ガンダム Gのレコンギスタ 12話 キャピタル・タワー占拠 感想

ガンダム Gのレコンギスタ 12話 キャピタル・タワー占拠 感想



いきなりカントリー風のBGMから。
この曲、結構好きだな。
そして毎度、ラライヤ・マンディが暴れているシーン。
もう定番ですね。これ。

しかし、Gセルフはバックパックのバージョンで
かなりさまざまな戦い方に対応できるのね。
それもガンダムらしいのかな。

本当に宇宙用ジャハナムはギラ・ドーガそっくりだ。

宇宙空間でのミック・ジャックの服がちょっと魔女っぽい。
何気に思ったけど、クリム・ニックの平常時の服装は日本の弥生時代の服、
または古墳時代の服のようだな。
デザインがなんとなく似ている気がしてくる。
ミック・ジャックの服はどの時代のどこの国のファッションなのだろうか?
どことなく見かけたことがあるような気がするけど、
思い出せないファッションだな。

この2人だけではないけど、このGのレコンギスタの時代のファッションも
ちょっと現代のファッションとはかけ離れているのか?
アニメの服はどうしてもファッション的に疑問を感じるものが多い。
特にガンダム系は多い。

またマスク部隊と戦うのか。

マスク部隊のバララ・ペオールの機体も新兵器を搭載してるのか。

今回は新兵器同士の対決になるのね。

それにしてもバララ・ペオールのノーマルスーツのヘルメットの耳はアニメヲタク向け
のサービス的デザインなのか?
何か機能的なものが付いているのか?
とても気になってしょうがない。

マスク部隊の全MSが搭載なのか。

でもあっさりミサイルが撃墜されてるけどな。

うーん。マック・ナイフも小回りが利いて、割といいMSなのかもしれないな。

でもやっぱりクリム・ニックのジャハナムはいいね。

このあたりのMS戦もいいシーンだね。

ベルリ・ゼナムはどうした。おどおどしちゃって。

で、ザンクトポルトって何だっけ?

ああ、キャピタル・タワーの最上部でしたっけ。
あそこは不可侵区域なのかな。
目前での戦闘行為をやめたわけなのでね。

今回は結構いい戦闘シーンだったな。
ガンダムらしい。

ザンクトポルトって何なのだろうな。
特別な区域のようだけど。

スペースコロニーなのか。ザンクトポルト。
しかもちょっとカントリー風の田舎のコロニーか。

ああ法皇様など要人がそろっているな。

ガビアル?アメリア軍の戦艦が撃墜されて、
月の艦隊からMSらしきものが出撃してる。

アメリア軍は全体的にクロスボーン・バンガードのようだな。
雰囲気が似ている。

月の勢力はザンスカール帝国のような雰囲気だ。
軍服が似ているような気がする。

やっと地球とは別勢力の登場みたいだ。
そういえば、この時代の木星宙域の開発はどうなっているのかな?
木星宙域にも別な勢力が存在してたりして。
宇宙世紀時代にはいたのだろうけど。

また物語の展開が進んできたな。

やっぱりこのガンダム面白くなってきた。
でもガンダムAGEと同じようなストーリーにならないように祈っている。
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