機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 45話 これが最後なら 感想

さっそくの艦隊戦。
MS部隊の動きがいいね。
特にジュリエッタの部隊が一斉に移動するところの映像がいいですね。
MSのバーニアから出る綺麗な青い炎が一斉に出るところが何とも言えないほど
綺麗で美しく感じる。
ガンダムのアニメではここのシーンは大切ですね。

今回の冒頭はひたすらに戦闘シーンです。

ジュリエッタ・ジュリスはラスタル・エリオンの命令で
ガンダム・バルバトスルプスレクスの行動を止めることを命令されているのか。
それでバルバトスにへばりついているのね。
ラスタルからとても頼りにされているジュリエッタさん。
しかし、最近はパイロットの技量の上限が見えつつあるのかな。
あまり活躍しないというか、
まあ、三日月・オーガスやガンダム・フレームの機体が凄すぎるという感じですけど。

そんな戦況のさなか、アリアンロッドの艦隊から撤退信号が発射されます。
これを合図にマクギリス・ファリドの艦隊から裏切り者?というか、
スパイみたいなものですかね。
アリアンロッドに内通していた人物がほくそ笑んで、
アリアンロッドのMS隊にダインスレイブが使用されます。
これはアリアンロッドの被害を水増しするためということでしょうか。
ラスタル・エリオンの作戦のようです。
ああ、でもこれは同胞の犠牲が大きすぎるんじゃ?

やっぱり。
この被害を理由にアリアンロッド側もダインスレイブを使用して、
マクギリス・ファリドの同志、革命軍を壊滅させます。
やっぱり使っちゃったか。
そういう作戦なんですけど。
これはやりすぎじゃないのかな。

この結果、マクギリス・ファリド、革命軍、鉄華団、
全体の半分以上が壊滅。
こんなに早くか。
想像以上の被害だ。
壊滅するシーンも凄いものな。

さらに、第2発もやってきました。
これでホタルビも制御不能。
ノルバ・シノもやられてしまいます。

ここでイサリビ艦内では、今後どうするか主要メンバー
(オルガ・イツカ団長、ユージン・セブンスターク副団長、
チャド・チャダーン、ダンテ・モグロ)
による話になりますが、
オルガ・イツカは撤退を考えますが、撤退する場所なんてどこにもない、
と主要メンバーたちから告げられ徹底して対抗することになります。

そこへ、ノルバ・シノがやってきます。
特にノルバ・シノのガンダム・フラウロス(流星号)の装備にはまだ、
ダインスレイブが残っているそうで、
これをアリアンロッド艦隊に使用することに大変こだわっているようです。

鉄華団はこれからアリアンロッド艦隊に突っ込んでいくようです。
そこでダインスレイブを使用するわけですね。
戦力も残り少ないですからね。

いよいよ、マクギリス・ファリドがガンダム・バエルに搭乗して現れました。
黄金の剣をかざして、壊滅寸前の艦隊の士気をを高めるために。
ちょっとかっこいい。
何気にデザインに凝ってますよね。
誰が製造した機体なのかわかりませんけど。
アグニカ・カイエルが自分で外観デザインやフォルムを決めたんですかね?
個人的な思い入れが入ってそうな印象です。
装備が黄金の剣ですからね。

と、ここでガンダム・キマリスヴィダール(ガエリオ・ボードウィン搭乗)がやってきますが、
石動・カミーチェのヘルムヴィーゲ・リンカーもやってきて、
ガンダム・バエルの代わりに交戦します。

マクギリス・ファリドのガンダム・バエルは自分の残存兵力を集結しようとしますが、
そこへ、第3発のダインスレイブが発射され、かなりの被害が出た模様。

この隙に鉄華団はアリアンロッド艦隊に突撃していきます。
アリアンロッド艦隊も攻撃を鉄華団に集中しようとします。

ホタルビをおとりに使い、イサリビはMSに守られながら離脱。
ホタルビに残ったノルバ・シノのガンダム・フラウロス(流星号)は
ダインスレイブを発射しますが、
外れてしまったのか、かすっただけなのか、
「ちょくしょう」といいながら、流星号をアリアンロッド艦隊に向かわせます。

だが、アイアンロッド艦隊の集中砲撃によって、
ガンダム・フラウロス(流星号)は大破してしまいます。

ガンダム・フラウロス(流星号)、やられちゃったな。

ここで今回は終了です。
いやー、今回はアリアンロッド艦隊のダインスレイブが強力すぎて、
どうにもまともに戦えないな。
数が多すぎる。
ここまで保有して使用もしていいものだろうか?
これではギャラルホルンの正当性とかもう関係ないじゃんとも思ってしまったな。
戦争には勝てるかもしれないけどさ。

それと比較してMS戦はこう着状態ですね。
一般兵のMSはあっさりとやられてますけど、
ガンダム・フレームとその他(石動・カミーチェのMSとジュリエッタ・ジュリスのMS)
だけは残ってますね。

まあでも、ガンダム・フラウロス(流星号)だけはやられてしまった。

しかし、ラスタル・エリオンの顔だけは引きつらせることができましたね。
これだけはさすがに相当に焦った顔をしていました。
これは成果というべきなのか。
たいした意味は無いのだろうか。
ラスタル・エリオンをやっつけられなければ、ほぼ意味は無いのか。
鉄華団の自己満足では駄目なんでしょうね。
あくまでも、ラスタル・エリオンを倒し、
マクギリス・ファリドがギャラルホルンの実権を握らないと。
鉄華団も火星の王になれませんからね。

それとね、マクギリス・ファリドがまだ余裕なんですよね。
ガンダム・キマリスヴィダールと交戦中の石動・カミーチェを助けに来た時に
まだ、石動・カミーチェが必要だと余裕の表情をしておりました。

何故ですかね?
これだけ艦隊とMS部隊が壊滅しているのに。
ガンダム・バエル以外に秘密兵器でも密かに用意しているのでしょうか?
マクギリス・ファリドの余裕の表情にまだまだ驚愕の展開がありそうな雰囲気も感じました。

この戦いの行方もどうなるのか、まだまだわからないといった感想ですかね。
マクギリス・ファリドの余裕の表情の理由が今後の楽しみになってきました。
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ドラゴンボール超 80話 眠った闘志を呼び覚ませ!孫悟飯の闘い!! 感想

