ソードアートオンラインⅡ 20話 スリーピング・ナイツ 感想

ソードアートオンラインⅡ 20話 スリーピング・ナイツ 感想



スリーピング・ナイツ。
メンバー紹介。

で、何の目的のメンバーというかギルドだから、
冒険仲間なわけね。

ボスを相手にするためにアスナをメンバーにするのか。
現実世界で忙しくなるので、もうすぐギルドを解散するので記念に
7人パーティで。
記念碑に名前を残すためにか。

キリトはだめなのね。秘密に気付いちゃったから。
で、パーティへの参加とボス討伐の予定を決めて、
建物の外に出たら、突如パワーダウン画面が。

アスナのお母さんがコンセントを引き抜いたからなのか。
突然のパワーダウンはびっくりするな。
かなり強引なやり方だ。

食事の時間を忘れてゲームに没頭してたからなのね。
オンラインゲーム依存症のようだな。
確かにこれはまずい状況です。

事件があったとはいえ、食事も忘れるほど没頭しては
だめですよね。

アスナも不自由な生活を強いられて
大変ですが、現実世界の生活もきっちりやらないとだめですよ。

そしてちょっとボスの部屋を偵察に。

アスナは完全にパーティの最高指揮官だな。

そして頭が2つあるボスに挑戦。

でも戦闘シーンは特になく敗北。

ボス部屋の前にいた3人は別ギルドの偵察隊なのか。
ボスの情報収集のために。

ああゲームというのはそういった別ギルドとの
駆け引きが存在するのか。
オンラインゲームもちょっと奥深いのかな。

それを見破れるアスナもやはり最高の指揮官ですね。

でもやっぱり別ギルドがいるじゃないか。

で、別ギルドの人たちと対戦。
かなりの大人数だよ。

ここでキリトが登場。
別ギルドに紛れて加勢に来たのか。
とってもご都合主義っていうのか、こういうのは。

このソードアートオンラインはたびたびご都合主義的な
シーンが登場するね。
それが見どころとも言えるのかもしれない。
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