ガンダムビルドファイターズ 8話 逢戦士たち 感想

ガンダムビルドファイターズ 8話 逢戦士たち 感想



いきなり百式が登場したよ。
いいですね百式。
プラスフキー粒子?なんだそれは。

何気に百式の機動性を表現していた戦闘シーンだったのかな。
機体の軽やかさで攻撃をかわす百式の特徴を表現していた
ように思われるシーンだった。
百式で唯一といってもいいくらいの好きなシーンでして。

トールギスワルキューレ。
ガンダムWの機体ですね。
あまりガンダムWはよく知らないので何とも言えませんが。

と思ったら、ケンプファーまで出てきましたか。
見た目がかっこいいですね。

川口名人とは何者ですか。

フラナガン機関まで登場ですか。

オマージュというやつですね。

アイラという、フラナガン機関所属の女の子まで登場です。

対戦相手はガウェイン?
あれ、似たような名前のキャラクターが「ライジングインパクト」という
週刊少年ジャンプに連載してたゴルフ漫画にいましたね。
昔、好きだったのですけどね。この漫画。
ほんわかした雰囲気の知る人ぞ知る名作みたいな扱いも
ネットではあるようですが。

なんとアイラ・ユルキアイネンさんのはジェガンですか。
ジェガンがデビルガンダムを圧倒してましたか。

うーん。これはひょっとして、ガンダムUC1話のオマージュなのか
というかジェガンの方が圧倒してましたけどね。
こちらは。

アメリカ地区予選はtv放送しているのか。
これはこれですごい世界観だ。

しかも会場が大きい。

ニルス・ニールセンのは戦国アストレイ。
えーと。刀でビームを両断?
なんですかね。あれは。
どういった兵器なのか。
さっぱりです。

とりあえず、昔のガンプラバトルとか違って新しい
やり方で勝ち抜いていく世代が現れるという話になるわけですね。
いわゆる世代交代ですかね。

フィンランド大会での現世界王者カルロス・カイザーを
倒したのか、アイラ・ユルキアイネン。
しかも、ガンプラはキュベレイのカスタムバージョンのような
何とも言えない見た目のガンプラだ。
キュベレイの美しい曲線的なデザインフォルムの機体というよりも
なんだかゴツイといいますか。
オープニングの曲にときに現れるあれですね。

次回はコウサカ・チナのベアッガイが登場するわけですね。
たのしみです。
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