ガンダム Gのレコンギスタ 8話 父と母とマスクと 感想

ガンダム Gのレコンギスタ 8話 父と母とマスクと 感想



引き続きアメリア軍のMAが活動してますね。
大型MAなので強力なメガ粒子砲が多数ありますね。
見た目はいまいちですが、ちょっとだけクィンマンサを彷彿と
させますね。
結構好きになるかも。このMA。

総監?アイーダさんのお父さんですね。
以前にも書いた気がしますが、大統領よりも総監のほうが
社会的立場、社会的身分が上なのですね。
このあたりは詳しくありませんが、アメリア軍ではそうなのですね。

で、砂浜に座ってドリンクを呑気に飲んでる場合なのか?
戦闘中なのに?
おかしな展開だな。
上空では盛んに戦闘状態に入っているのに。
ちょっと不思議な光景だ。

ラライア・マンディは相変わらず意味不明な行動だな。
意味不明すぎて感想が思いつかないな。

Gセルフの新型パーツは何だろうな。
凄くバランスの悪そうなパーツだ。
トリッキーパック?
あんなにバランスを考えない外観でいいのだろうか?
大出力が必要だからでしょうか。
きっとそうなのでしょうね。

アーマーザガンのパイロットはあのお姉さんか。
ミック・ジャックといいましたっけ。

トリッキーパック。ビームバリアーを展開できるのね。
もうこの時代では当たり前のようなシステムらしいけど。
Iフィールドジェネレーターかもしれないですね。

Gセルフもマスクさんのエルフ・ブルックも新型パーツを
持ってきてるけど、全然慣れてないな。
まああたりまえか。
急造そうな気もしますからね。
不慣れなシステムばかりのような気がします。

戦闘シーンもちょっと停滞気味だな。

トリッキーパックはどんなパーツなんだ?
F91の「質量をもった残像」のような攻撃を・・・。
単なる目くらましのようにも見えたが、どんなシステムなのだか。
質量があったようには見えなかったが、そうではないのかな?
ドラゴンボールZの界王拳をちょっと思い出してしまった。
性質は違うのだけど、表現的に似ている気がしてきた。

Gアルケインは新型パーツの誤作動で宇宙空間に。
それを追いかけ、Gセルフも宇宙空間に。
それでお母さん、ウィルミット・ゼナムの飛行機に遭遇。

何なのだ、このおかしな展開は。
意味不明な展開。

アイーダ・スルガンもMSの操縦が下手くそですね。
いくらマシーンの制御不能っぽいとはいえ。
もうちょっと何とか操縦できないものか。
パイロットとしての技量がどれくらいなのか。
Gセルフとは勝手が違うのか。
そんなに違うのだろうか。

キャピタル・アーミィとの戦闘はどうしたんだよ。
メガファウナとかどうなったのよ。

それで無事にメガファウナに帰還。

もう何が何だかわからない展開だ。
日常系アニメのガンダム世界版のような、
何とも感想のいいようのない物語。

ベルリ・ゼナムのお母さんとアイーダ・スルガンのお父さんは
お知り合いなのか。
政府高官だから面識くらいはあるのかな。

それでみんなでお食事。
現代と何も変わらないお食事の風景。
未来の世界とは思えないほど現代的。

ミック・ジャックとクリム・ニックはとても久しそうですね。
そんな関係のようには見えませんでしたけど。
割と幼馴染とかなのでしょうかね。

また、「ヘルメスの薔薇の設計図」。謎の単語が登場。

ほー。この時代、月はほったらかしなのかな?
天体観測すら禁止されているのか?

どうやら、月に人間が何かしらの手を加えて、
新しい勢力でもきづいているのか。
そして、その勢力と対抗するために宇宙世紀の技術を
あらためて使用しようとしている。
宇宙世紀の技術は超絶すぎるからかな。
「機動戦士ガンダムUC」の段階でも凄かったし、
「機動戦士Vガンダム」の時も凄かったし、
とんでもないものだったからね。
サイコフレームを使用すると何もかもが超常的になり
表現しがたい感想しかない状態になる。
未来の人間が封印しても不思議ではないのかもしれない。

ルイン・リー。マスク大尉の名前か。
そういえばいましたね。そういう人。
すっかり忘れてましたけど。

今回はちょっとだけ物語の展開が進んだね。
次回以降がちょっと楽しみになってきたかもしれない。
最近は戦闘シーンというか、小競り合いが続いたからね。
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