グラスリップ 13話最終話 「流星」 感想

グラスリップ 13話最終話 「流星」 感想



今回で最終回か。
速かったな。でも展開が無さ過ぎて、今のところ微妙なアニメだ。

やはり能力は人によって違うのですね。
強弱があるのかな。

また沖倉母のピアノを聴くのか。気絶したのに。

他のメンバーはいつも通りカフェで。暇つぶしか。

ピアノは終わったのか。どうなったのか。

次の日の朝。

朝から夏休みの宿題か。まだやってなかったのか。
夏休みに入る前に終わらせるのがいい。
分からないところを調べるのに時間がかかる場合があるので。
そこに夏休みに適当に時間を使う。

このアニメは絵の遠近感の描写がほんわり、ふんわりした表現で
とてもいい。

おお、お母さん、深水透子の母も同じような能力の持ち主なのか。
遺伝か?

山に来て何をするのだろか。

ガラス球を空に飛ばして・・・。
流星が見える?

何だこの展開は。

というか天気予報でも見えると言っているけど。

「白鳥座流星群」の見える日にガラス球を空に散らすと
「未来が見える能力」が発動するのか。

で、2学期が始まる。

で何だったんだ?流星は。

普通の日常に戻った。

最後が一番謎だ。
謎すぎて意味不明。

お母さんの言ってた、「未来が見える能力」ではない。
が答えですか?

終わってしまったな。最後に大きな消化不良が。

雰囲気はほんわかしていていいアニメだったのだが、
内容は意味不明な部分が多すぎて、
何をしたいアニメだったかわからないかった。

視聴者が「空気を読む能力」が高くないとこのアニメは楽しめないな。
もうちょっとファンタジーっぽいアニメを期待したのだけど、
普通の恋愛物アニメになってしまったようだ。


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