機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 34話 ヴィダール立つ 感想

今回はヴィダールさんの登場ですね。
やっと自分の専用?のMSの整備が終わったようです。
出撃ができる状態になりました。

ラスタル・エリオンからコロニーの治安維持?のために出撃するよう要請されます。

鉄華団はMSの整備中です。
地球から持ってきたマン・ロディとか。
誰が搭乗するのか、というところも確認中。
ついでに獅電も。

ん?
王様の椅子と呼ばれる白いMSもありますね。
発掘したやつでしょうか?
ガンダム・フレームっぽい。

そして、ハッシュ・ミディとチャド・チャダーンはMSに乗って戦闘訓練です。

ナディ・雪之丞・カッサパとメリビット・ステープルトンさんの会話のシーン。
メリビット・ステープルトンは鉄華団の軍事力が強大になっていくのを大変心配していますね。
子供たちがさらに犠牲になるかもしれないですからね。

さいせいでは掘り出されたガンダム・フレームのMSとモビルワーカーもどきの整備。
あれ?さっきの王様の椅子と呼ばれるやつではないのかな。
見た目が違うな。
ガンダム・フラウロスという名前。

テイワズではマクマード・バリストンと幹部の人たちとの会議。
名瀬・タービンによる、
マクギリス・ファリドと鉄華団の火星の王になるという話の詳細を報告です。
まあ、テイワズもいろいろと立ち回るために、各幹部がそれぞれ活動している模様です。
鉄華団の活動がうまくいかない場合、
テイワズに迷惑をかけた場合は名瀬・タービンが責任を取る方向で話はつきましたが。

会議の終了を待っていたオルガ・イツカも会議の内容について真剣に聞いた模様ですね。
名瀬・タービンも結構大変な立場ですね。

一方、アリアンロッドではヴィダールの隊が出撃している模様。
あ、ヴィダールの隊じゃなかった。
イオク・クジャンとジュリエッタ・ジュリスもいます。
イオク・クジャンのアリアンロッド第二艦隊ですね。

ヴィダールは復讐のために戦うようです。

鉄華団の拠点ではいろいろと日常的なことが続きますね。

えーと、チャド・チャダーンはナディ・雪之丞・カッサパが臭くないと気にしていましたが、
アトラ・ミクスタとクーデリア・藍那・バーンスタインの話によると
ナディ・雪之丞・カッサパとメリビット・ステープルトンは交際しているとのこと。
あれ?そうなの?
わからなくはないけど、オルガ・イツカじゃないのかよ。

その頃、オルガ・イツカは石動・カミーチェと打ち合わせ。
なにやらいろんな人たちと面会が必要なのか。
反ラスタル・エリオンというか、マクギリス・ファリドの勢力下の人たちかな。

クーデリア・藍那・バーンスタインはノブリス・ゴルドンでしたっけ?
この人にさらなる追加融資の申し出をします。
戦争に関与してお金儲けをする人、
そして、その人を利用して目的を達成しようとする人。
お互いにしっくりくるような、こないような、
そんな印象でしょうか。
クーデリア・藍那・バーンスタインはそんな状況にちょっと悩む。

オセアニア連邦産業コロニー群ではMS同士の交戦。
イオク・クジャンが押されて、ジュリエッタ・ジュリスに助けてもらいます。
イオク・クジャンはパイロットとして、あまり技量が凄くないのかな。

そして、ヴィダールの機体もやってきます。
かなり圧倒していますね。
スピードもなかなかです。

おお、凄い運動性だな。
装備も種類が豊富。
ガンダム・フレームかな。
見た目的に。

技量をジュリエッタ・ジュリスに褒められちゃって。
いつもながら上から目線ですけど。

なんか、この機体、侍っぽい外観のような気がする。

地球ではマクギリス・ファリドがアルミリア・ボードウィンと生活しているのか。
アグニカ・カイエルの本を読んでいる。
まだバレてないのかな?
ガエリオ・ボードウィンのこと。
まあ、そうだから普通に生活しているのだろうけどさ。

マクギリス・ファリドはアグニカ・カイエルの思想、
身分に関係なく自由に生きられる世界の説明をアルミリア・ボードウィンにします。
貧しい生い立ちから理想の世界の実現に立ち上がったマクギリス・ファリド。
でもね、何かそれだけじゃない雰囲気がいっぱいなんですよね、この人。
目が冷めてるからね、いつも。

今回はここで終了です。
今回は新しいガンダム・フレーム。
ナディ・雪之丞・カッサパとメリビット・ステープルトンの交際。
ヴィダール出撃。
あと、アグニカ・カイエル。

