与していたのにはちょっと驚き。
ゴクウブラックと何らかの方法で融合してるのかと思っていたのでね。

次回はザマスと直接対決するのかな。
ザマスには攻撃が効かないとかいうセリフがあったので。
次回はザマスまたはゴクウブラック本人からゴクウブラックの正体を聞けるだろうか。
そこの所は楽しみだ。

Google翻訳による56話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 56
Rematch Goku Black! Super Saiyan Rose appeared Review。
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ボウズイカの仲間 深海イカ つぶらな瞳

すっごい可愛らしい見た目のイカだな。
紫色で大きな目をしたコミカルな以下。
ディズニーの3DCGのアニメにも出てきそうな見た目だ。

日本から米西海岸までの太平洋北部に広く生息しているらしい。

写真を見ても3DCGアニメのキャラクターのようにしか見えない。
これはすごい生物がいたものだ。

安倍総理のマリオなどリオデジャネイロオリンピック2016の閉会式

リオデジャネイロオリンピック2016の閉会式での日本のパフォーマンス。
リオデジャネイロから次回の東京大会への引き継ぎのパフォーマンス
では安倍晋三総理大臣がスーパーマリオブラザーズのマリオのコスプレをして
登場しました。

歴代の金メダリストが赤いボールをパスし、キャプテン翼の大空翼や岬太郎、
ハローキティやドラえもん、パックマンもいたっけ?
日本のアニメや3DCG、ゲームのキャラクターが目白押しで、
金メダリストとともに赤いボールをパスしていきます。

最後は車に乗っている安倍晋三総理大臣がマリオに変身して、
ドラえもんの力を借りて、緑の土管で東京からブラジル、リオデジャネイロまで
やってくるという演出。

映像とアニメと実際のパフォーマンスが融合した演出で大変面白かった。

安倍総理のマリオは緑の土管から出てきた瞬間にコスプレの衣装が脱げてしまった。
ご自分で脱いだものなのか、脱げるようになっているのか、
もう少しコスプレの衣装を着て何か行動があればよかったかもしれない。
少し、脱げる時間が早すぎる気がする。
間があってもよかったかな。

世界に向けて、アニメのキャラクターなどを積極的に発信していくというコンセプトなのか。
世界的にすでに知られているキャラクターを登用しただけなのか。
でも、映像は面白かった。
こういった形で日本のアニメやゲームのキャラクターが役に立つとは、ちょっと感慨深い。

ガンダムビルドファイターズトライ アイランド・ウォーズ 感想

ガンダムビルドファイターズトライ アイランド・ウォーズ 感想



ガンダムビルドファイターズトライの夏休み特別編ということで、
一応、続編というか、サイドストーリー的な物語なのか。

ヤジマ商事の新型バトルシステムのテストパイロットとして、
南の島のニールセンラボに招待されたチーム、トライファイターズ。

また、同じくテストパイロットとして招待された
キジマ・シア、サカイ・ミナト、サザキ・カオルコ(ギャン子)の三人
も巻き込んでの物語が展開ですか。

また、新型のガンプラも登場。

カミキバーニングガンダム(カミキ・セカイ)、ライトニングガンダムストライダー(コウサカ・ユウマ)、
スターウイニングガンダム(ホシノ・フミナ)、ZZII(サカイ・ミナト)、
ギャンスロット(サザキ・カオルコ(ギャン子))、ガンダムダブルオーシアクアンタ(キジマ・シア)、
ベアッガイP(カミキ・ミライ)、スクランブルガンダム(不明)

またさらなるパワーアップをしているようだ。
前回の段階でも凄かったんだけど。

新粒子対応試作機スクランブルガンダム、外観がかっこいいな。
オレンジの色もなかなか良い。
試験運用のようだけど、何かトラブルのようだな。

岬の突端に立っていた少女は誰だろうか?
キジマ・シアのように見えたけど、髪の毛が長い。
髪が伸びたのか、別人か。

しかし、この新粒子対応試作機スクランブルガンダム、凄いスピードで動くな。
いきなり暴走してしまいましたけど。
コントロールルームというのか、そのモニターまでひびを入れるほどの暴走です。
スタッフの皆さんもかなりの焦りようだ。

