ドラゴンボール超 127話 迫りくる障壁!希望を託した最後のバリア!! 感想

いよいよ第11宇宙はジレンだけになりました。
ここからジレンが本気を出して戦うようです。

オレンジと赤い閃光につつまれるジレン。
桁外れの気が解放されます。

3人がかりの攻撃もジレンのスピードには敵わない。

打撃や気功砲でも、まったく通用しないようだ。

3人を圧倒するジレン。

相変わらずの凄まじい強さです。

17号の凄まじい気功砲がちょっと効きました。
傷を与えることができました。
これは凄い。
17号は自分も巻き込まれますが。

隙を作って、巨大な気を接近して直撃させれば、
ダメージを与えることができるようです。
これは意外と言えば意外。

ジレンの攻略法がちょっとだけわかりましたか。

でも、これで勝てるような気はしないんですけど。
そんなシンプルな攻略で何とかなる相手ではないイメージが
ずーとありますから。

ジレンは気を開放しても、あまり描写的には変化がありません。
だからパワーアップしているようには見えないのです。

やっぱり同じような展開にはならないようだ。
隙がなくなれば、ジレンは圧倒的に強い。

3人で気功砲類を放っても、跳ね返されてします。

気の巨大さはやはり桁違いだ。

ここでフリーザが隙をついて攻撃してきました。
でもノーマルの状態です。

ゴールデンフリーザになっても一撃も当てられません。
でも、まだ戦えるようだ。
逆上はしていますが、冷静に戦えば、
まだ戦えますね。

17号だけ一人立ち上がります。

ここで破壊神ベルモットが超ドラゴンボールで何を願うのか尋ねます。

家族でのクルーザー旅行。

そして、ジレンの願いとは。

ここでジレンの子供時代の回想です。
というかベルモットのお話です。

悪党を倒すために師匠について強さを追い求めるようになりました。

ジレン以外はみんなやられちゃったのか。

力の無い者は強者に従うしかなかったから、
力だけを追い求めるようになったのか。
まあ、それだけの世界ならそうなるかもしれないな。

強さこそ絶対。
これがジレン。

17号が一人バリアを張って、ジレンの攻撃を食い止めます。

孫悟空とベジータにもバリアを張ります。

家族でのクルーザー旅行は諦めたのか。

17号は爆風と光に包まれました。

で、17号はどこ行った?

あれ?消えちゃってもいいのか?

これは反則にはならないらしい。

ここで今回は終了です。

17号はもっと戦ってほしかったな。
消えちゃう必要はあったかな?

次回はベジータvsジレンか。

それにしてもジレンのいた場所は強さ以外は無いのか。
どこの宇宙もあまり変わらないのかもしれない。

今回はジレンの強さも際立ったけど、
孫悟空、ベジータ、17号もそこそこ戦えてるのが、
凄いと思えばいいのか、
それとも、力の差がありすぎると思えばいいのか、
よくわからない回だったな。

Google翻訳による127話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 127
The imminent barrier! The last barrier entrusted to hope!!
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