機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 30話 アーブラウ防衛軍発足式典 感想

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 30話 アーブラウ防衛軍発足式典 感想



今回はアーブラウの正規軍の形が整ってきたお話から。
アーブラウ防衛軍の発足式典の準備ですか。
まあ、いろいろと鉄華団の地球支部も内情がうまくまとまっていないようで。
チャド・チャダーンはうまくまとめようとしているけれども、なかなかね。
ラディーチェ・リロトがなかなか厳しい人のようで。

みんな、地球での暮らしが好きになっているな。
街並みも綺麗だな。
家の外観や中がとても綺麗でいい絵だ。
ちょっとドラゴンクエストに出てくるような家っぽい絵がいい。
タカキ・ウノとフウカ・ウノの家と暮らしぶりに温かみがあってね。

火星では地球支部に獅電を届ける準備中。
チャドがうまくこなせるのか、戦闘があったら俺(ハッシュ・ミディ)も参加したいとか、
鉄華団の会話と整備が続きます。

続いて食堂でのオルガ・イツカの食事。
マッシュポテト?とサラダと後何かな。
一緒にいた、三日月・オーガスがオルガが痩せたことを心配して、
マッシュポテトのような食べ物の上にナツメヤシ?を乗せてあげます。
これが何やらまずそう。
オルガの口には合わないようだ。

こちらはラスタル・エリオンの陣営。
イオク・クジャンとジュリエッタ・ジュリスがこれまでの戦闘の報告。
そして、次の舞台は地球であるとのお話。
地球はマクギリス・ファリド率いる地球外縁軌道統制統合艦隊の管轄で、
アリアンロッドが活動するには問題があるようですが、
ジュリエッタ・ジュリスが髭のおじさまといっている人物にコンタクトをとっている
ようで、その人物の協力があれば問題は無いようです。
で、誰なんでしょうね?髭のおじさまとは。
ジュリエッタ・ジュリスが今の私を見てほしい、みたいなことを言っていますけど。

モビルスーツデッキ?にやってきたジュリエッタ・ジュリスは仮面の人と会話します。
どこの馬のほねかもわからない人を取り立てるなんてと、
ラスタル・エリオンのやり方にはちょっと嫉妬しているのでしょうかね。
というか、たぶん、ガエリオ・ボードウィンなので、
どこの馬のほねというわけでもないんでしょうけど、ラスタル・エリオンにとっては。

そして、地球ではアーブラウ防衛軍発足式典の始まりです。
鉄華団は周辺の警備ですね。

蒔苗東護ノ介の執務室ではチャド・チャダーンとの会話がありましたが、
式典でのあいさつをするために蒔苗東護ノ介が席を立ち、
机に置いてあった花瓶を触ろうとすると、
チャド・チャダーンが蒔苗東護ノ介にかぶさり、
その直後に花瓶が爆発します。
事前にはこの花瓶はなかったようです。
いつ、しかれられたものなのでしょうかね。
警備は厳重のようですけど。

この爆発によって煙が上がっているけど、
この煙を遠くのビルの中にあるバーで眺めていたのは髭をはやした人物と
もう一人はなんと、ラディーチェ・リロトです。
この人ですかね、花瓶をしかけたのは。
えーと、何でですかね?意外な展開。

マクギリス・ファリドもこの事件の報告を受けます。

それから3日。

事件によって負傷したチャド・チャダーンはまだ戻ってこないようだ。
そして、ラディーチェ・リロトが当面の指揮をとっているらしい。
あれ、まだ鉄華団にいるのか?
蒔苗東護ノ介もまだ戻ってこない。

オルガ・イツカとの連絡はラディーチェ・リロトが任されているので、
他のメンバーは連絡が取れないのか。
牛耳られているな。
完全にはまっている。

火星の鉄華団本部は状況がうまく把握できないようだ。
ここで、オルガ・イツカは予定を前倒しして獅電を届けるよう、
ユージン・セブンスターク、昭弘・アルトランに指示をします。

地球支部では戦争になるんじゃないかとの不安でいっぱい。

獅電を届ける準備は完了。
クーデリア・藍那・バーンスタインも一緒に行きます。

あ、そういえばSAUって組織はなんですかね。
アーブラウと戦争になるかもしれないって話ですけど。
SAUって経済圏の一つか。
すっかり忘れていたというか、こんなのありましたっけ?
という印象。

そして、地球ではラディーチェ・リロトがタカキ・ウノに
ガラン・モッサを紹介する。
アーブラウ防衛軍の人。
この人が髭の人物です。
ラディーチェ・リロトと一緒にバーで飲んでいた人ですね。
ああ、この人はアーブラウの人だったのか。
これでは、完全にアーブラウ内部の抗争ではないですか。

ここで、今回は終了です。
今回は地球での話だったな。
というか、発足式典の場面はほとんどなかったな。
あっという間に事件ですからね。
準備中の会話と事件とのシーンがちょっと、そして、日常会話。
今回は鉄華団の心情のシーンが多かったかな。
いろいろと現状にモヤモヤしている感じがふんだんに出ている。

最後の方で、タカキ・ウノのナレーションっぽいシーンが多かったのが印象的ですね。
子供たちの思惑とは全く違う思惑で世界が動いている、ということがナレーションからもわかります。
鉄華団がどんなに活躍しても、世界はさほど変化しないということをあらためて思い知らされるシーンです。

次回は何やら戦闘シーンがあるようですね。
ガンダムだけど、今回のように戦闘シーンが無い回もたまにはいいものなのか。
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ドラゴンボール超 64話 崇めよ!讃えよ!合体ザマス爆誕!! 感想

ドラゴンボール超 64話 崇めよ!讃えよ!合体ザマス爆誕!! 感想



今日はゴクウブラックとザマスが合体してパワーアップする話ですか。

ゴクウブラックとベジータの戦闘から。
今日もベジータが圧倒してるな。

やっぱり、力で圧倒しても、結局倒せないのかな。
結構、激しい戦闘なんだけどね。

ベジータは怒りを力に変えてパワーアップする。
ゴクウブラックはそういうのが気に食わないのね。
自分で自分を傷つけてみたり。
と思ったら、自分の気を鎌に変えて、武器のようにする。
ゴクウブラックもパワーアップの一種になるのかな。
これも。
自分ではそう思っているようだけど。