それにしても、この島どこだろうか?
夜空が素晴らしく綺麗だ。
満点の星空というのか、天の川だろうか?
美しく綺麗な場所だ。

やっぱりガンダムは美しい星空と宇宙の光景がないとガンダムっぽくないと
個人的には感じるのですよね。

変わって全日本ガンプラバトル選手権の地方予選(中高生の部、西東京予選)の会場。
サザキ・カオルコ(ギャン子)、聖オデッサ女子学園チーム、
北宋の壺が仲間とともに予選を戦っている模様です。
対するはトライ・ファイターズだった。
やっぱり、みんな新型のガンプラなんですね。

なんか凄い戦闘シーンだな。
ギャン子以外の2人の合体技みたいなのも、凄い。
みんな相当なパワーアップをしているようだ。

この攻撃も遅れて登場のカミキバーニングガンダムによって防がれてしまうが。

あ、ここはアクシズで戦っているのか。

カミキバーニングガンダムはまた凄くなってな。
全体が炎に包まれているのか、以前よりも増して聖闘士星矢みたいになってる。
「燃え上がれ俺の小宇宙」みたいな状態だ。

戦場が光で覆われて、数日後か。
何という演出。
まあ、トライ・ファイターズが勝利したのだろうけど。

で、数日後、ヤジマ商事から新型のバトルシステムのテストパイロットとしての
招待状がホシノ・フミナのもとに届く。

コウサカ・ユウマはアルバイトのため、参加の辞退を申し出る。
というか、カミキ・ミライのモデルとしての仕事のカメラマンのアシスタントだろうか?
それがやりたくて、しかたがないらしい。

ということで、カミキ・セカイとホシノ・フミナの2人で飛行機に乗りテストパイロット
として参加します。
富士山を通過しているので、どのあたりなのでしょうかね?

で、到着早々、新型バトルシステムは使えないということ。
不具合ですからね。
ヤジマ・ニルスもここに来るそうだ。

そして、2人はコテージに泊まることに。
なんだ、ここは日本国内ですか?
タヒチやモルディブみたいな綺麗な海とコテージ。
沖縄だろうか?
どこなのだろうか?

綺麗な海とコテージに感動しているところにギャン子とキジマ・シアが登場。
あ、先ほどの少女はキジマ・シアではなかったですね。
髪形が以前と同じ短いままだ。
別人のようですね。

あ、サカイ・ミナトもいましたか。

うーん?女の子3人がカミキ・セカイを取り合うようなシーンになっているな。
しかも、ニュータイプっぽい会話のシーン。
ちょっと面白いシーン。

カミキ・セカイはそんな会話には興味を示さずに散歩に行ってしまった。

サカイ・ミナトはせっかく来たのだからとガンプラバトルへみんなを誘い、
新作の黒いホシノ・フミナベースのガンプラを出すが却下される。
メイドさんっぽい衣装に包まれたガンプラです。
すーぱーふみなっていうんでしたっけ?

海岸ではカミキ・セカイがトレーニングをしていると、
一緒に持ってきたカミキバーニングガンダムが勝手に空を飛んで行って移動してしまう。
それを追いかけるカミキ・セカイ。
あああああああ、何だこれは。
どうやって空を移動しているのだ?
もうガンプラじゃなくなっている気がする。

と、そこへ、先ほどの女の子が話しかけてくる。
ああ、よく見ると、キジマ・シアとはかなり感じが違うな。
アップだと似ている気がしたのだけれども。

コウサカ・ユウマもアルバイトの最中。
まさか、場所が同じところだったりして。

ああ、やっぱり同じ場所なのか。
と、そこへ、キジマ・シア、ギャン子、ホシノ・フミナもやってくる。
謎の女の子と4人での争奪戦のような雰囲気になるが。
しかし、謎の女の子はどこかへ消えてしまう。

