革命機ヴァルヴレイヴ 18話 父の願い 感想

革命機ヴァルヴレイヴ 18話 父の願い 感想



王女様(リーゼロッテ)と知り合いなのですね。
エルエルフさんは。

でも今だに何者なのかさっぱりです。

カインの副官を務める女性士官、
クリムヒルトもお知り合いなのですね。

なんだかドルシアも一枚岩ではまったくないみたいですが。

ヴァルヴレイヴは人物の謎が多すぎというか、まったくわからない
ので、話が進んでも、よくわからないですね。

ドルシア王国は1000年間も続く王国なのですね。
割と歴史がある国のようですね。

クリムヒルトさんは王党派なのか。

王族は割とたくさんいるみたいね。

ハルトのお父さんはあやしいな。

3V計画?ヴァルヴレイヴの開発計画。
新しい生命体の開発。

おお、新しい展開だ。

ではハルト達はガンダムでいう強化人間のような立場なのですかね。

究極の生命体。

うーんでも最近のロボ系アニメは展開がガンダムに似てきているのか。

もしくはガンダムもその中の1作品なのか。

もっと昔からこのような発想、テーマのアニメや漫画やその他の作品が
あったのか。

なるほど、エルエルフ(ミハエル)さんの計画はリーゼロッテを
統領にするあたらしい国づくりがエルエルフ(ミハエル)
さんの個人的な計画なのですね。

もしくはドルシア王党派の一部の計画なのかも。
スポンサーサイト