今日は第2試合ですか。
孫悟飯vsラベンダ。
孫悟飯はどれくらい強さが戻っているのか、楽しみです。

相手の気が読めないから全力で戦うのか。
様子見はしないのね。

最初から激しい攻防だな。
ラベンダは口から何か紫色の息を吐きました。
これが孫悟飯には効いています。
どうやら毒の息のようですね。
色的にもそんな感じですけど。

手にも紫色の毒をつけて戦います。
どうやら、このラベンダという選手は特殊能力系の選手なのですかね。

目が見えないので、まともに戦えない孫悟飯です。
紫色の毒の息が効いています。

ここで、界王神が仙豆を渡そうとしますが、
これを拒否。

他人の力は借りないで戦うことの方がいいわけね。
ちょうどいい修行になります。
というのが孫悟空の思惑。

体で気配を感じて戦う孫悟飯。

これでラベンダを圧倒しはじめますね。

しかし、空を飛んで戦うことを選ぶラベンダ。
上空からの攻撃です。
これには孫悟飯も気配を読めないので、
再びやられ始めます。
結構、頭がいいかもしれない。
というか、戦いに慣れている様子だ。

まあ、でもね、まだノーマルの状態なので。

ここで、孫悟飯は超サイヤ人に変身します。

最初から全力で、というわけでもないわけですね。

つぎつぎに繰り出されるラベンダの攻撃を弾き返す孫悟飯。
しかし、ラベンダも互角に戦えてますね。
やっぱり、結構、強いのかなラベンダ。

あ、毒が効いているのか。
孫悟飯が急激に体が動かなくなります。
エネルギーの消費が早くなるからか。
そうだね、超サイヤ人は消耗が激しいからね。

これで、また劣勢にたたされる孫悟飯。

しかし、また超サイヤ人に変身。
そして、気功砲の対決もラベンダが勝利し、毒を吐いて、孫悟飯を追い詰めます。

しかし、孫悟飯はそれをくぐりぬけて、
ラベンダを捕まえて背後から闘技場に叩き付けます。
上空に飛んで、バックドロップみたいな感じですかね。

闘技場には巨大な穴ができ、2人とも気絶して、引き分けにおわります。

孫悟空から仙豆をもらって復活します。

うーん、ちょっとね、ラベンダが想像以上に強かった。
孫悟飯はそれほど強さが戻った感じでもなかったかな。
毒のおかげで本来の力が出せたのかどうかもよくわからなかったけど。
やっぱり、最低でも超サイヤ人2にはならないと、
孫悟飯の強さが際立ってきませんね。
この状態ではかつて魔人ブウを超えた強さに戻ることがちょっと想像できない。
はやく戻って欲しいんですけどね。

ここで大神官さんからのお話です。

全王は宇宙をランクづけしているとのこと。

その結果、第7宇宙は下から2番目。
一番下は第9宇宙。

宇宙は多すぎると日頃から思っていたので、
レベルの低い宇宙だけを消滅させるのですね。
レベルが7以上の宇宙は免除されます。
人間レベルがですけど。

第1宇宙。
第12宇宙。
第5宇宙。
第8宇宙。

この4つの宇宙は人間の平均レベルが7以上なので免除です。

そして、格闘大会での敗退が決まった宇宙は宇宙の神々
(界王神、破壊神、その他にいるのかどうかわからないですけど)も消滅。
しかし、天使は消滅しません。
立場が違うとかウイスさんは言ってましたけど、どう違うんですかね?
天使さんたちは神々よりも偉い存在なのか?
ここは謎だな。

そして、第3試合は孫悟空vsベルガモ。

ここで、今回は終了です。
あーあ、人間のレベルによって消滅が決まるかどうかなのか。
そういう大会なのね。

しかし、第7宇宙が下から2番目なのか。
しかも、レベル3.18だっけ。
ちなみに第9宇宙は1.86です。

そんなに他の宇宙と比べて低かったのか。
人間のレベルだから。
孫悟飯と引き分けたラベンダも結構強いと思ったんだけどな。
まあ、第9宇宙のトップ3っぽい3兄弟の一人だから、
あとはこのレベル以下ということなのかな。
それでも、第7宇宙は下から2番目。

人間の平均レベルだから、孫悟空みたいなのは別格として、
普通の人間は戦闘力1だからね、たしか。
そういう生物が大量にいるからなんだろうね。
戦闘力が高いキャラクターがごろごろいれば、レベルも変わってくるのだろうけど。
確かに、第7宇宙で戦闘力1万以上の生物って多くないものな。

孫悟空の仲間たち
フリーザ一族とその配下(ギニュー特戦隊とザーボン、ドドリアたち幹部、それと、キュイ)
セル
バビディの配下
ダーブラ

くらいしかいなかったからな。
それと、過去のパイクーハンくらい?

やっぱり、孫悟空たちが戦闘力を上げて、平均を吊り上げないとだめなのかも。
人数はそろわないからね。

他の宇宙は平均が高いから、孫悟空並みのキャラクターがごろごろいるというよりは
比較的、強力なキャラクターの数が多いのかもしれない。

まあ、でも結局、格闘大会には10人づつしか参加しないから、
今とそれほど違う大会にもならないと思うのです。

そうはいっても、レベルは修行して上げないと、
他の宇宙と戦っても総合的には勝てるのかどうかわかりませんね。

他の宇宙のキャラクターもそうですけど、
第7宇宙の戦士たちがどれくらいパワーアップするのかが、
これからの鍵になってくるかもしれないですね。
そこを楽しみにしていましょう。

Google翻訳による80話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 80
Call the sleeping fighting spirit!Fight of Son Gohan!! Review.

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 44話 魂を手にした男 感想

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 44話 魂を手にした男 感想



今回はラスタル・エリオンの演説からですね。
今までのマクギリス・ファリドの罪状をたんたんと訴えています。

これで全面戦争になるわけですかね。

鉄華団もこの演説を聞いていましたが、
まだ状況がよく理解できていないというか、
まあ、オルガ・イツカが言うように、三日月・オーガスと
ガンダム・バルバトスルプスレクスが宇宙に戻ってこないと
どうにも行動できないようです。

一方、地球にいる三日月・オーガスはマクギリス・ファリドから
阿頼耶識システムの手術について説明を受けます。
アイン・ダルトンが利用していたシステムはマクギリス・ファリドが
手術を受けるための試作というか、実験段階にあったもののようです。

成人が阿頼耶識システムの手術を受けるために、
昔、ギャラルホルンが開発した阿頼耶識システムを改良しているのでしょうかね。
詳しい説明はありませんでしたけど、本来、この阿頼耶識システムがガンダムフレームを
動かすのにはどうしても必要のようです。

マクギリス・ファリドはセブンスターズの面々に自分に従うように訴えます。
アグニカ・カイエルが動かしていた、
ガンダム・バエルをギャラルホルンで初めて(アグニカ・カイエル以来)
動かせたのは自分だけだと。
この事実はギャラルホルンにとって重要なことなのですね。
単なる昔の英雄が搭乗していたMSというだけではないようです。
まあ、マクギリス・ファリドがそう信じているだけかもしれないですけど。
他のセブンスターズの面々からは賛同されてないようですから。

