ガンダムビルドファイターズトライ 7話 素組みのシモン 感想

ガンダムビルドファイターズトライ 7話 素組みのシモン 感想



水泳部との対決は水面が凍っていて、まともな戦いにならないな。
ゴック、ズゴック、ゾックとあっさりと敗北。
何というか、これで準々決勝進出。
何だったのか。

素組のガンプラか。それでガンプラバトルって勝てるのかよ?
素組だけで性能っていいのか。
区立常冬中学。何でそれだけで。
パイロットの操縦技術が凄まじいのか。
ラルさんいわく。
本当にそれだけなのか。

区立常冬中学の人たちもいわくつきのメンバーなのかな。
「素組みのシモン」とタイトルにあるけど、何がどう。
弟が難病のようだけど、ガンプラ作りが趣味なのね。

でもその難病の弟のためにトライファイターズに負けてくれと
お願いするのもね。

昔、キャプテン翼にありましたね。
武蔵FCの三杉淳が心臓病でマネージャーの青葉弥生が
大空翼にお願いするシーンが。

キャプテン翼もただいまキャプテン翼ライジングサンが連載していて
三杉淳もかなり好調のようですが。

ガンプラバトルで戦う意味ね。
コーチであるラルさんは自分たちで問いかけて、戦う意味を
考えように仕向けているのですね。

で、カミキ・セカイは難病の弟の病室へ。
宣戦布告。

ついでにホシノ・フミナも病院へ。

で公園でイズナ・シモンに殴られる仲間の人たちマスダ・ゴロウ、タニオカ・コウジ。
これもキャプテン翼のシーンに似てる。

区立常冬中学チームフェイスというのか。
そしていよいよ対戦。

シモンのサポートの2人も結構すごいじゃないか。
コウサカ・ユウマも迷っているうちに足元をすくわれたな。
ホシノ・フミナも同じ負け方。

そして、シモンとカミキ・セカイの一騎打ちか。
お互いに正拳突きばっかりやってるな。
前作の最終回のようだ。

シモンがボクサーからの転身だからか。

でもカミキ・セカイは柔道のような格闘技もできるのか。
本当に格闘技だな。
こういった戦い方もいいのかな。
ガンダムとはちょっと違う気もするけどね。
こちらはバトルであって戦争ではないですからね。

シモンさん、負けちゃいましたか。
でも激しいバトルでしたよ。
これはこれでありですかね。

しかしまだ地方予選ですよね。地方予選でこれだけのガンプラバトルの
レベルですと、前作よりも相当な全国でのレベルがあがっている
のではないかと。
その中で勝ち残っていくには、前作以上の特殊な技などを用いないと
とても勝ち抜いていくには難しそうですね。
どんどんガンプラバトルも超絶極まりない状態に
なっていきますね。

ガンプラバトルは本気で戦わないといけないのですね。
相手に失礼ですからね。
この戦いでそれを学びましたか。
まだ中学生ですからね。
いろいろ勉強ですね。

私立ガンプラ学園?
そんな学校が存在するのですか。

次回まで謎の学校ですが楽しみです。

ガンプラと言えば
MS-06RザクⅡ1/60、MS-14Cゲルググキャノン1/60など
を作ったことがありますね。
接着剤がうまくつかず、手こずった記憶があります。
ホビーカラーを塗って作ると、カラーが溶けて接着剤が
上手くつかなくなるのが困りましたね。
ザクⅡ黒い三連星はガンプラで一番よく作った。
壊れるたびに買いなおして。
関連記事
スポンサーサイト