ゴクウブラックが鎌をふるったら、空間が裂けた。
赤く、黒く空間が裂ける。
これはすごい技だ。
ゴクウブラックも自分ではわかっていない力のようだ。

一方、孫悟空とザマスも戦闘開始です。

それぞれの攻撃で衝撃波が凄いな。
マイも吹っ飛びそうになったし、トランクスとブルマも動揺。
一方で、孫悟空が持ってきた壺はトランクスによって修復が完了しました。

タイムマシーンの修理はまだ時間がかかるようです。

ザマスがこちらに向かってくるというので、
トランクスが戦いに行こうとするけど。

何だ、ゴクウブラックがどんどん増えていってるな。
分身かな?

時空の裂け目からどんどんゴクウブラックが出現してくる。
何だろうな、この現象は。

その頃、トランクスはまふうばの練習です。
でも、まったくできない。

ここで、ピッコロと連絡?いや、動画を再生しているのか?
ピッコロにやってもらってたのかな?

と、トランクスが魔封波の練習をするための時間稼ぎのために
ブルマがザマスの所へ。

どういうわけか、ブルマがザマスにいろじかけを行いますが
次のシーンでは気を失っています。
これで時間稼ぎになったのだろうか。

そこへ、トランクスが駆けつけますが。

そして、トランクスが魔封波を行います。

あ、成功しちゃったよ。
よく、短時間で出来るようになったな。
孫悟空ですらかなり練習したようだけど。

あれ?合体するんじゃ?

ああ、札を忘れてたのか。
孫悟空、大失態じゃないか。

ああ、やっぱりザマス、壺から出てきました。

そうこうしているうちに孫悟空とベジータは瞬間移動に成功。
トランクスのもとへやってきます。

そして、ゴクウブラックとザマスはポタラによって合体します。
2人の体がくるくると回って合体します。

虹色の気が光輝いているザマスになります。

ここで今回は終了です。

次回は合体したザマスの力に圧倒されるのですか。
ザマスの背中には光り輝く輪っかがありますね。
機動戦士ガンダムUCのNZ-999、ネオ・ジオングのサイコシャードみたいなね。

ゴクウブラックのピンク色の大鎌は凄いな。
ここは今回の見どころだ。
空間が裂けるというのか、時空が裂けるという表現がいいのか。
この空間の裂け目はどんな効果をもたらすかよくわからないわけだね。

次回はザマスの圧倒的な力を見ることになるのか。
ちょっと楽しみだ。

Google翻訳による64話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 64
Agameyo! Praise! Coalescence Zamasu Explosive birth! ! Review。

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 29話 出世の引き金 感想

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 29話 出世の引き金 感想



今回は三日月・オーガスのガンダム・バルバトスルプスとジュリエッタ・ジュリスのレギンレイズ
の戦いから始まります。

サンドバル・ロイターのMSユーゴーのワイヤーのようなものの攻撃もあっさりかわす三日月。
やはり機動力はいいね。
レギンレイズもなかなかだけど。

あれ?私の勘違いかな。
ああ、レギンレイズはギャラルホルンのMSだから、
ガンダム・バルバトスルプスよりも、サンドバル・ロイターのMSユーゴーを獲物にしたいわけですね。

側近の2人のMSのワイヤーに捕獲されたレギンレイズですが、
あっさりとワイヤーをはずし、ユーゴーと1対1になります。
相当に凄いパイロットですね、ジュリエッタ・ジュリス。
まだまだ余裕のようだ。

うーん、イオク・クジャンのMSも命中率のいい狙撃で支援しているけど、
邪魔者扱いされているな。

いろいろと邪魔が入ったけど、最終的に三日月とサンドバル・ロイターの一騎打ちになるのね。
当然というか、三日月のガンダム・バルバトスルプス圧倒しているようだけど。

何だ?ガンダム・バルバトスルプスががんがんユーゴーをぶっ叩いてたら、
コックピットのハッチが飛んで、サンドバル・ロイターが出てきちゃったぞ。
誤作動なのか?
それにしても勝負にもならない状態だった。
ガンダム・バルバトスルプス凄すぎる性能、そして、三日月のパイロットとしての技量。

ここで信号弾があがって停戦。
サンドバル・ロイターは捕獲された模様。

ジュリエッタ・ジュリスはコックピットの中でものすごい不満そうだ。

こうして夜明けの地平線団との戦闘は終了です。

鉄華団はごほうびにクリュセ領内?のハーフメタル鉱山の管理、運営を任されるそうです。

火星に戻った鉄華団。

食堂で三日月が食事をしていると、ハッシュ・ミディがMSに乗らせてくれと
団長、オルガ・イツカに頼んでくれとお願いしてきます。
あっさりと承諾する三日月。
まあ、あっさりとしている人間ですから、当然なのかもしれませんけど。

一方、畑に水をまいているクーデリア・藍那・バーンスタイン。
服装がいつもと同じスーツのような服装。
もうちょっと他の服でも着ればいいのにな。
一応、農作業っぽい作業なわけなので。

そこへ、アトラ・ミクスタがやってきます。
あ、大した会話はなかったです。

次は、アリウム・ギョウジャンが保身のためにノブリス・ゴルドンとの面会を希望してますが、
拒否されて、何やら悩んでいるうちに、オルガ・イツカと三日月がやってきます。

オルガ・イツカにアリウム・ギョウジャンがクーデリア・藍那・バーンスタインと鉄華団にした
行いがとっくにばれているようだ。
そういった件に問い詰められるアリウム・ギョウジャン。

オルガの横に立っていた三日月はナツメヤシでしたっけ?
いつもの所有している食べ物を食べます。

あーえーと、一応、面会中なので、食べ物を食べてはだめでしょ?
あれですよ、フィリピン、ロドリゴ・ドゥテルテ大統領が協力文書の調印式で中国の習近平国家主席
と同席しているのにガムをかんでいるようなしぐさをしていたのと同じですよ。
何で食べちゃうかな?

