ドラゴンボール超 102話 愛の力が大爆発!? 第2宇宙の魔女っ子戦士!! 感想

全王によると、だいぶ各宇宙の戦士たちが減ったようですね。
神Padで確認しています。

リブリアンはサンカック?、スーロース?に呼び掛けます。
サンカックは青い髪の毛、スーロースは眼鏡とハットをかぶっている
ガンダムビルドファイターズのコウサカ・チナにそっくりな顔をしている気がする。

リブリアン(ブリアンデシャトー)率いる
第2宇宙の魔女っ子戦士たちの華麗な変身シーンが素晴らしい。
プリキュアの変身シーンそのままのような可憐で可愛らしいシーンだ。
変身してパワーアップします。

しかし、本当にドラゴンボールではなく、プリキュアです。
この変身シーンに対して、攻撃を放つ戦士が。

何と17号です。
めっちゃ爆発してますね。

ああ、変身が台無しです。

そして、トッポもこの変身シーンでの攻撃にクレームを申し出ます。

再び、第2宇宙の魔女っ子戦士たちの華麗な変身シーンです。
まあ、でも変身前の方が美少女なんだよね。

リブリアン、カクンサ、ロージー?
変身すると名前が変わります。
青い髪の毛のキャラクターは同じかな。
ロージーは省略かな。
たぶん。
そして、見た目はちょっとぶさいくになります。

で、力はどれくらいなのか?
不思議な戦士たちだ。

技も凄い放ち方だ。
ハートの気功砲の一種だろうか。
これを闘技場に大量に降り注ぎます。
あたり一面ピンク色の煙、
そして、変な臭いを放つようだな。
愛の光、甘い香り。
特殊系の技なのかな。
でも爆発もするみたいだけど。
でも、この技は亀仙人には効かないようだ。
特訓しましたからね。

第7宇宙のみんなはここから個別に戦う作戦に変更です。
ちょっと、戦いにくいな。

そして、リブリアンとベジータの対戦になりますかね。
ベジータがリブリアンの技を気功砲で打ち破りましたからね。
ここからはきっとオープニングにある対戦になるようです。

さっそく、オープニングの対戦。
超サイヤ人ベジータと互角に戦っています。
火の玉になり、ベジータに攻撃しますが、
ベジータはよけてしまいます。
大車輪というべき攻撃スタイルで、
顔が見えるので、ちょっと攻撃しにくいようだ。
ベジータも戦いづらそう。

この攻撃はベジータにかわされますが、
その威力でピッコロと対戦していた戦士、第10宇宙の戦士、キアトル?を場外にします。

うーん、リブリアンなかなか凄いかも。

今度はロージーが孫悟空と対戦してます。
やっちゃった拳という複数の気功砲を放つ技。
しかも、気功砲がかなり変化して動きます。

今度はカクンサが17号と対戦。
なかなか素早い動きですが。
17号の腕にかみつきますが、あまり効いていないような。

スピードはかなりの物ですが、どうなのでしょうかね?
でも、17号にはまったく効いていないようだ。
この攻撃をバリアーで防ぎます。
17号はスタミナ抜群ですからね。
だいぶ、余裕。

この17号のバリアーが高速で回転してカクンサを吹っ飛ばします。
しかし、仲間の戦士が空を取んで助けます。
リカル?という名前の戦士。
カクンサ様と呼んでいるから配下の戦士かな?
翼のある戦士はやっかい。

17号はまったく効いていない。
そろそろまじめにやるらしい。

17号はリカルをあっという間に場外にします。

そして、カクンサも圧倒する。
リブリアンが助っ人としてやってきますが、
1対1で戦うようです。

17号凄いな。
自分の放った気功弾を足場に、気功砲を撃ちます。
あっという間にカクンサを場外に。

17号、素晴らしい強さだ。

この様子にリブリアンは怒りが爆発します。
リブリアンもようやく本気で戦うようです。

そして、力の大会はあと39分。

ここで今回は終了です。
第2宇宙の戦士たちの変身は可憐で可愛らしくプリキュアみたいで
面白かったです。
しかし、リブリアン以外の戦士はそれほどの戦士でもなかったかな。
あとはリブリアンが超サイヤ人以上の強さになるのか、
そうではないのか、そこが楽しみです。

次回は孫悟飯が苦戦するお話ですか。
第10宇宙の戦士たちに苦戦するようです。

Google翻訳による102話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 102
The power of love is a big explosion 
Witch girl of the second universe

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