ガンダムビルドファイターズ GMの逆襲 感想

すっかり忘れてました。
バンダイチャンネルで無料で見ることができたので(視聴期限 2017/08/31 23:59)
見ることにしました。

イギリス、ロンドン?
とばくをやっているのか?
ガンプラバトルで?

あ、ひさしぶり、リカルド・フェリーニ。
日本にやってきているのですね。

3代目メイジン・カワグチもいる。

ガンプラバトルの回想シーン。

そして、ニルス・ニールセンもやってきました。
ヤジマスタジアムにやってきました。
日本武道館みたいな外観の建物ですね。
ここで再びガンプラバトルが行われるのでしょうか?

明日行われる先行披露式典に先立って内部を見るようです。
綺麗な内部に最新鋭の大型バトルシステム。
なんかいいな。

あ、ヤサカ・マオ、イオリ・セイ、コウサカ・チナの3人も招待されていました。

やっぱりガンプラバトルやるのか。
みんなそれぞれ、新型のガンプラを用意しているようだ。

イオリ・セイはビルドストライクコスモスという
新型のガンプラをお披露目しようとしましたが、
無くなってしまったようですね。
どこかに落としてしまいましたか?

このスタジアムに来る前にお店のガンプラを眺めていたようですが、
人と当ってしまい、その時に取られてしまったようですね。

と、そんな話をしているうちにスタジアムの内部が真っ暗になり、
出入り口のシャッターが閉まってしまいます。

と、スタジアム中心部にライトが照らされて、
GM(ガンプラマフィア)と呼ばれる組織のメンバーらしき人たちが。

タイトルにあるGMってガンプラマフィアという意味なのか。
何の組織なんだ?

裏稼業の組織らしいけど、何の目的で来たのだろうか。
ああ、ガンプラマフィアが裏社会だけでなく、
表社会も支配するために、
このメンバーにガンプラバトルを申し込もうとしているのか。
このガンプラバトルの模様が全世界に配信されるそうだ。
うーん、何だかさっぱりの展開だ。
アニメならではというか、何というか。

そして、ガンプラバトル選手権の阻止も目的なのね。

みんなはこの挑戦を受けるようです。
コウサカ・チナはイオリ・セイの新型ガンプラが無くなってどうするのか
心配していましたが、予備というか、他にもガンプラを作っていたようで、
スターバーニングガンダムというガンプラを見せます。

こうしてガンプラバトルの始まりです。
フィールドはタワーのような建物の最上階にGMのリーダーが待ち構えているので、
そこまで戦闘をかいくぐってやってこいというもの。
RPGではこてこての展開ですかね。
こういうの。

イオリ・セイのガンプラ以外は

ガンダムX十魔王?(ヤサカ・マオ)
ガンダムフェニーチェリベルタ(リカルド・フェリーニ)
ニンパルスガンダム?(ニルス・ニールセン)
アメイジングズゴック(メイジン・カワグチ)

それぞれのガンプラの名前、表記が正確かどうかわかりませんが、
このように名乗っている模様。

まずタワーの入り口をリカルド・フェリーニが破壊して、内部に突入。
そうすると、フィールドは宇宙空間に移動。

みんなは先を急ぎますが、ニルスは敵を見破ります。
ジムですかね?
ここはニルスが引き受けるようです。

いきなり撃破かと思いきや、ジム系のガンプラが大量に登場します。
これは一人で操っているのか?

先行した4人の前には巨大な薔薇のフィールド。
そこには黄色いバウンド・ドック。
これを見たリカルド・フェリーニはガンプラをバイク型に変形させて、
ここを受け持つと言います。

黄色いバウンド・ドックの正体はチームメネシス?のガウェイン?という人のガンプラ。
えーと、誰だっけな?
過去に登場したキャラクターか、初めてのキャラクターか。
ちょっと覚えてないけど、リカルド・フェリーニは面識があるみたい。

リカルド・フェリーニのビームライフル(メガ粒子砲)が直撃してもダメージゼロ。
バウンド・ドックの装甲はダイヤモンドコーティングされているらしい。
黄色というか、黄金色に輝いているのか。

しかし、下部分は結構無防備でそこを狙われちゃいましたね。
今度はビームライフル(メガ粒子砲)が直撃したら破壊されちゃいました。
結構あっさり勝負が決まりました。

勝負はついたのだけど、リカルド・フェリーニのガンダムの調子がおかしいと思ったら、
もう一機現れて、ビームが直撃したのかな?
シーンが変わってしまったのでよくわかりません。

一方のニルスはジム系ガンプラを粉々にしています。
不意を突かれて追い込まれるかと思ったところに、
コウサカ・チナがベアッガイ3で駆けつけました。
ジムを破壊。
あれ?どうして最初からいなかったのかな?
ガンプラの準備が整って無かったのかな?

