革命機ヴァルヴレイヴ 19話 悲しみは降る雪のごとく 感想

革命機ヴァルヴレイヴ 19話 悲しみは降る雪のごとく 感想



エルエルフは一人で白兵戦ってやっぱりすごいですね。
相当な軍事訓練を受けた人間ですね。
特務大尉というよりも、特殊部隊出身みたいな。

リーゼロッテを迎えに行くために。
すごい戦闘能力です。
白兵戦が本当に得意なのですね。すさまじい戦闘能力です。

ああ、まだ緑ヴァルヴレイヴが残っていましたね。

あれ恋愛物語になってきましたか。
リーゼロッテは何歳なのかわかりませんけど。
子供じゃないのか。
背が低いのと童顔なのでてっきり小学生くらいの子供かと思っておりましたが。

それにしても映像がとても綺麗ですね。
クーフィアが持っていたナイフが恐ろしく綺麗です。

マギウス、リーゼロッテ、人間の肉体を器にした生命体。

宇宙人ですか?マギウスとは。

ハルトは人造人間?強化人間のようなものなのか。

あれやっぱりガンダムに似てきたのだろうか。

ということはリーゼロッテは見た目はドルシア王族ですが、
中身は乗っ取られているわけですね。

ではもう、ドルシアとか学園国とか関係ないですよね。

えー、リーゼロッテさん飛びましたよ。
心も体も自由に飛行できる生命体なのかな。
エネルギーさえあれば。
羽とかもいらないのかな?
うーん。
しかも生身でロケットを修理するのですか。
えー、心の生命体って。
もう魔法使いのようだ。

ああ、マリエさんのような使い方なのですかね。

あれ、お姫様なのにね。

最後は新エンディングテーマですか。
うーん、せっかくリーゼロッテを助けたのに、このお姫様を領主にする
のが物語の目的ではないのですかね。
というのは、エルエルフ個人の目的でしょうけどね。
登場人物の立場によって、まったく目的に共通点がなさそう
なのが、この革命機ヴァルヴレイヴというアニメですね。
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