見どころはこのようなところでしょうか。
新しいガンダム・フレームはやっぱり気になりますね。
どのような特徴の機体なのか。

ナディ・雪之丞・カッサパとメリビット・ステープルトンの交際は個人的には予想外というか、
オルガ・イツカじゃなかったのが、想定外という感じ。

ヴィダールのガンダム・フレームらしきMSは結構、かっこよかった。
でもちょっとスマートかな。
装備は豊富のようだけど、スピードと技術で攻撃するタイプのようだ。

アグニカ・カイエルはもう、しっかりと説明してほしい感じだ。
ギャラルホルンにとっての英雄なら。
単なる昔ばない程度ではなくて。

次回は厄祭戦に関する物語なのかな。
もしくは、それを髣髴とさせる展開になるのか。
ヴィダールが活動するシーンがもっと見たいな。
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ドラゴンボール超 68話 いでよ神龍!叶える願いは誰のもの!? 感想

未来トランクス編も終わって、今度は何編なのか。
全王様主催の全宇宙格闘大会になるのか。

今回はブルマさんのタイムマシーンの研究シーンから。
まだまだ研究が続くのか。

孫悟空は界王様の所でお食事中です。
界王様を生き返らせるのが目的です。

ブルマは青い宝石のような物質で出来た部品を解析中です。
そこへ、孫悟空が瞬間移動でやってきます。

ドラゴンレーダーを借りに来ました。
界王様を生き返らせるためにドラゴンボールを探しに行きます。
ブルマは神龍に出してもらおうと考えます。

18号とマーロンとチチはショッピングモールでお買い物中。
18号はクリリンに欲しい物を買いたいようだ。

そうしているうちに、ブルマの家に破壊神ビルスとウイスさんが
美味しい物を食べにやってまいりました。

で、蟹を食事することになりました。

孫悟空はもう7つのドラゴンボールを集め終わりました。
早いな。

で、神龍を呼び出します。
今日はまた、展開が早いな。

あれ、ここで18号、亀仙人、ウーロンがやってきます。
みんな、叶えたいお願いがあるのですね。

あ、みんながお願いでもめてるうちに、ピラフ一味も世界征服のお願いをしに来ました。

と、ここでトランクスがやってくるのか。
トランクスにピラフが吹っ飛ばされてしまいます。
みんな、それぞれたわいもない願いがありそうですね。

孫悟飯も一緒だったのか。

子供たちのお願いもたまには聞いてくれと訴えます。
ここで18号に教育上よくないと叱られます。

あ、孫悟飯とパンもやってきます。
パンが熱があるらしい。
薬が効かないのか。
サイヤ人には薬が効かないらしい。

と、ここでパンの熱を直すために1つ目のお願いが叶えられます。
これはしょうがないですね。
孫悟飯はさっさと帰ってしまいます。

みんなのお願いは次の機会になりました。
あ、でも18号やみんなが次でもいいじゃんかと訴えます。
界王様も激怒します。

ああ、生き返ると気分が違うのか、界王様。
それだけなのか。

と、そうしているうちに今度はブルマがやってきます。

みんなの願いはブルマによって解決されそうです。
クリリンが何を願っているか、
ピチピチギャルを呼び寄せたり、
ウーロンはパンティ?か、
どーでもいいらしく18号によってどこかに飛ばされてしまいます。

最後に孫悟空が地底の奥に行ってブルマが欲しい資源を取ってきてもらいます。
こうして、孫悟空のお願いがかないそうです。

資源を取りに行った孫悟空の前に破壊神ビルスとウイスさんが
現われ、一緒に戻ってきます。

あーあ、破壊神ビルスに没収されちゃってるじゃん。
ビルスによって資源は破壊されて、タイムマシーンも破壊されてしまいます。
これは凄い。

そして、孫悟空のお願いをかなえる前に神龍が時間切れで消滅してしまいます。
時間とかあるのですね。
神龍。

こうして、孫悟空のお願いも叶うことはなく、界王様たちもそのままとなりました。

ここで今回は終了です。

次回はアラレちゃんが登場するのか。
「ドクタースランプ、Dr.スランプ」、則巻アラレが主人公のアニメ、漫画です。
2ちゃんねるを見ていたら、スレッドにそんな記事のスレッドがあったけど、
本当だったのか。
次回も本編とはあまり関係なさそうな回だな。

今回はひたすら、みんなのお願いをかなえるためにどたばた劇が続いただけだった。
18号は人間に思いやりを持っているところが凄く印象的だったかな。
昔の18号とは似ても似つかない変化でなかなか良かった。

Google翻訳による68話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 68
Come on Shenron ! Whose wish can come true! Is it? Review