まあ、これはね、アリウム・ギョウジャンに用があるだけで、
そこまで公式な会談ではないんですけど。

オルガ・イツカもアリウム・ギョウジャンの話に怒ったようで、
テーブルに両足を乗せてしまいます。
お行儀が悪いですね。
まあ、演出なのかもしれませんけど。

今回の戦闘でおった被害額の2倍を賠償金として請求されるアリウム・ギョウジャン。
お金の都合の連絡をするようで、味方の人にギャラルホルンに連絡はまだかと
言っていましたが、鉄華団のメンバーが大勢でアリウム・ギョウジャンの拠点になるのでしょうか?
こことここにいた人たちを捕まえています。

追い詰められたアリウム・ギョウジャンを三日月・オーガスが銃であっさりとやっつけてしまいます。
超あっさりと。
相変わらず三日月は怖いな。
ちょっと引く。

夜になってクーデリア・藍那・バーンスタインが長袖の白いTシャツのような服装で
テラスで涼んでいるとアトラ・ミクスタがやってきます。
クーデリアさんの髪の毛は相変わらず多すぎる。
凄まじい髪の毛の量。

会話の内容によると、三日月・オーガスは農場の野菜の栽培に力を入れているようだ。
新しい種を栽培したり、いろいろと実験的に野菜類を栽培しているようだ。
意外と農業好きなのかな?

そういえば、アトラ・ミクスタの服装って、パーカーの上にスタジャンを着ているのですね。
スタジャンって流行ってるのかな。
スタジャンじゃないのかな。
それっぽく見えるけど。

ああ、鉄華団のジャンバーか。
すっかり忘れていた。

三日月・オーガスが読み書きが出来るようになって、
農場で畑仕事ができるようになって。

みんながそういった生活ができるようになったら、
クーデリア・藍那・バーンスタインの仕事も終わる。
そうしたら、一緒に農場をやりましょうとアトラの提案。

まあ、クーデリアさんの理想が実現すれば、そういうことになるのですか。
障害は大きいですけど。
当たり前のような生活が出来ていないのが火星の現状ですからね。

こうしてクーデリアさんはまた自分の事務所に戻っていきます。

鉄華団が任された鉱山では名瀬・タービン、アミダ・アルカと鉄華団のメンバーが
鉱山の下見でしょうか?任される鉱山の説明を聞きます。
これから鉄華団の収入源になる鉱山ですね。

その頃、オルガ・イツカはギャラルホルンの火星での拠点、アーレスに呼ばれます。

鉱山では何と、ガンダムフレームのMSが穴に埋まっています。
掘ったら出てきちゃったのですかね。
そして、もう1機、巨大なMSらしきものも埋まっているとか。
資源よりもこれの方が凄いんじゃないの?

アーレスに呼ばれたオルガ・イツカに何の話があるのかと思えば、
マクギリス・ファリドはラスタル・エリオンに対抗するために鉄華団と同盟関係のような
間柄を結びたいようだ。
モンターク商会としてではなく、ギャラルホルンのマクギリス・ファリドとして。
目的は今までどおりなのだけれども。
表向きなのか、そのとおりなのかは正直言って謎だと思っている、個人的に。

一応、話はまとまって、鉄華団はマクギリス・ファリドに協力することになります。

ここで、今回は終了です。

今回はMS戦が意外とあっさりと終了してしまったことが意外だったかな。
もうちょっと、いろいろとあるのかと思っていたけど、
夜明けの地平線団という組織が大した組織、戦闘能力ではなかったこと。

そして、新しく発見されたガンダムフレームのMSが今後どのような運用をされるのか、
これが気になりますね。
特に巨大だと言われている方はまだ姿を見せていませんから。
こちらがどのようなMSなのか気になります。

次回はアーブラウの正規軍がやっと軌道に乗るようですね。
発足式?を行うようです。

ドラゴンボール超 63話 サイヤ人の細胞を汚すな!ベジータの壮絶バトル開演!! 感想

ドラゴンボール超 63話 サイヤ人の細胞を汚すな!ベジータの壮絶バトル開演!! 感想



今日はタイトルからすると、修行を終えた孫悟空とベジータがまた戦闘するだけかな。

タイムマシーンもエネルギーの充填が完了したのかな。
そして、天界ではベジータが修行中。
神殿を破壊して飛び去ってしまった。
あれでいいのかよ?

そして、孫悟空も修行が完了です。

未来の世界ではトランクスが仙豆を食べて復活します。
マイに食べさせてもらったのかと思ったら、ヤジロベーが食べさせました。
小さな子供たちも駆け寄ってきます。
子供たちが仙豆をすりつぶしてくれたのか。

マイはゴクウブラック、ザマスのアジトを発見したようです。
そちらへ向かったので、ここにはいないのか。

マイたちはザマス、ゴクウブラックの拠点を急襲します。
ああ、でもそんなんじゃどーてことないですよね。
マイはスナイパーのようだ。
この話を聞いたトランクスはマイのもとへ向かいます。