ここで、ガルス・ボードウィンもやってきて、ガエリオ・ボードウィンについて
マクギリス・ファリドをとがめますが、まったく相手にされません。
アグニカ・カイエルの言葉にただ、だまって従っていればそれでいい存在ですから。
(マクギリス・ファリドの言葉)

何だか凄いですね。
アグニカ・カイエルとガンダム・バエルという存在がセブンスターズも
遥かに超越する存在とうか、セブンスターズが塵のような存在になっていますね。
ここまで違うものなのか。

マクギリス・ファリドは地球の残存兵力の集結をセブンスターズの皆さん
(ネモ・バクラザン、エレク・ファルク、ガルス・ボードウィン)に指示します。
この戦力を集結して、ラスタル・エリオンを討伐するようです。

ガエリオ・ボードウィンもアリアンロッド艦隊に帰還し、
ガンダム・ヴィダールも整備に入ります。
これから本格的な戦闘に入りますね。

そこへ、イオク・クジャンがやってまります。
正確にはラスタル・エリオンに会う為ですけど。
そこで、ラスタル・エリオンからお説教です。

先代のクジャン公が素晴らしい人物なので、
配下の人たちもイオクに引き続き従っているというお話。

そして、マクギリス・ファリドへの反発です。
今のギャラルホルンはアグニカ・カイエル不在の中で
歴史を作ってきたと。
だから、アグニカの伝説を利用してもあまり意味は無さそう、
という内容。

地球ではマクギリス・ファリドとアルミリア・ボードウィンの会話です。
お兄ちゃんのガエリオ・ボードウィンが生きていたのを知って、
アルミリア・ボードウィンは短剣を持って、マクギリス・ファリドに
はむかおうとしています。

アルミリアって目が大きいですね。
今、気が付きましたけど。
目が大きすぎる。
ちょっとバランスの悪い感じだ。

アルミリアは短剣でマクギリスを刺そうとしましたが、
やっぱりだめでしたね。
そういう気持ちにはなれないようです。
マクギリスのことが好きなので。
そして、自分を刺そうとしますが、
マクギリスに止められます。
マクギリス・ファリドは短剣を自分の手で防いでケガをしてしまいますが、
それでも、アルミリア・ボードウィンを庇い、
いつか、いろんなことがあったけど、幸せだったと思わせてみせる、と言われます。

ここで、石動、カミーチェがネモ・バクラザンが面会を申し出ていると報告してきます。

ああ、マクギリス・ファリドはまだ、アルミリア・ボードウィンを利用しようとしているようですね。
そういう気がしてならない。
幸せにしてみせるなんて言葉はもうね。
怪しすぎますよね。

三日月・オーガスが鉄華団と合流したら、マクギリス・ファリドからの通信です。
マクギリスたちと鉄華団でアリアンロッドと戦うという通信内容。

地球での戦力が整わなくなったのですね。
先ほどのネモ・バクラザンが面会を申し出ているというのは、
セブンスターズの3人はマクギリス・ファリドに協力はしないということのようです。
マクギリスには協力しない、
そして、アリアンロッド艦隊にも協力しないという中立の立場になるそうです。
というわけで、アリアンロッド艦隊とは
マクギリス・ファリドの戦力と鉄華団の戦力だけということになりました。
これはかなりきつそうですね。
マクギリス・ファリドはあまり動揺していない様子ですけど。

この決定にオルガ・イツカは戦闘準備を指示します。

鉄華団のイサリビ?の艦内では大人二人の会話。
デクスター・キュラスターとメリビット・ステープルトン。
大人ですけど、前線には子供たちだけが出るので、
自分たちはただ見守るしかないという立場。
昔は自分たちでは子供たちの境遇を変えることができなかったので
申し訳なさそうですね。

鉄華団の戦闘準備段階では、メンバーそれぞれにいろいろと思いがあるようです。
この作戦に躊躇するメンバー、オルガ・イツカに負担を押し付けていると感じるメンバー。
それぞれに様々な思いがあるのですね。
戦闘ばっかりで、目的がよくわからなくなっているのかな。
まあ、世界の情勢に翻弄されっぱなしですからね。

あれ?
もうマクギリス・ファリドと石動・カミーチェが宇宙へ上がって来てますね。
オルガ・イツカと三日月・オーガスもいます。

今回の作戦の進め方にオルガ・イツカは大変怒っていますね。
マクギリス・ファリドを殴りつけています。
一発ですけど。
作戦には大きな犠牲をともないそうなので、無理もないですね。
アリアンロッドと戦うことはあまり想定してなかったようです。
事前に知っていれば、違う判断も出来たのかもしれないでしょうけど。
マクギリス・ファリドは独善的ですからね。

鉄華団のメンバーは気合と戸惑いでいっぱいですね。
最後の戦いになるらしいです。
アリアンロッド艦隊よりも大きな戦力を持った組織は今の所存在していないようですからね。
この戦闘に勝利すれば、マクギリス・ファリドがギャラルホルンを掌握し、
鉄華団は火星の王になるわけですからね。

この状況をアトラ・ミクスタはクーデリア・藍那・バーンスタインに報告します。

アトラ・ミクスタも不安でいっぱいですね。
今ね、三日月・オーガスに寄り添うことができるのはアトラさんだけ、
と励まされているようですね。
クーデリア・藍那・バーンスタインも鉄華団との関わりの中で当初の目的(子供たちの自立?)
の方法について迷っているようですね。
ただ、自分の信じた道を進むしかないとも思っています。
やり方なんて正解が無いですからね。

ガンダム・バルバトスルプスレクスのコックピットにいた三日月・オーガスのところへ
アトラ・ミクスタがやってきます。

これから戦闘になりますが、三日月・オーガスは戦闘をやっている方が楽なようですね。
考えることも何も無いので。
ですが、それを聞いて、アトラ・ミクスタは何も役に立っていないように感じてしまうわけですね。
そして、泣き出してしまいますが、三日月・オーガスに慰められます。
本当は戦闘だけでは無いですからね。
アトラ・ミクスタは十分に役に立っている存在だと思うのですが。
戦闘ばっかりの三日月・オーガス。
非戦闘員のアトラ・ミクスタ。
このような立ち位置がそう思わせているのでしょうね。

