ドラゴンボール超 126話 神をも超えろ!ベジータ捨て身の一撃!! 感想

今回も引き続き、破壊神候補の力を存分に発揮するトッポvs17号、フリーザ。
そして、ジレンvs孫悟空、ベジータです。

フリーザもまだ戦うみたいですね。

前回に続き激戦の続きになります。

そう、このままでは勝てないな、17号。
トッポの猛攻撃にさらされます。

ひたすら、トッポの破壊の力での破壊だけ。

17号はがれきで足止めはできるみたいだけど。

しかし、トッポはがれきを破壊。

引き続き攻撃します。

さすがに連続攻撃には17号も疲弊してしまいますね。

しかし、フリーザもまだ生きてますね。

17号を助けにきました。

お、フリーザはトッポの動きを止めます。

でも、トッポには通用しません。

フリーザと17号は気功砲の連打で応戦しますが、
やっぱりこれは攻撃をちょっと防ぐ程度の効果しかない。

決定打が無いんだよな。

まあ、破壊の力は攻撃を無効にするわけだからしかたがない。

一方、ジレンと孫悟空とベジータの戦いの場所が
トッポ、17号、フリーザにせまってきて、
対戦相手が変わりました。

トッポvsベジータになってしまいました。

破壊の力はベジータのファイナルフラッシュでも止まらない。
まあ、当然と言えば当然ですけど。

うーん、これは戦い方が無いな。
攻撃をすべて無効にするわけですから。
どうやって勝つのだろうか?
方法があるのか?
さっぱりわからないな。

物語はひたすら激しい戦闘の応酬だけど。

ベジータも圧倒されますね。

全てを捨てて戦うトッポと守る物があるベジータ。

ベジータが何かを振り切りましたか。

ベジータがまたトッポを押しはじめます。

破壊の力もぶっ飛ばします。

あ、破壊の力を打つ前に攻撃をしているのか。

ベジータは気を高めて光球でふっとばそうとしているのかな。

魔人ブウと戦った時みたいなの。
で、そのシーンが出てきました。

トッポも巨大な破壊の力で応戦します。

なんと破壊の力を打ち破ります。
凄いなベジータ。
こんなことが出来るのか。

トッポは場外になりました。

これは凄すぎる。
場外に吹っ飛ばしたのか。

ベジータ凄すぎる。

ベジータは何とか立っている。
でも動けないのか。

17号もまだいる。

これでジレン一人になりましたが、
ジレンはいよいよ本気で戦うのでしょうか。
秘めた力を開放するって言ってますけど。

ここで今回は終了です。

今回はベジータが凄かったな。
ここまでパワーアップしていたか。
破壊の力も一応打ち破れるのはフリーザの戦いぶりでもわかってたけど、
相手まで圧倒するのは難しかった。
ベジータにはそれだけのパワーがあったのか。
こういう戦い方はちょっと予想してなかったな。

で、フリーザはどうなった?

次回は主に17号がジレンと戦うのか。
でも、孫悟空、ベジータも戦っているな。
でも、17号は主な相手のようだ。

Google翻訳による126話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 126
Beyond God! Vegeta thrown away a blow!!
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