ガンダム Gのレコンギスタ 3話「モンテーロの圧力」 感想

ガンダム Gのレコンギスタ 3話「モンテーロの圧力」 感想



3話目。それにしてもオープニングの曲がちょっとダサい気がする。あと
絵もいまいちな感じがする。

Gセルフのバッグパック?赤い翼がついてるの邪魔だな。
大気圏内はあれが無いとだめなのか。

なんだ。アメリア軍の若いパイロット、クリム・ニックが出撃するのか。
青いMSモンテーロ。

アイーダさん、奪還任務。

ちょっとこの世界の設定が細かくてまだよくつかめないな。

うお。モンテーロっていう青いMS、コックピットシートの座席に
トイレが付いてるのか。
ちょっと便利。

アメリア軍の白いノーマルスーツかっこいいな。

MS戦。ビームの鞭みたいな武器がすごいな。
ビームワイヤーというのね。

でも、カットシーに撃墜されたのかな?そんなにすごくないのか?_

でも成功か。アイーダさん奪還は。

4人はどうなるのだろうか。
Gセルフの。

よくわからない展開ですね。

クリム・ニックはアメリア大統領の息子で、アイーダさんは姫様なのか。
アメリアはどういった統治機構なのか?
まだ3話目ではさっぱりわからないな。
設定も細かいし。
宇宙世紀の続編ですが、設定が変わりすぎて。

ちょっとエンディングの曲「Gの閃光」が面白くなってきました。
最初はダサく感じましたが。
「つかめプライド つかめサクセス 元気のGは始まりのG Gのレコンギスタ」
ここがいい感じですね。

まだまだ物語の展開がよくわかりませんが、だんだんハマりそうな
雰囲気も出てきました。
スポンサーサイト