クーデリア・藍那・バーンスタインは鉄華団の未来について願っていますね。

そして、いよいよ、アリアンロッド艦隊はマクギリス・ファリドの討伐に向けて進軍します。

と、今回はここで終了です。

今回は結構、盛りだくさんな内容でしたね。
マクギリス・ファリドによるクーデターも成功しているのか、していないのか、
よくわからない状況でしたが、何とかうまく立ち回っているようです。
戦力が思いのほかそろわなかったけど、大丈夫なのだろうか。
そんなことでは動揺するほどでもないほどに、ガンダム・バエルというMSは
凄いMSなのだろうか。
ここのところは今後の展開ですね。

まあ、しかし、セブンスターズというのはあまり役に立たない立場のようだ。
というか、想像以上に。
ただ、それぞれに戦力は保有しているようだ。
以外と存在感が無いな。

これから楽しみなのは、ガンダム・バエルの戦力とラスタル・エリオンの戦力かな。
ラスタル・エリオンもガンダムフレームに搭乗して戦闘に加わることがあるのかということ。
また新しいガンダムフレームが出てくるかもしれないので、ここは楽しみだ。

そして、鉄華団のこれからも楽しみ。
戦闘に勝利するのかどうかということ。

クーデリア・藍那・バーンスタインが望む子供たちが幸せに生活できる世界になるのだろうか。

ドラゴンボール超 79話 第9宇宙蹴りのバジルVS第7宇宙魔人ブウ!! 感想

今回は引き続きバジルvs魔人ブウの対戦から。
前回はバジルが圧倒していたけど、ブウはまだ何もやってないからね。
あまりやる気が感じられません。
魔人ブウは最盛期よりも弱体化しているようですが、
それでも普通の超サイヤ人よりもはるかに強いでしょうから、
バジルという戦士もそれなりに強力な戦闘力があるのではないかと推察。

ばかにされているな、魔人ブウ。
第9宇宙の界王神もバカ笑いしてる。
第9宇宙の戦士たちは兄弟で「トリオデンジャーズ」という名前らしい。
界王神がそう言っている。

圧倒的にやられていますけど、楽しそうだ。
魔人ブウ。

ミスターサタンに遊んでおいでと言われているので、遊んでいるのか。
でも、ちょっと魔人ブウが力を出したけど、
バジルも結構凄いな。
スピードもかなり凄いぞ。

そして、観戦している孫悟空によると気を感じないらしい。
うーん、なぜだろうな?
不思議な感じのようだ。

孫悟空はうれしそうですけどね。
どんな能力を持っているかわからないから。
まだまだ、たくさんの宇宙にはいろんなタイプの戦士たちがいますからね。
これから対戦するかもしれないので、わくわくしているのですね。
孫悟空はいつもこんな感じ。

もっと試合を面白くするために、孫悟空に本気で戦えと言われるバジル。
ここで炎のような気を高めます。

足に炎の気(気は感じないのだけど、
孫悟空いわく、ですが、通常の気を開放するのと
おなじような絵なので、気と表現しておきます)
を纏って攻撃を始めます。
パワーもスピードも今までとは比べ物にならない。
やはり、凄い戦闘力かもしれない。

武舞台もかなり破壊されてしまった。

あれ?
しかし、魔人ブウには通用していないようだ。
戦闘シーンの表現的にはかなり強そうに見えるんだけどね。
実際はどの程度の戦闘力なのだろうか。
超サイヤ人ほどではないのか?
このあたりはよくわからないですよね、最近。

やっぱり魔人ブウの体に穴が開いてるから、
それなりの戦闘力だよね。
弱体化しているとはいえ魔人ブウですから。

激しい攻撃と戦闘によって、孫悟空たちとともに観戦していた
ミスターサタンがケガをしてしまったことに怒り狂う魔人ブウ。
いよいよ本気で戦うようです。

バジルが放った炎の技も跳ねかえしてしまいます。
この跳ね返した技が第11宇宙の皆さんのところへ飛んでいきますが、
第11宇宙の戦士に消されてしまいます。
第11宇宙の戦士も強力だな。
全身をローブで覆われたような見た目の戦士。
白いひげが生えているようだけど。
神々に向かって無礼だ、というようなセリフを言っているので、
このキャラクター自体は神々や天使さんではなさそうですね。
怪しい見た目をしておりますが。

そして、本気を出した魔人ブウに圧倒されるバジル。

圧倒されたバジルですが、薬のようなものをもらって回復します。
第9宇宙の界王神から受け取ったのですが、
となりにいるおじさんの見た目をした破壊神にそこまでするのか?
みたいなことを言われていますね。
この、おじさんみたいな破壊神は何だかいい感じなのですよね。
破壊神ビルスやシャンパのような攻撃的な感じがしない。
どうやら、破壊神も宇宙によってかなり印象、雰囲気が違うようです。

孫悟空が大神官さんに第7宇宙では場外になったら負けというルールがあると
説明しますが、それは第7宇宙のルールにすぎないというようなことを大神官さん
に言われてしまいます。
まあ、実際、そうなんですけど。
この前覧試合では全王が満足するかしないかがルールのようだ。
とりあえす。
今回は何でもありのルール。
まだしっかりとしたルールが無いので。

お互いに凄いけど、バジルの方が凄くなってきた。
かなり激しい攻撃をしたのだけれども、
魔人ブウは何事もなかったように復活します。

ここで魔人ブウの放った黄色いかめはめ波のような気功砲を放ちますが、
バジルもまだ立っていますね。
しかし、体がもう限界のようで、
倒れてしまいます。

ここで、全王のよろこびの言葉を聞いたので試合終了。
やっぱり、魔人ブウは強いな。

何?
この、なごんだ感じのBGM。
ずいぶんとなごやかなBGMだ。

そして、試合が終わった魔人ブウはサタンを回復させます。

つづいて、第2試合です。
ラベンダーという戦士(とりあえず3兄弟の真ん中、黄色い狐みたいなの)vs孫悟飯です。
ラベンダーはどれくらい強いのかな。

魔人ブウはケーキとかお菓子とか大量に食べてるな。
自分で出したのか?

ここで今回は終了です。
今回はほぼバジルと魔人ブウの試合。
うーん、バジルも結構強いと思うのだけれども、
魔人ブウにはあまり通用しなかったね。
強さはどれくらいになるのだろうか?

初期の超サイヤ人くらいか。
それ以上か。

セルの強さまではいかないような気がする。

次回は孫悟飯が対決しますけど、
超サイヤ人になって戦っているようです。
孫悟飯がどこまで力を取り戻しているのかが見所ですね。

Google翻訳による79話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 79
The 9th cosmos kick basil vs 7th cosmos monster buu!! Review.