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 33話 火星の王 感想

もう地球支部の戦闘から1か月も経ってるのか。

ギャラルホルンのセブンスターズのメンバーでの会議。
地球支部、アーブラウなどの戦闘について。
マクギリス・ファリドの責任を追及するのか、そうでないのか。
それと、対立した勢力の首謀者がよくわからなくなっているのですね。
まあ、ラスタル・エリオンが絡んでいるので、
あやふやな状態にしてあるのでしょうけど。

会議が終わって、外でラスタル・エリオンと会うマクギリス・ファリド。
昔の回想のシーンですが、ラスタルは青年将校のような年齢。
マクギリスはまだ子供。
結構年齢差があるのですね。
初対面での異常な雰囲気について、記憶に残っているようですが。

もう、かなり対立しているな。
表向きは平静を装っているが、内情はね。
ラスタルもマクギリスもお互いの探り合いという感じだ。
まだ、お互いにギャラルホルン内での目的がよくわかっていないようだけど。

次のシーンは蒔苗東護ノ介とクーデリア・藍那・バーンスタインの会話。
蒔苗東護ノ介はやっと目覚めたのですね。
まあ、1か月経ってますからね。
チャド・チャダーンもすでに現場復帰している。

蒔苗東護ノ介はもう権力者の立場に執着していないのかな。
これまで培った人脈などをクーデリア・藍那・バーンスタインに譲りたいと申し出ますが。
まあ単なる世間話程度の内容なのかもしれないけど。

鉄華団は地球から撤退するそうなので、その準備をいろいろとしている。
チャドは仲間が犠牲になったので、結構悩んでいるけど。
タカキ・ウノも同じような状態だ。
残った事務作業に集中できていないな。
事務方はみんなラディーチェ・リロトに任せていたので、
よく把握していないのだから。

倉庫に行って、三日月・オーガスやクーデリア・藍那・バーンスタインに励まされてますね。
もっといろんなものを見て、自分で選択する力を養いなさいと言われます。
まあね、何が正解でそうでないかはわからないからね。
戦争でも、そうでなくても。

宇宙ではアリアンロッド内部、ジュリエッタ・ジュリスとヴィダールの会話。
シュミレーターでの訓練では満足してないジュリエッタさん。
戦闘訓練は髭のおじさまに仕込まれたものなのですね。
師匠のような感じですか。
そこからラスタル・エリオンに推薦されたらしい。
だから髭のおじさまに思い入れがあるのですね。

また、地球でのシーン。
モンタークの姿で地球に来ているオルガ・イツカに挨拶にきたマクギリス・ファリド。
これからも力を貸してくれっていう話だけど、
マクギリス・ファリドはギャラルホルンのトップに立つことが目的なのね。
アグニカ・カイエルか。
これを髣髴とさせる鉄華団の力を借りたいのね。
マクギリスがトップに立ったら、ギャラルホルン火星支部の権限を鉄華団に委譲するとのお話。
うーん、これもどういった目的なのかな?
マクギリスがトップに立てば、ギャラルホルンの改革はできるのかもしれないけど、
火星の権限は渡しちゃっていいのかな?

タイトルにある火星の王ってこういう意味なのか。
火星の支配権を得るという意味なのね。

ちょっと鉄華団メンバーの日常を挟んで、
主要メンバーとクーデリア・藍那・バーンスタインによる会議。
火星の王になるという話に乗る意向のオルガ・イツカとメンバーたち。
ただ一人、タカキ・ウノだけは鉄華団をやめて地球に残ることになりました。
妹フウカ・ウノがいるので、これからも犠牲を払うであろう鉄華団の活動には参加できないとのこと。
ああ、あとクーデリア・藍那・バーンスタインとメリビット・ステープルトンは態度保留。
メリビットさんはテイワズやタービンズの意向の確認も出来ていない状況なので。

こうしてクーデリア・藍那・バーンスタインと鉄華団のメンバーは
火星に戻ることになりました。
火星での岐路ではいろいろありますが、今回はここで終了です。

最後タカキ・ウノはしっかりと妹フウカ・ウノと新生活を始めた模様。
穏やかな街とタカキ兄妹が住むマンション?アパート?の趣のある映像が映り終了です。

今回は今後の鉄華団の進むべき道が決まりましたね。
火星の権力者になるという目的が決まりました。
クーデリア・藍那・バーンスタインが以前から主張していた火星圏の独立という目的とも
表面上が合致するのですが、詳細についてはまだまだ先の話になりますね。

これからギャラルホルンのラスタル・エリオン率いる月外縁軌道統合艦隊アリアンロッド
の勢力との激しい戦闘になると予想されますので、
ここから鉄華団がどれだけ耐えられるのかという問題になりますからね。
物語はここから佳境に入っていくのですかね。

