ドラゴンボール超 37話 サイヤ人の誇りを忘れるな!ベジータVS第6宇宙のサイヤ人 感想

ドラゴンボール超 37話 サイヤ人の誇りを忘れるな!ベジータVS第6宇宙のサイヤ人 感想



今回はいよいよサイヤ人同士の対決になりますね。
ベジータVSキャベの対決です。

予告では、キャベも超サイヤ人になれるようですが。
もしくは、なれるようになったのか、対戦中に。
戦闘力が上がるから楽しみです。

ベジータが闘技場を破壊してしまったので、修復中です。

なぜか、観客席でスイカを食べているチチ達。
会場が暑くなったからだろうか?。

そして、いよいよ再開です。
闘技場が大きくなりましたか?。
また、ルール変更です。
選手たちが戦いやすいように。

そして、ベジータVSキャベの対戦です。
うーん、キャベは体が凄く細い。

キャベの攻撃はなかなかテクニカルだ。
しかし、ベジータも変化をつけて対応です。

キャベはベジータのギャリック砲と同じ技を使います。
ノーマルの状態でベジータとほぼ互角なのか。

これではらちがあかないので、スーパーサイヤ人になれとベジータはいいますが、
キャベは変身できないのですね。
ベジータに変身の仕方を教えてくれとお願いします。
自分の惑星のためにもっと強くなりたいと。

しかし、この申し出にベジータは激高して、超サイヤ人に変身して、
キャベを圧倒します。

キャベを圧倒して、追い込もうとしているな。
キャベは降参しようとしていますが、
でも、超サイヤ人のなり方は追い込まれないとだめなわけですからね。

やっとキャベは変わりますね。

キャベの母星、惑星サダラを破壊する?というベジータの言葉にやっと
きれるようになりましたね、キャベ。

サイヤ人はやはり、追い込まれないといけないわけです。

キャベはベジータの手のひらで転がされているようです。

キャベの体が黄金色に光り輝き、超サイヤ人に変身します。

凄い攻撃ですね。
ベジータが押されています。

でも、まだベジータは余裕がありますね。
しかし、ベジータはぼーと嬉しそうな顔をしながら、キャベの一撃を食らいます。

超サイヤ人になるきっかけを「怒り」だとキャベに教えます。

もう一度、超サイヤ人になれと命令します。

やはり、ベジータの思惑通りでしたね。

この戦いをキャベの訓練に利用しました。

そして、ベジータは超サイヤ人ブルーに変身します。
「お前もここまで強くなれる可能性がある」とキャベに伝えてから、
キャベの腹に一撃。

キャベは気絶して、ベジータの勝利です。

サイヤ人が戦いの最中に負けを認めるようなことはするなと、
サイヤ人の誇りを忘れるなとキャベに伝えます。
そして、俺を超えてみろと。

そして、最後はベジータVSヒット。
この選手がどのくらいの強さなのか。
いままでの選手もかなりの強さだったけど、ヒットだけは別格のような
雰囲気もある。
見た目は第7宇宙のセルに少し似ていますが。

しかし、今回はここで終了です。

あ、エンディングの曲と映像が新しくなりました。
また明るい雰囲気の曲ですね。

今回はベジータの気持ちの優しさが際立っていましたね。
ベジータも成長してますからね。
キャベの存在は少し期待外れとも言えますが、
ベジータの物語の相手としてはこれでよかったのかもしれません。

次回予告ですが、超サイヤ人ブルーのベジータが苦戦していますね。
しかも、手も足も出ないような。
ベジータも孫悟空もピッコロもヒットの攻撃が見えないと言ってますが。
戦闘力が凄まじいのか、特殊技系の持ち主なのか、次回が楽しみになってきました。

Google翻訳による37話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 37
Do not forget the pride of Saiyan! Vegeta VS Saiyan sixth universe Review。
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