グラスリップ 10話 「ジョナサン」 感想

グラスリップ 10話 「ジョナサン」 感想



2人に告白?深水透子だけじゃないのか。
友達としてなのか。
よくわからない。あらためていうことなのか。
それとも自分自身の中では何か違うのだろうか。

高山やなぎも何か自分自身で変化を付けようと。

内面の変化の描写はちょっとわかりにくいですね。
アニメとしてどう変化した表現をしていくのか、
というところがね。

沖倉駆は山?の場所で「未来が見える能力」を開発
しているのか。
あそこはそのための場所なのね。
人によって「未来が見える能力」の条件が違うので
自分にあった場所や条件を探るのが難しい。

永宮幸の住んでる場所を沖倉駆に教える?
だめでしょ。個人情報ですよ。

あーあ。訪ねちゃったよ。

好意じゃないでしょ。
「キラキラしたもの=未来が見える能力」。
同一の能力の持ち主なので興味があるだけじゃ?

沖倉家を訪ねた深水透子は・・・庭にあるテントでお茶ですか?
なぜに?家の外で。
変わった夫婦だな。沖倉夫妻は。

井美雪哉は合宿終了ですか。
帰ってきて、ちょっと会話して、なぜに涙を流す?高山やなぎ。
まあ、自分を変えるきっかけが井美雪哉なので、泣いたわけですね。
きっとね。

百の彼氏はやっと病院から退院なので。
おめでとうございます。

深水透子は地元愛があるのですね。
自分の能力を探りながら。

こういうシーンがあると、日本の地方都市の印象も良くなるかも。
そしてアニメの舞台ですから、アニメファンによる聖地巡礼も行われるのかな。

くしくも、自民党石破茂さんが地方創生担当大臣に就任したばかりですからね。

ああ、タイトルの「ジョナサン」は高校の鶏の名前でしたか。
すっかり忘れておりました。

雪が降っている。というか夏ですよね?
北陸地方は夏に雪が降るのですか?

で例の美術室ですか?

ああ、実際には雪は降っていないのか?
「未来が見える能力」だけではなく「幻想も見える能力」なのか?
で、それが沖倉駆との恋愛につながるのか?
そんなシーンが見えるのか?

でそれを実現させると。

うーん。意味不明。

無理やり恋愛につなげるのが。

「本人が興味がある分野の未来が見える能力」なのか。
そういった変化をしたのか。

さっぱり。
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