ガンダムビルドファイターズトライ 20話 折れない心 感想

ガンダムビルドファイターズトライ 20話 折れない心 感想



これからバーニングバーストによる格闘戦。
ここからが本番の勝負。

やっぱりカミキ・セカイは鳳翼天翔(あえて聖闘士星矢、鳳凰座フェニックスの
一輝の技の名前を使いますよ、そっくりですから)をくりだす。
一方のイノセ・ジュンヤも竜のような技(こちらも龍星座ドラゴンの紫龍の
廬山昇龍覇みたい)をくりだす。

やっぱり拳と拳のぶつかり合いなだけなのかな?

トライバーニングガンダムの右腕が破損したけど、
単純なパワー勝負だとイノセ・ジュンヤの方がパワーがあるのですね。

そしてかなり圧倒されているな。
あまりに戦力差があるのか?
それとも単純にパワーや格闘経験の差かな。

ですがカミキ・セカイとトライバーニングガンダムにはまだ秘密兵器があるのか。
トライバーニングガンダムが黄金に輝き始めました。
まだそんな力が残っているのですね。
これが予備パーツの力なのか。

そして質量も持った残像のようなガンダムが多数発生して、
今度はイノセ・ジュンヤの機体を圧倒。

ちょっと意味が分からない展開だな。

次元覇王流拳法の奥義ではないのかな?
それともこれが奥義?

ガンプラと次元覇王流拳法の融合が出来れば、完璧なわけか。

まあそれはこの2人に限ったことなのだろうけどさ。

そして、準々決勝第3試合はチームトライファイターズの勝利に終わる。
でもやっぱり技の名前はよくわからないな。
ガンダムとガンダム以外のアニメから技をひっぱって
きているようだけど、オマージュっていうの。

そして試合が終わって、イノセ・ジュンヤが「勝者は胸を張れ」と。
ああやっぱりいい人間なんだな。

次元覇王流には奥義は無い?
カミキ・ミライがそんなとこを。
あるのは極意?
それはそれでどういう意味なの?
拳法の世界はよくわからないな。
拳法経験者、格闘技経験者にしかわからないか。

やっぱり気持ちの問題なのか。
悪人みたいになっちゃだめなのね。

スガ・アキラは車の免許取り立てなのね。
そして、オープンカーをすでに乗っているということは、ちょっとお金持ちの子なのかな。

そして、第4試合、グラナダ学園の登場です。
ルーカス・ネメシスが登場。
第七回ベスト4のアイラ・ユルキアイネンのチームの人なのね。

対する梅我学院はどう戦うのか。
でもあっさり負けそうだけどな。
力の差がありすぎそうだが。
の機体はクロスーボーンガンダムX1。
結構マニアック?な機体を出してきたな。
これアニメになっていないよね。
コミック本だけ?

カミキ・セカイがカフェ?で会話して、席を外したら、
エレベーターでルーカス・ネメシスとばったり。

やはりあっという間に終わったのか?
そうでないとこの短時間に出くわすとこはないな。

予想通り、ヨーロッパ王者は力が違いすぎるのか。

それにしても梅我学院は戦闘シーンすら放送してもらえないのか?
次回にとっといているのか?
それほどにクロスーボーンガンダムX1フルクロス
というMSは強力なようだな。
ガンプラ学園のキジマ・ウィルフリッドも
結構焦っているようだからね。

次回はそのクロスーボーンガンダムX1フルクロス
の強力なMSの性能がわかるのかな。
それはとても楽しみだ。

そういえば「機動戦士クロスボーン・ガンダム」って
古本屋さんでちょっとしか立ち読みしたことが無い作品なんですよね、個人的に。
富野由悠季さんが漫画にちょっと関わっている?とかそんな話のようですが、
絵柄が好みでないので、ちょっと立ち読み程度に済ませていたんですよね。
というか作品自体希にしか古本屋さんでは見かけませんけど。
家の近所では。
なので、あまりお目にかかる機会もなく、読む機会もなく、
月日が過ぎ去りました。

今度機会があったらじっくり立ち読みしてみようかな。
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