ドラゴンボール超 38話 第6宇宙最強の戦士!殺し屋ヒット見参!! 感想

ドラゴンボール超 38話 第6宇宙最強の戦士!殺し屋ヒット見参!! 感想



今回はベジータとヒットの対戦ですね。
ヒットは第6宇宙最強の戦士のようです。
ベジータも孫悟空もヒットの存在は気にしていましたからね。
見た目がセルに似ているのと戦闘力が高そうだからですかね。

ヒットの目に見えない攻撃とはどのようなものだろうか?。
楽しみだ。

いきなり、ベジータは超サイヤ人ブルーに変身です。
ヒットは小さなかまえで応じます。

ヒットの攻撃がベジータの顔面をとらえた。
スピードが凄まじく速い。

ベジータにもヒットの動きは見えるようだが、
攻撃だけが見えない。

ピッコロや孫悟空も同じようだ。
不思議な技を使う戦士。

素早いスピードなのか、的確に急所を狙い撃ちする攻撃。
その攻撃に圧倒されるベジータ。
追い込まれていますね。
ヒットに再三、降参しろと言われます。

ベジータはわざとヒットの攻撃をくらい、片腕をつかんで
動けないようにして、攻撃しようとしますが、
もう一方の腕で腹に攻撃を食らって、気絶してしまいます。
重い一撃だったようですね。

まさかのヒットの圧倒。
ベジータが太刀打ちできないほどの戦闘力なのか。

「時とばし」、時間にして0.1秒時間を止めることのできる能力
の持ち主が存在するらしい。
タコみたいな生物、名前なんていいましたっけ。
観客席にいる生物による説明です。

ここで、ウイスさんの会話。
モナカさんは何でもない素人さんだそうです。
孫悟空とベジータを発奮させるために呼んだだけ。
この大会が始まってから、なんとなくそんな雰囲気は
ありましたが、今回のウイスさんとビルスの会話により
判明いたしました。

ヒットって1000歳を超えているのか。
そんな年齢なのか。
どういった種族なのかな。

孫悟空は時とばしの技を破るために時間を稼ぎながら
戦いますが、ここで、ヒットの攻撃を防御して、
時とばしの攻撃を防ぎます。
意外とシンプルな破り方ですね。

孫悟空はヒットの時とばしの直後の攻撃を予測して、
ヒットの体に一撃をくわえることに成功します。
やはり、格闘に関しては頭いいですね。

ここで今回は終了です。
ヒットはやはり、特殊能力の持ち主でしたか。
戦闘力も凄まじいですが、時間を操ることのできる能力というのは
凄いですね。
第6宇宙の戦士たちは特殊能力系が多いのか。
通常の戦闘力(パワーやスピードの凄さ)以外の特徴が変わっているというか、
なかなか戦いづらい戦士たちばかりですね。

次回では孫悟空がヒットに対して善戦しているのか、
さらに新技があるような予告でしたけど、これも楽しみですね。

Google翻訳による38話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 38
Sixth universe strongest warrior! Killer hit appearance! ! Review。
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