コウサカ・ユウマはその場を立ち去ろうとするが、
サカイ・ミナトと出くわしてしまう。

というわけで、カミキ・セカイとコウサカ・ユウマはお説教されることになりました。
2人とも女性がらみです。

一方、新型バトルシステムの運用はまたトラブル。
外的要因らしいけど、謎の女の子が関与しているようだ。
何者なのだろうね、この女の子。

みんなはコテージでお食事中でしたが、停電になり、なぜか、ガンプラまで飛んできます。

地下にある新型バトルシステムの実験場がもの凄いことになっている。

プラススキー粒子結晶体の暴走。
8年前と同じ現象なのね。
そこで、8年前みたいにガンプラでこの暴走を抑え込もうとする。
ああ、こういう物語なのか。

みんなでか。
サトミと呼ばれている、カミキ・ミライの友達?モデル仲間?の人まで
カミキ・ミライのガンプラで参加させられてる。

ここで各メンバーのガンプラの出撃シーン。
メンバーの名前とガンプラの名前を名乗っての出撃。
結構、人数がいるから長い。

カミキ・ミライのの友達?モデル仲間?の人はフナキ・サトミっていうのか、
しかも、ベアッガイの名前がわからず、「かわいいガンプラ」と言っている。
この人、前にも出演してたっけな?
何か覚えていないけど。

ああ、凄い数のガンプラが一斉に攻撃してくる。
でも凄いな、新型のガンプラは一度の攻撃で大量のガンプラを破壊できる攻撃も可能なのか。
特に、カミキバーニングガンダムの神という文字の形にビームが飛んでいくのは
ちょっと意味不明だったけど。

暴走側のガンプラは数が多いけど、大量に破壊されるためだけに登場したようなものなのかな。
新型のガンプラの性能を存分に見せつけるにはいいのだろうけど。

あまり勝負にもならないようだけど。

それぞれ大技で大量のガンプラを破壊するシーンがあるけど、
もういいかな。
とても長い。

フナキ・サトミも一応活躍してる。
たまたま所有していた武器(黄金に光り輝く大型剣のようなもの)がかなり強力なもののようで、
これで多数のガンプラを撃破する。

これを見た、カミキ・ミライもすっかりやる気が出ているようだ。
ホシノ・フミナと一緒に、十文字の扇子のような武器で大量にガンプラを撃破。
破壊されたガンプラの閃光がハートのように浮かび上がる。
なかなか面白い演出だ。

フナキ・サトミのベアッガイ?プチッガイ?もラッパから虹色の音符が出て攻撃してる。
様々な面白い武器が登場して、なかなかいいな。
ガンプラもかっこいいだけではなくて、可愛らしいというところも強調したいのだろうか。

カミキバーニングガンダムも次元覇王流拳法、鳳凰覇王拳を披露。
鳳翼天翔とそっくりなやつ。

さらに奥に進んでいく一行。
と、その目の前にサイコガンダムとサイコガンダムMk-IIが現れる。
一応、それなりに強力なガンプラみたいだけど、
カミキ・ミライの次元覇王流拳法、閃光魔術蹴りなどで意外とあっさりと撃破される。
まあ、あれだけ新型のガンプラがそろっていればね。

あっさりというか、スターウイニングガンダムがリアルモードになったりと、
それなりに性能は存分に発揮しているようだけど、
正直言ってそこまでやらなくても撃破できた感じはする。
まあ、いろいろとお披露目的な演出なのだろうけど。

カミキバーニングガンダムはどんどん炎の技が増えているのか?
どんどんガンダムではなくなっていくな。
もうほとんど一輝兄さん(鳳凰星座の一輝)みたいになってるな。

2機のサイコガンダムを撃破した後、さらに奥に進むと、
スクランブルガンダムが待ち構えている?
暴走した影響でさらにパワーアップしているという、
傍で身動きが取れないヤジマ・ニルスの説明です。

