ガンダムビルドファイターズトライ 3話 「その名はギャン子」 感想

ガンダムビルドファイターズトライ 3話 「その名はギャン子」 感想



カミキ・セカイは結構、和風の家に住んでいるのね。
昭和の香りがする日本家屋に。
そして、朝の登校のお迎えに。
セカイのお姉さん目当てに、コウサカ・ユウマも
一緒に登校と。
怪しすぎる。

コウサカ・ユウマのガンプラバトル部移籍があっさりと決定。
美人の副部長の存在であっさりなのか。

これでガンプラバトル部は正式に活動できるようになったのね。

ユウマは相当、過去のガンプラバトルがトラウマになっている。
あれは誰なのだろうね。対戦相手の人は。

チーム名もトライファイターズに決定。
で由来はなんなのだよ?

ホシノ・フミナとコウサカ・ユウマは相当なパイロットだけど、
カミキ・セカイは射撃が下手くそすぎるのだな。
まあ素人だからね。

グフR35。

ラルさんの年齢。

とてもじゃないが35歳には見えない。
福山雅治も40代なのに。
福山雅治よりも相当年上に見える。
まあ、機動戦士ガンダムのランバ・ラル大尉も35歳の設定ですけどね。

で、対戦相手が決まったのか。

聖オデッサ女子学園。すごい名前だ。
お嬢様学校の雰囲気だけど。

サザキ・カオルコ。ギャン子。
なんていうあだ名。
髪飾りがギャンのシールドか。
何というセンス。

R・ジャジャ?あのキャラ・スーンの機体ですか。
懐かしいですね。
まあギャンタイプだからいいのか。
でも、名前はR・ギャギャ。
それとガンダムタイプが2機。

ジェットストリームアタックができるのか。
笑った。

チームプレイがなかなかすごいのだな。
ギャン子のチーム。
でもトライファイターズも負けてない。

まあ連携というよりも、個別に考えながら戦っている様子。

セカイの空手技、じげんはおうりゅうはガンプラバトルと
セオリーを破壊する力があるな。
戦術も装備も圧倒するほどの力。
前作からそうなのだけど。
チームであることすら、無意味になってしまうほどだな。
これから先どう展開していくのか。

ギャン子がお弁当をカミキ・セカイに。
ギャン子は好きになってしまったのか。
結構単純な女の子ですね。
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