あ、意外と効いたな。
ゴクウブラックの顔に直撃した。
あれでも後ろに倒すことくらいはできるのね。
このアニメは戦闘力が凄くても不意打ちには弱いのだよね。

2人の反撃を食らいますが、トランクスが現れてエネルギー弾を防いでくれます。

また、トランクスvsゴクウブラックの激しい戦闘です。
意外と剣を多用するのですね。

今日の戦闘シーンもなかなかいいね。
トランクスの剣とゴクウブラックの気を剣の形にしたものの戦闘はなかなか。
トランクスのギャリック砲もスピード感があっていい。

相変わらずザマスには攻撃が通用しませんが。

引き続きトランクスとザマスの戦闘。

トランクスはザマスを捕まえて攻撃しようとしますが、
ゴクウブラックが後ろから攻撃してやられてしまいます。

ここで、タイムマシーンで孫悟空とベジータとブルマが到着です。

あ、あっという間にタイムマシーンを破壊されてしまいました。
到着した場所がよくなかったか。

封じ込めるツボがタイムマシーンにあるのか。
あ、ブルマが消火活動をしている。

あ、何と、ここに第7宇宙の界王神と界王神ゴワスが現われます。
と、ここでザマスはお説教をくらいます。

えー、ウイスさんって天使だったのか。
第7宇宙の界王神の説明。

ここで、いろいろ会話をするうちに2人の界王神が攻撃されますが、
孫悟空とベジータに防がれます。

そして、戦闘開始。
ゴクウブラックはベジータの戦闘力が上がっているのに驚きますね。

ブルマはホイポイカプセルでガレージを出現させます。
やっぱり頭がいい。
と、そこへトランクスとマイがやってきます。

ああ、やっぱり壺こわれてるじゃないの。
トランクスが接着剤で治すのか。

凄いな、ベジータ。
ゴクウブラックは追い込まれてるな。
サイヤ人の細胞を使いこなせていないのか?
と、ベジータによる説明が終わったら、
今回はここで終了です。

今回はタイトルにある戦闘は最後の方だけだったな。
物語の展開はほとんどなかったけど、
ウイスさんが天使だったというところだけはちょっと衝撃的だ。
天使ってどのような存在、立場なのか。

次回はゴクウブラックとザマスが合体するのか。
見た目も融合したもの。
ポタラを使ったのかな。
また、強力な戦闘力になるのか。
たぶん。

次回の方が楽しそうだな。

Google翻訳による63話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 63
Do not defile the Saiyan cells! Fierce battle curtain of Vegeta! ! Review。

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 28話 夜明け前の戦い 感想

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 28話 夜明け前の戦い 感想



今回は農場のシーンから。
ふきだろうか?
何の植物の葉っぱだろうか。
もの凄く色合いがいい。
絵の表現として素晴らしい色合いだ。
手が込んでるな。
よく見たらかぼちゃの葉っぱだった、
かぼちゃの実が映っていた。

なるほど、農場にクーデリアさんがいたのは、
農場でかくまってもらうためなのね。
これから夜明けの地平線団との戦闘に入るからかな?

鉄華団のメンバーはギャラルホルンの石堂・カミーチェの艦隊と合流するのか。
共同で戦うのでしょうかね。

ああ、そういえば、これはギャラルホルンからの依頼でしたね。
ただ、聞いていたよりは艦隊の数が少ないらしい。

鉄華団が主導権を握って艦隊の指揮をするのか。
大丈夫かな?

オルガは休息しているのかな。
メリビットさんに休息を命じられたけど、そんなシーンはカットされてるのかな。
あっという間に夜明けの地平線団の艦隊と遭遇です。
その間に三日月・オーガスとのたわいもない会話もありましたけど。

何だ、10隻もいるのか。
データで捕捉できたのが3隻だけだったのね。
残り7隻は牽引されてきたと。
なかなか古典的な作戦というか。

ここで、夜明けの地平線団のリーダー、サンドバル・ロイターからの入電。
降伏することを呼び掛けますが、オルガはまったく動ぜず。
これから戦闘に入ります。

ガンダム・バルバトスルプスや ガンダム・グシオンリベイクフルシティが出撃します。
ガンダム・グシオンリベイクフルシティって名前が長すぎるでしょ。

鉄華団とギャラルホルンのMS部隊が圧倒してますね。
夜明けの地平線団は数は多いけど、あまり戦力としてはちょっとね。

イサリビも夜明けの地平線団の艦隊を中央突破して、
旋回してから、背後から攻撃するのか。
いつもそんな感じでしたっけ。
イメージ的に。

MS戦も佳境に入ってきましたか。
昭弘・アルトランドの搭乗機、ガンダム・グシオンリベイクフルシティも補給が必要になるほど戦ってるみたい。
ラフタ・フランクランドに説教されてますよ。

夜明けの地平線団はヒューマンデブリが戦っているのか。
でも、それではラチがあかないので、サンドバル・ロイターの横にいた側近の2人らしき人たちが出撃します。
「本物の海賊を見せてやれ」とかいう命令で。
見たことのないMSらしいです。
名前がわからない。
公式サイトに載ってないですよね、まだ。

ガンダム・バルバトスルプスの補給の様子。
三日月・オーガスがハンバーガを美味しいそうに食べたり、
右手でドリンクをつかんでたり、そして、一番動いているのに一番推進剤の使用量が少ないというシーンがあったり。
で、また出撃。

また、ガンダム・グシオンリベイクフルシティの補給、整備に戸惑っていると、
そこへ、新たにアリアンロッドの艦隊が登場します。
あれ?何しに来ましたかね。

ああ、イオク・クジャンの艦隊ですか。
そして、その報告を受けたラスタル・エリオンと鉄仮面の男の人。
鉄仮面の男の人の声が人前で話す声と一人の時の声がまったく違いますね。
一人の時の声はもろにガエリオ・ボードウィンの声なんですけど。
ものすごくわかりやすい。

そうか、アリアンロッドの艦隊が到着することを予想していたのか。
石動・カミーチェは。
いろいろとめんどくさそうな艦隊だもんね。
アリアンロッドって。

サンドバル・ロイターもジュリエッタ・ジュリスもイオク・クジャンもみんな出撃するのか。
ああ、戦闘が激しくなるな。
そして、新しいMSも見ることができるな。

サンドバル・ロイターのMSユーゴーっていうのか。
これと三日月・オーガスのガンダム・バルバトスルプスが一騎打ちをしようとしたところを
ジュリエッタ・ジュリスのレギンレイズがあっさりと攻撃を止める。
あ、なんか凄いぞ、この人とMS。
涼しげな表情であっさりと攻撃をとめるなんてね。

と、ここで今回は終了です。
まあ、今回は夜明けの地平線団との戦闘シーンがほとんどのようだったので、
あまり物語の展開などはほぼ進んでいないようですけど、
戦闘シーンは相変わらずちょっといいかも。

あとは、鉄仮面の人がたぶんガエリオだったということ。
声が同じだから。
そして、ジュリエッタのパイロットとしての技量が凄そうということ。
これくらいですかね。
ちょっとおおっと思ったところは。
今回はあまり感想がないな。

ドラゴンボール超 62話 世界はオレが守る!トランクス怒りの超パワー炸裂!! 感想

ドラゴンボール超 62話 世界はオレが守る!トランクス怒りの超パワー炸裂!! 感想



今日はパワーアップした未来のトランクスがゴクウブラック(現代のザマス)
と互角に戦うという物語。
しかし、急激なパワーアップの仕組みがよくわからないな。
そのあたりも語られるのだろうか?