まあ、しかし、あれですね。
マクギリス・ファリドは本当に鉄華団の協力を得てギャラルホルンのトップに立ち、
ギャラルホルンを改革するという目的だけなのでしょうか?
どうしてもそれだけじゃない雰囲気がするんですけどね。
まあ、そういったところは今後のお楽しみということで。

ドラゴンボール超 67話 新たなHOPE!!を胸に さらばトランクス 感想

ドラゴンボール超 67話 新たなHOPE!!を胸に さらばトランクス 感想



もうそろそろ未来トランクス編も終了かな。
今回は全王様も出てくるから、全宇宙での格闘大会の説明でもあるのかな。

ああ、やっぱりみんなの元気をうけっとたのね。
元気玉のバージョン違いみたいなのね。

真っ二つだな、ザマス。
そして、青白く光り輝いて消滅してしまいます。
これで、戦闘も終了ですか。

とタイムマシーンに乗ってマイも駆けつけます。
そして、ブルマも。

2人の界王神もやってきましたが、そこに黒く赤い雲が現れます。
そして、笑い声も。

3人による合わせ技もこれには通用しない。
これは何でしょうね。

ゴアスの説明によれば宇宙そのものになろうとしていると。
地球を取り囲んでザマスの顔が現れます。

空にはたくさんのザマスの顔が。
ここからもの凄い数の攻撃がきます。

そして、現代の世界にも真っ黒なザマスの顔が現れます。
これは凄すぎる。

やっつけたと思ったら、もの凄く強力な存在になっているな。
何だか、いつものドラゴンボールじゃないな。
今までの世界観とはかなり違う。

トランクスはみんなの気が感じられないと。
これに絶叫したマイは空に向かって銃を撃ち放ちます。

と、ここで孫悟空は全王を呼び出そうとします。
仙豆を探したら、呼び出すボタンを発見し、
そして、押してみたら、すぐに全王様が現れました。

やっぱり最終手段は全王様に何とかしてもらうしかないですね。

ああ、未来の全王だから孫悟空のこと知らないのか?
孫悟空と会っていない世界の全王様なのか?
あー、もう混乱してよく理解できないでいる。

あ、全王は世界を消滅させちゃうのか?

もう、相談じゃなくて、あっさりと世界を消滅させてしまうのか。
しかも一瞬で。
自分が気に入るか、気に入らないかだけなのかな?
判断基準は。
何か純粋なのかな。

孫悟空たちは現代に戻ってきましたが。
えーと、未来のトランクスと未来のマイはどーすんだよ?

ここに破壊神ビルスとウイスさんもやってきます。

あれ、またタイムマシーンに乗って、未来の世界へ。
そして、宝石が散りばめられたような綺麗な空間に浮かんでいる全王を連れてきます。

そして、界王神とともに現代の全王のところへ。

現代の全王と未来の全王が友達になる。

あれ?ウイスさんと大神官様は親子なのか。
お父様って呼んでるじゃんか。

そして、地球に戻ってみんなで食事会です。
今回はめまぐるしく物語が展開するな。

そして、今後の相談です。

ウイスの話によれば、未来の世界をみんなが生きてる時代に戻せるという。
ああ、でも詳細がよくわからなかったな。
時間を巻き戻すんだか、時の指輪を使うんだかで、
みんなが生きていた時代にして、その段階で破壊神ビルスがザマスを破壊するとか、
他に方法があるとかいってたっけな。
壺に封じるよりもいい方法があるとかって、ウイスさんの説明。
その方法については何も話はなかったけど。
未来トランクスと未来マイは2人存在することになってしまうとか。
未来マイはそれでもみんなが生きている時代になるならいいって。
それはそれでいいけど、2人同じ人物が存在するって生活に困らないかな。
まあ、アニメだから何でもありなんだろうけどさ。

そんな説明をささっとして、
あっという間にウイスさんと破壊神ビルスは帰っていってしまったな。

そして、未来トランクスと未来マイは2人で未来の世界に戻ります。

みんなにあいさつをして、孫悟飯やピッコロもやってきて、
そして、タイムマシーンで未来の世界へ戻っていきます。
タイムマシーンが未来に向かう瞬間の映像が大変綺麗だな。
細かい光が渦のようになっていくのがさ。

こうして、未来トランクス編は終了したのかな?