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 43話 たどりついた真意 感想

マクギリス・ファリドが動き出したので、ヴィダールとラスタル・エリオンも動き出します。

ギャラルホルンの本部は制圧されているな。
これではクーデターみたいになってる。

そして、宇宙ではアリアンロッド艦隊に備えての配備が始まっている。

マクギリス・ファリドの指示は思いのほか大胆というか、
ここまで具体的に、大々的に始まっていたのか。

執務室から外へ出てきたマクギリス・ファリドにガルス・ボードウィンが詰め寄ります。
マクギリスは今はギャラルホルンにとって逆賊でしかないが、
あれを手に入れれば立場は逆転すると話します。
あれってなんですかね?
ここからマクギリスの回想です。

昔のマクギリスはすさんでいましたね。
貧しいし、何でしょうね、あの男に拾われたとか。
これでは鉄華団の子供たちと境遇が同じですね。

生き続けるために様々な力が必要だったのですね。
そして、たどり着いたものはギャラルホルンのトップ、アグニカ・カイエル。

まわりが力による支配しかしてないのだから、本人もそれを学ぶしかなかったようですね。

鉄華団も順調に参加してます。

アリアンロッドではイオク・クジャンが謹慎中なので、
イオクの部下たちが頑張りそうですね。
それにしても、謹慎中に書道をしている。
この人は結構、和風の文化がお好みなのでしょうか?
それとも日本人の系統なのか。

地球ではギャラルホルンの本部にあるバエルと呼ばれるガンダムフレーム?
が保管されている部屋にマクギリス・ファリドがやってきます。
と、そこへ、ガンダム・ヴィダールが部屋の天井を突き破って?
降り立ってきました。

どうやって侵入できたんでしょうかね?
本部は制圧されているし、
ガンダム・バルバトスルプスレクスも地球にいますけど。
ちょっと謎だ。

それにしても、この部屋、神殿みたいだな。
ロールプレイングゲームとかに出てきそうな。

あ、ヴィダールはマスクをはずして顔を見せます。
やっぱりというか、声で最初からわかっていましたが、
ガエリオ・ボードウィンです。

顔は傷痕かな?
日焼けっぽく見えなくもないけど、日焼けではないよね。

ここからはガエリオ・ボードウィンの回想。
うん、ガエリオはマクギリスに憧れていたのか。
まあ、能力は高そうだからね。
いろんな面で。

マクギリスに寄り添おうとした人間たちを振り払ってでも手にしたかったものが権力。
これを確かめるためにやってきたのか。

ガエリオはそれとは対極に人間らしい人間だな。
人間に寄り添うことを今の大切にしているようだ。
そして、それを振り払ったマクギリスと対決しようと思っていたようだけど、
そこへ、ガンダム・バルバトスルプスレクスがやって来てしまいました。

さっそく戦闘状態に。
こんな狭い部屋でかな?

ガンダム・バルバトスルプスレクスにちょっと圧倒されたガンダム・ヴィダール
でしたが、ガエリオ・ボードウィンはアインに体を明け渡すといい、
それからは凄まじいスピードで動くMSに変化しました。
アインってアイン・ダルトンですよね。
何で?
どういうシステムなのだろうか?

ガエリオも阿頼耶識システムの手術でもしたのだろうか?
ガンダム・ヴィダールのシステムの一部のようになっているようだけど。

宇宙ではジュリエッタ・ジュリスとヤマジン・トーカがガンダム・ヴィダール
についての会話をしています。
ヴィダールは一人ではないという意味はこういうことなのか。
アイン・ダルトンの脳を利用した疑似阿頼耶識システム。
これがガンダム・ヴィダールの正体というか、秘密兵器みたいな感じ?
これはまた、凄いシステムが搭載されているな。

アインの脳には負荷がかかるけど、ガエリオの脳には負荷がかからない?のかな。
ガンダム・バルバトスルプスレクスと同等の性能になるらしいけど、
しかし、このシステムの説明をしているヤマジン・トーカの表情が怖い。
単なる整備長という感じではなさそうだな。
いい人かと思っていたけど、力を得られれば人間だろうが、機械だろうが
何でもよさそうな感じだ。

2機のMSが戦闘状態に入っているさなか、マクギリス・ファリドは
バエルと呼ばれるMSに搭乗します。
マクギリスの目が青く光り輝いていて大変綺麗ですね。

マクギリスも阿頼耶識システムの手術をしているのか。
背中にバエルのコンセントみたいなのをくっつけてバエルを起動させます。
アグニカ・カイエルは300年の休暇から目覚めます。

外に出たガエリオと三日月のMSですが、
マクギリスがバエルに搭乗し、外に出てきたので、
ガエリオ搭乗のガンダム・ヴィダールは撤退します。

そして、マクギリス・ファリドは通信でバエルを手に入れたと
ギャラルホルンの部下たちに報告します。

ガンダム・バエルに搭乗するものが絶対の力を得るというマクギリスの宣言。
この通信が鉄華団にも、ラスタル・エリオンにも伝わります。

そこへ、ガエリオ・ボードウィンも通信で割り込みます。
そして、マクギリス・ファリドへ宣戦布告します。

ここで今回は終了です。

うーん、今回はちょっと内容が濃かったな。
ヴィダールの正体と行動の目的がわかったこと。
マクギリスがガンダム・バエルを手に入れることが最大の目的だったこと。
これで、マクギリスとラスタル・エリオン側の全面戦争になりそうだ。

ガンダム・バエルというMSはギャラルホルンの創設者、
アグニカ・カイエルが搭乗していたMS。
このガンダムフレームが「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」に登場するMSで
一番、外観デザインが綺麗で美しい、そして、かっこいいと思う。
昔から出てくるガンダムに結構近い外観デザインかもしれない。
まあ、このアニメの中ではですけど。
カラーリングもホワイト系とシンプル。
いいね、このガンダム。

マクギリス・ファリドのやり方はお子様のやり方みたいに
ラスタル・エリオンには鼻で笑われていう状態ですけど、
実際、どうなんでしょうかね?
この世界感の中ではどのような意味を持っているのか。
マクギリス・ファリドが言うような意味を実際に持っているのか。
それとも、マクギリスの理想なだけで、世界の人たちは何とも思っていなかったりするのか。

セブンスターズのメンバーを圧倒するような存在にはなれるのかもしれない。
ギャラルホルン創設者と同じことができるのならば。
でも、それはギャラルホルン内部の話だからね。
その外側にいる普通の人達はどのように理解しているのかわからないものね。
ここは今後の物語の展開しだいなのか。

