グラスリップ 9話 「月」 感想

グラスリップ 9話 「月」 感想



毎回、ガラス工房でガラスの何かを作っているシーンから
始まるのが定番になりつつある。

白崎祐の姉さん白崎百はいつも部屋に無断でいるね。
ちょっと面白い。

うーん。展開と絵が日常的過ぎて、感想も何もないな。

深水妹は意外と姉思いなのか。
いろいろと探るための活動をしているのね。
姉の友達に接近してばかりで。

深水透子と沖倉駆は「未来が見える能力」について
探っているのですね。
なかなかまれにしか、登場しない能力なので
能力についての理解が進展しないのですね。
もうちょっと、この能力について掘り下げる展開のほうが
アニメとして面白いと思うのですけどね。

日常50%
恋愛40%
能力10%

今のところこのアニメはこのような配分なのか。

「月」を見に来た永宮幸。
麒麟館に月を見に来たのか。太陽の光が地球に反射して月に映る。
とても綺麗な現象なのか。
映像だとそうでもなかったけど。

「月が綺麗」「それは私のセリフ」。

永宮幸は深水透子が好きなのね。

友達としてではなさそうな雰囲気ですが。
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