ガンダムビルドファイターズトライ 6話「戦場の支配者」感想

ガンダムビルドファイターズトライ 6話「戦場の支配者」感想



トライファイターズの一回戦突破の祝勝会から始まる今回。
前回の大会1回戦を振り返るラルさん。

それぞれのガンプラの特徴をよくとらえて分析しているラルさん。
さすがはコーチ。

モビルアーマーは1機しか参加できないのか。
そんなルールなのですね。

カミキ・セカイにルールを教えるために映像を。
というか、まだルールを理解していないのか。

2回戦の対戦相手は都立成練高専科学部。
強豪なのですね。
優勝候補にあがるような。
本当に科学部のように科学的に相手を分析するのが得意のようだ。

コウサカ・ユウマの家、カフェにサカイ・ミナトがやってきた。
相変わらずお店は営業しているのか。

練習も欠かさず。トライファイターズ。

R・ギャギャのギャン子さんも頑張っている。

そして、チームトライファイターズの2回戦。

やはり、戦術を入念にして、対戦するタイプのようだ。
都立成練高専科学部。

そうか、チームプレイがすごく特技なわけだ。
そういうチームなのだな。

1対1のカミキ・セカイのようなタイプだと、戦いづらい。

秘密兵器が。ホシノ・フミナのSDガンダム、ウイニングガンダムから。
それらを使用して都立成練高専科学部を撃破か。

都立成練高専科学部のコーチ、ラルさんの知り合いの人か?
それとも有名人だからか。

サカイ・ミナトはホシノ・フミナのガンプラを好きになったのか?
本人を好きになったのか?
どっちもありそうだけど、チャラ男っぽいのでね。

そういえば、何気に最近流行りの「モケジョ」なのだね。
ホシノ・フミナは。
まあこのビルドファイターズの世界では何年も何十年も前から
「モケジョ」はいるみたいだけど、最新の「モケジョ」になる
ホシノ・フミナ。
もうこの世界ではガンプラビルダーはステイタスになっているのかな。
それで生活していくステイタスに。
プロゲーマーの一種みたいにね。

2014年現在は確か「モケジョ」はいるようだけど、
もっと前はどうだったかな。
存在自体を知らないけれども。
日本のどこかに存在していたのだろうか?

次回はまた新しい登場人物が出てくるのね。
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