機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 38話 天使を狩る者 感想

何でいきなり一か月後なんだ?
と思ったら、結果報告ですか。

続いて、ガンダム・バルバトスルプスとハシュマルの激闘シーン。
ハシュマルのビーム兵器はまったく通用しないのか。

うーん、凄い戦闘だ。
ハシュマルのしっぽの攻撃が素早く破壊力も凄い。
しかし、これに十分に対抗するバルバトスも他のMSとは全く違う。

とってもお互いにかなり破壊されてしまいました。

ここで、ガンダム・バルバトスルプスはヘルムヴィーゲ・リンカーの装備である
ヴァルキュリアバスターソードを借りて、ハシュマルと戦い、
ついに、ハシュマルを破壊します。

それにしてもなんという凄まじい戦いだったか。
お互いに破壊しまくりという戦闘。

バルバトスもほぼ全壊だな。
これは凄い。

で、この様子をマクマード・バリストンに報告するオルガ・イツカ。
ギャラルホルンとのつながりにある程度成功しましたが、
テイワズも裏切るなよと言いつけられます。

テイワズの幹部たちもアリアンロッドとの関係を重視しているようで。
こちらも関係の構築に成功します。

地球ではセブンスターズの会議です。
マクギリス・ファリドによる火星での出来事の報告。

この報告の内容に激怒するイオク・クジャン。
しかし、他のメンバーは静観。

この後、ラスタル・エリオンからも叱責されます。
手順を踏んでやらないとだめみたい。

ジュリエッタ・ジュリスはテストパイロットの希望をラスタルに申し出ます。
新型の何かですかね?

それで、バルバトスのその後はぼろぼろ。
三日月・オーガスは右半身が動かないらしい。
これは困ったな。
戦力にならないじゃないか。
阿頼耶識システムは極度の使い方をすると体に負担が大きすぎるのではないか。

クーデリア・藍那・バーンスタインも三日月・オーガスの様子を見に来ます。
シュークリームの差し入れですかね。
美味しいみたいですけど。

その後のクーデリアさんとアトラの会話もへんな会話だったな。
アトラはちょっと変な子だ。

マクギリス・ファリドは石動・カミーチェから
ガエリオ・ボードウィンについての報告を受ける。
そして、ガンダム・バルバトスルプスの戦いぶりについての感想も聞かれる。
この感想を聞いたマクギリスはあらためてギャラルホルンの改革には
力が必要だと再認識したとのこと。
顔がね、こわいですよ、マクギリスさん。

アリアンロッドではジュリエッタ・ジュリスは
技術部長という女性にテストパイロットの申し出をします。
傍にいたヴィダールはラスタルの許可は得たのかと聞きます。
また新しいMSか何かが登場するのか、これは楽しみだ。

一方、イオク・クジャンは自分の家かな?
何かの組織?と連絡を取りたがっている。
自分の存在をどうしても保ちたいようだ。

鉄華団では今後の在り方についてオルガ・イツカが悩んでいますね。
三日月・オーガスの犠牲が大きすぎますからね。
ですが、それでもオルガの信じる道を突き進むように、
三日月・オーガスは檄を飛ばします。

と、今回はここで終了です。
今回はバルバトスとハシュマルの激しい戦闘がメインですかね。
まあ、それにしても他のMSが手も足も出ない状況ですからね。
バルバトスの圧倒的な戦闘力が凄まじいです。

イオク・クジャンは相変わらずの迷走ぶり。
もうこの人はずーとこんな感じなのでしょうね。

次回予告の内容はちょっとよくわからないないようでしたので、
ジュリエッタ・ジュリスの搭乗する新しいMS?
が気になりますね。
はやく見てみたいものです。
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ドラゴンボール超 72話 反撃なるか!?見えない殺しの技!! 感想

やっぱりヒットは凄まじいな。
しかも、変わった技ばっかりだ。

孫悟空がやられてからはピッコロが復活させようとしていますね。
そうしているうちに空から何かがやってくることに孫悟飯が気づきます。

空からやってきた光の玉が孫悟空に直撃して、孫悟空は復活します。
あれ?自分で放った気功砲ですかね?
それにしても爆発はしませんでしたけど。
不思議な光景ですね。

あらかじめ気絶した時に復活できるように空に気功砲を放ったというピッコロさん
の説明ですが、本当なんですかね?
孫悟空が天才とはいえ。

まだ戦えるので、場所を森に変えて再度戦いを挑む孫悟空。
ヒットもちゃんとついてきているはず。

孫悟空はヒットの技をすでに見切っているようですが、
この森での対戦では、ヒットは気の分身を作って、
孫悟空をかく乱しているようです。

ここで気配を探っている孫悟空に対して、
ヒットの攻撃。

木をすり抜けて孫悟空に直撃します。
しかし、ダメージは与えるものの、
孫悟空は結構平気な様子。

孫悟空によるとヒットは見えない気を放っているようだ。
見えないからかわしにくいのね。

そして、断崖絶壁に場所を移動。

3度目にして、ヒットの見えない気を放つ技を防ぐ孫悟空。
凄まじい威力だけど、孫悟空も対抗します。

そして、今度は孫悟空の攻撃ですが、やはりヒットの体にはあたりません。
これがわからないのですよね。
どうなっているのだか。

孫悟空の攻撃をことごとくかわしたヒットの攻撃は孫悟空の体をとらえます。
一撃でかなりのダメージのようだ。

孫悟空は普通の状態に戻ってしまいます。

一方、破壊神ビルスの星で修行中のベジータさん。
うーん?残り3回の何かの修行の回数をおばあちゃん秘伝のソースをかけたステーキで
回数を減らしてもらう交渉をするベジータさんとウイスさん。
ちょっと意味不明な展開。
というかどーでもいい。

