ガンダム Gのレコンギスタ 6話 「強敵、デレンセン!」感想

ガンダム Gのレコンギスタ 6話 「強敵、デレンセン!」感想



いよいよ宇宙での戦闘かな。
宇宙での歯磨きはガムが主体ね。マッサージはできないけど。

デレンセン大尉が出撃か。タイトル通り。
ベルリ・ゼナム救出作戦ですか。

セグウェイで移動ですか?
この時代もセグウェイなのか?
技術が進歩していないな。

キャピタル・アーミィの何かのブリッジのモニターが古いな。
時代が逆戻りしたような仕様ですね。
ちょっと不思議な感じがしますね。

デレンセン大尉のエルフ・ブルが出撃。

GセルフのコックピットのモニターはガンダムUCの時代と
あまり変わらないのですけどね。
タッチパネルのモニターがやはりかっこいいな。

Gセルフのバックパックに取り付けたパーツはアンテナか。
アメリア軍の動向を探るための。

エルフ・ブルの攻撃をリフレクターで防ぐ。
なかなか高性能パーツではないか。
しかもビームをエネルギーに変換しているのか。
すばらしいパーツだ。

デレンセン大尉のエルフ・ブルもいいね。
拡散メガ粒子砲のような攻撃、しかもビームが敵を追撃する。
技術が発展している部分もあるのね。

デレンセン大尉も善戦したが、撃墜か。
なかなかのパイロットだけど、もう退場か。
あれだけのパイロットがまだ6話で退場とは。
物語の展開が全く進んでいないのにな。

それにしてもGセルフのリフレクターってすごい装備だ。
この段階でこれだけの装備ができる。
まだ不完全なパーツのようだけど。
耐久性に難があるのかな。

大気圏突入の装備にも転用ができる。
何の機能なのだ。これは。

クリム・ニック中尉のモンテーロを回収。
メガファウナに帰還。

あ、また地球に帰還ですか。
何のために宇宙へ。
というかアメリア軍宇宙艦隊の行動確認が目的か。

今回はなかなか見ごたえのある戦闘シーンでした。
この段階であれだけの高性能MSの戦闘シーンがでてくると、
これから先の戦闘シーンはもっとすごい表現になるのだろうか。
今の段階でもすごいのにね。

YouTubeでの感激な映像。内部全面モニター飛行機。
これはガンダムの世界のようでいいですね。
早く製造してほしいです。

これができたら、あとは宇宙に行くだけか。


内部全面モニター飛行機

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