先行した3人は3つの分かれ道に。
それぞれ別々に戦うことになりそうです。

ヤサカ・マオの相手は紫のSDガンダム。
うーん、何だ、この女性。
コックピットで水着になって、ヤサカ・マオをかく乱している。
何だろうね、GMって。
変なのばっかり。

メイジン・カワグチの相手は上半身がズゴックE?で下半身がジムのようなタイプ。
水中戦に持ち込もうとしたが、水がシンナーで出来ていて、
プラスチックを溶かすとメイジン・カワグチに見破られて、
さっそく戦闘になりましたが、あっさり撃破されちゃったのかな。

また、ヤサカ・マオの戦闘シーン。
ヤサカ・マオはミサキさんに振られたくない一心で
集中力を高めるようです。
今までは一方的にやられてましたけど。
まあ、そんなわけで、一撃で相手を撃破。
これはギャグのような戦闘ですね。

イオリ・セイの相手はビルドストライクコスモス。
リカルド・フェリーニもこれに狙撃されたのか。
やっぱり盗まれていたのね。

機体を囲むように丸い虹のようなバリアを貼りながら移動できる機体だ。
見た目は大変美しいけど。

そして、もう1機。
地面から現れました。
サイコ・ジム。
巨大なサイコ・ガンダムのジム版か。
あ、プレミアムバンダイにあったな、この商品。
これに出てきたのか。

いくつものビームにファンネルも用意。
ここからなかなか素晴らしい戦闘シーンの描写だ。
しかし、イオリ・セイは劣勢に立たされます。

だが、ここで、メイジン・カワグチ、ヤサカ・マオが加勢に到着します。

フィールドのプラフスキー粒子を操作して、ガンプラの動きを鈍らせる
という操作もできるようです。

そこへニルス・ニールセン、コウサカ・チナ、リカルド・フェリーニも到着します。

サイコ・ジムは変形し、拡散メガ粒子砲を打ち込みます。
変形した姿はサイコ・ガンダムそのものだな。

追い込まれたイオリ・セイですが、
力を振り絞ってガンプラの操作をしている時、
レイジがコックピットにやってきました。
えーと、どうやって入るのかな?
操作中に勝手に入れるものなのかな?
忘れちゃいましたけど、そういうものでしたっけ?

レイジは自分の腕輪の宝石パーツ?からプラフスキー粒子を発生させて、
ガンプラを動ける状態にします。

これはいったい?

イオリ・セイはレイジ向けの武器も用意していたのですか。
ここでガンプラの操作はレイジが担当します。

ハイパースターバーニングナックル。
えーと、これは武器?技?かな。
まあ、あれですよ。
格闘技みたいなのです。
ガンプラの手の部分が炎に覆われて、
技を繰り出している。

そして、サイコ・ジムを破壊します。
たった一撃で。
お約束のようなものですが。

戦闘が終わり、ボスと呼ばれる人物が逃走します。
あれ?マシタ会長の弟なのか。
髪の色だけ違う。
マシタ・ミキオっていうのか。
逃走は失敗、逮捕されちゃいました。

レイジはアイナ・ユルキアイネンが持っていセイのアリスタを借りて
こちらの世界にやってきたのですね。
何だかよくわからないですけど。

うーん、今度はレイジvsイオリ・セイのガンプラバトル。
何で?
このような展開?
対戦の約束?
そんなのしてましたっけ?
詳細は覚えてないですけど。

戦闘はスピードも技もパワーもほぼ互角のようだ。
みんながこのバトルを見て感動している。

ガンプラの拳と拳が衝突したら、一年後。
聖鳳学園卒業式。
トロフィーなどを部室に残して卒業。

ここで終了。

内容としてはあまり内容の無い物語かもしれない。
サイコ・ジムとの戦闘。
メガ粒子砲とファンネルでの攻撃とそれをかわしていく
スターバーニングガンダム。
ここだけは興奮する戦闘シーンだった。
他はね。
特筆して何か感想という感じでは無かったな。
もうちょっと戦闘シーンに力を入れた方がいいんじゃないかな。
どうせやるなら。
ストーリーもね。
重厚さは何もない。
30分だからしょうがないけど。