今回はここで終了です。

今回は物語の展開が早すぎる。
詳細な説明を理解するのにじっくり見ないとだめだな。
いろいろとはぶき過ぎなんだよな。
説明だけして、シーンはほぼ無いからな。
戦闘シーンには時間と絵をさいて、それ以外のシーンは作らないという、
どうにもバランスの悪い回だ。
映像そのものは大変綺麗だと思ったんだけどね。

全王様による全宇宙での格闘大会の説明は何もなかったな。
まだそこまで進んでないのか。

次回は孫悟空がドラゴンボールを探す物語。
界王様を生き返らせるためのようだけど、
他のメンバーもいろいろと願い事があるらしい。

次の編へのつなぎの回のようだな。
まあ、よくあるんだけど。

Google翻訳による67話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 67
New HOPE!!in your chest Farewell trunks Review

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 32話 友よ 感想

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 32話 友よ 感想



今回もさっそく戦闘シーンからです。
マクギリス・ファリドもモビルワーカーを圧倒している。
まあ、当たり前なんですけど。

この様子を見ていた鉄華団のメンバーはガラン・モッサにせかされていますね。
指揮官機を落とせば、この戦争は終わると。
これはどこまでのせられているのでしょうね?
のせられたふりをしている気配は感じませんけど。

マクギリス・ファリド指揮下のギャラルホルンのMS隊がアーブラウ防衛軍の拠点に迫ったとき、
ガラン・モッサ搭乗のゲイレールが突っ込んでいきます。

鉄華団のアストン・アルトランドもランドマン・ロディでマクギリス・ファリドのグレイズリッターを強襲。
なかなかスムーズないい動きをします。

ここで、マクギリス・ファリドから鉄華団のメンバーにオルガ・イツカの命令で動いているのか?
と問いかけられます。
しかし、鉄華団のメンバーはもう洗脳されているような状態なので、
この問いかけに耳を貸さず、グレイズリッターに向かっていきます。

ランドマン・ロディ搭乗のタカキ・ウノもかなり善戦しましたが、
マクギリス・ファリドのグレイズリッターには敵わず、
追い込まれますが、そこをアストン・アルトランドがかばいに来ました。
アストン機はやられてしまいます。

しかし、アストンもまだ粘って、グレイズリッターの動きを封じました。

追い込まれるマクギリス・ファリドですが、
ここで何とガンダム・バルバトスルプスが空から加勢に現れました。
うーん、ちょっとご都合主義すぎて何だか。
タイミングが良すぎる。

ハッシュ・ミディもやってきました。
現場の状況がのみ込めないようです。

ここでガラン・モッサと配下のMSは撤退します。

コックピットに残されたアストン・アルトランドの救助にタカキ・ウノが向かいます。

ああ、アストンやられちゃったな。
ヒューマンデブリのままだったか。

地球支部のラディーチェ・リロトはガラン・モッサと連絡が取れなくなり、
現場の状況確認に戸惑っているところ、
ユージン・セブンスタークがやってきます。
昭弘・アルトランドもいました。
2人でラディーチェ・リロトの事情聴取ですね。

ここでラフタ・フランクランドが連絡。
現場の状況が思わしくないと。
犠牲がかなり出ていると。

自分の拠点に戻ってお茶かコーヒーを飲んで、まったりとしていたガラン・モッサですが、
そこへ敵襲のサイレンが鳴り響きます。

ここからは鉄華団とガラン・モッサの傭兵部隊との戦闘シーン。
ガンダム・バルバトスルプスの動きとスラスターの部分の絵が綺麗でいいな。
いい表現です。

一人、ガラン・モッサのゲイレールだけが広々とした平原にやってきました。
ここで、上空から昭弘・アルトランド搭乗のガンダム・グシオンリベイクフルシティ
がやってきます。
そして、さっそく戦闘開始です。

ガンダム・グシオンリベイクフルシティがミサイルを発射して、
ゲイレールがそれを弾いて爆発するシーンがいいですね。
爆発の表現がいいです。

このガンダム、結構、絵が綺麗でいい。

ハッシュ・ミディはやられっぱなしだな。
やる気はあるけど、技術がついていってないのか。
そして、三日月・オーガスに助けてもらいます。
まったく使い物にならないようです。

ガンダム・グシオンリベイクフルシティVSゲイレールは肉弾戦のような展開。
昭弘・アルトランドももの凄い興奮している。

ひたすらパワーで押したガンダム・グシオンリベイクフルシティがゲイレールを追い詰めました。
ゲイレールは自分で爆発してしまいましたね。

昭弘・アルトランドも駆けつけたラフタ・フランクランドに大丈夫と話します。

戦闘も終わって、みんなでラディーチェ・リロトの尋問。
いろいろ話を聞いてもわけがわからんので、
地球支部をチャド・チャダーンから任されたタカキ・ウノが決着をつけることを申し出ます。