また、この紫色に光輝くスクランブルガンダムが非常に強力なガンプラ。
新型に改良したみんなのガンプラの攻撃がほぼ通用しない。
もの凄い圧倒されてるな。

えーと、何これ?
別の空間からコロニーレーザを使えるのかな?
3つの輪っかが現れてそこから、コロニーレーザーやら、ハイメガ粒子砲やらが
飛んでくるのだけれども。
これはどういうシステムなのだろうかな?
もうちょっとよくわからないです。
戦っているみんなもわかっていないようですけど、
視聴者の私もさっぱりわからないです。

一応、防げはしましたけど、かなりのダメージだ。

ああ、ここで全国大会へのとっておきの技を披露するのですね。
それしか、もう、スクランブルガンダムを撃破する手段が無さそうですから。

とうか、コロニーが落ちてきて、これを破壊するのに使うわけですか。
しかも合体技というか、スターウイニングガンダムがライトニングガンダムストライダー
に乗って、しかも、カミキバーニングガンダムにプラスフキー粒子を供給するという
ことなのだろうか?
そして、カミキバーニングガンダムは機体が新品のように復活するという、
何ともよくわからない合体技だ。

そして、カミキバーニングガンダムは落ちてくるコロニーに聖拳突きをし、
まるでサイコフレームの虹色の光のようなものにコロニーが包まれて消滅していく。
何だこれは?
もう技とか、効果とかが謎だらけで意味が分からない。
とにかく凄いのはわかったけどさ。

そして、残りのみんなのガンプラもカミキバーニングガンダムの背中に突っ込んで
吸収される、というか、融合というのか。

また、カミキバーニングガンダムが黄金の強大な小宇宙で包まれているようになる。

その直後、上空に魔法陣のような、ユニコーンのような模様が現れる。
うーん?何だこれは?
もうさっぱりわけがわからなくて、ついていけない演出だ。
視聴者が置き去りになっていってるのかな?
私だけがそうのような感想なのか。

あれれ?
これはカミキバーニングガンダムが変身した姿なのだろうか?
機体のほぼ全体が黄金色の機体になってる。
形も変わっているけど。
純金のガンダムみたいになってる。
何でこうなったのか?
もう、意味がわからないです。

そして、最後は聖拳突きで何もかも消滅させてしまう。

ニールセンラボ?から虹の柱が立って宇宙空間へ。
というか、銀河系の中心部っぽい部分からも虹の柱が見える。
ええええええっと、もの凄い規模というか、長さというか。
もう宇宙規模の現象になってる。

一応ね、粒子の暴走は収まったのだけど。

青い光が海岸にいた謎の女の子の手元に降りてくる。
そして、それはスクランブルガンダム。
そこへ、カミキ・セカイとホシノ・フミナが話しかける。

あれ、この子はただガンプラが欲しいだけなのか?
自分では作れないと言っているけど。
2人がガンプラの作り方を教えてあげるようだけど。
それにしても、この子は何者なのだろうか?
まだ、それが謎のままだけど。

ここでこの物語は終了か。
コテージでみんなでこの謎の女の子にガンプラの作り方を教えてあげている。
出来上がったのは、薄紫色のプチッガイですか。

そして、ガンプラバトルの操作をしたり、一緒に食事したり、一緒にお昼寝したり。
まったりと過ごしていますね。

夕方になって桟橋にみんなでやってきました。

ここでこの女の子は
「もう帰らなくっちゃ、みんなありがとうね、すっごくたのしかった、ばいばい」
と手を振って挨拶をして、薄紫色の花の髪飾りが光って、本人が消えてしまいます。
えーと、この子はいったい。
みんなもドン引きしています。

コウサカ・ユウマ、ホシノ・フミナ、カミキ・セカイ、ギャン子、フナキ・サトミ
の5人は顔が凄いことになってますね。
残りのみんなは結構平然としてるというか、
サカイ・ミナトとカミキ・ミライだけは少し驚いていますけど。
この表情豊かなシーンは面白いです。