次回作に期待した方がいいかな。
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ドラゴンボール超 105話 奮戦!武天老師命を燃やす!! 感想

亀仙人が第4宇宙の戦士たちを相手にバトルを繰り広げる。
自分よりも強大な力を持つ相手に、
老練な技で優位に闘いを進めていた亀仙人だったが…!?

テレビ番組表より引用

今回は亀仙人が主役のようだ。
しかし、この力の大会は亀仙人よりもはるかに強力な戦士たちがたくさんいる。
まだ、亀仙人は残っているけど、さすがにきつくなってきたのかな。

全王によるとあと残りの戦士はまだいっぱいいるらしい。
数が数えられないのか?

亀仙人はゆっくりと他の戦士たちの戦闘を観察しているようだ。
亀仙人によると残りは半分以下のようだ。

ここでハンマー技を使える女戦士が攻撃してくる。

色仕掛けで亀仙人に攻撃してくるが、
はたして通用するのか。
ちょっと効いてる。
何ということか。

今度は気を槍に変えて攻撃してくるが、
亀仙人には通用しなかった。

亀仙人は気を高めて炎のような気が凄いな。
そして、筋肉が盛り上がり、かめはめ波かな?

あっという間に逃げ出したこの女戦士は場外に。
何だこの展開は。
亀仙人よりもはるかに弱い戦士がいたのか。

そして、次はまた女戦士。
第4宇宙の札術使い。
その攻撃も亀仙人にはあまり通用しないようだ。

どうやらたくさんの術があるらしい。
ああ、今度は完全に術中にはまっているのか。

明るい場所が苦手で影が得意。

あ、魔封波でめんどうな敵を封じるのが役目なのか。
あっという間に封じました。

なるほど。
そういうことか。
封印した壺ごと場外に投げます。

このことに2人の破壊神が反則かどうか揉めますが、
全王の裁定で問題ないようです。

そして、次の戦士はまた第4宇宙の戦士です。
この戦士はなかなか凄いっぽい。

少年のような姿から鳥のような姿に変身しました。
なかなか強大な気を持っているような表現でしたね。
パワーとスピードのある強力な戦士のようですけど、
亀仙人は大丈夫ですかね。

第4宇宙の戦士は名前がよくわかりませんね。
名前の紹介が今回は無いです。

ああ、凄いスピードだけど亀仙人には通じなかった。
その後の攻撃もかすりもしない。
動きがすべて読まれているのか。

合気道みたいだな。
亀仙人が圧倒してる。
凄い。
もう追い詰められてる。

ここで逆襲に合い、亀仙人はガドスにやられ始める。
やっぱりパワーには勝てないかな。
亀仙人はあっという間にぼろぼろに。

亀仙人はねんねんころり、おころりよ、と催眠術?かな?
この技でガドスを追い込もうとしますが、
打ち破られます。

亀仙人は立ち上がり、最大最強のかめはめ波を打ち、
ガドスを場外にします。

しかし、亀仙人も倒れてしまいます。

孫悟空は超サイヤ人ブルーになって、
戦いを打ち破り、亀仙人に気を与えます。

亀仙人は息を吹き返します。
しかし満身創痍だな。

試合終了まであと34分。

今回はここで終了です。
今回はほぼ亀仙人の回でした。
そして、予想外の強さだった。
敵はそれほどの敵というわけでもなかったけど、
まだまだ、十分に戦える戦士であることを証明しました。

そうか、亀仙人には力とスピード以外で戦ってくる戦士を
封じるという役割があるのか。
特殊能力系を魔封波で封じる。
確かに反則でなければ、大変有効だ。

そして、パワー、スピード系の戦士に対してもそこそこ戦える。
そうか、亀仙人は貴重な戦力だったのか。
最初はどうして亀仙人が選ばれたのかよくわからなかったけど、
特殊能力系の戦士にはうってつけだったのね。
ちょっと意外な発見だった。
そして、ちょっと面白い回だった。

次回は第2宇宙のスナイパーに狙われるようです。

Google翻訳による105話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 105
Fierce battle!Mutenroshi burns life!!