結局、やられちゃったな、ラディーチェ・リロト。
裏切り者だからね。

シーンは変わって、ハッシュ・ミディは落ち込んでるな。
三日月・オーガスとは全然違う自分に。

次は三日月・オーガスとマクギリス・ファリドの会話。
ガラン・モッサの傭兵部隊の様子を説明。

ここでマクギリス・ファリドからお礼のチョコレートをもらいます。
チョコレートでいいんですよね?
たぶん。

三日月が加勢に来てくれたことはまるでアグニカ・カイエルの伝説の一場面のようだと。
アグニカ・カイエルというのはギャラルホルンを作った人らしい。

宇宙ではガラン・モッサがやられてしまったという情報を聞き、
ジュリエッタ・ジュリスが泣いていますね。
ラスタル・エリオンも感慨深いようです。
本当の名前もわからないようにして活動し、ラスタル・エリオンに協力してくれた友人なので。
こちらはこちらで思い入れが十分にあるようです。

最後はタカキ・ウノが自分の家に帰ってきて今回は終了です。

今回でやっと地球支部が巻き込まれた戦争は終わりました。
大人の思惑で自由に操られる子供たちのお話でしたが、
やはり重々しい展開になりましたね。
犠牲もたくさん出たわけで。

MSの戦闘シーンはなかなかよかったです。
スピード感もあって、絵も綺麗で。

鉄華団もラスタル・エリオンの陣営もお互いに仲間を思いやりながら戦った結果ではありますが、
やはり苦しい展開ですね。
やはりガンダムは重々しく、苦しい展開や物語が続くのですね。

ドラゴンボール超 66話 決戦!あきらめない戦士たちの奇跡の力 感想

ドラゴンボール超 66話 決戦!あきらめない戦士たちの奇跡の力 感想



今回はベジットになるのかな?
その手段をすっかり忘れていましたけど。

ザマスの攻撃と孫悟空のかめはめ波から。
相変わらず凄まじいエネルギーの衝突です。

一方、シェルターみたいなところにはみんなが避難している。
ヤジロベーも一緒。

うお、孫悟空のかめはめ波がザマスの攻撃を打ち破ります。
結構凄い。

孫悟空は界王拳を使い、ザマスを圧倒します。
でも、力尽きてしまいますね。
まあね、これだけ激戦を繰り返していればね。

しかし、ザマスはまた復活します。
凄まじい虹色の巨大な気だ。

ザマスがここでちょっと様子が変わります。
半分はゴクウブラックなので、
上手くは融合出来ていないみたいですね。
界王神ゴワスもそのようなことを言っています。

ここで、孫悟空はポタラによる合体をベジータに提案します。
まあ、ベジータはやっぱり拒否しますけど。

界王神以外は1時間しか効果が無いのか。
そして、元に戻れるらしい。

ベジータも1時間耐えることに承諾です。

そして、ベジットに変身します。

ベジットブルー。
どこまで凄いのかな?
設定上は凄くなってるはずですけど。

ポタラによる合体は人間なら1時間限定なのか。
もっと早く説明してくれればね。
第7宇宙の界王神はあんまり知識が無いな。

ああ、ザマスがいろいろしゃべってるとベジットにぶっとばされます。
がら空きだったので。

おお、いきなり今まで以上のスピード感のある戦闘シーンに変わりました。

ベジットもザマスと同じ技ができるようになりました。
気を剣のようにする技です。
これはザマスにも有効なのかな。

ザマスはちょっとナルシストなのだな。
人間の罪と神の行いをすべて自分で引き受けると、
しかも涙を流してる。

ここでタイムマシーンを直したブルマとマイがやってきます。
トランクスの折れた剣も持ってきます。

トランクスも折れた部分を自分の気で補うことができるのですね。
そして戦場に向かいます。

その頃、ベジットとザマスの戦いは佳境なのか。
と思ったら、ベジットでは無くなってしまいました。
そこへ、トランクスが駆けつけます。

光の剣でザマスを切りつけますがやっぱり効いていないですね。

トランクが気を高めると、ヤジロベーなど人間も青く光り輝きます。
これは何ですかね。

剣も青く光り輝きましたよ。
地球にいるみんなの気が青く光り輝いてトランクスに集まっているのか。
元気玉の一種なのか?
聖闘士星矢Ωのような感じなのか?

そして、巨大な青く光輝く剣がザマスを貫きます。
そして、ザマスはやられてしまうのか?

