ガンダム Gのレコンギスタ 13話 月から来た者 感想

ガンダム Gのレコンギスタ 13話 月から来た者 感想



月から大量のMSが大量に。
ザンスカール帝国の軍人みたいな人が。
月の勢力とは何なのだろうか。

ラライヤ・マンディはザンクト・ポルトでかなり元気になりましたか。
どういった事なのでしょうかね。
そういえばザンクト・ポルトってドイツ語ですかね?
ザンクト何とかっていう地名がドイツにあるので、
またスイス、オーストリアにもありますね。
ドイツ語圏で使われる単語なのですかね。
おそらく、聖なる○○とかいう意味かと思います。
聖闘士星矢でいうsaintと同じ意味のようですね。

キャピタル・テリトリィのお偉いさんとアメリア軍のお偉いさんは
上手くいかないな。
いちいち作戦でもめるな。
あたりまえか。

月からの艦隊に対して、どういった対応をするのか?

月からの艦隊に対して、地球人勢力として共同戦線をはる。

月からのMSは外観が面白い。

ラライヤ・マンディの様子がおかしいな。

キャピタル・アーミィのガランデンと共同戦線か。
トワサンガ、月の裏側のコロニーの勢力なのか。

4機はガランデンに。
そして、マニィ・アンバサダと再会です。
ノレド・ナグ、ベルリ・ゼナム。

クリム・ニックのサラマンドラも戦線に。

マスク部隊と4機の出撃時のBGMいいな。
クリム部隊との合流でもBGM。
面白いな。

クリムのジャハナムが白旗をあげて接近作戦。
しかも、マスク部隊がMSで手を叩いて、喜んでる。
本音ではバカ息子扱いしてるけど、面白いシーンだ。

月の勢力のシルバーと青いMS、聖戦士ダンバインの
オーラ・マシンに似てる。

月勢力にまったく相手にされてない。
いきなり一斉攻撃。
クリムの天才ってモビルスーツの操縦のことでしょ。
戦略的には普通なのかも。
とういかバカなのかも。

Gセルフのシールドは何だ。

ザンクト・ポルトを後ろにして、攻撃中止。

クリム・ニックの作戦バカすぎる。

ノート・ドレット将軍?月勢力の司令官と補佐官?らしき2人。

エレベータでみんな遭遇。

みんなで敵の大将を見物しに行くのか。

もめているな。
宇宙世紀の遺産を使わないからよかったのか。

地球に移民するレコンギスタを実行するためと思われているの。
月の勢力。

トワサンガがフォトン・バッテリーを送り続けてきたから
もやしのような歴史がおくれた。
もやしのような歴史って
何だよな。

レイハントン家?

ちょっと話の内容がよくわからなくなってきました。

メガファウナでトワサンガに行く。
また、アイーダ・スルガンもすごい計画を立てるな。

今回はかなり物語が進んだ気がする。
月の勢力もちょっとだけ正体がわかったし、雰囲気も面白かった。
そして、レコンギスタをいう言葉も出てきた。

Gセルフはトワサンガのどこかで作られた機体なのかな?
それっぽい気もする。
そして、ラライヤ・マンディの様子、反応も変わってきたので。
月の勢力の関係者かもしれないですね。

また、トワサンガの勢力の人物やMSなどがよくわかりませんが、
ここからまた話が面白い展開になってきそうでいい感じのアニメに
なってきました。
スポンサーサイト

トラックバック

レイハントン家は月から来た!? ガンダムGのレコンギスタ 第13話「月から来た者」感想

トワサンガの艦隊からの攻撃を受けアメリアの補給艦『ガビアル』が撃沈。月から来た謎の勢力を警戒したクリムはマスクに共同戦線を提案。それぞれの勢力が互いに思惑を抱えながらも、地球人類として月からの艦隊に対抗しようと団結する。共同戦線に参加する事になったベルリたちはマスクやバララたちのスペースガランデンと合流し、クリムの待つザンクトポルトへ向かう。ク...