ドラゴンボールギャルズブルマ バニーガールVer.
総合ディスカウントモウモウハウス

ドラゴンボール超 104話 超絶光速バトル勃発!悟空とヒットの共同戦線!! 感想

今回は第6宇宙のヒットが第11宇宙のディスポと対戦。
ヒットがかなり苦戦して、孫悟空が加勢するというお話のようだ。

ガンダムのような爆発音からいきなり、ヒットとディスポが対面している。
さっそく、戦闘かな?

あれ?ディスポは何でヒットの時飛ばしを知っているのかな?
力の大会で情報を集めていましたか?

この2人の対戦をカリフラさんとケールさんが観戦している。

いきなりヒットの顔面に一撃を食らわせるディスポ。
この様子にシャンパもビルスも驚いている。
確かに強力な戦闘力を持っていそうだ。

2発目も食らわせた。
ディスポは凄まじいスピードのようで、シャンパや全王でも見えないみたいだ。
こんなに凄いのか、このディスポって。

全王も大神官が神パッドに追加した、スロー再生機能を使わないと見れないようだ。

この様子を見ていたトッポによるとディスポは
音速を超え、光速を超え、超速で攻撃しているらしい。
ああ、何か聖闘士星矢の黄金聖闘士かそれ以上の存在になっているのか。

凄いな、ディスポ。
一瞬だけスピードを数千倍に変えられるのか。
これほどのスピードの持ち主はいなかったよね、ドラゴンボールの世界には。

この説明を聞いたヒットも何か方策があるようだ、まだまだ冷静に戦っている。

ヒットの攻撃はまたもかわされて吹っ飛ばされます。

ヒットの説明によると時飛ばしの時に筋肉に力が入る音を
ディスポは大きな耳で感じ取って、
攻撃のタイミングにしているようだ。

ディスポは総合的に優れた特性を持ち合わせている。
なかなか素晴らしい戦士だ。

うーん、凄まじいな。
ヒットが一方的にもて遊ばれているようだ。
ヒットの攻撃がまったく当たらない。

トッポによると、ヒットは急所ははずして、
ディスポのスピードには慣れ始めているそう。
これはヒットの戦略のようだが、
ヒットも場外すれすれに追い込まれます。

ああ、ディスポの攻撃がヒットの体をすり抜けて場外に落ちてしまったのか?
ヒットの技も凄いな。

しかし、同じ第11宇宙のクッシという濃い緑色の頭の戦士に光のひもみたいな技で
救助されました。

ヒットは次元を移動したのか。

うーん、ここでクッシが加勢に来たので2対1。
ヒットはまた追い込まれるな。
スピード攻撃と光のひもで体の自由を奪われるので。

ここで孫悟空が超サイヤ人ゴッドで加勢に加わりました。
というか、ヒットを追い込んでるのを見ていて、
自分も戦いたくなったそうです。
確かにヒットが追い込まれるほどの力がありますからね。

超サイヤ人ゴッドの孫悟空でもこのディスポのスピードにはついていけない。
しかし、タイミングさえあえば攻撃は可能のようだ。

クンシかな名前?
ヒットはクンシの光のひもで囲まれて、直接攻撃ができないなか、
透明の気功砲でクンシの体にダメージを与えます。

今度はヒットvsディスポ。
時飛ばしのふりをして、ディスポへカウンター攻撃です。
これはかなりディスポに効いているようだ。
防御はそれほどでもないのかな。

今度は孫悟空vsクンシ。
光のひもの囲みを超サイヤ人ブルーになり強行突破です。
そして、クンシに一撃、クンシをふっとばし、気功砲の嵐。

また、ヒットvsディスポ。
ヒットの時飛ばしと時飛ばしのふりの連続攻撃なのか、
ディスポは見分けがつかず、一方的にやられます。
さすがのヒット。

ディスポはもう撤退するのか。
代わりにクンシがヒットを道連れにしようとしますが、
まったく攻撃が通用せず、場外に吹っ飛ばされます。
うーん、なかなか強かったんだけどね。
クンシも。
技も面白い。
聖闘士星矢のアンドロメダ瞬のような感じだったな。
なかなかの戦士で良かった。