世界の人たちが賛同するような存在なのか、
それともラスタル・エリオンが思っているようなお山の大将的な存在にしかならないのか。

今回の物語を見ると、鉄華団の理想にはガエリオ・ボードウィンが追い求めてる
人間の生き方の方が近いような気がするのですけどね。
ということは鉄華団の理想もマクギリスに利用されているだけかも。
ガエリオがそうだったように。
と、視聴者の立場からすると、そう考えてしまいますね。

やはり、マクギリス・ファリドと協力しても、
鉄華団の理想には近づける感じではないかもしれない。
これから、マクギリス・ファリドがどんどん本性を表しそうで
ちょっと怖い。

鉄華団も翻弄されそうだ。

そして、マクギリス・ファリドとガエリオ・ボードウィンの対決。
そこへ、ジュリエッタ・ジュリス、イオク・クジャン、ラスタル・エリオンが
どのように絡んでくるのかが大変楽しみだ。

これから物語の佳境に入る。
楽しみにしていよう。

ドラゴンボール超 78話 全宇宙の神様もドン引き!? 負けたら消滅「力の大会」 感想

今回の番組表の内容紹介によると、
全宇宙による武道大会の優勝チーム以外の宇宙は消滅するらしいですね。
大会の詳細というか、ルールというか。
とんでもない内容になっていますね。
いくらなんでも無謀というか、
力試しの大会なだけなんじゃないのかなと思うのですが、
ここまでやりますかね。
そんなに追い込まなくてもいいと思うのですが。
全王様が決めたのでしょうかね?
純粋で何をするか予測がつかないキャラクターなので。

それにしても、新しいオープニングの戦闘シーンは
スピード感があって、凄くいいかな。
面白いです。

時間も空間もない無の界で武道大会が行われます。
賞品は超ドラゴンボールで願いを叶えてもらえることです。

敗退した宇宙は全王が消してしまうということも発表されました。

そして、全王から孫悟空へのお願いです。
第7宇宙と別の宇宙の戦士による全王様の前での試合を行うことになりました。
前哨戦ですね。
未来の全王は見てないですからね。
相手は第9宇宙の3人の戦士です。

あ、第9宇宙か、これは初めて見るから楽しみだな。

破壊神と界王神たちはこの報告には相当ショックです。
かなり悩んでいます。

というかさ、第7宇宙が勝っても、他の宇宙はかわいそうですよね。
界王神ゴワスとかも消滅してしまうかもしれないですからね。
せっかく助けたばっかりなのに。

孫悟空は地球へ戻って、3人の戦士を選びに行きます。
ベジータにはお断りされます。

で、孫悟飯のところへきて、お願いします。
本番の大会で負けた宇宙は全王が消してしまうと、
孫悟飯に事情説明をします。

やっぱり、孫悟空は責任とってくれと責められますね。
まあ、そうなのでしょうけど。

家の外に出てきたビーデルにも大会に出るように勧められます。
というわけで、孫悟飯は出場決定のようです。

今度は、ミスターサタンと魔人ブウもいました。

で、魔人ブウにもお願いします。

ああ、やはり、番組表の説明どおりだな。
第7宇宙以外の宇宙のキャラクターたちはかわいそうだな。

魔人ブウと孫悟飯とミスターサタンは孫悟空と一緒に界王神界にやってきます。
で、みんなで全王様の宮殿にやってきます。

と、第9宇宙の方々たちはすでにやってきています。
狐のキャラクターがたくさんいるな。
これは第9宇宙だったのか。

で、大神官が武舞台を作り、
そこへ、全宇宙の破壊神、界王神、天使たちが観覧にやってきます。
そうか、このシーンは前哨戦のシーンなのか。

黄色いねずみの破壊神やロボットの破壊神もいるな。
おもしろい、キャラクターがいっぱいです。

孫悟空は全王やシャンパにフレンドリーな挨拶をして、他の神様から反感を食らいます。

で、孫悟空がこの大会のいいだしっぺなので、みなさんの前でのあいさつがありました。

時間無制限での試合が始まります。

全力で戦わないとだめなのね。
とさっそく、バジルと呼ばれる赤い狐のキャラクターが武舞台に入ります。
第7宇宙は魔人ブウが相手のようです。
しかし、寝てますね。
ミスターサタンがチョコレートで起こしますが。

ミスターサタンがどうにか魔人ブウを戦わせます。

赤い狐のキャラクター、バジルは魔人ブウを圧倒します。
とうか、魔人ブウはまったく攻撃していませんが。
蹴り技が得意のようで、かなりのスピードで攻撃されます。
まあ、魔人ブウはまったくやる気がなさそうとうか、
まるで本気で戦っているわけではないのですが。

でも、考えてみたら結構強いですよね。
魔人ブウを蹴りでふっとばしているわけですから。
超サイヤ人くらいの戦闘力はありそうですね。
魔人ブウも当初よりは弱体化しているようですけど、
それでもね、超サイヤ人よりは強いわけですからね。
そんな、魔人ブウとそこそこ戦えそうですから。
クリリン、天津飯やピッコロ、17号、18号よりも強いのかもしれないですね。
このバジルという狐のような、犬のようなキャラクター。
やっぱりその宇宙から選ばれている選りすぐりの戦士なわけですね。

と、今回はここで終了です。
バジルvs魔人ブウの本格的な戦いは次回になりますね。
予告では。

今回は大会の詳細と前哨戦の模様がメインです。
各宇宙の界王神、破壊神、天使のみなさんが多く見ることができたのが
唯一の収穫でしょうか。

やっぱり、動物系、ロボット系、あと第9宇宙のおじさん系の破壊神たちが
一番、印象的でしょうか。
界王神も天使も若干、違いがあるようですね。
破壊神ほどの違いはないような気がしますが。

破壊神は全く違う見ため。
界王神はちょっと違うけど、雰囲気は近い感じ。
天使はほぼ同じような見ため、身長は高かったり、低かったり。

これから、たくさんの戦士たちが登場しますから、
どのようなキャラクターが登場するのかが、一番楽しみですね。

Google翻訳による78話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 78
The god of the universe is also shocked Lost if we lose「Power competition」 Review.

