ガンダム Gのレコンギスタ 4話 「カットシー乱舞」 感想

ガンダム Gのレコンギスタ 4話 「カットシー乱舞」 感想



やっぱり個人的には雰囲気が「機動戦士Vガンダム」に雰囲気が
似てる気がしますね。全体的に。

で、前回4人で逃亡。

アメリア海賊軍の拠点に戻ってきましたか。

クリム・ニックもなかなかいい人そうですね。
敵対しているのに。

アイーダさんもカーヒル大尉を失って相当のショックですね。
まだ立ち直っていない。

科学技術を進歩させてはならないというアグテックのタブーって
なんでしょうね。
何かの協定のようなものですかね?
そんな約束事があるので、宇宙世紀から相当な時間が経っているよう
ですが、そんなに生活スタイルは変わってい無さそうなのはそのためですかね。

何だかアメリア軍もまったりしてますね。
敵のベルリにも普通すぎる接し方だ。

ヘルメスの薔薇の設計図?

また新しい単語が。

GセルフはGアルケインに似ている。でもアメリア軍のもともとの
MSではないのか。
謎のMSなのか。

戦闘か。キャピタルアーミィと。

すごいなGセルフ。
何あれ。

ベルリ・ゼナムのペンダント?と反応して、超絶機能を発動。
サイコフレームみたいなのは。
フォトン・バッテリーの余剰エネルギーを放出する
システムの一環なのですかね?
まだまだ謎だらけの機体だ。
何なのこれ?

ビームサーベルは割と普通のビームサーベルだけど。

カットシーの教官もなかなかのMSパイロットなのか。

今日はなかなかいい戦闘シーンだった。
今までのガンダムとはちょっと違って、かなりの技量のパイロットが
最初から両軍にいるのがいいですね。
まあ今までもそれなりにいたのですが、だんだんと登場してくるようで、
最初から激しい技量の戦闘というのはあまり記憶にない。
忘れているだけかもしれませんが。
そういった意味では見ごたえのあるアニメになりそうだ。

アイーダさんもGセルフにあったペンダントを付けているのか。
では、そのペンダントがGセルフを機動させるアイテムなのかな?

今回は結構謎のキーワードが出てきましたか。
少しずつ登場するのですかね。

ますます楽しみになってきました。
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