これで第11宇宙はディスポ、トッポ、ジレンの残り3人に。

こうして、ヒットとディスポの戦いは一時休戦かな。

孫悟空とヒットの戦いもまたの機会となる。

力の大会終了まで残り35分。

ここで今回は終了です。
今回はヒットがディスポに追い込まれるというなかなかの展開。
ディスポの驚異的なスピードが素晴らしかったのと、
ヒットの冷静な戦いぶりも感心します。
そして、加勢にきたクンシもなかなか味のある戦士で良かった。
孫悟空はひさしぶりに超サイヤ人ゴッドになりましたが、
エネルギーの消耗をおさせるためだけの変身なので、
戦い方としては従来通り。

今回はヒットvsディスポの戦闘シーンがなかなかだった。
こういうハイレベルの戦闘が今後も楽しめれば素晴らしいな。

次回は亀仙人が第4宇宙の戦士たちと戦うのか。
次回はあまり凄い戦いにはならなさそうだな。

Google翻訳による104話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 104
Overtaking light battle broke out!
Co-Front of Goku and Hit!!

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ドラゴンボール超 103話 悟飯よ非情なれ!第10宇宙との決戦!! 感想

今回の相手は第10宇宙の戦士たちとの戦い。
界王神ゴワス様の宇宙ですね。
破壊神ラムーシが選んだマッチョ軍団との対決になります。

第2宇宙の戦士、カクンサが17号の攻撃で場外になって、
怒りに燃えるリブリアン。
目が炎になって、大変お怒りですね。

おお、リブリアン、なかなかやるね。
17号にも言われちゃいましたけど。
超サイヤ人と互角に戦えるだけのことはある。

一方、同じ第2宇宙の戦士、ローズにやられっぱなしの孫悟空。
まあ、本気で戦っているわけではないんですけど、
大量の気功砲類の技で圧倒されてますね。

17号vsリブリアンもだんだんと戦闘が激しくなっています。

やっちゃいな拳で孫悟空の周りを囲み、逃げ道を無くすローズ。
この戦闘を隣で戦って見ていたのか、17号がリブリアンとの戦闘を中断させて、
バリアを張り、孫悟空を守ります。
17号は冷静に他の仲間と連携して、戦闘を行っています。
関心しますね。

孫悟空はまだまだ十分に余裕があります。

再び17号vsリブリアン、孫悟空vsローズ。

おお、自分のやっちゃいな拳で自分の周りだけを囲んでしまったローズは
逃げ道を無くし、孫悟空の気功砲で場外の傍まで吹っ飛んでしまいました。
意外とあっさりと勝負がつきました。
孫悟空の強さに追い込まれるローズ。
そこへ、リブリアンがやってきます。

ああ、追い詰めたのに、動物の卵みたいな頭の第2宇宙の戦士が救助に来ました。
瞬間移動が使える戦士だ。
リブリアン、ローズを瞬間移動で移動させました。

何かあれだね、ちょっと会話をした隙に逃げられてしまう印象が強い。
徹底して、相手を倒さないとすぐに逃げられてしまう。
この力の大会はそこがちょっと難しい。

第2宇宙のヤードラッド星人。
宇宙は違っても使える技は同じなのね。

今度は孫悟飯、ピッコロvs第6宇宙のボタモ。
孫悟飯はボタモのお腹に連打の攻撃を仕掛けますが、
ボタモにはまったく通用しない。
ダメージも受けません。
どう戦うのでしょうか?
ピッコロも気にしています。

これを見ていた破壊神ビルスも「何やってんだ、息子」
と絶叫します。
まったく戦い方がなっていないと見えているのでしょうね。

ここへ孫悟空も観戦に来ました。
やっぱり気になるようです。

おお?孫悟飯のボタモのお腹への連打は
ボタモの体を浮き上がらせるためなのか?
どのような理屈なのかわからないけど、
ボタモは体が浮き上がって、足がつかず、
連打によって場外方向へ移動させられてしまいます。

