ガリレイドンナ 6話 ガリレオテゾロ 感想

ガリレイドンナ 6話 ガリレオテゾロ 感想



資源難だけではなくて、食糧難なのですね。
氷河期だからでしたか。

何とも言えない世界だ。
戦争だか内戦だかもいたるところで
行われているような世界だな。

病院の屋上にヘリポートですかね。
きんぎょが。

フィッシュじゃないのですね。
エアフィッシュが正式名称ですかね。

ロベルト・マテラッツィも不遇な少年時代ですね。

薬を得るために病院っていっても薬の使い方はどうするのだろうか。

ちょっとよくわからない。

ガニメデ団(空賊)は何のために活動しているのか。
まあ、孤児の集まりのようだが。

技術が発展しても、食糧は確保はできないのですね。

ロベルト・マテラッツィのシーンはすごいですね。
人間を粛清しているって、なんだかガンダムみたいになってきましたよ。
シャア・アズナブルの再来のようです。
もしくはフル・フロンタルのようだ。

またきんぎょのアクセサリーが物を吸い込んでいく。

でなんだったんだ。意味がわからない。
あのぎんぎょのアクセサリー。
何が起こりましたか。

サイコフレームじゃないですよね。
何の技術が詰まっているのか。

きんぎょアクセサリーの内部(発光している部分)
が「ガリレオテゾロ」なんですか。

うーん、今回の回はさっぱり何が何だかわけがわかりませんでした。

しかし、この時代にこれだけの技術があれば、宇宙エレベーターを作り、
その宇宙空間で太陽光発電でもすれば、地上に電力を供給できる
ような気もしますが。

もう宇宙に進出してしまえばいいのに。

いまさらながら、ガリレイドンナのドンナとは
イタリア語で夫人という意味なんだそうですね。

○○ドンナというパン屋さんがあるらしいです。

その説明で覚えましたけど。

donna イタリア語で○○夫人、イタリアの貴婦人

女性、服飾などで女性用、女物の意味に用いる語。

ということだそうです。

ということは、ガリレイの夫人、貴婦人という
意味になりますね。
まあガリレイ一族の女性陣という幅広い意味に
使われているようです。

昔からアニメでも漫画でも小説でも様々な
言葉や登場人物がでてきますからね。

自分で調べないと意味がわからないですね。

外国由来の言葉もたくさん使われますから。

非常に勉強になりますね。

聖闘士星矢もギリシャ神話の神様や惑星の衛星の名前
などが出てきますから、自分で調べないと
訳が分からなくなりますからね。
スポンサーサイト