ガンダム Gのレコンギスタ 9話 メガファウナ南へ 感想

ガンダム Gのレコンギスタ 9話 メガファウナ南へ 感想



メガファウナ南へってどういう意味でしょうね。
メガファウナにお母様ウィルミット・ゼナムもブリッジにいますね。

メガファウナのミノフスキー・フライトは虹色でとても綺麗だな。

イザネル大陸?どこですか?それは。
この時代の地球は地名や国名が変化していてとてもわかりませんね。

ベルリ・ゼナムは養子なのか。
まあ今のところ謎の人間でもありますからね。
ひょっとしてというか最初から
ベルリ・ゼナムとラライア・マンディとアイーダ・スルガンの3人は
同じ一族の人間だったりしてとかそんなことを考えた。
今のところG系MSを操縦できるという共通点しかないけど、
それが同じ一族の証明だったりして。

上陸した民家に有線電話を借りに行くのか。
そして鶏も手に入れて。
割と原始的なやり方だね。
しかも家はアメリカとかにありそうなカントリー風の家。
ちょっと落ち着く風景だ。
ガンダムってこういう民家の雰囲気好きですよね。
たびたび登場しますよね。こういった雰囲気のシーンが。
適度にほのぼのとしていて、とてもいい感じです。

お母さん。船酔いですか。
そんな馬鹿な。飛行機でやってきたのにいまさら。
というか、酔い止めの薬くらい飲んでおけばいいのに。
この時代には十分に効く薬くらいあるでしょう。

またキャピタル・アーミィの部隊の追撃。
マスク部隊か。結構しつこいな。
もうちょっと新型のMSを投入できるようになるとか、
新しい部隊とかの登場をまたないと戦闘シーンが単調に
なってくるね。
たまにはMS戦がない30分でもいい気がしてきましたね。
同じMSでの戦闘をやりすぎ。
実際の戦争ではこの方が当たり前なのですが、アニメですからね。

Gセルフも接近戦の格闘が割と得意なのね。
ベルリ・ゼナムも慣れてきたのかな。
これを見るとちょっとだけ、「ガンダムビルドファイターズトライ」
での格闘もうなずける気分。
やはり格闘技も大事な訓練なんだね。
これを見るとそう思う。

マスク大尉。すごいな。
コックピットから出て、空を飛んでいる。
まずいでしょ。これ。
あのマスクは空気抵抗も防御できる設計なのかな?
細かいけど外観からではそのような機能が搭載されているようには
見えないけどね。

乗り移った飛行機の女性は誰だ?
バララ・ペオールという名前だけど、
妙なコスプレっぽい見た目の女性。
部下のようだけどね。
軍人とは思えない外観だな。
アニメのキャラクターとしてはありだろうけど。
秋葉系の外観なような気がしてきた。

このアニメは敵と味方がかなり入り乱れて、しかも仲が悪くない。
ちょっと変わった雰囲気ですよね。
今までのガンダムとはちょっと雰囲気が違いますね。
敵、味方の雰囲気感が。
警戒心が無さ過ぎるというのか。

メガファウナはどこに入ったんだよ。
ドッグのようだけど。
というか都市なのか。
元々の都市かな?
ノレド・ナグの家があるとか言っているし。
ちょっと世界地図が頭の中で描けないな。

グシオン・スルガンというのか。
アイーダ・スルガンのお父様は。

元の都市に戻ってきて、法皇様に
何かを確かめるためにか。
キャピタル・タワーを通して
宇宙と繋がっている。
空間ではなくて何かの勢力と。

クンパ大佐も重要人物なのか。
キャピタル・アーミィの黒幕。

で、何が起こった?みなさんで集まって。
ここで今回は終了です。
集まった後何が起きたのかは次回の話になるので。
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