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 42話 落とし前 感想

さっそく、鉄華団とジャスレイ・ドノミコルスの組織との対決になっているのですね。
メリビット・ステープルトンからクーデリア・藍那・バーンスタインは
アドモス商会との提携を解除する話をされます。
まあ、このような事態になっては巻き込みたくないという鉄華団の意向なのでしょうけど。

うーん、ジャスレイ・ドノミコルスの組織は鉄華団のMS隊に圧倒されていますね。
この戦闘宙域の背後からイオク・クジャンの部隊が襲うという計画になっているようですが、
まだ、イオク・クジャンの部隊は現れません。
ジャスレイ・ドノミコルスは相当に焦っていますね。
まあ、イオク・クジャンは指揮官としてあまり有能ではありませんから、
人選ミスという感じもしないでもないですけど。

JPTトラストという名前の組織なのか。
ジャスレイ・ドノミコルスの組織は。
地球でのマクギリス・ファリドへの報告で明かされました。
戦闘が始まったという石動・カミーチェの報告を受けて、
マクギリス・ファリドも動きます。

戦闘シーンはなかなかいいですね。
MSの動きが双方、スピード感があってよろしいです。
まあ、ガンダム・バルバトスルプスレクスが他のMSを圧倒してるので、
勝敗にはスピードも数もあまり関係ない気がします。
それくらいにガンダムは戦場で圧倒しているわけです。

ハッシュ・ミディが搭乗の辟邪というMS。
なかなか高性能で動きがいいみたい。
スピードもなかなか。
見ためのデザインも「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」
に登場するMSの中ではかっこいいと思う方かもしれない。

いやいやいや、よーく見たらそれほどかっこよくもなかったです。
機動性がなかなか良いから、それでかっこよく見えただけだった。
外観デザインはさほどいいっていうわけでもなかった。
やっぱり、じーと、よく観察することが大切ですね。

ここにきて、JPTトラストはヒューマンデブリのパイロットを前面に出してきました。
これで少し、戦闘はこう着状態になったようですね。
鉄華団のメンバーもいったん、補給整備のために戻ります。

それと、イオク・クジャンの部隊はどうやらこないみたいですね。
アリアンロッド内で足止めされているのでしょうか?

アリアンロッドではジュリエッタ・ジュリスが自分の能力の限界に悩んでいる。
レギンレイズ・ジュリアをもってしても、
アミダ・アルカには敵わなかったからね。
しかし、それ以上、強力なパイロットになるには人間をやめなければならないと
ヤマジン・トーカから告げられます。
これにはジュリエッタも強い抵抗感があるようですね。

追い詰められたジャスレイ・ドノミコルスはマクマード・バリストンに救援を求めます。
しかし、ジャスレイ・ドノミコルスの思惑はとっくにバレているようで、
あっさり却下されます。
それにしても、この会話の最中のマクマード・バリストンが
持っている日本刀の絵が大変、綺麗ですね。
そして、その日本刀に映り込むマクマード・バリストンの目と顔がまたね。
この部分の表現もアニメの絵としてはなかなかいい感じだ。

そして、イオク・クジャンが戦場には来ないことも告げられます。
後見人であるラスタル・エリオンにも話をつけてあるようです。

ああ、鉄華団はもうテイワズ傘下の組織ではないのですね。
脱退したようです。

いろいろと不満がつのって絶叫していたジャスレイ・ドノミコルスですが、
側近の人たちに促されて、オルガ・イツカと話をすることになりましたが、
オルガ・イツカからは全く受け付けてもらえないようです。
まあ、当たり前なのでしょうけど。

と、そんな会話をしているうちにジャスレイ・ドノミコルスが艦長?
をしている戦艦にガンダム・バルバトスルプスレクスが現れます。
もの凄いスピードでブリッジの前に現れました。
ちょっと、びっくりしましたね。

三日月・オーガスはオルガ・イツカにどうすればいいか?と指示を仰ぎます。
たった一言、「潰せ」と命令。
ガンダム・バルバトスルプスレクスはブリッジを潰します。

これでこの戦闘は終わったのか。

地球ではこの戦闘の報告を受けているのかな。
遠くから見るギャラルホルンの本部はドラゴンボールのフリーザ一族のキャラクター
みたいな外観をしているな。
色といい、形といい。

セブンスターズの会議が始まろうとしていましたが、
ラスタル・エリオンとイオク・クジャンは欠席です。

鉄華団では戦闘が終わり、これからのことについて主要メンバーで
話をしていましたが、ここでギャラルホルンのマクギリス・ファリドに
従う人たちでしょうか?
世界に向けて?演説を行っています。
腐敗したギャラルホルンを改革するために立ち上がることを宣言しているようです。

どういった改革になるのか?
それはこれからの展開によるのでしょうけど。
ラスタル・エリオンの勢力を排除するだけでそうなるのか?
セブンスターズを解体しなければ達成できないのか?
どこまでこの変革は進むことができるのかはわかりませんが、
鉄華団もオルガ・イツカを中心に協力していくことになりました。
そして、この演説を見ていたメリビットさんも鉄華団に残り活動していくと。

MSデッキでは三日月・オーガスがナツメヤシを食べながら、
オルガ・イツカと会話です。
オルガ・イツカは目的が達成したら、馬鹿笑いしたいと目標を定めているようですね。
家族で一つの目的を達成できたらの話ですけどね。
家族らしいというか、何というのか。

今回はここで終了です。
「鉄華団はあの日への道を進み始めた」とクーデリアさんのナレーションが気になりますね。
鉄華団が向かう先で目的は達成されるのでしょうか?
それは今後のお楽しみということで。

今回は戦闘シーンが多かったですね。
ひたすら、戦闘です。
まあ、あまり拮抗している感じでも無かったですけど。
ガンダム・バルバトスルプスレクスが活躍するだけの戦闘です。

そして、いよいよギャラルホルンの改革が本格的に始まろうとしているので、
こちらの展開の方が楽しみですね。
マクギリス・ファリドが本当にやりたいことが見えてきそうな気がします。
単なる改革なのか?
その先の目的が何かしらあるのだろうか?
個人的にはその先の目的があって、それが示される方が面白いと思う。
そして、びっくりするだろうからね。

物語としてはその方がいいと思うのですが、
そこも含めて、今後のお楽しみということで。

ドラゴンボール超 77話 やろうぜ全王様!宇宙一武道会!! 感想

今回からいよいよ、宇宙サバイバル編へ突入します。
番組表の解説によると、全王主催の武道大会の約束について、
すっかり忘れてしまっていたっぽい孫悟空です。
今回はそのことを思い出し、全王様に武道大会の開催をお願いしに行く
という物語のようです。

やっぱり、格闘以外にはあまり頭を使わない孫悟空。
ここだけはあまり昔から変化しませんね。

宇宙は全部で12あるそうですが、破壊神は今のところ、
猫、きつね、ピエロ、象、これらの見ための破壊神は予告で確認しました。
残り2つは何でしたかね?
出てきてましたかね?
ちょっと、記憶にないですけど。

そして、付添いの天使さんはみんな、ウイス、ヴァドスとほぼ同じ系統の見た目です。
兄弟なのか?同じ一族なのか?
種族がみな同じ顔で生まれるのか?