孫悟空とヒットの対決はヒットが圧倒している。
孫悟空の攻撃は体に当たらず、
ヒットの凄まじいスピードの攻撃は一撃一撃が孫悟空をとらえる。

あれ?いつの間にか地球にやってきている破壊神シャンパとヴァドスさん。
いつからいましたか?

孫悟空の攻撃がヒットの体をとらえられないことに不思議そうなシャンパです。

時間を飛ぶ、飛ばした時間を貯めることができるというヴァドスさんの説明。
うーん?どういうことなのでしょうか?
貯めた時間で別な空間(パラレルワールド)を作り出し、そこへ移動が可能、
ということらしい。
杖を振り回しながら説明するヴァドスさんです。

えーと、もう、もの凄い特殊能力者ですね。
シャンパも何が何だかわからないようですけど。

孫悟空とヒットの戦いは孫悟空の攻撃が初めてヒットの体をかすりました。

うん?暗殺を依頼したのはヴァドスではなく、別にいる?
誰でしょうね?
っていうか何のために。

孫悟空もヒットの技をもうだいたい見切っているようです。
ヴァドスさんの説明と同様のことがわかっているようだ。

と、そこへ、破壊神ビルス、ウイスさん、ベジータが現れます。

見学に来ただけ?

対戦再開、孫悟空は超サイヤ人ブルーで気を高め、
青白い光の塊を作り、さらにそれを大きくします。

それを見たヒットは自分の作った別空間に移動しますが、
孫悟空の青白く光り輝く気の塊がこの空間に亀裂を生じさせます。

ヒットも両手を上げて耐えますが、
そこへ、孫悟空がかめはめ波を打ちこみます。

2人ともその場に倒れ込んで笑います。

ベジータたちがその場へやってきて、誰が暗殺の依頼をしたのか、
という話になりますが、何と依頼人は本気のヒットと戦いたかった
孫悟空本人でした。
まさかの展開です。
とても正気ではありませんね。

孫悟空→ウイスさん(話を聞く)→ヴァドスさん(ウイスさんから話を聞いてヒットに依頼)
という流れらしい。

と、そんな話をしているうちに孫悟飯がチチを連れてやってきます。
ピッコロさんと孫悟天も一緒です。
誰が孫悟空を暗殺しようとしているのか、という話になりますが、
まあ、当然内緒ということで。

そして、ウイスさんとビルスは
おばあちゃん秘伝のソースを使ったステーキの話題をベジータに話します。

青と薄い緑色に輝く綺麗な映像の空を見て、再戦を誓う孫悟空です。
この空の絵、大変色合いが美しいですね。
とても好きな感じです。

今回はここで終了です。
今回はヒットの凄まじい強さがこれでもかとみられる回でしたね。
もう、何者なのか。
サイヤ人以上にヒットの種族が気になるようになりました。
神様関係の種族以外でこれほどの特殊な能力を持つ生き物がいるのがね。
まだ、宇宙が複数あるというのに。
そういった意味では格闘以外に楽しみがあるのかもしれない。

次回はグレートサイヤマンが映画化されるという物語。
これは。

どーでもいい回になりそうだ。

Google翻訳による72話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 72
Do you fight back!? Invisible murder technique!! Review

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 37話 クリュセ防衛戦 感想

今回はヴィダールがマクギリスの前に現れたところからかな?
あら違った。
ガンダム・バルバトスルプスたちの現状だった。
しかし、その後にヴィダールのMSが登場しました。

マクギリスがカルタ・イシューの乗っていたMSに搭乗しているその気持ちが
ヴィダールにはわからないのですね。
うん、やっと、ヴィダールの正体がはっきりしましたね。
ほぼ確実にガエリオ・ボードウィンですね。

しかし、ジュリエッタ・ジュリスの合流の指示で対峙することはありませんでした。

鉄華団の他のメンバーはハシュマルを方向転換させるべく攻撃をしているが、
まったく通用せず。
昭弘・アルトランドは一人、ハシュマルに向かっていくが、
空中で気絶してしまう。
阿頼耶識システムが何か反応しているようだけど。
どういう状況なのですかね?

