ガンダムビルドファイターズトライ 13話 ビヨンド・ザ・ナックル 感想

ガンダムビルドファイターズトライ 13話 ビヨンド・ザ・ナックル 感想



だれでしょうね?この不思議な雰囲気の女の子は?
また新たなキャラクターの登場です。
ガンプラにも詳しいようだ。
周りの風景がとても綺麗だ。
花や草が。
また周りの幻想的な風景と雰囲気が不思議な女の子の感じを
演出しているわけですね。
とてもアニメの表現がいいですね。
ミステリアスな雰囲気を醸し出していることに成功しています。

ガンプラを補修する場所なのね。

ガンプラをやさしく補修することを提案する女の子。

カミキ・セカイはとてもポジティブですね。
試合に負けても、その勝負に納得できたかどうかが重要。
そういうものか。
それでも負けたら悔しいけどね。
意外と頭がいいのかもしれない。

ガンプラなおそう?
何で協力してくれる?
ガンプラに興味があるからなのだろうけど。
そして何らかの関係者であるはずだろうし。
当然と言えば当然か。
どこかの組織の関係者か。

ホシノ・フミナとコウサカ・ユウマもガンプラの補修に来て、
3人ともガンプラの補修ですか。
まあ壊れちゃいましたからね、それぞれのガンプラ。

やっぱりセカイのガンプラの補修を手伝っている。

なんでホシノ・フミナは嫉妬してるんだ。

で、翌朝。

みんなで食事。

名前聞いてない。名前は聞きましょうよ。

でガンプラ学園の方も特訓。
仕上がりがいいらしい。
4代目メイジンカワグチも目指しているらしい。

また新しいキャラクター。
神奈川代表、本牧学園のカリマ・ケイ。
実力だめしか。
ガンプラ学園の力を見るためなのか。

3代目メイジンカワグチも登場。
しかも、バトルを勝手に仕切ってる。

チームワークを優先すると、自分本来の力で
戦わなくなってしまうわけですね。
なかなか気づかないものですが。

で、バトルロワイヤルも始まる。
我梅学院のMS、ザク・マーナガルムはあっという間に終了。

キジマ・ウィルフリッドの
N-9999トランジェントガンダム、ビームが曲がる。
オールラウンドに戦える機体のようだ。

お互い本気で戦ってないのね。
戦闘は激しいのだけど。
でも本牧学園のカリマ・ケイ、宮里学院とかとあまり
レベル的には変わらなさそうな気がするのだけどね。
アニメの表現上は。

で今度はビルドバーニングvsトランジェントガンダム。
次元覇王流拳法もあまり通用しないな。
普通にかわされてるし。
ビルドバーニングの性能があがっているのか。
女の子に指導を受けたからか。

最後の技は鳳凰星座(フェニックス)の一輝兄さんの技、鳳翼天翔じゃないか。
聖闘士星矢の技そっくり。
当たってないみたいだけど。
何だろうね。
誰も知らない技のようだけど。
技の名前を叫ばなかったけど、おもいっきり似ちゃったから
しゃべれないんじゃないだろうな?
もしくはカミキ・セカイがアニメで聖闘士星矢を見て、
「これ(鳳翼天翔)やろう」と思ってやってるんじゃ?
アニメ上表現しちゃいけなさそうだから、あえて、技の名前を
叫ばなかったのか?
ということを想像してみる。

でもビルドバーニングも壊れちゃったけど。
また直さなくっちゃいけないじゃないの。

で、メイジンカワグチも大阪大会の視察に。

キジマ・シア。ガンプラ学園のメンバーか。
キジマ・ウィルフリッドの実妹なのか。
非常にというか、強烈すぎる強力さの兄妹ですね。
凄まじすぎて、反則っぽい気がしますが。
そして、戦いに飢えているキジマ・ウィルフリッドも
妹と対戦すればよいのにね。
今までのビルドバーニングガンダムがそんなに強く見えなかった
わけだから、相当な実力者のはず。
兄妹で暇なときに対戦すれば、飢えなくてもいいんじゃないだろうか?
それだけ強力なファイターでないと、ガンプラ学園のメンバーには
なれないのだろうし。
普通にそう思う。
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