見た目がこわいな、未来のトランクス。
やっぱり、互角に戦ってる。
ゴクウブラックとザマスの合わせ技のエネルギー弾も弾きます。
凄いパワーアップだな。

結構、スタミナは使うのかな。
トランクスは息があがっている。

ああ、でもやっぱりゴクウブラックは強い。
やはり、やられてしまうのかな。
ついでにベジータも圧倒されてます。

しかし、未来のトランクスもまだ踏ん張りますね。
未来のトランクスが食い止めているうちに、
ベジータと孫悟空は一度、タイムマシーンで戻ってくれと言います。

ベジータは仙豆をマイに渡して、一度、タイムマシーンで現代に戻ります。

こうして、ベジータ、孫悟空、ブルマは現代に戻ってきます。
しかし、ザマスを倒す方法とはどのようなものなのか?

破壊神ビルスはまだ食事していましたが、
帰ってきたブルマに怒鳴られます。
全然、変わっていないと。

すっとぼけているのか。
破壊神ビルスは。

孫悟空は回復するカプセルに入れられて治療中です。
ここで、ベジータは事情説明です。
ブルマは凄まじい形相ですね。

えー。
事情説明を聞いたビルスとウイスさんはさっさと帰ってしまいます。
別の世界のことは知らんと。
自分たちで何とかしろと。
これは凄い。

そうこうしているうちに、チチが孫悟空を探して、クリリンと会話するシーン。
よくわからないな、これは。
と、そこへ現代のトランクスと孫悟天が飛んでいきます。
何かを企んでいるようですね。

ああ、何だか、破壊神ビルスとウイスさんにはがっかりな展開だ。
それとも、これからまた何か活動するのだろうか。
このまま何もしないのか?

ベジータは道を歩いてザマスの倒し方を考えていると、
現代のトランクスと孫悟天は未来の世界に行こうとしますが、
ブルマに見つかって、阻止されます。

そこへ、父と孫悟飯がやってきます。
孫悟空を探しに来ました。
それを聞いて、ブルマは何とかごまかしますが。

あ、やっぱりばれましたか。
ここで、ピッコロとクリリンもやってきます。

孫悟空は孫悟飯の持ってきたお弁当を食べます。

ここで、ついにブルマが2人に事情説明です。
いろいろとこれまでのいきさつを話して、
孫悟飯が未来のトランクスについて複雑な表情を示したり、
クリリンがどうやって倒すのかと疑問に思ったりしましたが、
ここで、ピッコロがまさかの魔封波の提案です。
倒すのではなく、封印するという手段か。
まあ、力では倒す方法が思いつかないからですかね。

ピッコロが教えようとしますが、あっさりと亀仙人の所へ。
魔封波が必要なので、孫悟空は亀仙人の所へ行きます。

孫悟空はウミガメを利用して、魔封波の修行に入ります。

しかし、このような展開になるとは。

あっという間に修行が完了です。

あ、破壊神ビルスとウイスは第10宇宙の界王神ゴワスの所へ。
相談ですか。
界王神ゴワスが協力してくれるようだ。

と、ここで今回は終了です。
未来のトランクスのパワーアップについては何も語られなかったな。
今回はそこではなくて、ザマスを倒す方法がまさかの魔封波だったというところかな。
これは正直言って、びっくり。
新技や新たな手段ではなく、超昔の技だからね。
しかし、封印した後はやっぱり破壊神ビルスやウイス、界王神ゴワスの領域になるのかな。

次回は精神と時の部屋で修行したベジータの戦闘シーンばかりになりそうだ。

Google翻訳による62話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 62
The world I defend! Super-power bursts of trunks anger! ! Review。

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 27話 嫉心の渦中で 感想

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 27話 嫉心の渦中で 感想



今回は三日月・オーガスがガンダム・バルバトスルプスを持って帰ってきて、
戦闘に参加するシーンから。

初めて見るメンバーはかなり驚いているようだ。
まあ、当たり前ですか。

流星号の活躍であっという間にMSは退散しました。
ついでに、ガンダム・バルバトスルプスもちょうどいいタイミングでオーバーロードで
動かなくなりました。

一方、夜明けの地平線団のリーダーらしき人とアリウム・ギョウジャンは鉄華団との戦闘について
いろいろと会話をしていますね。
リーダーの人の額には的のような模様がありますね。
とても気になりますね、この見た目。

オルガ・イツカ、ユージン・セブンスターク、クーデリア・藍那・バーンスタイン
の3人による会議ですが、
鉄華団も夜明けの地平線団に目をつけられて困っていますね。
大集団の海賊のようなので、戦力では比較にならないようですね。

その後はモビルワーカーの整備、補修のシーン。
うーん、仲間がやられたり、地味に被害が大きかったようだ。
昭弘・アルトランドによる、いつ辞めてもいいという言葉。
なかなかね。

クーデリア・藍那・バーンスタインは三日月とナディ・雪乃丞・カッサパ
がガンダム・バルバトスルプスの整備をしているところにやってきます。
クーデリア・藍那・バーンスタインは三日月は2人での会話になります。
ひさしぶりに会うようですが、相変わらず、三日月はぼーとしていますね。

2人で会話をしながら歩いていると、アトラ・ミクスタがやってきます。
クーデリアさんにもブレスレットをあげます。
これで3人どこにいてもいっしょ、という意味になるらしい。