ここでチャド・チャダーンのランドマン・ロディの放った斧みたいな武器が
ドラゴンボールのクリリンの技、気円斬のように回転してハシュマルに直撃します。
まあ、装甲に弾かれてしまうのですけど。

その結果、ハシュマルは方向転換し、ビーム砲を放ってきます。
チャド・チャダーンのランドマン・ロディに直撃しますが、
これも耐えられるわけですね。
何とも不思議な光景だ。

ハシュマルの方向転換には成功したけど、
ガンダム・フレームの機体がうまく動かないようだ。

イオク・クジャンとジュリエッタ・ジュリスはまだコントのようなやり取りをしているのか。
だめだなぁ、イオク・クジャン。
まったくだめだわ、この指揮官さん。
冷静な判断力がまったく無い。
情に厚いのはいいのだが。
また、一人で出撃してしまった。

一方、ガンダム・フレームの具合を見に来たナディ・雪之丞・カッサパ。
ザック・ロウの説明によると、阿頼耶識システムのリミッターが作動しているようだ。
パイロットに過度な負担をかけないように制限があるらしい。
しかし、機体の方はもっと活動したいようだ。
そのバランスがわるく上手く動かないらしい。

そして、ガンダム・フレームにはハシュマルに反応するシステムがあるらしく、
相手にしている限り、まともには動かないようだ。

ザック・ロウ、意外と優秀な面があったのですね。
いつもあまりやる気なさそうでしたけど。
システム面に詳しい。

そんなことをオルガ・イツカにも報告している間にハシュマルを相手にしていた
ラフタ・フランクランド、アジー・グルミンから連絡があります。
ハシュマルの侵攻が予想よりも早いと。

ユージンの部隊が作戦を早めに行おうとすると、
ハシュマルはさらなる加速をして迫ってきました。

と、ここでまた登場のイオク・クジャン。
どうやらこの人がまた関わっているようだ。
この人にずっと作戦をかき回されている鉄華団です。

もう力尽きたのかやられる覚悟を決めたイオク・クジャンでしたが、
あっさりとジュリエッタ・ジュリスに救助されました。

そんなことをやっているうちに
ユージンが待ち構えているポイントをハシュマルが通り抜けていきました。
何ということか。

今回の作戦はまだまともに戦えていないよね。
相当苦戦しているな。

アドモス商会の事務所ではクーデリア・藍那・バーンスタインと
アトラ・ミクスタが三日月・オーガスの心配をしています。

オルガ・イツカの次の手はガンダム・フラウロスの使用。
こういう作戦には向いているとナディ・雪之丞・カッサパも同意しています。

そして、マクギリス・ファリドも現状を確認。
救援に向かいます。
石動・カミーチェは鉄華団について期待外れと言っていますが、
そもそもガンダム・フレームが機能しなくなるというのは
ギャラルホルンならわかっていたのでは?
と思ってしまう。
特にマクギリスにとっては想定通りっぽいのだけどな。
立場をはっきりとさせておく必要があるとか言ってたけど、
やはり計算通りなのかな?

あ、でもね、このような展開にナディ・雪之丞・カッサパは納得していなかったです。
鉄華団の力を見せつける目的があったのに、
マクギリスたちをもろに頼る結果になってしまった。
火星の王、この名前に実態が伴うか、伴わないかの分かれ目になると、
オルガ・イツカを諭していますね。

そんなやり取りを見ていた三日月・オーガスは出撃を申し出ます。

ガンダム・フラウロスのコックピットではノルバ・シノとヤマギ・ギルマトンが打ち合わせ。
ガンダム・フラウロスにはキャノンがついているのか。
これが今回の作戦には有効らしい。

渓谷の狭まった場所でハシュマルを待ち構える作戦。
ここで決着をつけるようだけど。

ここでライド・マッスがハシュマルを引きつけます。

ガンダム・フラウロスは変形してギャラクシーキャノンとかいう、
何とか電磁砲を発射しました。
渓谷の上部を破壊して通路を遮断することに成功したのでしょうか?

ああ、これ流星号なのね。

ハシュマルを待ち構えていた、
マクギリス・ファリド(グレイズリッター)、
石動・カミーチェ(ヘルムヴィーゲ・リンカー)、
ジュリエッタ・ジュリス(レギンレイズ)でしたが手も足も出ず。
マクギリスはあっという間でしたね。
マクギリス自身が驚愕してますけど。
まあね、機体がね、グレイズリッターではね。

追い詰められたみなさんでしたが、
ここでガンダム・バルバトスルプスによって助けられます。
またですか?
というか、動かないんじゃ?
主人公だけど、こうも圧倒してしまうとね。
ちょっと展開に飽きてしまうかも。

三日月・オーガスはガンダム・バルバトスルプスが最も活動できる状態に
持っていくために、パイロットに制限がかかる阿頼耶識システムのリミッターを
解除しようとしている。

ガンダム・バルバトスルプスの目の部分が緑から赤く光り輝きます。

ここで今回は終了です。
今回もモビルアーマー、ハシュマルの圧倒的な攻撃力が目立ちましたね。
まあ、ほぼ全部のMSが手も足もでず、という感じ。
何より、自分の思惑とはまったく違う結果になりそうなマクギリスも注目でした。
乗った機体がよくなかったか。
もうちょっと戦える機体でないと。
もしくは、これも計算の内なのか。
マクギリス・ファリドの思惑がちょっとよくわからなくなってきました。