ここで、今回は終了なので、どうなったかわかりませんね。
元気玉のような気の集まりは呼びかけなくても集まってくるものなのですね。
それ、知りませんでした。

次回予告を見るとやっぱりザマスは消滅してしまったようですね。
全王様も登場するようなので、どういう展開になるのか詳細はわかりませんが、
どうやら未来トランクス編はもうそろそろ終了っぽいです。

今回の感想はちょっと予想外だった。
ベジットがザマスに勝つのかと思ったら、そうではなかった。
トランクスによる勝利。
そして、元気玉のような気の集まり。
これはすっかり忘れてました。

ベジットは時間稼ぎ程度の活躍にしかならなかったわけですね。
うーん、もっと見たかった気もしないでもない。

Google翻訳による66話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 66
Decisive battle! The power of miracles of warriors who do not give up Review

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 31話 無音の戦争 感想

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 31話 無音の戦争 感想



アーブラウとSAUの戦闘はもう半月もやっているのですか。
激しい戦闘シーンが最初から続くのだけれども、
マクギリス・ファリドもこの戦闘に一応参加しているのかな。
指揮官なのか。

で、この戦闘について、何かを探っているのか。
どうやら、通常の戦闘とはかなり違う様相のようだ。
まあ、元が裏切り者というか、内通者がいて
(ラディーチェ・リロト、ガラン・モッサ)始まった戦闘ですからね。
そのあたりを怪しく感じているようです。

かなりの犠牲が出ている模様。
鉄華団もかなり疲弊していますね。
ガラン・モッサは指揮官級の役割を果たしている
タカキ・ウノ、アストン・アルトランドを励ましますが、
この人が暗躍しているわけですからね。
まあ、そのような表情をしていましたけど。
この人が鉄華団を疲弊させるような作戦をわざわざ取っているというか、
この戦闘自体がそうしたことが目的のようですね。

鉄華団のメンバーもタカキ・ウノもこの戦闘行為のよくわからない感じを感じているようだ。
大部隊が衝突しているにも関わらず、小規模の戦闘の繰り返し。
戦闘の目的に疑問を持っている。

宇宙ではアリアンロッドの鉄仮面の人(ヴィダール)とジュリエッタ・ジュリスの会話。
ヴィダールは新型のMSの整備中です。
ジュリエッタ・ジュリスとの会話によると髭のおじさんはラスタル・エリオンと親交があるようで、
戦術の天才のような人物らしい。
ガラン・モッサのことです。

まあ、そうはいっても簡単にはいかないよ的なヴィダールの話。
新任の地球外縁軌道統制統合艦隊の司令官であるマクギリス・ファリドを知っているからですね。
ジュリエッタ・ジュリスから「あなた何者?」と尋ねられますが、「何者なのだろうね」とはぐらかします。
うん、きっと、ガエリオ・ボードウィンですけど。

次のシーンはラスタル・エリオンとイオク・クジャンの会話。
ああ、やはり、ラスタル・エリオンが手を回しているのですよね。
マクギリス・ファリドの失墜が目的なのですかね。

地球ではまた戦闘。
アストン・アルトランドが頑張っていますね。

地球に向かう鉄華団のメンバーは筋トレをしたり、食事をしたり、MSの整備をしたり。
食事室での会話も地球のメンバーの心配とMSの操縦のための準備。
ハッシュ・ミディは初陣だからいろいろと準備をしたくて焦ってさえいる。

フウカ・ウノはチャド・チャダーンの状態を確認。
まだ回復していない。
地球の回復装置は時間がかかるらしい。

家に戻って、タブレット端末でお勉強。
現代と勉強の仕方は変わらないのか。
子供らしいデザインのタブレットだけど。

その頃、タカキ・ウノは戦闘の真っ最中。
タカキ・ウノは敵の搖動作戦によって追い詰められますが、
ガラン・モッサが搭乗のMSによって助けられます。
何か、タカキ・ウノを助けることによって、
さらにアーブラウ防衛軍と鉄華団地球支部での立場を
盤石にする目的でもあったのだろうか。
そのように考えてしまいますね。
求心力を高めて、鉄華団の内部の分断でも計画しているのかな?

その頃、ようやく宇宙の鉄華団のメンバーが地球上空に到着しました。
ユトランド(地球衛星軌道上にある共同宇宙港)に到着しましたが、
ここから地球降下(アーブラウへ降り立つため)のシャトルが出発しないということ。
アーブラウが緊急事態のため、受け入れしないという状態らしい。

地球を目の前にしてもんもんとする鉄華団メンバーたち。

ガラン・モッサとラディーチェ・リロトの通信では鉄華団のメンバーはやっぱり
バカにされていますね。
ヒューマンデブリは自分では物を考えないと。
その他の子供たちも。