謎の少女が帰ってきた場所は。
あ、ママと呼ばれている女性はアイラ・ユルキアイネンではないですか。
帰った場所はアリアンなのか。
ということは、父親はレイジなわけですね、流れ的に。
これは意外な展開ですけど、この子は何しに来たんですかね。
それだけは謎のままかも。

最後に登場した3機のガンプラはレイジ、アイラ、この子のものか。

これでこの物語は終了です。

ああ、サイドストーリー的なものとしては面白かったかも。
全体的にはガンプラの戦闘シーンは以前にも増して意味不明な展開と技で
何とも言えない感想しかないのだけど。

最後の謎の女の子がアイラ・ユルキアイネンの娘というところが良かった。
アイラ・ユルキアイネンも落ち着いた女性に成長している。

戦闘シーンは長くて、意味不明な展開だったけど、
ひさしぶりにこのアニメが見れてよかった。

これは続編でもあるのだろうかな?
全国大会に向けての準備中と予選の話でもあるので。
でも、戦闘シーンはもういいかな。
モビルスーツの操縦技術で何とかなる戦闘ではもうないからな。
もうとっくにそういった次元ではないのだから。
この後のストーリーも作りにくいかもしれない。
イオリ・セイ、レイジ、コウサカ・チナなど
前作のキャラクターを登場させたオールスター的な
ストーリーだけかな、作れそうなのは。
そんな展開の複線だったりするのかもしれないけど。
それはそれで楽しみだ。
3期があるのなら、気長に期待して待ってるかな。


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ドラゴンボール超 55話 孫悟空に会いたいのね 全王様からのよびだし! 感想

ドラゴンボール超 55話 孫悟空に会いたいのね 全王様からのよびだし! 感想



今回は孫悟空が全王様から呼び出されるというお話。
何の要件ですかね?

孫悟空が破壊神ビルスの星にやってきます。
全王様からの呼び出しがあったと伝えられます。

全王様の王宮にいくのに2日かかるらしい。
しかし、界王神と一緒なら一瞬で行けるらしい。
ウイスさんも一緒に行くようです。
破壊神ビルスからくれぐれもそそうのないようにとの命令です。
正装じゃないとまずいらしいけど、孫悟空はこの胴着しかもっていないですよね、たぶん。

一方、地球ではタイムマシーンの修復が終了したようです。

破壊神と界王神はセットなのか。
一方が消えると、もう一方も消えるということらしい。
ウイスさんが孫悟空に説明しちゃいましたけど、
破壊神ビルスの弱点というべきなのか。

そして、孫悟空とウイスさんは界王神のもとへ。

シーンが変わり、こちらは第10宇宙の界王神とザマスさんです。
まだ、人間型生物のその後を見ているのか。

この人間型の何とか人がザマスとゴアスに襲い掛かりますが、
ザマスが一瞬でやっつけてしまいます。
おお、凄いな。
北斗の拳に登場する、南斗六聖拳「義星」の男レイの南斗水鳥拳のような技だ。
一瞬で相手を切り裂きます。

界王神界に戻って、ポタラを返還するザマス。

で、こちらは第7宇宙の界王神界です。
孫悟空とウイスさんが到着して、
全王様のところへ連れて行ってくれることをお願いします。

そして、全王様の家に到着です。
青い山のような形をしていますね。
ちょっと富士山っぽいですけど。

あ、前回の界王神のようなキャラクターは全王様の家にいるキャラクターなのですね。
落ち着いた口調のキャラクターです。
王宮の前で出迎えてくれました。

大神官という名前なのか。
全宇宙で5本の指に入る戦闘力。
ウイスさんですら、足元にも及ばないらしい。

そして、大神官に案内されて、全王様の元へ到着です。

ああ、なんか凄いな。

ウイスさんが足元にも及ばないキャラクターがほかにもいるということだね。
全宇宙で5本の指に入る戦闘力という大神官様のほかにも4人いるわけだから。

全王様の要件は、「ぼくね、おともだちがほしかったのね」。
ただ遊び相手が欲しかっただけなのか?

