ドラゴンボール超 44話 ポトフ星の封印 解き放たれた”超人水”の秘密! 感想

ドラゴンボール超 44話 ポトフ星の封印 解き放たれた”超人水”の秘密! 感想



今回の話は番外編みたいな回かな。
孫悟天とトランクスが他の惑星で何やら活動する話のようだから。

いきなりコアラのような見た目のキャラクターと悪人っぽいキャラクターの登場。
そして、モナカが地球に荷物の配達をしに来る。
モナカもすっかり地球の仲間のようになっている。

そして、なぜかブルマの手伝いもさせられてる。

ブルマの開発した機械の実験なのか。
何かの液体が出てくるけど。

そこへ孫悟天とトランクスがモナカの配達車に乗り込む。
その中で剣を見つける。
そしてフィギュアのようなものも。
フィギュアではないか。
空気で膨らむもの。
それを膨らませたら破裂して、2人は車内に閉じ込められる。

モナカのブルマへの配達も終わり、ポトフ星へ飛び立つ。

車内でラジオを聴いている間にポトフ星に到着です。

と、そこへさきほどのコアラのようなキャラクターと
悪者たちが登場です。

どうやら武闘家のようです。

しかし、弱いらしい。

孫悟天とトランクスが助けに入って撃退します。

コアラのようなキャラクターが大切にしているおしゃぶりのようなものを
悪人たちが拾って、そして、モナカも人質になって、
超人水と呼ばれるパワーアップのアイテムを悪人たちにとられてしまう。

昔、超神水っていうのがありましたっけね。
あのようなアイテムですかね。
冷蔵庫のようなものにポットが入っていて、その中に入っているようですが。

ベジータとブルマはジャコにトランクスをポトフ星に探しに行く
ようにお願いするが、ジャコは悪人を捕まえる任務があるという
ことだが、この悪人がさきほどの悪人。

ジャコはブルマに弱みを握られているので捜索に行きます。
ついでにベジータも一緒に。

あ、何だ、孫悟空はまた界王様のところで修行か。
リハビリか?。
ウイスさんがどこかに行ってるからビルスのことにいけないのか。

一方、悪人たちと戦闘中の孫悟天とトランクス。

と、そこへベジータが到着です。

グリールという名前なのですね。

ピンクっぽい液体状の敵のようだ。
やっつけても、形状が変わるだけ。

そして、ベジータはこの液体状の敵に包み込まれるが、
吐き出される。

しかし、この液体状の敵がベジータに変身する。

ここで今回は終了です。
ベジータのパワーが吸収されたようなのか。
ベジータは力が入らないようだ。

また、特殊な敵と戦うことになったな。
今回はあまり物語が物語なだけに、あまり感想は無いけど。
どうしてもドラゴンボールのキャラクターは特殊能力系の敵に弱いな。
今回の敵は魔人ブウ+透明人間のようなタイプなのか。
まだ、何者かはわからないけど。
次回は超人水の秘密がわかるのかな。
孫悟空もポトフ星にやってくるみたいだけど。
そして、ゴテンクスにも変身するようだ。

最近はあまり中身が薄そうな回が続くな。
ちょっと我慢して見なくちゃいけないな。

Google翻訳による44話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 44
Seal of potofu stars Secret unleashed "chojinsui"! Review。
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