それと、ガンダム・バルバトスルプスはさらに強力なMSに変化しそうですね。
阿頼耶識システムのリミッターを解除した状態は凄いですからね。

次回予告も激しい戦闘のようだけど、ちょっとよくわからなかった。
まあ、楽しみにしていよう。

ドラゴンボール超 71話 悟空死す!絶対執行の暗殺依頼 感想

いきなり孫悟空やられちゃったぞ。
ピッコロ、孫悟飯、孫悟天が駆けつけるところから。

で、洗濯物を干してる孫悟空から。
川の流れが大変綺麗だ。
小川がいいね。

修行もやってたけど、その後は食事。
食事をしながら気を感じる練習をしているのかな?
ゴキブリや郵便局員の気は感じられるようだ。

一方のベジータはウイスさんと修行中です。

そこへやってきた破壊神ビルスは孫悟空の修行を気にしている。
いつ始まるのかわからない全王による格闘大会が気になるようだ。
孫悟空が大将なのか。

地球では孫悟空がお買い物です。
その様子を悟飯と悟天が監視します。

変装して追跡しようとしますが、
何ていうんでしたっけね?
悟飯が変身するスーパーヒーローみたいなの。

孫悟空は修行中なのだね。
何かしらの。

地球上で何かを探しているようだけど。

その途中でブルマの車にぶつかってみたり。
ブルマの攻撃をよけてみたり。

で、今度は孫悟飯の家で食事です。

命を狙われている?

宇宙のどこかの星ではヒットが雨の中たたずんでいますね。

フロストは指名手配中なのか。

ヒットはとある建物の中に入っていきます。
時とばしでいろんな人物の中をかいくぐっていきます。
そして、ちょっと悪そうなボスの物へ。
青い顔したボスらしき人物を暗殺しに来ました。

時とばしの中、2人で会話です。
ボスのような人物は攻撃と交渉を繰り返しますが、
あっという間にやられてしまいます。

そして、次のターゲットは孫悟空。

地球では孫悟飯とピッコロの会話。
今日は様子がおかしい。
孫悟飯とピッコロの間には秘密は無用。

そう、会話をしている間に孫悟空はヒットの気を感じ取り
ヒットの元へ向かいます。

ベジータは相変わらずウイスと修行中。

超サイヤ人ブルーになった孫悟空の背後をあっさりヒットに取られる。

ヒットの攻撃が孫悟空をとらえる。
一撃でやられてしまう孫悟空。

なんだ?
この技は。
孫悟空の攻撃がまったく通じない。
そしてもの凄いスピードの気功砲の類なのか?
紫色の光り輝く攻撃が孫悟空に一撃。

さっぱりわからない。

ここで今回は終了です。

今回は最後にちょっとだけ戦闘シーンがあって、それ以外は日常生活です。
まあ、これといって感想らしきものはほぼ無いですかね。

で、次回予告ですが、孫悟空はまだ生きていますね。
次回は反撃に転ずるようですが、ヒットにはまったく通用していない模様です。
ヒットの新しい戦い方が大変気になりますね。
超サイヤ人ブルーである孫悟空が手も足もでない状態なので。
これだけ見れば、ゴクウブラックと融合後のザマスよりも強そうですけど。

それにしてもヒットの強さは謎すぎる。

Google翻訳による71話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 71
Goku death! Assassination of absolute execution Review

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後ろについてる翼の部分は大げさなような気がしますが、
まあ、これはみんなそうなので。
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機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 36話 穢れた翼 感想

沈黙の天使、モビルアーマー。
三日月・オーガスもあっけにとらわれている。
表情がとても面白い。

いきなりハイスピードの攻撃だ。
イオク・クジャンのMSともう1機のMSをあっという間に撃破。
イオク・クジャンもあっけにとらわれている。
それにしても凄まじいスピードの攻撃だ。

この事態に逃げるしかないのですね。
マクギリス・ファリドでもそうするしかないようだ。
モビルアーマーを倒して停止させるしかないようだけど、
そんな戦力が無いようだ。

半壊したイオク・クジャンのMSと配下のMS部隊は
一斉にモビルアーマーに攻撃を仕掛けますが、
まあ、装甲に弾き返されてまったく攻撃が通用していない。
頑丈に製造されているのかな。

イオク・クジャン機のコックピットから見る映像がなかなか良い。
モニターに映し出される映像が。

モビルアーマーのスピードが凄いな。
瞬間移動のようにイオク機の後ろに回り込んで攻撃をする。
配下のMSの人が助けてくれたので身代わりになりましたけど。
あと、しっぽのように動き回る有線の兵器がまた縦横無尽に動いて攻撃してくるので、
回避するのがすごく難しそうだ。

そして、大量のユニットも登場してきました。
凄い数だな。
これも独自に行動して、攻撃してきます。
モビルアーマーのサポート役ですね。
サブユニット、プルーマです。

部下から1人で撤退してくれと申し出を受けるイオク・クジャン。
ものすごい涙を流していますね。
まあ、このような事態になったのはあなたの失策が原因なんですけど。
この人は情に熱く、いい人なんだろうけど、
知識の無さと戦略思考が低そうな部分がちょっとね。
カルタ・イシューに近い感じかな。

アリアンロッドでは先行したイオク隊の状態がまったく不明とのこと。
連絡が無いようだ。
当たり前なのだろうけど。
壊滅してるわけですからね。

ラスタル・エリオンから火星の状況確認の命令を受けるジュリエッタ・ジュリスとヴィダール。
これはチャンスというジュリエッタ。
まあね、でも相手がすごいですよ。
並みのMSでは手も足も出ないです。