次はトド・ミルコネンがやってきます。
何やら取引相手ということ。
何の取引ですかね。
ユージン・セブンスターク副団長としょーもない会話をしています。

そして、これは取引というのだろうか、
モンターク商会名義でトド・ミルコネンのボス、マクギリス・ファリドからオルガ・イツカに
夜明けの地平線団討伐の依頼がやってきます。

ここで、オルガ・イツカはこの依頼を引き受けます。
マクギリスはすでに石動・カミーチェを派遣しているとのこと。
かなり夜明けの地平線団の内情に精通している有能な人物らしい。

そして、オルガ・イツカはテイワズのマクマード・バリストンに連絡を入れます。
一応、了承はしてもらえます。
まあ、いろいろとマクマード・バリストン側には思惑がありそうですけど。

一方、地球支部では問題が山積みのようだ。
備品やら、戦力やら、人材やらが整わなくて困っているようだな。
特に増援と人材教育?
アーブラウ正規兵とのやりとりもぜんぜんなっていないようだ。

家かな?
帰ってきたら、アストン・アルトランドとタカキ・ウノは美味しそうな食事。
もう一人、食事を作った女の子は妹のフウカ・ウノか。
まったく同じ髪形。
ごみよりはましな食事を作った?妹さん。

食事中のシーンから、今度は鉄華団の食事室のシーンへ。
フウカ・ウノが作ったクリームシチューのような食べ物から
鉄華団の食事室の赤いこちらもシチューのような食べ物へシーンが移ります。

食事を始めようとすると、ハッシュ・ミディがやってきて、
ナディ・雪之丞・カッサパにMSに乗せてくれ、
阿頼耶識システムの手術を受けさせてくれと申し出ます。
しかし、阿頼耶識システムは17歳では適合しないということ。
危険を冒しても強行しようとするハッシュにアトラ・ミクスタが激怒します。
そうこう揉めているうちにハッシュがアトラをひっぱたこうとしたところ、
三日月・オーガスが腕をつかみ、動きを止めます。
超冷めた目で「何これ」って。
力も凄まじく強いようで、ハッシュは痛がっていますね。
ハッシュは謝罪して、どこかへ行ってしまいます。

ハッシュは外に出て、ぼんやりしていると、
デイン・ウハイがやってきて、ハッシュの生い立ちの話になります。
スラム街で育ったハッシュ。
兄貴分のビルスっていう人がCGSに参加していたのか。
ビルスは阿頼耶識システムの手術に失敗してダメだったのね。
隣で成功したのは三日月・オーガス。
なので、ハッシュは次は自分が成功しないと気が済まないというわけなのですね。
ハッシュにはハッシュの都合があるのです。
そして、強い思いと。

こちらはアリアンロッド。
イオク・クジャンとラスタル・エリオンの部下、ジュリエッタ・ジュリス。
イオク・クジャンに思い入れはないが、ラスタル・エリオンの命令なので、護衛として付いているようだ。
やる気はとてもあるみたい。

マクギリス・ファリドとは敵対っぽい関係のようだけど、
それよりも「あの男」と呼ばれる存在の方が気になるようだ。

次のシーンでラスタル・エリオンが会話をしている人かな?
頭の前面に鉄仮面のようなものをかぶっているこの人。
誰なのだろうか?
確かにこれでは何者かわかりませんね。
個人的にはガエリオ・ボードウィンのような気がするのですけど。

と、最後はガンダム・バルバトスルプスの前で、
三日月・オーガスとオルガ・イツカの会話。
「頼むぜ、ミカ」。
で今回は終了です。

エンディングのシーンはみんなの子供時代の映像ですね。
まだこのころはみんな見た目が可愛らしかったです。

今回はあまり物語の展開はほとんどなかったですね。
まあ、鉄華団の苦しい現状とハッシュの生い立ちと強い思いくらいでしょうか。
そして、鉄仮面のようなキャラクターが登場したこと。

具体的な展開はこれからですからね。

それにしても、鉄仮面のようなキャラクターの鉄仮面のようなもの。
何だがデザインがかっこよくない。
もうちょっとなんかね。
おしゃれな感じというか、スタイリッシュなかぶり物の方がいいんじゃないだろうか。

ドラゴンボール超 61話 ザマスの野望 語られる恐怖の『人間0計画』 感想

ドラゴンボール超 61話 ザマスの野望 語られる恐怖の『人間0計画』 感想



前回はゴクウブラックの正体についてちょっとだけふれた。
今回はもっと濃い内容になるのかな。

体は孫悟空、心はザマス。
これがゴクウブラックの正体なのだけど、それだけなのか?

未来のザマスと過去から来たザマスはゴクウブラックなのですね。

でも、破壊神ビルスに破壊されたのに、時の指輪を使って、どうにかしたのか。
やっぱり界王神ゴワスを始末して、界王神になったのね。

そして、また戦闘開始。

凄まじい攻撃だ。
2人のザマスによる融合技。

時の指輪を使って未来にやってきたのか。

過去の孫悟空の姿をしたザマスが未来のザマスの元へやってきた。
そして手を組んだのか。

では、過去のザマスが孫悟空の体を利用して主導しているのか。
つまりゴクウブラックの方が上なのか?

この2人の計画を阻止されないように、超ドラゴンボールを破壊して、
いろいろいる神様も始末してしまったのか。

そして、人間0計画を進めようとしている。
様々な人間をすでに滅ぼしてきたのか。
で、今は地球人。

で、また激しい戦闘だけど、孫悟空、ベジータ、トランクスの力がまったく通用しない。

うーん、過去と未来が交錯してるけど、
過去はまた別次元の過去がすでに出来ているのだな。
つまりそちらではとっくに孫悟空は始末されてしまっているわけで。
体だけは利用されていますが。

でも、こういう話を展開していくと収拾がつかなくなりそうですね。
過去の世界が複数展開していってしまうので。

過去のザマスが超ドラゴンボールで孫悟空の肉体とザマスの肉体を入れ替えてもらう。

入れ替わった孫悟空は畑仕事中だったが、そこへ孫悟空と入れ替わったザマスによって始末される。
そして、そこへやってきていたチチと孫悟天も始末されてしまうのか。
チチはそれっぽいけど、孫悟天については触れられていない。