そして、界王神はちょっと違う見ためなんですよね。

まあ、そういうことで、これから登場する様々なキャラクターを楽しみに
宇宙サバイバル編を鑑賞しよう。

さっそく、オープニングの映像と曲が新しくなりました。
新しいキャラクターの格闘映像などですね。
何だろうね、髪の毛の無い紫色のキャラクター。
孫悟空が激しく戦っている。
何者なのか。

おお、銀河がたくさんある宇宙の映像が大変きれいだな。
ん?
2人の全王がゲームをやっているのか。
星を動かすゲームらしい。

で、孫悟空は市場へやってきました。
野菜を売りに来たのですね。
育てた野菜が人気があるらしい。
これは凄いな。
農家として成功しているのか。
しかも、トラックを運転している。
と、そこへ、車がはまってしまった人を救助します。
ですが、この人は強盗団でした。
カプセルコーポレーションの新車である孫悟空のトラックは
奪われようとしています。
まあ、強盗団の戦闘力など、孫悟空にはまったく通用しないのですが。
いつもどおり、あっという間に強盗団を壊滅させます。
マシンガンなんていうのはまったく役に立たないわけですね。

一方、クリリンは相変わらずの警察官の仕事が忙しい。
一緒に修行をしようとしたのですが。
体がなまっているようなので、孫悟空はウイスさんのところで
修行することになりました。

孫悟空は家に戻り、修行の準備をします。
孫悟天も一緒に修行することを申し出ますが、
チチに止めらえます。
修行してもお金にならないからね。
しかし、チチのお説教を聞かないで2人は出かけてしまいます。

ウイスさんと約束した、豆大福をお土産に持っていくために
和菓子屋さんに立ち寄って、それから、カプセルコーポレーションにやってきます。

ブルマがやってきて、チチから連絡を受けたため孫悟天は連れ戻されそうです。

えーと、ブルマは子供が生まれるわけですね。
そのお見舞いにやってきたのと勘違いをされています。
ああ、すっかり忘れていました。
ブラですね、これ。
まあ、そのうちに生まれるでしょうけど。

孫悟天はトランクスとの会話です。
生まれてくる子供についてですね。

孫悟空はブルマと会話です。
ピラフ一味のみんなもいます。
ここで、ウイスさんへのお土産をあげようとしますが、
孫悟天に注意されます。

ベジータはブラが生まれそうだから、家を空けられないのか。

というわけで、ウイスさんと孫悟空は破壊神ビルスの星に行きました。
3人で豆大福を食べます。
やっぱり美味しいのか。
まあね、豆大福は美味しいからね。

と、孫悟空の腕の傷に気づく破壊神ビルス。

さっそく修行が始まりますが、
あっという間に孫悟空は全王主催の武道大会のことを思い出します。

破壊神ビルスとウイスさんに賛同されない孫悟空です。
何が起こるかわからないから。
何がきっかけで全宇宙が消滅するかわからないからか。
まあ、そうだよね。
予測がつかないからね。

しかし、全王からもらったボタンを押して、全王の所に行きます。
全王に全宇宙での武道大会について尋ねます。

2人の全王様も面白そうだからというわけで、
開催することが決まりました。
詳しい詳細が決まったら大神官から各宇宙の界王神へ連絡が行くことになりました。

ウイスさん、ビルスの元へ戻った孫悟空ですが、
ウイスさんに界王神界に連れて行ってくれとお願いします。
そして、界王神界へやってきます。
と、さっそく大神官がやってきます。
もうやってきたのか。
早いな。
スケジュール調整が早すぎる。

大神官が現れると、界王神たちや破壊神ビルスたちはみんな
頭を下げて従います。
大神官は偉いのですね。
全王の側近でありますから。

全王様からの通達が発表されます。
詳細な日時はさっぱりわかりませんけど(暦がね)
各宇宙から10人の選手による力の大会になります。

次回はもっと詳しい大会の詳細が話されるのですかね。
負けたら消滅とありますからね。
これは凄い大会です。

今回はここで終了。
やっと宇宙サバイバル編が始まりました。
まあ、本格的な内容はこれからですけど。
オープニングに登場する選手たちが気になりますね。
特に孫悟空と激しく戦っている赤い気を放つ選手。
相当に強力な選手のようです。
その他の選手たちもなかなか強そうなんですよね。
ただ、超サイヤ人ブルーになって戦うのが、
今の所、この毛の無い赤い気を放つ選手だけのようなので、
戦闘シーンはなかなかスピード感があって楽しめそうですけど、
超サイヤ人ブルーに匹敵するほどの強大な力を持つ選手は
それほど多くはないのかもしれないです。
まあ、各宇宙、1人か2人くらいになるのかも。
第7宇宙も孫悟空とベジータだけですからね。
ゴールデンフリーザが登場するようなことがあれば、
3人になりますけど、10人の選手の中には入っていないようなので、
カウントはしないようにしておきますけど。

やはり、クリリンや天津飯が選ばれるところをみると、
全宇宙といっても、超サイヤ人レベルの選手でさえも、
それほど人数がいるわけではないでしょうね。

第7宇宙でもサイヤ人とフリーザ一族とナメック星人(ピッコロは例外的な存在なのか)
と特殊枠みたいなの(魔人ブウ、ダーブラなど)とそもそもあまり数は多くないというか、
ほとんどいないですからね。
一つの宇宙の中でも、これらのキャラクターは例外的に存在しているような感じですからね。
他の宇宙も似たような感じになるのでしょうね。
見ためだけは対になる宇宙以外は
それぞれかなり変わった見ためのキャラクターのようですけど。
このあたりは、今後のお楽しみになりますね。

力の大会ということですが、
戦闘力やアニメとしての表現はもう詳細には理解するのが難しいので、
スピード感のある戦闘シーンだけを期待しましょうかね。

個人的にはピッコロやクリリンや天津飯がどこまで超サイヤ人の戦闘力に近づけるのか、
ここが一番楽しみにしているところです。
ピッコロはセル編でセルjrやセル2にせまる戦闘力を持っていそうでしたから、
それくらいに戻るのか、さらに上を行くのか。
このあたりが楽しみです。

クリリンや天津飯も初期超サイヤ人に近づくくらいになってくれると面白いかも、
と思っているのですが、なかなか難しい。

18号、17号は人造人間ですから、さらなるパワーアップがあるのかどうか、
ここもみどころかもしれません。
全くなければ期待外れかもしれませんけど。

このあたりを今後の展開で期待したいですね。

というわけで、いよいよ宇宙サバイバル編が始まりました。
上記に書いたことを中心に期待して鑑賞したいと思います。

Google翻訳による77話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 77
Let's do it all the king!Space one martial arts party!! Review.