別働隊としてやってきたノルバ・シノたちだが、
すでに採掘場にはモビルアーマーの姿は無かった。
で、オルガ・イツカたちと合流するよう指示されます。

合流してからの話ですが、イオク隊は全滅。
徹底して破壊されているようだ。

かつて人口の4分の1を壊滅させたモビルアーマー。
やっぱり凄いね。

マクギリス・ファリドの話。
アグニカ・カイエルがモビルアーマーと戦った厄祭戦。
人を狩る天使とかそれをまねて作られた悪魔、MSとか表現が凄いな。
で、素朴な疑問だけど、モビルアーマーが誰が作りましたか?
あ、あれだね、この辺りが不明なのが、機動戦士ガンダムAGEみたいな展開だな。
火星が絡んでるし、見たい目も近いデザインだし。

ああ、そうなの。
やっぱり機械だから燃料が必要なのね。
それで補給基地にサブユニットがいたのか。

ああ、さっきまでいた場所はギャラルホルンの基地だったのか。
そこも襲撃されたらしい。
石動・カミーチェの報告です。
ついでにアリアンロッドの艦も接近中とのこと。

というわけで、ギャラルホルンと鉄華団でモビルアーマーを迎え撃つことになりました。
責任がありますのでね。

石動・カミーチェの説明によると、プルーマはモビルアーマー本体の修復作業もするらしい。
またやっかいな機能が備わっているな。
そしてもう一つ、本体には時間と資源があればプルーマを生産できる能力があるらしい。
何か凄いな。
今までのガンダムに登場したMA、MSとは違うな。

モビルアーマーが次に狙うのは人口密集地、つまりクリュセです。

というわけで、クリュセで待ち構えることになりました。

火星の外からジュリエッタ・ジュリス、ヴィダールのMSもやってきます。

アドモス商会の事務所にやってきた三日月・オーガスは
クーデリア・藍那・バーンスタイン、アトラ・ミクスタ
にすぐに避難するように話をします。

街の近くに避難シェルターがあるらしいけど、街の人口ではとても入りきらないので、
クーデリア・藍那・バーンスタインは避難しないということ。

今逃げると立場の弱い人たちが支持してくれなくなるというので、
それはアドモス商会を立ち上げた理念に反するという理由らしい。
弱い立場の人たちを何とかしたいというのがクーデリアさんの目標ですからね。
立派な心意気です。
アトラもこれに賛同します。

鉄華団はクリュセに通じる渓谷でモビルアーマーを迎え撃つ作戦です。
あれ、でもあのモビルアーマーは空が飛べそうですけどね。

とここで、ナディ・雪之丞・カッサパがガンダム・バルバトスルプスを持ってきました。
遊撃隊長をまかされる三日月・オーガスです。

マクギリス・ファリドからグリムゲルデを改修した機体、
ヘルムヴィーゲ・リンカーを任される石動・カミーチェ。
これで、モビルアーマー・ハシュマルを迎え撃つのですね。
マクギリス・ファリドは自分では動かないのか。

あ、やっぱり渓谷にやってきたモビルアーマー・ハシュマル。
プルーマに合わせて遅い行動なのかな。

これを偵察に来ていた昭弘・アルトランドたちですが、
このまま遅い行動をとってくれると思いきや、
モビルアーマー・ハシュマルに一撃を食らわせるMSが。
イオク・クジャンです。

この攻撃により、進路を変えたモビルアーマー・ハシュマル。
その先には農場プラントがあります。
これはまずいですね。

昭弘・アルトランドたちは農場プラントに先回りして避難させるようにします。

この報告を受けた三日月・オーガスもガンダム・バルバトスルプスで出撃します。

一方、モビルアーマー・ハシュマルに一撃をくわえたイオク・クジャンは
ちょっと自分で感動してますね。
しかし、そこへ、ジュリエッタ・ジュリスがやってきます。
ジュリエッタにお説教されますね。
無駄な攻撃をしてしまったので。

モビルアーマー・ハシュマルは昭弘・アルトランドたちの攻撃も無視して、
農場プラントに接近します。
そして、口の部分からビーム兵器を発射します。
このビーム兵器がライド・マッスのMSを直撃します。
そして、拡散されたビームが農場も直撃。

ラミネイトアーマー?
MSはこのような装甲のようで、ライド・マッスのMSは耐えしのぎます。
えーと、これはすごいのかな?
こんなビーム兵器を耐えられるのか?
ガンダム・フレームではないのに?
これは意外な結果。
私が設定を知らなかっただけなのか。

ビーム兵器は耐えられるけど、
サブユニットの攻撃に壊滅寸前のライド・マッスのMSですが、
そこにガンダム・バルバトスルプスがやってきて、
サブユニットをあっという間に破壊します。
やっぱりガンダム凄すぎ。
これなら勝てるのかな。
ビーム兵器には成す術がなさそうに感じていたのだけど、
MSがこれだけ耐えられるのなら、ガンダムだったら結構余裕なのかもしれない。
昔はそれで勝ったのかもしれないから。

マクギリス・ファリドのグレイズ・リッターと
石動・カミーチェのヘルムヴィーゲ・リンカー
もようやく戦闘現場付近にやってきますが、
この2機の前にヴィダール搭乗のガンダム・ヴィダールが現われます。