と、その話を聞いた孫悟空は怒ってしまう。
凄まじい気の膨れ上がり。

そして、2人のザマスを圧倒する。

でも、油断して、やられてしまう。

ゴクウブラックの気を剣の形にした刃で複数、突き刺されてやられてしまう。

やはり、強いな。

そして、ゴクウブラックが人間を滅ぼそうとする理由の1つがトランクス。
トランクスは過去と未来を行ったり来たりして、事実を変えたからなのか。
事実を変えなければ、孫悟空はもうこの時点ではいないからね。
いることによって過去のザマスに入れ替えの機会と人間を滅ぼす機会をあたえてしまったわけか。
まあ、それも影響しているのね。
時間を行ったり来たりは神様でもやらないことだからね。

その話を聞いたトランクスは興奮して向かっていくが、
やはりやられてしまう。

ザマス達とベジータとのザマス達の理想の世界についての会話を聞いていた
トランクスは凄まじい気を放って光り輝きます。

内側がブルー、外側が黄色に光り輝いている状態。
うーん、これは何という状態なのか?
見たことのない状態だ。

ここで今回は終了です。

次回予告によるとゴクウブラックと互角に戦っているようだ。

今回の感想は結局、過去のザマスが主導して、未来のザマスを誘ったということか。
思想はザマス、戦闘力は孫悟空を利用してと。
これはちょっと予想外の展開だった。
ちょっと面白い展開だった。

そして、孫悟空がさらに強くなった(きれた状態だから?)のと、
未来のトランクスが見たことのない状態でパワーアップしたこと。
未来のトランクスのこの状態は何というのかな、これが気になります。

でも、それでもゴクウブラック(過去のザマス)と未来のザマスには勝てないようですけど。

次回予告ではザマスを倒す技があるとか。

また、次回が楽しみになりました。

Google翻訳による61話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 61
Ambition of Zamasu "Human 0 Plan" of fear to be told Review。

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 26話 新しい血 感想

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 26話 新しい血 感想


 
歳星にこれから行くところなのでしょうか。
盃を交わすために。
これで正式にテイワズの一員になるのですか。
直系団体になり、そして、アーブラウの正規軍の軍事顧問のような団体になるのですね。

クーデリア・藍那・バーンスタインはアドモス商会を設立してハーフメタルの採掘、加工を業務にしている。
そして、孤児院の運営もしている。
ちょっとだけ、自分の理想に近づいているのか。

世界では鉄華団の活躍でMSと少年兵が増加しているのか。
だめじゃんか。
もっと世界が荒廃していくな。

鉄華団も新しい少年兵?新入りさんがたくさん入ってきている。
あ、でも、三日月・オーガスの凄さは知らないようだ。
実戦を体験しているわけではないからね。

ラフタ・フランクランドとMSで訓練しているのは誰だっけな。
圧倒されているけど。
この人たちをしっかりと鍛えないとタービンズに戻れないらしい。
ああ、でも難しいよね。
ラフタ・フランクランドもかなりいいパイロットだから。

獅電というテイワズのMS、相変わらず見ためがいまいちだな。
どうしても、機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズに登場するMSはデザインが好みではない。
阿頼耶識システムは非搭載なのね。
まあ、あれは使いこなすのが難しいからね。

一方、オルガ・イツカは事務作業中。
ここで、テイワズの名瀬・タービンから連絡が入ります。
まあ、会話の内容は鉄華団の現状ですね。
鉄華団のバックアップはテイワズ持ちなので。
MSの改修、物資の補充など。

クーデリア・藍那・バーンスタインはアドモス商会の事務所で何やら交渉事をしている。
というか、お願いか。
アリウム・ギョウジャンとかいう思想家さんです。
いろいろと有名人を利用して、自分の存在を見せつけたいというような人間のようだ。
テオ・リベリオニスとかいう団体の人らしい。

ビスケット・グリフォンの妹たち(クッキー・グリフォン、クラッカ・グリフォン)は
全寮制の学校に入学したのかな。
鉄華団のメンバーが迎えに来ているけど。
だいぶ勉強の方も進んでいるようだ。

と、帰り道でテロに合いますが、特に被害は無し。
しかし、クッキー・グリフォン、クラッカ・グリフォンは極度に怖がっていますね。
前の席に座っていた三日月・オーガスが銃を持って外に出ようとしたら、止めています。
危険な場所への行動には神経質になっているようですね。

拠点に帰ってきたら、新しい任務の説明です。
アドモス商会の護衛ですね。
新入りさんは初陣になるそうです。
盛り上がってますね。
クーデリア・藍那・バーンスタインをお姫様に見立てているようです。

地球ではギャラルホルンのセブンスターズの面々が会議中。
各家門の人たちがそろっていますね。
初めて見る人たちばかりです。
マクギリス・ファリドは新地球外縁軌道統制統合艦隊の司令官になっています。
前任者のカルタ・イシューの後任です。
その他はラスタル・エリオン(エリオン家当主)、イオク・クジャン(クジャン家当主)
、ガルス・ボードウィン(ボードウィン家当主)、ネモ・バクラザン(バクラザン家当主)
、エレク・ファルク(ファルク家当主)。
あ、イシュー家はどうしちゃいましたかね。
忘れちゃいました、席は空席のようです。

会議が終わり、ラスタル・エリオンとイオク・クジャンが外を歩いていると、
部下ですかね、ジュリエッタ・ジュリスという女性が待っています。
飛んできた蝶を食べましたよ。
いやーちょっとそういう食文化ですかね。
どの地域の人なのか。

また、マクギリスは何やら企んでいるな。
地球外縁軌道統制統合艦隊を利用して何かをやろうとしているようだ。
ラスタル・エリオンの指揮下の艦隊と活動範囲がかぶるようだけど。
石動・カミーチェとかいう部下との会話内の話。

鉄華団はアドモス商会の護衛の任務が終了しそうになりますが、ここで大海賊がやってくるそうです。
戦闘準備に入ります。
夜明けの地平線団という名前。
テイワズもてこずる大部隊らしい。

また、海賊か。
海賊流行ってるのかな。
ワンピースとか、パイレーツ・オブ・カリビアンとか(ジョニー・デップ主演の映画)とか、
アフリカの方の海賊とか、ワンピースみたいに大海賊時代なのか?