追い詰められたボタモは口から光った薄緑色の気功砲類を放ちますが、
孫悟飯にはあたりません。

孫悟飯はボタモのお腹にかめはめ波を打ってボタモを場外にします。
圧倒的に孫悟飯の方が強かった、というか、作戦勝ちでしょうか。

この戦いを見ていた第10宇宙の戦士、オブニ?、
同じくウバルト?という戦士が戦いを挑んできます。

ああ、この第10宇宙の戦士たちは残り二人なのね。
第10宇宙も追い詰められているようだ。

ピッコロさんはいきなりウバルト?の攻撃を顔面に受けて吹っ飛んでしまいましたが、
孫悟飯vsオブニ?は素早いスピードでの攻撃の応酬でなかなかの戦闘。
そして、オブニ?は気配を複数に分けているのか、
分身しているのか、そのような技で孫悟飯に攻撃を仕掛けます。
ああ、この戦士、強いかも。
多彩は技とスピードが素晴らしい戦士だ。

ピッコロは一方的にやられているように見えたが、
やっちゃいな拳と同様に気功砲で相手の逃げ道を塞いで、
相手のすべてぶつけてやっつけてしまいました。
そして、気功砲一発で場外へ。
ルバルトという名前のようですね。
意外とそれほど強くはなかった。
油断のためなのか、必要以上にやられる必要は無かったのでは、
と思う、ピッコロの戦闘です。

孫悟飯は気を高めて、ちょっと本気を出したようだ。
オブニの攻撃を直接受けることによって、
実体を取られ、反撃します。
オブニの攻撃もちょっと本気を出したっぽい孫悟飯には
あまり通用してないようだ。

ここまで孫悟飯と戦えるオブニはやっぱり相当に強い戦士だ。
第10宇宙にもここまでの戦士がいるのね。

気が減って、分身が使えなくなったオブニに対して、
孫悟飯はかめはめ波を打ち、場外にします。

ああ、これで第10宇宙は消滅か。

オブニが残したペンダントかな?
オブニと奥さんと子供さんの写真がある。

第10宇宙は消滅。

オブニよかったのにな。

ここで今回は終了です。
力の大会終了まであと37分。

今回は後半部分がなかなか良かったな。
孫悟飯vsオブニの戦闘が素晴らしかった。

次回は第11宇宙のディスポvs第6宇宙のヒット。
そこへ孫悟空が加勢するという展開。
ディスポって超高速戦士らしい。
ヒットと勝負できる力があるのか。
以前に登場した時はそれほどの強さは感じなかったんだけどな。
相当な強さの戦士なのか、意外だ。

ここからはもう相当な強さの戦士しか残ってい無さそうだな。
これから戦闘が激しくなり、面白くなるかもしれない。
また楽しみが増えていく。

Google翻訳による103話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 103
Gohan, be ruthless!
Decisive battle with the 10th universe!!

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これからの暑い季節、夏の季節にはいいアイテムだ。
コップ飲みも直飲みもできるらしい。

ドラゴンボール超 102話 愛の力が大爆発!? 第2宇宙の魔女っ子戦士!! 感想

全王によると、だいぶ各宇宙の戦士たちが減ったようですね。
神Padで確認しています。

リブリアンはサンカック?、スーロース?に呼び掛けます。
サンカックは青い髪の毛、スーロースは眼鏡とハットをかぶっている
ガンダムビルドファイターズのコウサカ・チナにそっくりな顔をしている気がする。

リブリアン(ブリアンデシャトー)率いる
第2宇宙の魔女っ子戦士たちの華麗な変身シーンが素晴らしい。
プリキュアの変身シーンそのままのような可憐で可愛らしいシーンだ。
変身してパワーアップします。

しかし、本当にドラゴンボールではなく、プリキュアです。
この変身シーンに対して、攻撃を放つ戦士が。

何と17号です。
めっちゃ爆発してますね。

ああ、変身が台無しです。

そして、トッポもこの変身シーンでの攻撃にクレームを申し出ます。

再び、第2宇宙の魔女っ子戦士たちの華麗な変身シーンです。
まあ、でも変身前の方が美少女なんだよね。

リブリアン、カクンサ、ロージー?
変身すると名前が変わります。
青い髪の毛のキャラクターは同じかな。
ロージーは省略かな。
たぶん。
そして、見た目はちょっとぶさいくになります。

