ドラゴンボール超 32話 試合開始だ!みんなで「なまえの無い星」へ! 感想

ドラゴンボール超 32話 試合開始だ!みんなで「なまえの無い星」へ! 感想



今回はいよいよ、第6宇宙の代表戦士たち格闘大会のお話ですね。

なんで、いきなり、デンデとミスターポポのテニスのシーン?

孫悟空とベジータは精神と時の部屋で激しい修行中です。

地球ではウイスさんが用意した、透明なキューブの中に入り、
試合が行われる星まで行くのか。
途中でビルスとモナカと合流もするらしい。

ついでに、ジャコと銀河王と呼ばれるキャラクターも登場。

そして、悟空とベジータも到着。

そして、あっという間にビルスの星に到着。
ビルスとモナカも合流です。

モナカさんは小さい赤い体をした変な見た目のキャラクターです。
モナカとは、乳首の意味のようだ。
紳士的なキャラクターだ。

力を確かめるために、孫悟空はモナカの顔面に一撃を加えるが、
おもいっきり顔面に一撃が食い込む。
半泣きなモナカさんです。

移動中のキューブの中で食事をとりますが、
モナカさんは小食のようだ。

そして、名前の無い星にあっという間に到着。
巨大な惑星大の超ドラゴンボールの存在に圧倒される
孫悟空とベジータです。

会場に到着しましたが、観客席のデザインが気に食わないので、
ウイスさんが豪華な観客席に変えました。

そして、戦う戦士はペーパーテストを行いにいきます。
その途中、界王神たち一向にも会います。

第6宇宙の界王神たちも登場です。

ペーパーテストの会場には第6宇宙の戦士たちもすでにいる。
そこには、フリーザのような戦士もいる。
そして、サイヤ人も。

第6宇宙のサイヤ人は見た目が貧相だ。

超紳士的なサイヤ人だ。
星を奪ったりはしないらしい。
いろいろと第7宇宙とは世界の状況が違うようだ。

ペーパーテストの内容が小学生レベルじゃないか。
何とか4人はクリアしたが、ブウは眠ってテストどころではない。

そして、試合が始まります。

最初の戦士はいきなり、孫悟空か。
第6宇宙の方は、クマのような見た目の戦士、ボタモ。
そして、試合が始まります。

今回はここで終了です。
うーん、本当にモナカの力が凄いのかどうか、まったくわかりませんね。
それと、いろんなキャラクターが登場して、かなりのコミカルな内容になっている。
宇宙歌という、開会の歌も「宇宙は広い」で終わり。
ちょっとしたギャグだ。

しかし、第6宇宙の戦士たちはあまり強くなさそうなのだよね。
昔のパイクーハンとかが出場していた大会のようなレベルなのかもしれない。
まあ、それ以上でないと、物語として成立しなさそうなのだけど。
始まってみないとわかりませんけどね。
ここから、しばらくは、格闘の話になりますね。
第6宇宙の戦士たちには興味がありますね。

Google翻訳による32話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 32
Match - a start ! Everyone to " no name star " ! Review。
スポンサーサイト