友達になりたいというお申し出なので、おたがいに名前で呼び合うことになりました。
悟空は悟空、全王様は全ちゃん。
しかし、今は忙しいので、それがすんだら、ということで。
そして、別の友達も連れてくるという約束も。
そして、全王様からボタンをもらう。
それを押すと、すぐに全王様が目の前に現れるという道具。
友達になって一緒に遊ぼうという話でしかなかったようだ。
何かちょっと、がっかりかも。
ザマスやゴクウブラック関連の要件かと思ったけど、
まったくそんなことはなかった。
あくまでも表向きだけど。
全王なのだから、ゴクウブラックやザマスの動向を把握していてもおかしくはないし。
本当はすべて知っているのかもしれないけど。
ここはあくまでも個人的な憶測です。

そして、界王神界に戻ってきて、ビルスの星にも帰ってきます。

ザマスとゴアスは相変わらず人間についてどういう扱いをすべきかを議論しています。
そして、善と悪についても議論。
バランスを取ろうとするゴアスと悪を消そうとするザマス。
完全に相いれないな。
やはり、ザマスはだんだんとゴクウブラックの雰囲気に近づきつつありますね。
もう、人間を敵視していることを隠さなくなってきました。

地球ではタイムマシーンが復旧しました。
未来のトランクスとベジータと孫悟空は3人で未来の地球に向かいました。

タイムマシーンも酔うのか。
孫悟空はマシーンに弱いのですね。

カプセルコーポレーション近くに到着して、付近を探索したところで
ゴクウブラックと戦う部隊の人から銃での攻撃を孫悟空が受けるところで今回は終了です。

そして、次回予告ですが、ゴクウブラックが超サイヤ人ロゼというものに変身します。
超サイヤ人ブルーとは色違いなだけですかね?
同一の色違いなのか、さらに上の状態なのか?
現時点ではわかりませんけど、ゴクウブラックは明らかに以前よりもパワーアップしたようです。

今回の感想はあまりないというか、
全王様の呼び出しの要件がどうでもいい内容だったので。
しかし、全王様からもらったいつでも孫悟空のところへ行けるボタン
が何か今後のストーリーの鍵になるのだろうか?
そんなような気がしないでもない。

そして、大神官というキャラクターの戦闘力にも興味が湧いてくる。
ウイスさんが足元にも及ばないという戦闘力。
どのようなものだろうか。

また、新しいキャラクターと立場が登場してちょっと面白くなりそうだ。
そして、次回のゴクウブラックの超サイヤ人ロゼ(スーパーサイヤ人ロゼ)という状態も気になる。
早く物語の展開が進むと面白いな。

Google翻訳による55話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 55
I want to see Goku Calls from all the king! Review。

ドラゴンボール超 54話 サイヤ人の血を引く者 トランクスの決意 感想

ドラゴンボール超 54話 サイヤ人の血を引く者 トランクスの決意 感想



前回のザマスはいまいちの戦闘力だったけど。
ちょっと期待外れだったな。

朝からトランクスは修行ですかね?
家の近くの沼?湖での修行です。
ゴクウブラックとの戦闘を回想しているのか、イメージしているのか。
イメージトレーニングでもあるわけですかね。

一方、カプセルコーポレーション内ではエネルギーやタイムマシーンの修復が
順調に進んでいるようですが、ピラフがプログラムを書き換えてますね。
ブルマには怒られていますが、ピラフはプログラムが書けるらしい。
ブルマに褒められるほどいいプログラムらしい。
これは意外。
プログラマーの仕事ならできるんじゃないかな。
しかも有能。

また、トランクスのイメージトレーニングのシーン。
それを見ていたマイもイメージトレーニング。
というか妄想ですね。

ここで孫悟空と破壊神ビルスとウイスさんが帰ってきました。
みんなでお食事をしながら、ウイスさんの事情説明が始まりますが、
まだ、ザマスとゴクウブラックとの関係がまだはっきりとしないらしい。
現段階では。

食事が終わり、さっそうと帰ってしまいますね。
ビルスとウイスさん。

ここで、ベジータから未来のトランクスへ稽古の提案です。

第10宇宙では界王神ゴアスが世界の監視をしているようです。
ザマスとお茶を飲みながら。
お茶に雑味が出ていると指摘されます。
いろいろ心が動いているようですからね。

世界で凶暴な生物が発生したら、さっさと始末してしまえばいいと、
しかし、それは破壊神の仕事。
ザマスはやはり凶暴な生物は嫌いなようですね。

ここで界王神は時の指輪を出してきます。
凶暴な生物のその後をこの指輪を使って見てこいということなのでしょうか?