で、力はどれくらいなのか?
不思議な戦士たちだ。

技も凄い放ち方だ。
ハートの気功砲の一種だろうか。
これを闘技場に大量に降り注ぎます。
あたり一面ピンク色の煙、
そして、変な臭いを放つようだな。
愛の光、甘い香り。
特殊系の技なのかな。
でも爆発もするみたいだけど。
でも、この技は亀仙人には効かないようだ。
特訓しましたからね。

第7宇宙のみんなはここから個別に戦う作戦に変更です。
ちょっと、戦いにくいな。

そして、リブリアンとベジータの対戦になりますかね。
ベジータがリブリアンの技を気功砲で打ち破りましたからね。
ここからはきっとオープニングにある対戦になるようです。

さっそく、オープニングの対戦。
超サイヤ人ベジータと互角に戦っています。
火の玉になり、ベジータに攻撃しますが、
ベジータはよけてしまいます。
大車輪というべき攻撃スタイルで、
顔が見えるので、ちょっと攻撃しにくいようだ。
ベジータも戦いづらそう。

この攻撃はベジータにかわされますが、
その威力でピッコロと対戦していた戦士、第10宇宙の戦士、キアトル?を場外にします。

うーん、リブリアンなかなか凄いかも。

今度はロージーが孫悟空と対戦してます。
やっちゃった拳という複数の気功砲を放つ技。
しかも、気功砲がかなり変化して動きます。

今度はカクンサが17号と対戦。
なかなか素早い動きですが。
17号の腕にかみつきますが、あまり効いていないような。

スピードはかなりの物ですが、どうなのでしょうかね?
でも、17号にはまったく効いていないようだ。
この攻撃をバリアーで防ぎます。
17号はスタミナ抜群ですからね。
だいぶ、余裕。

この17号のバリアーが高速で回転してカクンサを吹っ飛ばします。
しかし、仲間の戦士が空を取んで助けます。
リカル?という名前の戦士。
カクンサ様と呼んでいるから配下の戦士かな?
翼のある戦士はやっかい。

17号はまったく効いていない。
そろそろまじめにやるらしい。

17号はリカルをあっという間に場外にします。

そして、カクンサも圧倒する。
リブリアンが助っ人としてやってきますが、
1対1で戦うようです。

17号凄いな。
自分の放った気功弾を足場に、気功砲を撃ちます。
あっという間にカクンサを場外に。

17号、素晴らしい強さだ。

この様子にリブリアンは怒りが爆発します。
リブリアンもようやく本気で戦うようです。

そして、力の大会はあと39分。

ここで今回は終了です。
第2宇宙の戦士たちの変身は可憐で可愛らしくプリキュアみたいで
面白かったです。
しかし、リブリアン以外の戦士はそれほどの戦士でもなかったかな。
あとはリブリアンが超サイヤ人以上の強さになるのか、
そうではないのか、そこが楽しみです。

次回は孫悟飯が苦戦するお話ですか。
第10宇宙の戦士たちに苦戦するようです。

Google翻訳による102話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 102
The power of love is a big explosion 
Witch girl of the second universe

ドラゴンボールギャルズ ブルマ エンディングver. 完成品フィギュア
あみあみ 楽天市場店

聖闘士聖衣神話EX ライブラ童虎(神聖衣)

ライブラの童虎。
あ、あんまり印象に残ってないな。
「聖闘士星矢 黄金魂 -soul of gold- 」では。
天秤座ライブラの神聖衣もなかなかかっこいいな。
本編の時は印象が薄く、何とも思わなかったのだけどな。
背中の武器がある所は みたいだな。
ちょっと思い出しちゃった。
シールドが2つあるとちょっとやぼったい印象にもなるかも。
重装備すぎるというか。
まあ、コンセプト上しかたのないことだけど。

天秤座の人向きアイテムだ。

あみあみ 楽天市場店




聖闘士聖衣神話EX ライブラ童虎(神聖衣)
が販売の低価格順のホビーショップの価格と詳細情報などはこちらからです