ソードアートオンラインⅡ 23話 夢の始まり 感想

ソードアートオンラインⅡ 23話 夢の始まり 感想



キリトとアスナはコンピュータの設定?
カメラの設定?
何やっているのだ。

そうか、ユウキに学校生活の体験をさせるために、
カメラでオンラインで体験させているのか。
しかも、正式にですか?
学校の先生にも紹介しているし。

同じ学年なのか?
そんな風には見えなかったけど。

芥川龍之介の文章を朗読。
そんなことも可能か。
音量をあげればいいだけか。
いいシステムだ。
メディキュボイドと連携しているのだね。
難病の人でも学校生活がある程度できるのだから。

そして町を散策。
月見台?へ。
住宅地、ユウキの家か。
普通の家だけど、ユウキにとってはね。
マイホームですからね。
普通の一戸建てのようだけど。

住宅を売って、コンビニに。
住宅地なのに。
ちょっと場所がまずいんじゃないかな。
もうちょっと開けた所の方が。

ユウキの家の上空、星空がすごく綺麗だ。
町なのにあんなに星が見えるのか?
明かりが比較的多そうだけどな。
満天の星空が。

なかなかお互い親子関係がね。
難しいですからね。

アスナの家は本当に明かりをつけないのかな。
真っ暗だよ。

お母さんにもバーチャルワールドに勧誘。
お母さんにアスナが何をしているのかを見てもらうため。
で、アスナもリンク。

お母さんも妖精みたいになってる。
しかも若返っている。
体重も軽くなっている。

で、森の家のなか。

部屋の窓から雪景色。

おじいちゃんとおばあちゃんの家の風景に似ているのか。
宮城県にある田舎の家か。

アスナは田舎が好きなのか。

お母さんは学者か。
どうりで堅物そうだからね。

「誰かの幸せを自分の幸せだと思えるような生き方」。

私もあまり考えたことないな。そういうの。

自分のしたい生き方を説明するのって難しいものね。
理解してもらうのもね。

お母さん、普通のお母さんじゃないか。
田舎好きじゃんか。
バーチャルワールドは涙を我慢できないのね。

転校はひとまずしなくていいのか。
成績次第になったのか。

お約束の展開かもしれないけど、よかったじゃないか。
いいお話だった。
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