と、今回はここで終了。

うーん、今回はモビルアーマー・ハシュマルの戦闘能力が凄まじさが際立っていました。
でも、ビーム兵器は意外とMSの装甲で耐えられるというのも意外。
これは思ったほど強力では無かった。
表現上は凄そうなんだけどね。
メガ粒子砲並みに凄いのではないかと期待したのだけど。
いや、MSの装甲が思いのほか頑丈だったところに驚くべきなのか。
鉄の玉には弱いのにね。
どういった原理なのだか。
ちょっとよくわからないです。

でも、MS部隊でも装備次第で何とか戦えそうだから安心もしました。
今回は戦闘シーンがなかなか見ごたえがありましたね。
ビーム兵器は昔の兵器らしいけど、この時代ではどうして使用してないのですかね?
そこは疑問に思いました。
いろいろと生活上も利用できそうですけど。
工業用とか。

それともう一つ、イオク・クジャンが想像以上にだめな指揮官だということ。
戦略がどうもだめな人だ。
完全にギャグキャラクターと化している。
もうちょっと主要キャラクターに対抗できるような人物だったら面白いのにな。

というわけで、今回はこのような物語と感想です。

あ、ちらっと映ったのはガンダム・フラウロスという機体なのか。
倉庫?か、補給物資の一つとして映ってたMS。
はやくどんなものか見たいな。

ドラゴンボール超 70話 シャンパからの挑戦状!今度は野球で勝負だ!! 感想

今回はなぜか野球で対決ということになった第6宇宙と第7宇宙。
ヤムチャ以外は野球経験が無いということだが。
でも、難しそうだな、ちょっとパワーを出すと、とんでもない球になるわけだから。
そして、打つ方も凄く飛んでいきそうだ。

親睦をはかるためにシャンパからの野球の提案です。
スポーツで親睦をはかるのか。

で、地球でやることに決まりました。

本当の目的は第7宇宙の美味しい食べ物をパクるのがシャンパの目的です。

スポーツをするとさらに食べ物がおいしく食べられるとヴァドスに

ということで、Zメンバーが集められ、参加させられます。
人数をそろえるためにベジータと孫悟天は第7宇宙のチームに参加。
ヒットはいないようだ。

凄い。
超サイヤ人ブルーになり、第1球をシャンパに投げただけで、球場が破壊。
想像どおりだけど、でも被害が少なかったな。
審判であるウイスさんがすぐにもとどおりに直しました。

第2級は超スローボールです。

うわ、この展開はもうね。
完全なギャグ回かな。

このボールをシャンパは地球の外に打ち返しますが、ファールの判定です。

第3球目は外野に飛んでいきましたが、
トランクスが気功砲でちょっと球の軌道を変えてアウトを取ります。

と、シャンパが打ち取られ、ここでヤムチャがピッチャーの交代を申し出ます。

第1球は狼牙風風投球拳?で
ちょっと、繰気弾で変化球にしてストライクをとります。
で、結果として3球三振です。

次のキャベも3球三振です。

1回裏、ピッチャーはベジータです。
ベジータの第1球目はデッドボールです。
どうやらルールをまったくしらないようだ。

2番打者は孫悟空。
ここでベジータと孫悟空はそれぞれ超サイヤ人ブルーになり勝負しますが、
なかなか打ち返すのが難しいのかな?

この状態で気功砲でさらに押そうとしますが、
その間にヤムチャが2塁に行こうとしますが、
走塁妨害でセーフになります。
もうね、野球ではなくなってるね。

次の孫悟飯はピッコロの指示でマゲッタの頭上を狙いますが、
コンビネーションプレでボールを取られます。

3塁まで進もうとしたヤムチャはまた気絶してしまいます。

もう、1回1回がコントのようだな。

ここで、シャンパとビルスがケンカを始めます。
反則ばっかりなのでね。

もうこの2人の破壊神どおしのケンカで凄い状態になります。
お互いにボコボコになりましたが、ウイスさんとヴァドスさんが止めに入ります。

審判の権限によってここで試合終了。
ヤムチャがこの間にホームベースに手を付けて、
第7宇宙が1点取りました。
これで
第7宇宙の勝利になりました。

帰りのヴァドスのボックスで移動中にシャンパと第7宇宙の戦士たちは素振りの練習。

ここで今回は終了です。
うーん、今回はたいした回では無かったな。
ヤムチャが主役と言ってもボコボコになるだけだな。
そして、いままでのヤムチャの行動のオマージュのようなシーンばかりだ。
完全なギャグ回で終わった。
正直言って、あまり面白い回では無かった。

次回はヒットが孫悟空を狙いにくるのか。
なんでだろうな?
よくわからないけど、そういう回のようだ。

Google翻訳による70話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 70
A challenge from Champa! Now it's a game with baseball! It is! Review

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 35話 目覚めし厄祭 感想

テイワズの幹部たちの秘密の会議から始まりました。
セブンスターズとつながりのある鉄華団の動向が気に入らないようで、
どうにかしたいようですが、
どうやらセブンスターズにコネがあるのは鉄華団だけではないようですね。
ジャスレイ・ドノミコルスはセブンスターズの誰にコネがあるのでしょうか。

鉄華団は相変わらずMSの整備中です。
新しく掘り出されたモビルワーカーもどきに搭載されているパーツ
や技術がさっぱりわからない整備長さんです。
というわけで、エーコ・タービンの提案で
ギャラルホルンのデータベースを利用するお願いをすることになりました。

鉄華団主要メンバーは今後の打ち合わせです。

いろんな人たちと面会していたオルガ・イツカですが、
エーコ・タービンの提案でモビルワーカーもどきを
ギャラルホルンに調べてもらうという提案がとおりその結果、
マクギリス・ファリドが直接話をしたいというので、
マクギリス・ファリドとの話し合いになります。
やっぱり、重要なマシーンなのですかね?

