ドラゴンボール超 36話 まさかの大苦戦!ベジータ怒りの大爆発! 感想

ドラゴンボール超 36話 まさかの大苦戦!ベジータ怒りの大爆発! 感想



今回はベジータさんがマゲッタさんに苦戦を強いられているところから始まります。
マゲッタさんの名前はマゲッタだけでいいのですね。
公式サイトに載っておりました。

多彩な攻撃をするマゲッタ、なかなかいいですね。

ベジータさんも相当疲労しているようです。
暑さが凄いですからね。

サイヤ人も暑さには弱い。

フロストさんもおとなしく観客席に座っているじゃないですか。
というか、気絶でもしているのか。
ずーと下を向いている。

ベジータとマゲッタの対戦は佳境に入っている。
そうか、酸素が薄くなっているのか。
新たに設けたバリアがあっても空気は入っているようだけど、
マゲッタの能力が空気の供給を妨げているのですね。
マゲッタには有利な環境にあったのか。

凄いな、水蒸気(おなら)を爆発させて、その威力でベジータをバリア付近に
飛ばすという非常に賢い戦い方をする素晴らしい選手のようだ。
頭もいい。

ここでベジータは気を高めて、何かをやろうとしている。
一方のマゲッタはさらに温度を上げて対抗。

ギャリック砲?を放ちますが、マゲッタの溶岩とそのあとの
溶岩で出来た棒みたいなので叩かれてベジータは場外に着地していまいます。
負けちゃいました?ベジータさん。

ルール上は負けなのですけど。
今回のルール変更はベジータには非常に不利にはたらいてしまいましたね。
ものすごく戦いにくい。

CM開け、ベジータが着地した場所に舞台の欠片があり、それで場外ではないという判定。
なんという展開だ。

ああ、ベジータものすごい怒ってる。
ルールに救われたのが相当気に食わないらしい。

ここでベジータは気をものすごく高めてバリアーを破壊してしまいました。

ベジータは再び気を高めて、ファイナルフラッシュ。
マゲッタも溶岩を出して対抗します。
ファイナルフラッシュは防ぎましたが、目の前まで来たベジータの一撃と
「ポンコツ」という言葉に弱いそうで、場外に出てしまいました。

かなりの強敵でしたが、メタルマンという種族はメンタルが弱いらしい。

対戦が終わり、マゲッタは膝を抱えて泣いている。
一方、ベジータと孫悟空はヒットをとても気にしているようだった。

今回はここで終了。
次回は第6宇宙のサイヤ人、キャベとベジータの対戦。
キャベも超サイヤ人に変身できるようですね。
一方のベジータは超サイヤ人ゴッド超サイヤ人になるようです。
次回も楽しみだな。
キャベが超サイヤ人になれるので。
やはり、第7宇宙と対になる宇宙なので、同じくらいみんな強いわけですね。
これは結構よかったかもしれない。

Google翻訳による36話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 36
No way large uphill battle! Explosion of Vegeta anger! Review。
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