ガリレイドンナ 7話 ソルトフィッシュ 感想

ガリレイドンナ 7話 ソルトフィッシュ 感想



あれ、アンナ・ヘンドリックスさんは敵さん。
ロベルト・マテラッツィの仲間というかスパイだったのですね。

元彼氏ではなく。

金魚AIグランデロッソは何で歌を歌っているのだよ。
自動操縦オートパイロットでの暇つぶしなのだろうか。

金魚砂時計(ガリレオテゾロ)はエネルギー資源なのですかね。
それのサンプルなのか。

少しの分量で。

でもまとまって量がないと地球資源として、どこにあるのか。

あのサンプル程度の量で使えるのか。

アンナさんは、というか最初から知っていたのか。

あれ。恋愛物になってきましたのか。
まあ、お年頃の女の子なので普通に恋愛にあこがれただけですかね。
機械マニアの子供も普通の恋愛にあこがれる普通の女の子でしたか。

生金魚生きてましたね。
コックピットにいるじゃないですか。
いや、よかった。
てっきり生金魚はどうなっているのかと思っていましたが、
しっかり存在していましたね。

金魚フィッシュは座席が4つに増えたのか最初からありましたか。
増設しましたか。

うーん。強大な飛行艇が。

あれお母さん生きてるのか。
うほ。ゴリラみたいな敵さんのロボット、ビームライフル打ってきましたよ。
あまり見た目は好みではありませんが。

ほかにもガリレオテゾロはあるのか。
資源として利用するのであれば、金魚砂時計にはいっている
程度の量ではだめですよね。
もっと大量でないと。

お宝探しも大変ですね。

でも金魚の遺跡のようなものはいったい誰が作ったのか。
それが不思議だ。
なんだかドラゴンクエストみたいだ。
もしかして、それも取り入れているのだろうか?
ちょっとロールプレイングゲーム(RPG)のような
展開にも思えてきました。

まさかガリレオガリレイが作っておいたとかではないですよね。
面白いかもしれないけど、ファンタジーですね。

次は日本ですか。
というか、金魚エアフィッシュは半壊してるけど、修理しないのか。
あれで飛べないだろ。

欧州から日本ってだいぶ距離があるのに。
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