ああ、やっぱり重要な兵器なのか。
これはもう1つ発掘中の巨大なモビルアーマーの搭載パーツのようなものでしかないそうだ。
これが、ガンダムフレームと一緒に出てきたものでなく、
本体は別にまだ発掘中だったのか。
まだ別に巨大なモビルアーマーがあるとは。

というわけで、大変、重大な局面なので、
マクギリス・ファリドから発掘中止の要請をされました。

巨大なモビルアーマー、どんなのか楽しみだな。
厄祭戦で文明を滅ぼしたとかいってたけど、そんなにすごいものなのかな。

この件について、マクギリス・ファリドが火星に向かうことになりますが、
この行動の情報がジャスレイ・ドノミコルスにも漏れてしまいます。
この情報をてみあげにすると言っていますが、誰にですかね?

誰にかと思ったら、イオク・クジャンだった。
士官に若様とか呼ばれてる。

そして、アリアンロッド司令官ラスタル・エリオン、
ヴィダール、ジュリエッタ・ジュリスとの話し合いです。

プルーマというのか、無人ユニットだって。
情報とともに画像が送られていて、これを見たラスタル・エリオンの説明です。

ヴィダールはこの話を聞いて、マクギリス・ファリドの狙いは七星勲章だと主張します。
七星勲章とは厄祭戦でモビルアーマーを倒した勇者にだけ与えられる最高の称号。
セブンスターズの席次はこの七星勲章の数で決まったと言われているらしい。

ということは、巨大モビルアーマーがボスみたいなものなのかな。

イオク・クジャンはどうしてもマクギリス・ファリドの目的が許せないようだ。
そして、マクギリス・ファリドも厄祭戦の雰囲気を鉄華団に感じて、
関係を強化したいようだ。

さいせいではモビルアーマーの無人ユニットを起動させてしまいます。
あーあ。

鉄華団のメンバーは給与をもらってはしゃいでますね。
増えましたので。

と、この時間になって初めて登場の三日月・オーガスとアトラ・ミクスタです。
主人公なのに。
最初に前回のおさらいにいましたっけね?
忘れちゃいましたので。

というわけで、2人と1人(ハッシュ・ミディ)は
クーデリア・藍那・バーンスタインの事務所に行くことになりました。
暇がちょっとできたからですかね。

ククビータ・ウーグがいろいろと対応してくれます。
フミタン・アドモスの名前を冠した学校も作ったのですね。
事務所の執務室に飾られた写真を見て、いろいろとお話をしております。

クーデリア・藍那・バーンスタインがやってきて、三日月・オーガスの給与の話になります。
三日月はクーデリアさんに給与を管理してもらってるわけですね。
自分ではやらないのか。
興味が無いのか。
字が読めないからなのか。

ああ、アトラや昭弘・アルトランド、ライド・マッスもなのか。
個人的な会計担当なのかな?
そんなこともやってるのか、クーデリア・藍那・バーンスタイン。
三日月・オーガスには金に詳しそうだからとか言われてるけど。

ハッシュもお金の管理をお願いすることになりました。

ああ、でもこの状態はだめなのですね。
お金の価値や使い方がよくわからない子供たち。
この状態がクーデリア・藍那・バーンスタインや
ククビータ・ウーグとっては普通の状態ではないのです。

変わって、鉄華団拠点にはマクギリス・ファリドが到着しました。
マクギリスについているギャラルホルンのお付の人たちは鉄仮面をかぶっているな。
これはギャラルホルンではあたりまえなのかな?
あれ?前からいたっけな。
こういう人たち。

マクギリス・ファリド、石動・カミーチェ、
そして、鉄華団のメンバーは発掘している現場に向かいます。

マクギリスの話によれば、モビルスーツはモビルアーマーを倒すためだけに作られた機械。
そして、モビルアーマーは無人で動く。
自分で考え、自分で行動する。
人工知能みたいなものかな?

えーと、モビルアーマーは1機だけ?
先ほどのヴィダールの話だと複数なければいけないけど。
現在、確認できるのはこの1機だけなのかな。

ここで、三日月が空を見上げると、イオク・クジャン率いるモビルスーツ部隊がやってきます。

マクギリス・ファリド謀反の疑いで拘束しにきたようです。
ヴィダールが話した七星勲章を獲得しセブンスターズ主席になろうと行動した疑いのため。
まあ、イオク・クジャンたちが勝手に疑っている状態ですけど。

この状態に本部に連絡を入れて、モビルスーツを回させようとしますが、通信できません。
一方、本部ではさいせいから連絡があり、
起動させた無人ユニットが暴走して被害が出ているとの連絡を受けました。

あ、イオク・クジャンのモビルスーツが近づいてきたら、
巨大モビルアーマーが起動してしまったようです。
口の部分からビームを発射したようですよ。
ピンク色の。
地層が煙を立てています。