でも、タカキ・ウノとアストン・アルトランドはそれではいけないということに
もう気づき始めているね。
特にタカキ・ウノは。
アストン・アルトランドにもお説教です。

そして、もう戦闘が始まって1か月。
ついにマクギリス・ファリド准将が出撃します。

これを迎え撃つためにガラン・モッサもアーブラウ防衛軍と鉄華団を総動員するようです。

ここで今回は終了。
うーん、このあまり意味の無さそうな戦闘にタカキ・ウノがずーと悩まされている状態ですね。
まあ、意味ないんでしょうけど、この戦闘。
最大の目的はアーブラウ防衛軍と鉄華団を利用して、
マクギリス・ファリドの勢力を失墜させることが目的のようですから。
そうはいっても、鉄華団はマクギリス・ファリドと同盟関係にあるようなものですからね。
しかたがないのかもしれないですけど。
末端のメンバーには何をやらされているのかよくわからない状態。
これがずーと続くわけですね。

あと、マクギリス・ファリドには勝てないよね。
この人、強すぎ。
三日月・オーガス以外は対抗できない。

ドラゴンボール超 65話 最後の審判か!?絶対神の究極の力 感想

ドラゴンボール超 65話 最後の審判か!?絶対神の究極の力 感想



今日はゴクウブラックとザマスが融合した新しいザマスとの戦い。
ちょっとかっこいいな、新しいザマス。
白蝶貝のような虹色に輝く感じが綺麗だ。

おお、背中に光輪が現れる。
やっぱりかっこいいな。
何の役に立つのかわからなかったが、光輪からの攻撃が始まります。
この攻撃にベジータが立ち向かいます。
あ、悟空も。
その間にトランクスはブルマとマイを逃がすように連れて行きます。

うお、ザマスの裁きの刃という赤い刃があれだね。
聖闘士星矢Ωの火星の神、マルスの技(ルーベル・シドゥス・グングニル)みたいだ。

凄まじい攻撃に地下の住人たちも逃げ出して、地上に出ようとしますが、
出た人が消滅してしまいます。

ははは、みんなが確認のために外に出ることを申し出ますが、
最後にヤジロベーが手を上げます。
あれですね、ダチョウ倶楽部のネタですよ、これ。
「どうぞどうぞ~」っていうネタですね。

戦闘シーンは孫悟空とベジータも手も足も出ない強さ。
これは凄すぎる。

倒す方法があるのですかね?これ。

トランクスによって連れてこられた、
ブルマとマイはこの間にタイムマシーンの修理に取り掛かります。

もう、ザマスのよる「人間0計画」もこれで完成するのか。
ベジータの攻撃もいっさい通用しない。

ザマスが気を高めると紫の鳥のようなものからも攻撃が始まります。
ピンク色の雷みたいなのが、ザマスの主な攻撃ですかね。
これが強力すぎて、手も足も出ない。

もうさ、孫悟空は全王を呼び出すスイッチみたいなのをもらってるから、
それ使って全王に来てもらった方がいいんじゃないのかな?

うほ、ザマスの力で地球が破壊されていく。

あ、人造人間8号がちらっと映ってる。
地球の異変を感じているのですね。

孫悟空とベジータは気を高めて、紫の鳥みたいなのに突っ込んで行って破壊します。
その後はザマスを攻撃しますが、やっぱり通用しませんね。
ザマスは余裕。
ひたすら人間に説教です。

ここで駆けつけたトランクスが気を高めて立ち向かいます。
裁きの刃を剣で破壊して、ザマスを剣で攻撃しますが、
やっぱり剣を折られて攻撃される。
トランクスも満身創痍だ。

次は聖なる逆鱗という技。
トランクスはギャリック砲でこの技に対抗します。
ですが、かなり押されている。

そして、立ち上がったベジータもギャリック砲です。

うお、押し返して、ザマスに一発食らわせます。
あ、でもザマスは無傷でした。

その後のザマスの攻撃がトランクスをかばったベジータを直撃します。

また、立ち上がった孫悟空のカメハメハとザマスの聖なる逆鱗の対決です。
凄まじいパワーの衝突です。

ここで、今回は終了。
今回はとにかく新しいザマスが強すぎる。
終始、圧倒されて30分が終わった感じだ。
攻撃を何とか防ぐのが精いっぱいなようだ。

次回はたぶん孫悟空とベジータが融合したキャラクターがザマスと戦っているシーンが映っています。
ベジットでしたっけ?ゴジータっていうんでしたっけ?
超サイヤ人ブルーだとどっちかよくわからない。
服装からするとベジットですかね。
やっぱりフュージョンではなく、ポタラを使用しての融合になりますか。
ああ、界王神2人のポタラを使うのかな。
まだ、その方法がありましたか。

また、次回は激しい戦闘シーンが盛りだくさんの回になりそうですね。

今回はとにかくザマスが強すぎ。

Google翻訳による65話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 65
The Last Judgment! Is it? Absolute God's ultimate power Review