モビルワーカーによる激しい戦闘が始まりましたが、やはり、MSも登場してくるわですね。
三日月・オーガスはガンダム・バルバトスを受け取りに出張中です。

ここで流星隊も加勢に来ます。
ノルバ・シノが搭乗する獅電の部隊。
名前がどうもしっくりとこないようです。
隊員のみなさん。

まあ、そうやって戦闘をしているうちに宇宙から輸送機とそして、ガンダム・バルバトスが下りてきます。
とここで、今回は終了です。

ガンダム・バルバトスの戦闘シーンはちょっとだけでしたけど、
機体は少し変わっているようですね。
頭部がさらにカブトムシのようになっています。
でもよく見たらさほど変わってなかった。
勘違いか。
ガンダム・バルバトスルプスという名前なのですね。
改修後の機体。

MSの戦闘シーンはなかなかいいですね。
装甲があたったり、鉄の剣や盾があたったときにでる火花が綺麗です。
そして、MSのバーニア、スラスターからの青いガスが大変綺麗です。
音もいい。

まあ、今回の物語はまた新しい鉄華団の活動の序章ということで、
1期の後、鉄華団とクーデリアさんがどうしてるのか、というお話でした。
まだ、新しい活動に入ったばかりのようなので、物語の展開はこれからということで、
今回はそれを楽しみに待つという感想ですね。

最後の曲はオープニングのようですね。
「RAGE OF DUST」 SPYAIR。
アニメの曲としてはいいかも。

映像にはトド・ミルコネンがいましたね。
ああ、マクギリスが火星にも味方がとかなんとか言ってましたけど、
この人ですかね。
潜入しているのかな。
しぶとい人間だな。

まあ、これから楽しみにしよう。

ドラゴンボール超 60話 再び未来へ 明かされるゴクウブラックの正体!! 感想

ドラゴンボール超 60話 再び未来へ 明かされるゴクウブラックの正体!! 感想



今日はゴクウブラックの正体がわかるのかな。
ウイスさんたちの予想どおりなのか、そうではないのか、楽しみだ。

未来のザマスはまだ生きてるみたいだけどね。
未来のトランクスは未来に行って確かめるようだ。
その前にしっかりとご飯を食べるようだ。
そして、豪勢な食事会の始まり。
美味しそうなメニューがそろっているな。
食べ物の絵は大変いいんだよね、ドラゴンボールって。

みんな美味しそうに食べてますが、未来のトランクスだけはなかなか
食事が進まないようだけど。
それを察してか、孫悟空が食事を勧めます。
そして、未来に一緒にいくことも話します。
そして、ベジータも策を考えろと諭します。
凄く怒ってる。

食事が終わり、どうしても未来が変わったと信じられないからなのか。
まあ、未来のトランクスは結局帰らなければいけないけど。

ああ、そうなのね。
現代のザマスが破壊されているなら、未来からトランクスが来ることはないのか。
でも、それとは違う歴史になっているから、未来のトランクスはやってきたのだな。

未来のトランクスは綺麗な街の夜景は見たことが無いのか。
それに人造人間もみんなも歴史が違うからな。

だから、未来の世界を確かめにいくのね。

そして、ベジータ、孫悟空、タイムマシーンの操縦のためにブルマが行きます。
ブルマに新しい服をもらって、タイムマシーンにみんなで乗ります。
ちょっと、定員オーバーっぽいんですけど。
ぎゅうぎゅうづめになって。

そして、未来の世界に行きます。

破壊神ビルスとウイスさんは未来の結果を待つことにします。

そして、4人は未来の世界に到着します。
相変わらず破壊されていますね。
まったく変わっていないのかな。

田舎らしき綺麗な風景の場所の別荘っぽい場所でお茶をしている
ゴクウブラックとザマスは未来にやってきた孫悟空たちの気を感じたようです。

と、マイがゴクウブラックからみんなを守ってケガをしたようだ。

未来のトランクスはマイに仙豆を食べさせます。

えーと、トランクスは口移しで仙豆と食べさせたことに孫悟空がびっくり。
これは意味不明な展開だ。
ベジータが言うように結婚してるのに。

マイは無事に復活します。

そして、ゴクウブラックとザマスがやってきます。
やっぱりいましたね。

さっそくベジータとゴクウブラックが対決します。
あ、超ドラゴンボールを使って、コピーを作ったわけでない。
超ドラゴンボールを使って、孫悟空の体を奪ったのか。
心はザマスということのようだ。

ここで、今回は終了です。
あ、ゴクウブラックが自分の正体を話している最中で終了か。
そして、新しいエンディングが。
何だか中華っぽい雰囲気いっぱい。

うーん、ゴクウブラックの正体はザマス+孫悟空なのか。
でもまだよくわからないな。
まあ次回にまたお話があるのだろうけど。

結果としては孫悟空のコピーでも、第10宇宙のサイヤ人でもなかったのか。

しかし、ザマスはそんなに孫悟空の力を利用したかったのか。
人間が嫌いだし、孫悟空も嫌いなのにね。
人間0計画というものがもし完了したら、ゴクウブラックの扱いはどうなるのだろうか。
まあ、物語的には完了することはないだろうけど。
孫悟空たちが阻止するので。

今回はあまり物語の展開がほとんどなかったな。
最後にちょっとだけゴクウブラックの正体について触れただけだから。
しかも途中までだから。
うーん、物語の展開が間延びしてる感じだ。

そして、このタイミングでエンディングテーマが変わるという。
未来トランクス編の後は全王様主催の格闘大会でもやるからかな。
もうそろそろそちらの物語が始まりそうだからですかね?
どうなんでしょうね。

Google翻訳による60話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 60
Again to the future Identity of Goku black to be revealed! ! Review。