白かシルバーの恐竜のような外観。
機動戦士ガンダムAGEに搭乗したモビルスーツ、ダナジンに近い外観だろうか?
ちょっと機動戦士ガンダムAGEに出てきそうな見た目のモビルアーマーだ。

このガンダムで初めてかな?ビーム兵器のようなものは。

ここで、今回は終了です。
あまり見どころらしきシーンは無かったけど、
やはり、巨大モビルアーマーは気になりますね。
口の部分から出した攻撃はもの凄く強力な雰囲気なんですけどね。
メガ粒子砲みたいに。
こんなマシーンと戦えるのかな。
昔は戦えたのでしょうけど。
この時代に人たちはあまりモビルスーツ、
特にガンダムフレームの知識があまりなさそうなので。
昔の時代の人たちと比較して、満足に戦えるのかどうか。
ここも気になりますね。

次回はモビルアーマーとの戦闘になると思いますけど、
楽しみです。
巨大モビルアーマーがどれほどの戦闘能力を備えたマシーンなのか。

ドラゴンボール超 69話 悟空対アラレ!ハチャメチャバトルで地球が終わる!? 感想

今回はアラレちゃんの登場ですか。
懐かしい気がしますけど、あまりドクタースランプの内容はよく知らないです。

いきなりドクタースランプの音楽とアラレちゃんの登場です。
これは昔のオープニングと同じ曲なのかな?
歌ってる人が同じなのかな?

んちゃ!!って、ペンギン村なのね、ここ。

世界発明品アワードの会場に
ベジータとブルマとトランクスが発明家一家として招待されているのですね。
ここでミスターサタンの挨拶と発表です。

孫悟空も髪の毛をセットして警備のバイトをしてますが、
すぐにやめてしまいます。

則巻千兵衛が大賞?なのか。

ほんものマシーンMK-2?とかいう名前のおかまのロボットみたいなのです。
何だろうね、このマシーン。
何もないところから、本を作り出すマシーンだそうです。

超強い願いしか受信しないという、でもすごいマシーンだな。
望めばなんでも出てくるのか。

と、ここでドクターマシリトが登場します。

とアラレとガっちゃんも一緒にやってきます。
ガっちゃんって則巻ガジラという名前なのか。
今知りました。
ウィキペディアに載ってた。

「アソビタインX」という遊びたくなる薬を飲まされてやってきたわけですね。

一緒に遊んであげようと提案したミスターサタンはいきなりふっとばされます。
そして、会場がアラレとがっちゃんに破壊されていくのを見た
ミスターサタンは会場にいる発明家のみなさんを避難させ、
ベジータにアラレを何とかするようお願いします。

外で昼寝をしている孫悟空のもとへ、ベジータがふっとばされてきます。

ベジータはギャグなんでしょうけど、あせってますね。

と、孫悟空は一発食らわせて目をさまさせろとお願いされます。

ベジータは気を高めて一発吹っ飛ばしますが、
すぐに戻ってきます。

アラレは体と頭がはずれますが、また元に戻ります。

すごい、一撃で地球を真っ二つ。
そして、キックでベジータをふっとばし、
さらに、頭突きでふっとばします。

それを見ていた孫悟空はアラレであると思いだします。
アラレも孫悟空のことを思い出します。

孫悟空は超サイヤ人ブルーになり、かめはめ波を打ちます。
その前にアラレが口からビーム砲みたいなのを発射します。

ロボットだから、気功波っていう名前はちょっと違うのかなと思うので、
ビーム砲と呼んでおきます。

この様子を見ていたブルマはウイスさんに
破壊神ビルスを地球に派遣してくれとお願いしますが、
ビルスはお昼寝中なので、お断りされます。

どうにかして、アラレを止めようと、うんちを出します。

孫悟空はかめはめ波を打とうとしますが、
トランクスがうんちを持ってきます。

ブルマは地球のみなさんに美味しいものをイメージするようお願いします。
MK-2はみんなのイメージを受信して、黄色く光り輝き、
虹色に照らされてる茶色い球を出します。

それを感じ取ったのかウイスさんとビルスが地球にやってきます。

破壊神ビルスはこの球を手にして、ドクターマシリトを破壊します。
そして、この球を食べて、すごく旨いと喜びます。

と、ここにいたアラレはビルスと遊びたがっていましたが、
そしてアラレを破壊しようとしましたが、
おなかが痛くなったのかすぐに帰ってしまいます。

これでアラレはもとに戻ったのか?
薬の効き目がきれたのか、夕方になりペンギン村に帰っていきます。

ベジータはほったらかしになっていたのか。

ここで今回は終了です。
ああ、今回ははちゃめちゃで意味不明な回になりました。
何とも感想は特に無いかもです。
いや、アラレという懐かしいキャラクターを見ることができたのはよかったか。
やっぱりベジータがいうように、ギャグ漫画のキャラクターは別格なのかな。
それにしても強すぎる、アラレ。
ギャグだから。

とりあえず、よくわからない回だった。

えーと、次回は第6宇宙のメンバーと野球で勝負するらしい。
次回もちょっとよくわからない展開だ。
次回はヤムチャが活躍するのかな。
ピッチャーとして結構登場するみたいだ。

Google翻訳による69話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 69
Goku vs. Arare!The earth ends with a hatchamacha battle! Is it? Review