ああ、界王神ゴアスとザマスが一緒に見に行くのか。

粗暴な生物のその後がどうなるのかを。

1000年後の未来に行く。
時間を自由に行き来できる。
未来に行き、帰ってくるだけ。

箱の中にあった色違いの指輪(緑の指輪)は過去に行って歴史を変えて
別の世界が出来て生まれたもの。
何者かが別の世界を作ったらしい。
うーん、これはザマスではないのかな?

ここで、ゴアスからポタラを貸してもらえます。
界王神しか使えないので。
ここで2人は一緒に1000年後に向かいます。
しかし、1000年後でもこの生物は争ってますね。
あまり変化していないようですけど。
これを見たザマスはやはり考えが変わらないようですね。

一方、ベジータとトランクスは稽古に入ります。
昔の時の部屋での修行の回想です。

トランクスは超サイヤ人2、ベジータは超サイヤ人ブルーに変身します。
トランクスはパワーだけ上げて、ベジータの油断を誘いますが、
小手先の作戦はまったく通用せず、圧倒されますね。

トランクスはゴクウブラックとは孫悟空とベジータが戦えばと
考えましたが、ベジータに叱責されます。
もっと先を見ろと、
最強を目指せと。

ビルスとウイスさんは食事の準備をしていますが、
そこへ全王さんから連絡が入ります。
孫悟空に会いたいと。
何のようでしょうね?
破壊神ビルスとウイスさんが大変驚いた顔になったところで、
今回は終了です。

今回はあまり話の展開が無かったですね。
まあ、特に感想というものもあまりないのですが。

いや、ありましたね。
緑の時の指輪は過去に行って、歴史を変えた証拠のようなものらしいと。
ここだけは新しい展開ですね。
何者かがといっていますが、ザマスではないようですが。
ザマスはそもそも時の指輪の存在や効果を知らないわけですから。
しかし、これからの未来のザマスが過去に行ったり来たりしたかもしれない。
まあ、それが現在の第10宇宙の歴史に変化をもたらすかどうかはわかりませんけど。
まだまだ謎が多いです。

次回予告では孫悟空が全王さんから呼び出されるようですが、
第7宇宙の界王神がいたり、見たことない界王神みたいなキャラクター
(似てはいるけどちょっと違う気もする)がいたりとちょっと面白そうな物語かも。
次回の方が楽しみです。

Google翻訳による54話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 54
Those who draw the Saiyan blood Determination of trunks Review。

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ソードアート・オンライン ハリウッドで実写ドラマ化



米国のエンターテインメント企業「スカイダンス」が
KADOKAWAの協力のもと原作の全世界実写映像化権を購入。

脚本家にレータ・カログリディスさんを迎え、原作にならったストーリーになるらしい。

原作やアニメの雰囲気そのままというよりもアレンジの加えられた作品になるのだろうか?

物語は仮想空間への接続機器によってバーチャルリアリティーを実現した近未来を舞台に
さまざまなオンラインゲームを取り巻く事件だから、
ハリウッドドラマでもあまり違和感は無いのかもしれない。
ゲームの世界観が大半を占めるわけでもあるから、
主人公は何人でもいいわけで。

原作とアニメそのままだったら、かなりきついかもしれないけど、
ハリウッドドラマでやったら版みたいな感じならまあ別にいいんじゃないかと思う。

ファンタジー要素が強いから、雰囲気が出しやすいのかな。
剣と魔法を使った昔ながらのRPG要素が強いからね。