ソードアート・オンライン2 5話 「銃と剣」 感想

ソードアート・オンライン2 5話 「銃と剣」 感想



大会バレット・オブ・バレッツのエントリーのために総督府へ。
タッチパネル操作でエントリー。

しばらくはこの大会の勝ち残っていく展開が続くのか。

しばらく日常生活のようなシーンが・・・。
やっと大会が始まるのか。

シノンさんが大会の優勝にこだわる理由もそのうち明らかに
なってくるのだろうが、ちょっと怪しい雰囲気が。

やっとキリトの闘いが始まった。
やっぱりこのアニメは戦闘シーンが素晴らしいからいいね。

いきなりマシンガンの敵が相手か。

光剣ではどうにもならないのでは?

冷静になって戦えば何とでもなるのか。

目を閉じて相手の動きを感じ取るなんて、ガンダムのニュータイプ
みたいじゃないか。

そして剣で弾丸を切り裂くなんてね。
ちょっとルパン三世の石川五ェ門を彷彿とさせるシーン。
やはり素晴らしい剣士とはこういったものか。

そして相手を粉砕。

ああ素晴らしいな。ガンダムみたいな戦い方だ。

ちょっと面白いな。

NTの戦闘シーンのような描写ですね。
時間がちょっと遅く動いているようなね。
まあ、戦闘行為に長けた人はそういった感覚になるのかもしれない
ので、アニメとしては動作を遅くして、表現しているわけですね。

勝利して戻ってきたら、話しかけてきた人物が、「お前、本物か?」

意味が分からない。誰ですか?

まだ誰だかわからないのか。でも面識のある人物か。

前のゲームの参加者か。
でもまだわからないのね。

腕の模様が。
前のゲームの怪しい集団の仲間か。
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